【後編】レオタードの下で蒸れた体液地獄 (Pixiv Fanbox)
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「せんせぃ...今度はレオタードの中に入れちゃお...♡」
汗と愛液で蒸れきったレオタードの中は、むわっとした生臭い香りが充満していた。一日中踊りの練習で使用された生地からは、少女の若い体臭が染み付いている。
「ほら...お尻の方に這って...♡」
ぬちゅ...ぬちゅ...♡
レオタードと肌の間を這う度に、汗で湿った布地が貴史の体を締め付ける。
「レオタードの中、すっごく蒸れてるでしょ...?♡ 私の汗の匂い、いっぱい染みついてるの...♡♡」
ピッタリと肌に張り付いたレオタードは、琴音の体の線を克明に浮かび上がらせている。その布地の裏側を這う貴史は、少女の柔肌を存分に味わうことができた。
「あんっ♡ 先生が這うたびにレオタードが擦れて...気持ちいい...♡♡」
むわっとした湿気と体臭、汗の染み込んだ布地の感触、そして少女の肌の柔らかさ。全てが貴史の理性を溶かしていく。
「もっと...もっと這って...♡ レオタードの中、先生の体で汚して...♡♡」
くぐもった声と共に、レオタードの中で貴史は這い続けていた。生地と肌の間の狭い空間は、琴音の体温で蒸し暑く、汗の染みついた布地は貴史の体を締め付ける。
「せんせぃ...お尻の方にも来て...♡」
むちっとした臀部に這い上がると、より強い蒸れた匂いが漂ってきた。レオタードが食い込んだ部分は特に湿気が強く、貴史は息が詰まりそうになる。
「ふふ...ここ、すっごく蒸れてるでしょ...♡ 朝からレッスンしてたから...♡♡」
ぬちょ...くちゅ...♡
「んっ...♡ 先生の体が擦れるの、気持ちいい...♡ もっと動いて...♡♡」
レオタードの締め付けと、琴音の柔らかな肉感が貴史を包み込む。彼女が動く度に、汗で濡れた布地が蠢き、貴史の体は少女の肉と布の間で揉まれていく。
「あっ...せんせぃ...そこ...♡」
びくんっ...と琴音の体が震える。
「レオタードごしなのに...こんなに感じちゃう...♡♡」
じわじわと染み出る汗が、貴史の体を濡らしていく。蒸れた空間で、彼の意識は次第に快感の渦に呑まれていった...。
「もっと...もっと私の体の匂い、味わって...♡♡♡」
蒸し暑いレオタードの中で、歪んだ快感は更なる高みへと達していく...。
「ふふ...♡ 先生、私ね...今日はわざと水分たくさん取ってきたの...♡」
琴音の声に妖しい響きが混じる。レオタードの中で這う貴史は、少女の下腹部が膨らんでいるのに気づいた。
「朝から2リットルのお茶飲んで...今、膀胱パンパンなの...♡♡」
「や、やめろ!琴音!」
貴史は必死で逃げようとするが、ぴったりと肌に張り付いたレオタードの中では身動きが取れない。
「うふふ...♡ 先生を閉じ込めたまま、全部出しちゃおうかな...♡♡」
じわっ...♡
最初は小さな染みから始まった。
「あっ...♡ もう止まらないよぉ...♡♡」
じょぼぼぼぼっ...!♡
勢いを増した尿が、レオタードの中に溢れ出す。貴史は温かい液体に飲み込まれていく。
「はぁん...♡ 気持ちいい...もっと出るの...♡♡♡」
びちゃびちゃ...じょろろろ...♡
「せんせぃ...私のおしっこの中で溺れて...♡ もがけばもがくほど気持ちいいの...♡♡」
貴史は必死で息を堪えるが、鼻と口に少女の尿が入り込んでくる。レオタードの中は完全に黄金色の液体で満たされ、アンモニア臭が充満していく。
「まだまだ出るよ...♡ 先生を私の尿で責めてあげる...♡♡」
びゅるるるっ...!♡
