ふたなりの近所のお姉さんに筆おろししてもらう話(ふた×ふたです) (Pixiv Fanbox)
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ふたなりの子供の性成熟は早い。周りの子供がまだ男とも女とも分からないような身体なのに、ふたなりの子はすでに背が高くなり遠目で見ても女と分かる身体付きになっていく。そのおかげで、クラスからも浮きがちだし、クラスの男子に「お母さん」と間違って呼ばれたこともある。せめてお姉さんにしてほしかった。
「はーああ・・・」
お母さんがブラジャーを買ってくれたけど、それももうキツくなっている。ほんの少し前に買ってもらったやつなのに。
「やっほー」
「げっ」
隣のお姉さんだ。
「冷たいな〜小さい頃から遊んであげてるのに」
「・・・なんか用ですか?」
この人にはあまりいい思い出がない。プールに連れて行ってもらった時は「ちゃんとおちんちん見えないようにしないとね!」とやたらと下半身を触られたし、やたらと一緒にお風呂に入りたがり、入ったら胸の大きさとちんちんの大きさを測られたし、それにまだ何も知らない私の妹にも色目を使ってるし・・・
「お母さんから頼まれたんだよね〜同じふたなりさんだから相談に乗ってやって欲しいって」
「私のお母さんですか?」
「そうそう。疑うなら連絡してもいいよ〜」
「むむ・・・」
スマホを見ると「冷蔵庫にケーキがあるから隣のお姉さんと食べなさい」というメッセージが届いていた。
「どうやら本当のようですね」
「なんでそこまで疑うの・・・?」
「胸に手を当ててみてください」
「え〜・・・」
まあ、お母さんが言うのなら仕方がない。お茶をするぐらいならいいだろう。私はお姉さんと一緒に帰路についた。
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「で、相談って?」
ケーキを食べ始めると同時に、単刀直入に聞かれた。
「え?あ〜・・・特にないですよ」
「え〜?・・・でもさぁ、最近すごく背が伸びてない?」
「え、ええ・・・」
「胸も大きくなったよね〜ブラジャーは買ってもらった?」
「う、そうなんですよ・・・もうキツくって・・・」
昔からこの人は鋭いところがある。
「まあありがちだよね〜。で、下はどうなの?」
「下?」
「いや、そりゃ下だよ。だってそういう相談でしょ?」
「うう・・・」
「もう精通とか初潮とか来た?流石にまだか?」
「両方来ました」
「は、早・・・!最近の子は発育がいいね」
「そう歳も変わらないでしょ」
「と、というか精通きたんだ。くそッ・・・「白いおしっこ出ちゃった」って泣き顔を一度は見たかった」
「一度病院に行ったらどうですか?」
私はため息をつきながらイチゴをつついた。
「だったらオナニーとかはもちろんやってるよね」
「お、オナニー?そんなものしません!」
「あれ、したことないんだ」
「しませんよ!」
私は恥ずかしくなって顔が真っ赤になった。
「あのね〜君のお母さんから「毎朝精液つきのパンツを洗うのはきつい」って聞いてるよ」
「ぎゃああああっ!お母さん!」
顔から火が出そうだ。
「わ、わかりました。それは別に洗います・・・」
「あー、だからさ。オナニーすれば無精することも少なくなるんだよ。多分お母さんは君にオナニー教えてやって欲しいんだと思う」
「お、お、お、お母さん・・・!」
私は、顔を両手で覆った。
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「一緒に入るのなんて久しぶりだね♡」
「うう・・・」
オナニーを教えるためという名目で、一緒にお風呂に入ることになってしまった。
「うおっ・・・!でっか・・・!」
「あんまりジロジロ見ないでください!」
やはり目立つのか、おちんちんばかり見られてしまう。
「えへへ。ごめんね〜・・・私のも見ていいから」
「ええっ」
「ほらっ」
お姉さんが腰を突き出して、おちんちんを見せる。
「うっ」
あまりに大きい。亀頭は拳ほどあるし、竿は子供の腕ほどもある。それに比べると、私のはお父さんと同じぐらいだ。
「うう・・・」
