【前編】レオタードの下で蒸れた体液地獄 (Pixiv Fanbox)
Content
春川貴史は、いつもと変わらない朝を迎えていた。バレエ教室の講師として、週末のレッスンに向かう途中だった。早朝の電車に揺られながら、彼は今日のレッスン内容を頭の中で整理していた。
新人講師として3年目。26歳の彼は、女子中学生から大人まで幅広い生徒を教えていた。特に土曜日のクラスでは、中学2年生の沢村琴音が目立って上達していた。
「琴音か...」
彼女の名前を思い浮かべると、なぜか胸が締め付けられるような感覚に襲われた。14歳とは思えない成熟した体つき、レオタード越しに浮かび上がる胸の膨らみ、引き締まった太もも。それらを意識しないようにしていたつもりだったが、最近になって無視できなくなってきていた。
スタジオに到着し、更衣室で着替えを済ませた貴史は、不思議な光を目にした。フロアの隅から漏れる青白い光。誰もいない早朝のスタジオで、その光は異様な存在感を放っていた。
「なんだろう...」
近づいてみると、光は徐々に強さを増していった。そして突然、貴史の体が宙に浮いたような感覚に包まれる。
「な、なんだ!?」
視界が歪み、体が縮んでいく感覚。恐怖と共に意識が遠のいていく中、貴史は必死に自分の意識を保とうとした。しかし、それも叶わず、完全に意識を失ってしまった。
目が覚めると、世界が巨大化していた。いや、自分が小さくなっていたのだ。床に落ちていた定規で確認すると、なんと体長はわずか3ミリメートル。人間とは思えないほどの小ささだった。
そして、スタジオのドアが開く音が聞こえた。
ぱたぱたと、上履きの音が近づいてくる。
「あれ?先生、まだ来てないのかな?」
その声は、琴音のものだった。
貴史は急いで身を隠そうとしたが、すでに遅かった。巨大化した琴音の目が、彼を捉えていた。
「あ...なにこれ...」
琴音の巨大な指が、おそるおそる貴史に近づいてくる。その指先は、貴史の体全体を軽く包み込むほどの大きさだった。
「なんか...人形みたいだけど...動いてる?」
琴音は慎重に貴史を摘み上げ、顔の前まで持ち上げた。彼女の吐息が、微風となって貴史を包み込む。甘い石鹸の香りと、14歳特有の若い体臭が混ざった匂いに、貴史は思わずくらくらとした。
「琴音!僕だ、春川先生だ!」
必死に声を張り上げる貴史だったが、琴音の耳には蚊の鳴くような小さな音にしか聞こえない。
「あ!かわいい♡ 本当に小っちゃな人間...」
琴音は嬉しそうに微笑んだ。その表情は、貴史が普段見ている生徒の顔とは全く違っていた。どこか妖艶で、悪戯っぽい笑みを浮かべている。
「ねぇ、もしかして春川先生?声は聞こえないけど、その髪型とか格好...絶対そうだよね♡」
ゆっくりと琴音は、もう片方の手で制服のボタンを外し始めた。
「せっかくだから...先生にいいものみせてあげる♡」
「ちょ、ちょっと待って!」
貴史は必死で制止しようとするが、琴音の手の中では身動きが取れない。
ぱさり...
制服が床に落ち、レオタード姿になった琴音の体が目の前に迫る。汗の滴が光る若い肌。ぴっちりとしたレオタードが、まだ発達途中の胸の膨らみを強調している。
「先生、いつも私のこと見てたでしょ?レッスン中とか...♡」
琴音は貴史を胸元に近づけた。レオタードの生地越しに伝わる体温と鼓動。若い果実のような甘い匂いに、貴史の理性が揺らぎ始める。
「これから毎日、私のレオタードの中で過ごしてもらうんだから...♡」
にやり、と笑った琴音は、レオタードの胸元から貴史を滑り込ませた。
むわっ...と湿った熱気が貴史を包み込む。発達途中の柔らかな双丘に挟まれ、汗で蒸れた空間に閉じ込められる。
「んふふ...くすぐったいな...♡ でも、もっともっと気持ちよくしてあげる...♡♡」
琴音の体が動き出す度に、貴史は柔らかな肉の谷間で揺さぶられる。理性と本能が激しく衝突する中、彼の小さな体は次第に快感に溺れていくのだった...。
レオタードの中は蒸し暑く、琴音の体温と汗で満たされていた。貴史の全身が、彼女の若い肌に直接触れている。
「せんせぃ...私の胸の中、どう...?♡」
琴音は両腕を組んで、胸の谷間をさらに強調させた。ぎゅうっと圧迫される感覚に、貴史は息を呑む。
「あん...先生が動くとくすぐったいの...でもなんか気持ちいい...♡」
