いつの間にか家族全員NTRれてる父親の話 (Pixiv Fanbox)
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「ただいま〜」
仕事から疲れて帰っても、誰も迎えに来ない。まあいつものことだが。
「ただいま・・・うっ」
「おかえり」
リビングで下着姿の娘が挨拶をしてくれたが、その横では妻がフェラをしていた。
「ああ、お帰りなさい」
ソファに座って妻にフェラをさせているその”女”は、抜け抜けと笑顔で挨拶をしてきた。
「・・・っ、ビール、ビール・・・」
慌てて冷蔵庫に向かう。もう歯向かう気力もない。
「はあ・・・」
冷蔵庫のビールは全て"あいつ"のものだ。俺は発泡酒しか許されていない。冷蔵庫の前でぐびぐびと飲む。あまり冷えていない。あいつのビールはいつでもキンキンに冷えている。
「ふう・・・」
リビングを振り返ると、娘もあいつのチンポを舐めていた。妻にはタマをしゃぶらせている。あいつは悠々とソファに腰掛けて自分用のビールを飲みながら、スマホをいじっていた。
「母さん、あの子帰りが遅くないか?連絡したほうが・・・」
「ああ、妹さんなら学校帰りに足腰立たなくなるまで犯したんで、ベッドで寝てますよ」
あいつが会話を奪った。
「お前、いい加減にしろよ」
「おい、抱いてやるからケツ出せよ」
「「あっ♡」」
奴は何食わぬ顔で妻と娘の尻を叩いた。
「ちょっと!出てってよ!」
娘は俺にクッションを投げつけた。
「お、おいっ・・・くそっ」
俺はすごすごとリビングを出た。玄関前で鍵を探していたら、どちらかの甘い声が上がったので慌てて家を出た。
「はあ・・・」
公園のベンチで発泡酒を飲む。なんで家主があんなゴミクズに従わないといけないんだ。
あのクソ野郎はこれで生計を立てている。つまり女を犯して、女から金銭を援助してもらい暮らしている。最近俺の家に居を決めたらしく、昼は出かけるが夜には帰ってくる。忌々しいが、妻も娘二人も奴に夢中だ。
「・・・」
カバンの中から書類を出す。離婚届。一応役所でもらってきたが、これを突きつけたら妻は間違いなくあいつを取るだろう。娘二人も同じだ。三人とも孕まされて捨てられる未来しか見えない。俺はその紙をぐしゃぐしゃにして、公園のゴミ箱に捨てた。
「・・・」
そっと家の鍵を開けて玄関に入る。静かだ。
「・・・終わったのか?」
リビングに入ると、そこには凄惨な光景が広がっていた。
「うっ・・・」
妻と娘がラグの上で仰向けに寝かされている。全裸だ。何度抱かれたのか分からないが、かなりぐったりしている。二人とも尻の下には白い水たまりができている。つまり何度も中に出されたのだ。
「ふう〜〜〜・・・良かったですよ。お父さん」
やつが俺のとっておきの葉巻を吸っている。
「あ、あ・・・」
俺はリビングの床にへたり込んだ。と、同時に怒りが湧いてきた。
「避妊はしろと言ったじゃないか!」
奴に詰め寄る。
「そんなのあんたが言ってるだけですよ。奥さんも娘さんも中出しして欲しいって言いましたよ」
「なっ・・・!」
縋り付くような目で二人を見る。妻も娘も目を逸らした。
「ああ、妹さんにも中出ししてますよ。妹さんなんて中出しじゃないと嫌だって言ってきて・・・興奮して何度出したか数えてません」
「ぐううっ・・・!!!」
怒りで血管が切れそうだ。
「はあ・・・そろそろ復活してるかも。妹さんの様子見てきますね〜」
俺は奴に殴りかかった・・・が、軽く避けられて、よろけたところを足で払われて転倒してしまった。
「ぎゃあっ!」
うつ伏せになった俺の上をやつが悠々と歩いて行った。
程なく、上の階から甘い声が聞こえてきた。
「ううっ・・・お前ら、どうして・・・」
妻と娘は憐れみ半分、情けなさ半分の目を向けてくる。
「と、とにかく、助けなくては・・・」
重い身体を引きずって起き上がり、階段を上がる。奴に犯される前に、中出しされる前に止めないと・・・
よがり声が漏れ聞こえるドアを開ける。
「おい・・・」
「きゃっ!?」
