出張先のホテルでふたなりの母姉妹丼の動画を見てシコることしかできない俺 (Pixiv Fanbox)
Content
出張先のホテルで、何気なくエロサイトを巡回していると、「ふたなり神」の動画が更新されているのに気づいた。ふたなり神は、色んな女性とセックスする素人のエロ動画投稿者だ。
今回はライブ配信らしい。イヤホンをつけて動画を再生した。
「こんにちは!今日は母姉妹丼をしていきたいと思います!」
どこかのラブホテル。ふたなり神がカメラの前から離れると異様な光景が目に入った。
三人の女の尻がベッドで横に並んでいる。四つん這いになって持ち上げられた尻には「母」「姉」「妹」とマジックで書かれている。
「今日は種付けをしま〜すw全国のお父さん、早く探さないと妻と娘が種付けされますよw」
何か違和感がある。家族構成がウチと同じなのだ。だが、ウチの女性たちはそんなことしないはず。頭を振って画面に見入った。
「さあ、まずは誰にしようかなw」
「あん・・・♡早く♡」
「最近してくれないからずっと我慢してるんです♡」
「おちんちんください・・・♡」
異様な光景だった。「母」「姉」「妹」とマジックで書かれた尻が、交尾をせがむようにプリプリと振られている。
「どれにしようかな〜w」
馬並みのチンポが並んだ白い尻をべちん♡べちん♡とマラビンタしていく。
「あんっ♡」
「あっ♡固い♡」
「ああっ♡」
「じゃ〜まずはお母さんからw」
「母」とマジックで書かれた尻に、ふたなり神のチンポがズブズブ沈んでいく。
「あああああっっっ♡♡♡ありがとうございますっ♡♡♡」
「ちぇー、ママいいな〜♡」
「あんっ♡ずるい♡」
「オナニーしてていいよw」
「もうっ♡」
「あっ♡濡れてる・・・♡」
ふたなり神がばちゅっ♡ばちゅっ♡と「母」のおまんこを犯している間に、隣の「姉」「妹」は指でおまんこをいじっている。
「あ"あっ♡すごいのっ♡ふたなり神様のおちんぽすごいっ♡あんっ♡」
「旦那とどっちがすごい?♡」
「ああああっ♡あんな短小っ♡比べものになりませんっ♡あんっ♡」
「ママすごい・・・♡」
「あん♡こっちも早くして・・・♡」
姉妹はもどかしいのか、お尻を高く上げて振りながらおっぱいを触っておまんこを慰めている。
「ふーっ♡ふーっ♡オラっ💢もっとケツ上げろっ💢出すぞっ💢」
「あんっ・・・♡♡♡」
ふたなり神が「母」の腰を持ち上げて、好き放題オナホのように犯しまくる。
「あ"んっ♡あんっ♡あんっ♡あ"あっ♡激しっ♡おちんちん♡♡♡奥っ♡当たってるっ♡♡♡」
「オラっ💢💢💢」
「ああ〜〜〜っ♡♡♡奥っっっ♡♡♡奥っっっ♡♡♡そんなにコンコンされちゃダメっ♡♡♡メスになっちゃうっ♡♡♡娘の前でメスになっちゃうっ♡♡♡」
「メスになれっ💢💢💢娘も仲良くメスにしてやる💢💢💢メスになって孕めっ💢💢💢」
「おっ"♡お"っ♡お"っ♡はいっ♡♡♡ふたなり神様のメスになりますっ♡♡♡メスになって孕みます♡♡♡♡♡」
ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡とチンポと子宮口がキスする音がする。俺はチンポを夢中になってしごいた。
「孕めっっっ💢💢💢💢」
「ああっ・・・♡♡♡♡あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずるりとチンポが抜かれて、「母」のおまんこのアップになった。おまんこからは白濁液がどぷ・・・♡と垂れている。人妻がメスにされた証。どろどろに濃い白濁液を見ると、自分の薄い精液が情けなくなる。
「ふう・・・♡じゃあ次はどっちにしようかな♡」
ふたなり神が、「姉」と「妹」の尻を撫でる。
「あんっ♡焦らさないでください♡」
「私もママみたいに中出しして♡」
尻を触っていた指が、ぐちゅ・・・♡とおまんこの中に入っていく。
「あんっ♡あんっ♡」
「やあっ♡」
具合を確かめるように指でおまんこの中をぞりぞり♡と撫でると、引き抜いていきなりチンポで貫かれる。
「ああああああああ〜〜〜っっっ♡♡♡」
入れられたのは「姉」であった。
「お姉ちゃんずるい♡」
「ほら、お前も指マンしてやるから♡」
「あっ♡」
「姉」の尻が犯される間に、「妹」のおまんこは指で犯される。ぐちゅぐちゅっ♡と3本の指を受け入れた。