「あはは。すぐ大きくなるよ〜」
お姉さんはボディソープのボトルをとって、胸にかけた。
「ほら、おちんちん洗ってあげるからおいで」
「ええっ!」
「ほらっ」
お姉さんに腕を引っ張られる。
「あっ・・・♡」
おちんちんの先がお姉さんの柔らかい胸にぶつかって、思わず腰が引けてしまった。
「痛かった?」
「う、ううん」
痛くはない。なぜか腰の奥がズキズキするけど。
「痛くないようにするからね」
お姉さんの胸に私のおちんちんが挟まれた。
「ああっ・・・♡」
温かい体温に腰が引けそうになる。
「ふふっ♡おちんちんやわやわしてあげるからね〜♡」
「あっ♡あっ♡」
お姉さんはおっぱいを揉んで、中のおちんちんをぐちゃぐちゃにしてくる。
「あっ♡ダメっ♡お姉さんっ♡」
「だーめ♡一回いこっ♡」
「あっ♡」
お姉さんは私の腰を掴んで逃げられなくした。
「あんっ♡あんっ♡ダメっ♡ダメぇっ♡」
おちんちんが熱い。もう目も開けられない。お姉さんの肩を掴んで、転ばないので必死だ。腰の奥からマグマのように熱いものがせりあがってくる。
「あ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
どくっ♡どくっ♡どくっ♡とドロドロの精液が噴き出た。
「はーっ♡はーっ♡」
お姉さんはニコニコ笑いながら胸を広げた。
「〜〜〜〜〜っ///」
そこには私の精液がべったりとついていた。
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一旦身体を洗って、バスタブにお湯を張って一緒に入った。お姉さんの上に私が座る形だ。
「ダメって言ったのに・・・!」
「ごめんごめん」
ちっとも謝る気がなさそうだ。
「でも気持ちよかったでしょ?」
「うっ・・・」
気持ちよかったのは事実だ。
「あ〜wまたふっくらしてきたね」
「ちょっ・・・!」
お姉さんは手を前に回して、おちんちんを触ってくる。
「おちんちん硬くなっちゃったら仕方ないねぇ」
「あっ・・・ダメっ・・・♡」
お姉さんはゆっくりと指を這わせる。
「さっきも思ったけど、そろそろ皮剥いたほうがいいかもね〜、多分もう自然に剥けるんだけど」
「ああっ・・・♡」
くりくりと皮の辺りをいじられて、腰が浮いてしまう。
「ほら、剥けた。剥きぐせつけたほうがいいよ」
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
お姉さんにもたれかかった。おちんちんが完全に勃起して、水面からおちんちんがにゅっと突き出てしまった。
「あら〜♡潜望鏡出ちゃったね♡」
指でおちんちんの先を突かれる。
「あんっ♡」
思わず内股になる。
「ほーら、つん♡つん♡」
何度も突かれて、腰が引けてしまう。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「ふふ♡ごめんね・・・一回抜いて落ち着こうね」
お姉さんに優しくチンポを握られて、甲高い声をあげてしまう。
「あっ♡ダメっ♡また出ちゃうよっ♡」
「出していいのよ♡」
耳元で囁かれてゾクゾクする。湯気で視界がぼんやりして、一度出した疲れで頭もぼんやりして、身体が快楽だけを感じている。
「んっ♡ダメっ♡お湯汚しちゃうっ♡」
「大丈夫大丈夫♡」
お姉さんはお構いなしにチンポをしごいてくる。情けなく腰を動かしてしまい、水面がちゃぷちゃぷと波立つ。
「あっ、出ちゃうっ出ちゃうっ♡♡♡」
「出しちゃえ♡」
お姉さんにそう囁かれた瞬間、ドロドロの欲望を吐き出してしまった。
「はあっ・・・♡はあっ・・・♡」
お姉さんの胸にもたれかかると、キスの雨が降ってきた。ここは天国かそれとも地獄か。
「はあ・・・」
「落ち着いた?」
お姉さんは風呂に浮かんだ白濁を手で掬って、外に捨てた。
「ふ、ふぁい・・・」
なんだか現実味が湧かない。さっきまで性体験ゼロだったのに、お姉さんにパイズリで抜いてもらって、その後手コキで抜いてもらったのだ。
「これで今日は夢精しないかな?」
「うっ・・・」
僕を膝の上に乗せてるお姉さんは、背中に柔らかい胸を押し付けてきた。散々抜いてもらったのに、また勃起しそうだ。
