ふたなりの妹に大好きなメイドも家もNTRれる話 (Pixiv Fanbox)
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「おはようございます、坊ちゃん」
事務的な声が降ってくる。
昔はまるで母親のように優しい慈悲深い声だったのに。
彼女はこの家に仕えるメイドで、小さい頃から私には特に優しくしてくれた。
ところが、最近は妹にばかり執心していて、僕の世話は適当に済ませている。
「おはよう」
「朝食ができております。私は妹様の部屋に行かねばなりませんので」
「ああ・・・」
以前は朝立ちしているのを見せつけたら、困った顔で処理してくれたものだが。今や一瞥もくれない。
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こっそりと彼女の後をつけて、妹の部屋のドアを覗き込む。
「おはようございます、お嬢様♡♡♡」
彼女は妹の口にキスをした。
「んー、もっと・・・」
「んんっ♡♡♡」
妹は彼女を抱き寄せて、より深いキスをしている。
「お、お嬢様っ・・・♡♡♡朝からそんな・・・♡♡♡」
「はー?朝しなかったら夜までできないだろ?ほら、とっとと邪魔くさい服を脱げ」
「は、はいっ・・・♡♡♡」
彼女はするするとメイド服を脱いで、ベッドの下に落とした。
服に隠れていた豊かな胸が露わになる。
この前まで僕が独占していたもの。
「し、失礼しますね・・・♡♡♡」
妹のパジャマのズボンとパンツを下ろして、ずろりとチンポを取り出す。
「ああ・・・大きい・・・♡」
チンポを迷いなく咥えて、胸に挟んで奉仕する。
いわゆるパイズリだ。
僕のチンポは妹のチンポの亀頭ぐらいしかないから、そんなことはできない。
「あ〜朝からパイズリ最高だな」
妹は彼女の頭を掴んで、オナホのように上下させる。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
そんなことをされているのに、彼女は全く嫌がるそぶりを見せない。
「ふ〜。そろそろ出すわ。おい、小便も飲めよ」
「はいっ・・・♡」
「っ・・・!」
妹は起き抜けの一番濃い小便を飲ませるのか?
僕ならそんなことさせないのに・・・!
しかし、彼女は性感を煽るようにチンポをしゃぶり、胸で甘やかし続けている。
「オラっ!朝イチの精子と小便のめっ!」
「んんんっ・・・♡♡♡」
彼女は恍惚の表情でごくん♡ごくん♡と精子と小便を飲み下す。
ああ、僕の精子は決して飲んでくれなかったのに・・・!
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「ふう・・・おい、とっとと横になれ」
「はいっ・・・♡♡♡」
彼女はベッドの上に上がって、股を広げた。
「おいおい、小便飲んだだけで濡れてんのかよ変態」
「ううっ・・・♡ごめんなさい・・・♡今日もお嬢様に犯してもらえると思って、トイレで・・・してきました・・・♡♡♡」
僕を起こす時も濡らしていたのだろうか?