「あっ♡あんっ♡」
「ああ♡ふたなり神様っ♡」
姉妹は悶えながら口付けをしあう様子が映っている。顔は仮面がつけられていて分からない。
「二人仲良く犯してやるよ♡」
「ああっ♡」
「嬉しい♡」
姉と妹は抱き合って、姉が上に乗っかり、妹が下になった。おまんこ二つが縦に並べられた。
ばちゅ♡ばちゅ♡と姉が犯されて、チンポが引き抜かれて妹を貫く。
「あああっ♡♡♡」
妹が犯されている間に、姉は妹の胸を揉む。
「ああっ♡お姉ちゃん♡」
「オラっ💢💢💢出すぞ💢💢💢」
「ああああああっっっ♡♡♡♡」
どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡と妹の中にたっぷり種付けがされる。すぐに姉の中にチンポが戻る。
「あああっ♡♡♡♡」
「お姉ちゃんっ♡綺麗♡」
「あんっ♡」
姉と妹は恍惚の表情でキスし合う。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡ダメっ♡そこダメっ♡」
「オラっ💢孕めっ💢」
「あああああっっっ♡♡♡♡♡」
チンポが引き抜かれると、とぽ・・・♡と子種がおまんこから漏れ出る。
「オラっ💢」
「あんっ♡」
チンポはまた妹を犯す。
「あんっふたなり神様っ♡こっちも犯してください♡」
母はたまらずオナニーをし出した。こちらも仮面をつけていて顔は分からない。
「うるせぇ💢メスがオスに口出すんじゃねぇ💢犯してもらいたかったら黙ってろ💢」
「あんっ♡はい・・・♡」
チンポへの期待感からか従順だ。もどかしいのかオナニーの手が激しくなっている。
「あんっ♡あんっ♡ふたなり神様ぁっ♡」
「犯してっ♡犯してくださいっ♡」
「ああっ・・・♡おちんちんください♡」
ベッドの上にいるのは一匹のオスと三匹のメスだけだ。メスはオスに犯してほしいと媚びて、オスは望みどおりに犯して子種を撒き散らす。
「ちゅっ♡ちゅ♡」
「じゅ・・・♡」
「ぺろ♡ぺろ♡」
ふたなり神がベッドに仰向けに寝転がると、三匹のメスが一つのチンポに群がる。精液まみれのチンポが舌で清められていく。
「ふー・・・疲れたから勝手にチンポ使ってろよ」
「じゃ、じゃあ私が」
「妹」は、こちらに尻を向けてチンポに跨ると、ぐちゅうううっ♡と中に挿れていった。
「あっ♡おっきい♡」
自ら腰を振って、チンポに媚びる。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「彼氏とはどうなんだ?」
「ああっ♡うまくいってますっ♡ふたなり神様に中出しされた後は、彼氏にも中出しさせてますっ♡でもっ♡ふたなり神様の精液ドロドロで・・・♡彼氏の短小チンポのうっすい精子なんか奥まで届かないんです・・・♡」
「そうか」
「あんっ♡ふたなり神様の赤ちゃん欲しいんですっ♡おっきくてカッコいいつよつよチンポの赤ちゃん産みたいんです♡」
「お姉ちゃんと同じチンポで孕みたいんだな」
「ああっ♡はいっ♡お姉ちゃんがふたなり神様に犯してもらってるのを見てっ♡お願いして犯してもらった淫乱まんこですっ♡仲良く孕ませてくださいっ♡」
「ははっwオラっ💢休憩は終わりだっ💢」
「きゃあっ♡」
ふたなり神は、彼女の腰を持つと、下からガンガン突き上げた。
「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡すごいっ♡♡♡おちんちんすごいっ♡♡♡♡♡♡」
「オラっ💢イけっ💢💢💢」
「ああああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡あんっイってますっ♡♡♡♡イってるのにっ♡♡♡♡♡♡♡♡ああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」
妹はふたなり神の上で痙攣し続ける。無理やり犯されて、彼女の意思とは関係なくイかされ続ける。俺はチンポを擦る手が止められない。
「やあっ♡♡♡♡♡♡許してっ♡♡♡♡♡♡許してくださいっ♡♡♡♡♡♡」
「うるせぇっ💢メスが一丁前に口きくんじゃねぇ💢私が満足するまでイき続けろっ💢」
「ああっ♡♡♡♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡♡イきますっ♡♡♡イくっ♡♡♡」