「わ、私もう上がります!」
お風呂から出た瞬間、視界が揺れた。
「大丈夫?」
「え、ええ・・・」
「お風呂上がろっか」
若干残念な気がしないでもないが、この歳にして腹上死というのも情けないので、言うことを聞く。
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「ふう・・・」
風呂から上がって、タオルで拭いてもらった後、お姉さんの膝枕に寝かされている。お互い下着は履いているけど、どっちにせよ裸同然の格好だ。
「暑くない?」
「大丈夫です・・・」
上から声が降ってくる。お姉さんがうちわであおいでくれているようだ。目の上に冷たいタオルが置かれていて、状況がわからない。
「飲み物とってくるね」
お姉さんがそっと膝枕を外して、立ち上がった。もう少し膝枕をしてもらいたかった・・・ダメダメ、何を思ってるんだ。相手はあのお姉さんだ。気持ちよくしてもらったからと言って、気を許してはいけない。
「はい、あーん」
「ん・・・」
口の中にそっとストローが差し込まれる。軽く吸うと、スポーツドリンクの味がした。身体にじんわりと水分が染みてくる。
「ん・・・ありがとうございます」
「いいのよ・・・あら?」
ふと下腹部が撫でられる。
「っ!」
また飽きもせず怒張しているらしい。
「また大きくなっちゃったのね?私が口で処理してあげるわ」
「ええっ」
するりとパンツが下ろされる感触がある。
「見たらやめちゃうわよ」
「は・・・はい」
目の上のタオルを押さえる。それにしても、フェラぐらい見ても問題はないような・・・
「あっ・・・!」
外気に晒されたチンポが、熱くてぬるぬるした粘膜に包まれる。すぐに暴発しそうになる。
「あっ、ダメっ!出ちゃう!」
「だーめ♡もうちょっと我慢しなさい♡」
「は・・・はい・・・っ♡」
「ふふ・・・♡」
私が落ち着くまでお姉さんはじっとしてくれていた。
「もう動いていい?」
「はい・・・♡あっ♡」
チンポが粘膜の中でぐちゅりと甘やかされる。
「っ・・・あっ・・・♡だめ・・・♡」
もじもじと身体を動かして逃げようとするが、お姉さんは止まらない。
「うふふ♡だめよ♡」
「あんっ♡」
チンポ全体がしゃぶられる。ぬぷっ♡ぬぷっ♡と淫らな水音が響く。口でしてくれている割にはお姉さんの声がいつも通りだ。これは本当にフェラなんだろうか?
「だめよ♡」
見透かされたように、目隠しのタオルを押さえられる。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
もしかしたらこれって・・・そう思うものの、限界が近くて頭が回らない。
「お姉さんっ・・・♡もう出そうっ・・・♡」
「うふふ♡いいわよ・・・出しなさい♡」
「ああああああっっっ♡♡♡♡♡」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
あれだけ出したのに、どこからかき集めてきたのかというほど大量の精液が放たれる。
「あ・・・は・・・♡」
頭がクラクラして、もう何も考えられない。
「ごめんね、無茶させて。大丈夫?」
目隠しのタオルが外された。その時にはお姉さんはすっかり服を着てしまっていた。
「は・・・はい・・・」
本当にフェラだったんですか、なんて聞けるわけがなかった。
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その日以来、私が夢精することは無くなった。寝る前にある程度オナニーをするようになったのだ。
おかずは・・・今のところお姉さんだ。動画とかも見るけど、やはり実際の体験には敵わない。
「はあ・・・」
学校ではオナニーができないから憂鬱だ。
「やっほ〜」
「ぎゃっ!」
お姉さんだ。
「どうしたの?変な声出して〜」
「な、なんでもありません!」
毎日おかずにしている相手には罪悪感が湧く。
「今日ね〜うち誰もいないんだよね」
「・・・」
「だから、帰ったらうちおいで♡」
「・・・っ♡」
下半身に血が集まってきた。
「あははっ♡じゃあね〜♡」
お姉さんは颯爽とかけて行った。私はその後一日、前屈みで過ごすことになってしまった。