娘があいつに犯されていた。ベッドの上で正常位で犯されている。
「あ?なんか用ですか?」
あいつは機嫌悪そうに振り向いた。
「や、やめろ!娘から離れろ!」
「・・・ふーん」
奴は目を細めた。
「離れて欲しい?」
「・・・っ」
奴は娘に聞いた。娘は無言で首を振った。
「まだしたいらしいですよ。私もまだイけてないんで、もう少し犯しますね」
「なっ・・・!」
奴が娘に覆い被さって腰を振る。娘は奴に縋り付いて、控えめに喘ぎ始める。
「あっ・・・♡あんっ♡好きっ♡好きっ♡」
「私も大好き♡」
まるで恋人同士のように口付けを交わしながら、腰は激しくぶつかり合っている。妻と姉にもこれをしていたのだと思うとクラクラする。
「この子とお姉さんは私が処女を奪ったんで、もう他の男とできませんよ」
「ちょ・・・♡やめてよ♡」
目の前が真っ暗になる。今はこいつと遊んでいても、他のまともな男とまともな未来を築いてくれると思っていた。そんな未来、最初からなかったのだ。
「街でこの子をナンパして、無理やり家について行って・・・気に入ったのかお姉さんやお母さんまで"紹介"してくれて、いやあほんと助かりましたよ」
「あんまり話さないでよ〜♡」
こいつは性根が腐っている。俺は、娘の椅子を手に取った。
「お父さんダメ!」
娘に制止された。
「ど、どうして・・・?」
「私、この人のことが好きだから」
「す、好き・・・・・・????」
俺は理解できなかった。他の女を犯して生計を立てていて、自分の母親と姉と自分を犯して、我が物顔で家に居座ってる女が好き???
男は女の気持ちを永遠に理解できないのか?
「そうそう、私も大好き♡」
奴はますます腰の振りを速くしながら、深い口づけをする。
「あんっ♡ああっ♡好きっ♡好きっ♡好きいっ♡・・・ああああっっっ♡♡♡♡♡」
娘はビクンビクンと身体を痙攣させている。
「・・・仮に私が別れたとしても、この家の女の人みんな欲求不満になっちゃいますよ?」
奴は娘の中からチンポを抜いて、湯気が立ちそうなそれを俺のズボンの前に持ってきた。
「で?旦那さんのチンポはどれぐらいですか?」
「う、ううっ・・・!」
俺はチャックを下ろして、チンポを取り出した。奴は、俺のチンポに自分のチンポを並べる。奴の半分以下・・・いや四分の一以下だ・・・
「ははは・・・男ならデカいチンポの言うこと聞きましょうよ、ね」
「う、うう・・・」
奴に肩を叩かれる。よく分からない理屈だが、なぜか納得してしまった。
「ほら、中出ししてあげるから四つん這いになって」
奴は娘の尻をピシャリと叩いた。
「ああんっ♡」
娘はたまらないといった様子で、こちらに小さくて白い尻を向けた。
「入れるよ」
娘の小さい割れ目に、奴の信じられないほどデカい金棒が入っていく。何度も犯されてるからか、とてもスムーズだ。
「ああっ・・・♡♡♡」
娘は小さくうめいた。
「ほら、ママになるところパパに見てもらおうな」
「も、もうっ・・・♡♡♡」
節くれだったチンポが娘の中を激しく抉る。カリがデカいせいかヒダヒダも捲れ上がる。
「あんっ♡あああっ♡おっきいっ♡♡♡」
「このチンポ好き?」
「好きいっ♡このチンポ好きっ♡♡♡もう他のチンポに興味ないもんっ♡♡♡♡」
娘が絶叫する。俺は泣きそうになりながら、自分のチンポを掴んだ。
「おちんちん中引っ掻いてすごいのおっ♡♡♡ああああっっっ♡♡♡」
娘の本気汁か奴のチンポが真っ白になっている。
「中で出すぞ」
「うんっ♡♡♡」
娘は両手両足で奴に縋り付いた。
「あっ♡ああああああっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡中っ♡中で出てるっっっ♡♡♡♡♡赤ちゃんできちゃうっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
娘は全身を震わせて、奴の種付けを受け入れた。奴がチンポを引き抜くと、娘のおまんこからはドロリとした白濁液がどばりと流れ落ちた。