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音だけが響く。チンポを抜いて、彼女をベッドに横にさせると、また覆い被さって挿入する。まるで拷問のようなセックス。
「あああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
「挿れられただけでイきやがって💢オラっそろそろイくぞ💢まんこ締めろっ💢」
「あんっ♡はい・・・っ♡」
床に叩きつけるように腰が振り落とされる。彼女はそれを歓待するように脚をただ広げてちんぽを受け入れる。
「出すぞっ💢孕めやっ💢💢💢」
「ああっ♡あああああ〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぷっどぷっどぷっという音が聞こえてきそうな射精だ。奥の奥で解き放った後、ゆっくりとチンポを抜いて、かたわらの母と姉に舐めさせる。どろどろに種付けされたおまんこと、下手人のチンポ、それを夢中で舐める母娘が画面に大写しになる。
「お願いですっ♡おまんこ犯してくださいっ♡」
「あん♡次は私だもん♡」
「ほらほら親子喧嘩すんな。平等に犯してやるからよ」
二人の尻を揉みしだいて、喘がせているうちに、姉の後ろに回って貫いた。立ちバックだ。
「ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
「彼氏とセックスさせた時のこと話せよ💢」
胸を揉みしだいて、乳首をギュッとつねった。
「あんっ・・・はい♡」
「ふたなり神様に言われてせっくすしたけど最悪でした・・・♡身体は鍛えてないし、おちんちんちっちゃくて細くて・・・最初勃たないって文句言い出して、なんとか勃たせて、挿れても中折れして・・・挙句入れたら「スカスカ」とか言われて・・・ふたなり神様のおちんちんでおまんこ広がってたんです・・・♡それで、中出ししたんですけど、全然中出しされたこと分からなくって・・・お風呂場で見てみたら本当にうっすい精液で、ドロドロのふたなり神様とは比べものにならなくて・・・あんっ♡」
ぼちゅっ♡どちゅっ♡とチンポをおまんこに突き入れる。
「あんっ♡あんっ♡あんな思い出全部壊してくださいっ♡強くて逞しくてかっこいいおちんちんで上書きしてくださいっ♡あああっ♡」
腰を掴まれて、逃げ道がなくなっているのに、さらに女側が尻を突き上げて犯しやすくしている。
「あんっ♡もっと広げてくださいっ♡あんな短小子供ちんちんなんて♡何も感じないようにしてくださいっ♡」
「オラっ💢オラっ💢」
ベッドに押さえ込んで、バックからさらに奥に押し込む。
「ああっ♡♡♡♡そこっ♡奥すきっ♡奥ゴンゴンされるの好きっ♡彼氏じゃ届かないところまで犯してくれるおちんちん好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡あんっ♡♡♡♡」
「オラっ💢出すぞ💢彼氏以外の種で孕めっ💢」
「ああああっっっ♡♡♡♡あっ・・・♡♡♡♡」
チンポを抜くと、精液がシーツを汚した。すかさず母と妹がチンポに吸い付く。一人が犯されているうちに二人が休憩して、終わったら二人のうちどちらかがセックスしてもらおうと誘惑する。永遠の三交代制だ。
「ふう・・・」
抜き終わった俺はライブを止めて、手を洗いに行った。ふと思い出して、妻に電話をかけるが出てこない。もう寝てしまったかなと思って、俺もそのままベッドに横になった。
「娘さんと結婚したいんです!」
「お願いします!」
なんだか最近大忙しだ。長女も次女も妊娠して、そのまま彼氏と結婚するみたいだし、妻もこの歳で妊娠してしまった。出張が終わった後に妻が求めてきた。そこで当たったのだろう。
相変わらずふたなり神はセックス配信を続けている。そこで、時々ボテ腹妊婦とのセックス配信が出てくるようになった。俺とのセックスは「つわりがひどい」と断り続けているし、まさかな。俺の出張の後にそういう配信が出ているのも何かの偶然に違いない。子供はちんちんが生えているから、きっと男の子だろう。万一ふたなりだとしても、男女の間にもふたなりは生まれてくる。だからきっと・・・俺はその配信をダウンロードして、出張先のベッドでオナニーにふけるしかできなかった。