たまらずチャックを下ろした。
小さいチンポがぴょこんと飛び出す。
それを自らの手で情けなく慰める。
妹の大きいチンポは美人で巨乳のメイドのおまんこを貫く。
「あああっ・・・♡♡♡ご主人様♡♡♡」
彼女は妹に抱きついた。
腕も脚も妹に回した、服従の姿勢。
「おいおい、”まだ”ご主人様じゃないだろ?」
「だって、もう少しでご主人様じゃないですか・・・♡♡♡」
彼女が言っているのは、家業のことだ。
父のやっている仕事は妹に継がせることになったのだ。
おかげで僕は外で就職しなければならない。
なんでも「あいつのほうが優秀」だからだそうだ。
「ここの主人になったら、お前を夫人にしてやるからな」
「あっあっあっ♡嬉しい・・・♡♡♡」
彼女は妹に何度もキスをしている。
僕が冗談まじりで「結婚しよう」と言った時には笑って返したのに。
「お前兄貴とセックスしたことあんの?」
「ああっ♡やめてください♡あんな粗チン受け入れたことなんかありません♡いたずらに手で慰めただけです♡♡♡」
「へ〜wガキの頃見たことあるけど、大きくならなかったんだw」
「はいっ・・・♡♡♡ご主人様のおちんぽ様に犯されてから、それもしなくなりましたっ♡♡♡」
「はははっwなっさけね〜なあいつwほらっ、種付けしてやんよw」
「あっ♡あっ♡あっ♡ああああっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
彼女は歓喜の表情で、妹の種付けを受け入れた。
僕は情けなく手の中でぴゅっぴゅと薄い精子を出した。
「ふう・・・、もう一回」
「あっ♡ご主人様♡学校に遅れますっ♡♡♡あうっ♡あんっ♡♡♡ああっっっ♡♡♡♡♡」
二人は抜かずの二回戦に入っていった。
僕はチンポを握って擦ったが、いくら擦ってもチンポは硬くならなかった。
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「ね〜⚪︎⚪︎くんって会社の社長になるんでしょ?」
「いや。会社は妹が継ぐよ」
「え〜、じゃあ妹ちゃんにしよ〜」
僕が会社を継がないことがわかると、すっかり妹の天下になってしまった。
「妹ちゃんにこれあげてね♡」
「妹ちゃん、いつ遊べる?」
「妹ちゃん」
「あー、もう僕に聞かないでくれ!」
僕は怒って、その日はまっすぐ帰ってしまった。
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「ただいま〜」
屋敷に帰っても、彼女は迎えにきてくれない。
手を洗いに行くと、風呂場から歓声が聞こえる。
「やだ、ご主人様ったら♡こんなところで♡」
「ほら、もっと股開け♡」
「あんっ♡」
こっそり覗くと、あいつらがセックスしていた。
彼女に壁に手をつかせて、後ろから犯している。
「はんっ♡もう、帰ってすぐなのに♡」
「帰ってきてすぐ即尺してきたのが悪いんだろうがw」
「あっあっあっ深い・・・♡♡♡♡」
パン!パン!パン!と肉と肉がぶつかる音がする。
たまらず僕はチンポを取り出してしごいた。
「あ〜やっぱりお前が一番だなw昔から犯したかったんだよw」
「あんっ♡あんっ♡私もずっとご主人様に犯してもらいたかったんですっ♡」
彼女の優しさは偽りだったのか?僕は気が狂わんばかりにチンポを上下する。
「昔、どうしてもトイレが我慢できない時、よくお前に飲んでもらってたよなw茂みに連れ込まれてw」
「あ、あれは、庭師に怒られないように・・・♡♡♡あんっ♡♡♡」
嘘だ。
僕もよく庭でおしっこをしていたが、彼女にも庭師にも軽く注意されただけだ。
「お前と俺で風呂入った時、お前は俺のチンポを入念に洗ったよなw胸でゴシゴシしてきてw」
「あうう・・・♡♡♡」
僕にはそんなことしてくれなかったのに。
込み上げるものを我慢して、目を瞑る。
「ほら、出すぞ」
「あああっっっっっ・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」
精子を出すと同時に、目から一筋熱いものが流れた。
こっそり覗くと、彼女の割れ目からは白濁液がどろりと垂れていた。
僕は涙を拭って、手の中の精子を石鹸で洗い流した。
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その晩。
妹が僕の部屋に入ってきた。
妹はズボンを履いてなくて、チンポを出していた。
屹立したチンポはテラテラとカウパー液で濡れていた。