ドクドクと伝わる心臓の鼓動。未成熟な乳房の柔らかさ。むわっとした汗の香り。全てが貴史の理性を溶かしていく。
「もっと...先生を感じたいな...♡」
琴音はレオタードの肩紐をずらし、貴史を直接肌に触れさせた。汗で濡れた素肌が、彼の小さな体を包み込む。
「あっ...♡ 先生の体が私の胸に...じかに...♡♡」
くちゅ...じゅぷ...♡
汗で濡れた肌と肌が密着する度に、卑猥な音が響く。貴史は理性を保とうとするが、若い少女の体の感触があまりにも生々しすぎた。
「先生...硬くなってきたの分かるよ...♡ こんな小さいのに...かわいい...♡♡」
琴音の指が、レオタードの中に忍び込んでくる。彼女は貴史の小さな体を摘まみ、乳首に押し付けた。
「せんせぃ...私のここ...舐めて...?♡」
突出した乳首が、貴史の顔の前に迫る。甘い匂いと共に、少女の性の香りが彼を包み込んだ。
「だめ...こんなことは...」
しかし、言葉とは裏腹に、貴史の体は少女の乳首に吸い付いていた。
「んっ...!♡ そこ...敏感なの...♡♡」
ビクビクと震える琴音の体。彼女の快感が、振動となって貴史に伝わってくる。
「もっと...もっとして...♡♡♡」
レッスン開始まであと30分。誰にも邪魔されない密室で、歪んだ快楽の時間が始まろうとしていた...。
「はぁん...先生の舌、小さいのにチクビ気持ちいい...♡」
琴音は身体を大きく反らせながら、貴史を乳首に押し付けている。彼女の体は興奮で火照り、汗の滴が貴史の体を濡らしていく。
ぴちゃ...くちゅ...じゅぷ...♡
「せんせぃ...もっと下も触って欲しいな...♡」
琴音は片手でレオタードをまくり上げ始めた。下着が露わになり、そこからは甘酸っぱい思春期特有の香りが漂ってくる。
「ほら...ここにも入れちゃお...♡」
貴史は琴音の指に摘まれ、蒸れた下着の中へと押し込まれていく。
むわっ...と生臭い香りが鼻を突く。すでに染みができている純白のショーツの中は、むせ返るような少女の匂いで満ちていた。
「先生...私のアソコ、もうこんなになってるの...♡」
くちゅ...ぬちゅ...♡
「や、やめろ...琴音...」
しかし貴史の声は、愛液の音にかき消されていく。
「せんせぃ...私のおまんこの中に...入れちゃお...♡♡」
琴音の指が、貴史を秘裂の入り口に押し当てる。
「だ、だめだ!そんなところに...!」
「うふふ...♡ 先生が暴れると...クリトリスが擦れて...あんっ♡♡」
ぬちゅっ...じゅぷっ...♡
「はぁん...先生の体...私の中に吸い込まれてく...♡♡♡」
貴史の体は、少女の愛液にまみれながら、ゆっくりと膣内へと飲み込まれていった...。
「あっ...奥まで...はいっちゃう...♡♡」
くぱぁ...ずちゅ...♡
狭い膣内は灼熱のように熱く、蠢動する肉壁が貴史の全身を締め付けていく。
「んあぁっ...!♡ 先生が私の中で...暴れてるぅ...♡♡♡」
ぬちゅぬちゅ...くちゅくちゅ...♡
琴音の膣内は蜜で溢れ、貴史の体は完全に愛液まみれになっていた。肉ヒダが蠢き、彼の小さな体を飲み込んでいく。
「せんせぃ...私の中、どう...?♡ すっごく熱いでしょ...♡♡」
ドロドロに溶けた愛液が、貴史の体を包み込む。若い膣内は驚くほど熱く、その締め付けは容赦なかった。
「うあっ...琴音の中が...うごめいて...」
「先生の体が私の中でバタバタして...あんっ♡ もっと激しく動いてぇ...♡♡」
ぐちゅん...にゅぷっ...♡
琴音は腰を揺すり始めた。その動きに合わせて膣内が蠢き、貴史は肉壁に押しつぶされそうになる。
「はぁん...♡ 先生の体が私のGスポット擦ってる...♡♡」
びくんっ...♡ 膣内が大きく収縮する。
「や、やばいっ...イキそう...せんせぃ...♡♡♡」
ぐじゅっ...じゅぷじゅぷ...♡
「イクっ!イッちゃうよぉ...!♡♡♡」
びくんびくんっ!と琴音の体が跳ねる。膣内が激しく痙攣し、新鮮な愛液が次々と溢れ出してくる。
「はぁ...はぁ...♡ せんせぃ...まだ終わらないよ...♡」
貴史の意識が朦朧とする中、琴音の膣内は収まる気配を見せなかった...。
くぱぁ...じゅるっ...♡ と音を立てながら、琴音の膣内から引き抜かれた貴史の体は、愛液でドロドロになっていた。
「せんせぃ...今度はレオタードの中に入れちゃお...♡」