俺の手の中にはいつの間にかとろりとした液体がついていて、射精をしたのだと気づくまでに時間がかかった。
「ね、ねえ・・・私たちもそろそろ・・・♡」
「うん・・・♡」
ドアから妻と娘が入ってきた。俺には一瞥もくれずに、奴の元に行くと、すかさずひざまづいてチンポを清め出した。
「ああ・・・♡さっき出したのにまだビクビクしてる・・・♡」
「はふっ・・・♡ちゅっ・・・♡おいしっ・・・♡」
妻と娘は、奴のタマとチンポをうまそうに舐めながら、自身のおまんこをいじっている。
「やれやれしょうがないな♡壁に手をついて尻出して」
「「は、はいっ・・・♡」」
二人が尻を出すと、すかさずそれぞれの手指で二人を犯した。
「あんっ♡あんっ♡やあっ指じゃ足りないっ♡」
「おまんこしてぇっ♡」
二人は早く犯してもらいたいのか、尻を振り出した。その光景に俺はまた勃起してしまった。突っ込むあてのないチンポを。
「ほらっ♡」
最初は妻だった。
「あっ・・・♡来た・・・♡」
「ずるいっ♡」
「先にいじってな♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡と乾いた音がする。
「ああああっっっ♡♡♡好きっ♡このチンポ好きっ♡♡♡」
「旦那のチンポとどっちが好き?」
「このチンポっ♡このチンポが一番好きいっ♡♡♡♡おっきいチンポが好きいっ♡♡♡♡♡」
「はははw聞きましたかw」
俺のチンポは妻のそんな発言にもいきりたってしょうがない。
「そろそろイくぞっ♡どこに出して欲しい?」
「中っ♡中に出してぇっ♡♡♡♡♡♡」
「っ・・・!!!」
奴はすかさず妻の中に射精した。奴がチンポを引き抜くと、床に精液がどぼりとこぼれ落ちた。俺の精液もぱたぱたと床に落ちた。
「ふ〜・・・ちょっと疲れたな。お前上になれよ」
「はい♡」
奴が妹のベッドに横になると、姉がのしかかった。姉は、チンポを掴むと自らおまんこに導いた。
「ああああっ・・・・・・♡♡♡♡♡♡」
騎乗位の姿勢だ。
「はははっ♡父親が見てるぞ♡」
「やあっ♡そんなの知らないっ♡♡♡」
大事に育てた初めての子、ましてや男親にとっての女の子は特別だ。その子が、ぽっと出の奴に処女を奪われ、母親や妹ともども犯され続けるどころか、俺の前で髪を振り乱して腰を振り奴に奉仕している。
「くっ・・・」
「最初好きなやついたんだろ?」
奴が下から姉の胸を揉んでいる。腰は少しも動かしていない。
「あんっ♡ああっ♡いいのっ♡あんたに犯されてから告白されたけど、チンポ小さそうだったし・・・♡♡♡」
男の基準がすっかりチンポの大きさになっている。
「デカいチンポの方が好きか♡」
「あんっ♡おっきい方が気持ちいいって聞くし・・・♡ちっちゃいのはいやっ♡」
俺のチンポが涙を流している。
「くくくっ・・・♡じゃあ大好きなチンポにどこで気持ちよくなってもらいたい?w」
「言わなくても分かるくせに・・・♡」
「言わないと動かない♡」
「もう・・・♡中、よ。中出しして♡」
奴は腰を掴むと、ばちゅんっ♡♡♡と突き上げた。
「ああああっっっ♡♡♡♡♡やあっ♡激しっ♡♡♡ダメっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡イっちゃううううっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
姉は身体をのけぞらせて、痙攣し、快楽に溺れた。
「ああああ・・・♡♡♡」
余韻に浸っているのか、ゆっくりと腰を持ち上げると、二人の身体は精液の橋で結ばれていた。
俺は吐き気がして、階段を降りていった。
俺は家を出て、ウィークリーマンションで住むようになった。奴は相変わらず家に入り浸っているらしい。ふと、妻に連絡を取ると三人とも妊娠してしまったらしい。俺が様子を窺いに行くと、ボテ腹も好きとかなんとかで、奴はまだ入り浸っていた。俺は妻と娘たちのよがり声を聞きながら、それでも家族を捨てられないことを確信した。今は時々家事育児をするために、家に帰っている。奴が王様のあの家に。