あるいは彼女のと愛液か。
「兄貴。あいつを犯すんだ。見ないか?」
「なんで僕がお前と彼女の情事を見ないといけないんだ?」
「見たくねぇってんならいいよ。鍵は開けてる」
彼女はバン!とドアを閉じた。
僕は慌ててそのドアを開けて、妹の部屋に向かった。
「おい、入ってこいよ」
ドアの前に立ちすくしていると、中から声がかかった。
「っ!」
ベッドの前で、妹は彼女にキスをしていた。
彼女は僕に気づくと慌て出した。
「慌てる必要はない。俺が呼んだ」
「ど、どうして?」
「この野郎、まだお前に気があるらしい。最近ずっと覗かれてたぞ」
「ええっ!」
彼女は汚物を見るような目で僕を見てきた。
そんな目で見ないでくれ。
「いい加減諦めてもらうために呼んだんだ。お前はあいつのこと意識しなくていい」
「わ、わかりました」
妹は慣れた手つきでメイド服を脱がせていく。
「きゃっ!」
妹が彼女をベッドに押し倒す。
「お前には他の奴の子を産んでほしくない。
だからお前に色目使う男は全員潰す」
「あっ・・・♡♡♡」
完全に目がハートになっている。
なぜだ。
僕がいくら好きだと言っても曖昧に笑っていたのに。
「そういえば、最初にセックスした時のこと話せよ」
「・・・っ!」
彼女が震えている。
「いいだろ。今更。誰も怒らねぇよ」
「は、はいっ・・・!いつものように口でお嬢様の朝立ちを処理していたら、どうしても我慢できなくなって、恥知らずにも私から犯してほしいとおねだりしたんです・・・!」
ずくん。
胸が締め付けられる。
「そ、そうしたら、お嬢様が自分で入れてみろっておちんちんを握らせて、私は、お嬢様の上にまたがって・・・!」
「もういいよ。よくやったな」
妹は彼女を貫いた。
「あああっっっっっ!!!!!」
僕はたまらずチンポを出そうとしたが、妹に止められた。
「おい、こいつが嫌がるだろうが!シコるんなら自分の部屋に行け」
「ううっ・・・!」
正論だ。
僕は泣きながら、大好きな彼女が犯されるのを見るしかなかった。
「あんっ♡あんっ♡ご主人様っ♡好きです♡大好き♡♡♡」
「俺もお前が一番好きだよ」
「ご主人様ぁ♡」
彼女はすっかりメスの顔になって、妹に甘える。
彼女の方から妹にキスをして、舌を入れあってまるでナメクジの交尾だ。
上と下で交尾をしている。
「あんっ♡」
「ほら、下も動かすぞ♡」
妹は腰の動きを再開した。
「あっ♡あっ♡気持ちいい・・・♡♡♡」
「お前ホントこれ好きだな。
妊娠中はセックス我慢だぞ」
「やあっ♡我慢、我慢しますっ♡」
妊娠。
まさかまだ早いだろう。
だが、毎日のように避妊なしの行為をしているのなら、遠からず彼女は妊娠してしまう。
背筋を冷たいものが伝った。
「ほら、どこに出して欲しいんだ?」
「もうっ♡♡♡中じゃないと嫌です♡♡♡」
「ははっ♡そうだったな♡」
彼女に思いっきりのしかかって、体重全てをかけて彼女を犯す。
「オラっ💢オラっ💢オラっ💢俺のチンポ以外入れさせねぇぞ💢」
「あっ♡嬉しいっ♡ご主人様っ♡♡♡」
彼女は満面の笑みで妹に抱きついた。
「他の男が寄ってきたら俺に言えよ💢潰してやる💢💢💢」
「あんっ♡好きっ♡好きぃっ♡♡♡あああっ・・・♡♡♡♡」
ぐりぐりとお腹の奥まで大きいチンポで犯されて、それでも彼女は感じている。
「出すぞっ💢孕めっ💢💢💢💢」
「ああああああああああっっっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぷっ💢どぷっ💢どぷっ💢という音が聞こえるほどだ。
「はあっはあっはあっ・・・♡♡♡」
どちらかともなく、二人はキスをし合って、貪り合う。
やがて、また妹は腰を動かし始めて、彼女は甲高い喘ぎ声を出した。
僕のことはもうどちらの瞳にも映っていない。
僕は、妹の部屋を出た。
廊下に出た時、風がひゅうと吹いて来て、パンツが濡れていることが分かった。
刺激を与えていないのに、パンツの中で射精していたのだ。
その後、部屋に戻っても、妹の部屋から情交の音が漏れ聞こえて仕方なかった。
あの後、僕は父に頼み込んで転校させてもらって、寮に入った。
卒業後も一人暮らしをした。
今後帰ることもないだろう。
僕はあれ以降勃たなくなってしまった。
もう結婚もできないだろう。
親父は妹夫婦と孫に囲まれて幸せだそうだ。
時々、あの時の彼女を思い出して、オナニーをする。
情けないことに、勃たなくても性欲はある。
もう二度と、女性を貫けないふにゃふにゃのチンポを擦るだけだ。