Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Downloads

Content

【R18-Episode2/6】 同じ部署の先輩と…🎀-怜奈ちゃん編- office lady

↑Episode2の続きです!

。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.

怜奈 「 ほら、上がって♪ 」

’’ お、お邪魔します~ ’’

怜奈 「 疲れて汗もかいてるし、お風呂入っちゃっていいよ♪ 私色々準備するから 」

’’ あ、じゃあお言葉に甘えて… ’’

’’ …先輩の家の風呂…? なんか記憶が曖昧だけどとんでもないことになってるのでは…? ’’

’’ (と、とりあえずせっかくだし入るか…) ’’

’’ なんでこうなったんだっけ… 先輩と飲みに行って部長の愚痴言い合ったのは覚えてるけど… ’’

’’ そのあとの記憶が曖昧だな… 確かに先輩の家に行くとは言った気がするけど… ’’

’’ ちょっと飲みすぎたか… さっぱりして目を覚まそう… ’’

怜奈 「 俺くーん、温度の設定大丈夫? 熱くない? 」

’’ えっ、あー大丈夫っす!お風呂ありがとうございます ’’

怜奈 「 そっか~よかった、じゃあ… 」

怜奈 「 背中流すわね♪ 」

’’ えっ!?ちょ、ちょっと先輩!? ’’

怜奈 「 ほら、そのまま前向いてて~ 」

’’ えっ、あ、あの…! ’’

怜奈 「 はい、背中洗うよ~♪ 俺君、結構良い身体してるのね♪ 」

’’ え、あ、ありがとうございます… ’’

怜奈 「 ねぇ俺君…さっき言ってたことってほんと…? 」

’’ え、俺なんか言ってましたか…? ’’

怜奈 「 うん… 」

むにゅ…

’’ へっ…!?(先輩…む、胸が…!?) ’’

怜奈 「 私のことがタイプだって… あれ、ほんと? 」

’’ えっ!?な、なんでそれを…! ’’

怜奈 「 俺君が言ってたんじゃない、忘れたの? 」

’’ い、いやちょっと酒で記憶が… ’’

怜奈 「 じゃあ、あれは嘘…?冗談なの…? 」

’’ そ、そんなことないっす!先輩のことめっちゃタイプで好きです!! ’’

怜奈 「 ふふっ…そっか…⸝⸝⸝ 」

怜奈 「 じゃあ…私がこういうことしたいって言っても怒らない…?⸝⸝⸝ 」

’’ えっ!?ちょ、せ、先輩…!? ’’

怜奈 「 どう…?俺君は私と…したい…?⸝⸝⸝ 」

’’ そっ…そりゃしたいっすけど…!い、いきなりっ…これはっ…! ’’

怜奈 「 正直なのね…⸝⸝⸝ どう…?気持ちいい…?⸝⸝⸝ 」

’’ き、気持ちいいっす…!あっ…や、やばいっ…!💦 ’’

怜奈 「 こらっ!まだ出しちゃダメよ…?⸝⸝⸝ 一旦おしまい…⸝⸝⸝ 」

’’ はぁ…はぁ…!💦 せ、先輩…なんで…! ’’

怜奈 「 だって…出すならここでしたいでしょ…?⸝⸝⸝ 」

’’ うわっ!? ちょ、ちょっと先輩なにしてっ…!? ’’

怜奈 「 だから…このままベッド…行きましょ…?⸝⸝⸝ 」

次回、Episode4に続きます!

→【R18-Episode4/6】 同じ部署の先輩と…🎀-怜奈ちゃん編- office lady

。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.。✽.

怜奈ちゃんの家でお風呂に入るよう促された俺君でしたが、なんと怜奈ちゃんが入ってきちゃいました♥

されるがままの俺君、自分が言った言葉の記憶が曖昧だけど嘘はつけないのでもう一度思いを伝えたらこんな展開に…♥

怜奈ちゃんが帰るやいなや準備すると言っていたのは、えっちの準備だったみたいですね♥

えっちはちゃんとお部屋でしたい怜奈ちゃん、さてさてどういう展開になることやら♥

次回もお楽しみに❣

Files

Comments

aven

えっちの準備万端! 怜奈先輩の仰せのままに🫡

Truf

🥰🥰🥰

Sakae

屈んだ時の長い乳と谷間には逆らえない