「うあぁん...♡ おしっこしながらイっちゃう...♡♡♡」
びくんびくんと痙攣する琴音の体。その動きに合わせて、貴史は尿の渦の中で翻弄されていく。
「せんせぃ...私の中でぐちゃぐちゃに溶けちゃいそう...?♡ でも、まだ半分も出てないんだよ...♡♡」
レオタードの中で、貴史への黄金の拷問は更に続いていく...。
じょばっ...じょぼぼぼ...♡
「まだまだ出るよ...先生...♡ 私のおしっこ、全部飲んでね...♡♡」
貴史は息も満足にできない。むせ返るような匂いと温かい液体の中で、意識が朦朧としてくる。
「あんっ♡ 先生が暴れるとレオタードの中がうねうねして...気持ちいい...♡♡」
びゅるるっ...!♡
新鮮な尿が次々と溢れ出す。レオタードは完全に黄色く染まり、その中で貴史は溺れそうになっている。
「せんせぃ...私のおしっこの味、どう...?♡ 朝から溜めてた特濃おしっこ...全部飲ませてあげる...♡♡」
じょろろろ...びちゃびちゃ...♡
「はぁん...♡ まだ出る...もっと出るのぉ...♡♡♡」
琴音の体が大きく震え、さらに勢いを増して放尿される。貴史の意識が遠のいていく中、少女の体液は止まる気配を見せなかった...。
「先生...私の中でグチャグチャに溶かしてあげる...♡ これからもずっと...私の体液の中で泳がせてあげるね...♡♡」
蒸れきったレオタードの中で、歪んだ調教は更に続いていくのだった...。
「ふふ...先生、おしっこ責めで気持ちよくなってきたでしょ...?♡ 次は違う場所で可愛がってあげる...♡」
琴音は尿でびしょ濡れになった貴史を摘まみ上げ、今度は腋の下へと移動させた。
「せんせぃ...朝からレッスンしてたから、ここも相当蒸れてるよ...♡」
むわっ...と染み付いた汗の匂いが鼻を突く。レオタードの袖の部分からのぞく白い腋の下は、汗で光っていた。
「ほら...ギュってしめつけちゃう...♡」
ぐにっ...♡
琴音が腕を下ろすと、貴史は柔らかな肉に埋もれていく。
「あんっ♡ 先生の体が私の腋でくすぐったい...♡♡」
むわぁ...じとじと...♡
「レッスンの汗、全部染み込んでるの...♡ 先生を私の匂いでもっと責めてあげる...♡♡」
腋の下は蒸し暑く、少女の体臭が充満している。汗で濡れた柔肉が貴史の体を包み込む。
「もっと腕を動かしちゃおっと...♡」
にちゅ...くちゅ...♡
「せんせぃ...私の汗の味、どう...?♡ もっともっと味わって...♡♡」
貴史は意識を失いそうになりながら、琴音の若い体液の洗礼を受け続けるのだった...。
「んふふ...♡ 先生、私の腋の匂い、クラクラしてきた...?♡」
にちゅにちゅ...じわぁ...♡
琴音は腕を上下に動かし、貴史を汗まみれの柔肉で責め続ける。
「あっ...♡ 先生の体が私の腋で暴れてる...♡♡ くすぐったいけど気持ちいいの...♡」
蒸れた腋の下からは新しい汗が染み出してくる。貴史の全身は、少女の体液でドロドロになっていく。
「せんせぃ...レッスンで汗かいた腋に、おしっこの匂いも混ざって...すっごくスケベな香りでしょ...♡♡」
むわぁ...くちゅくちゅ...♡
「もっと私の匂いを染み込ませてあげる...♡ 先生の体が私の体液まみれになるまで...♡♡」
ぐにっ...じとじと...♡
「はぁん...♡ 先生を挟む度に、腋が気持ちよくなってきちゃう...♡♡」
びちょびちょの肌と肌の間で、貴史は意識が遠のいていく。しかし琴音の責めは、まだまだ終わる気配を見せなかった...。
「うふふ...♡ 先生、次は私のお尻の穴で可愛がってあげる...♡」
汗と尿で濡れそぼった貴史の体を、琴音は後ろへと移動させていく。レオタードをずらすと、幼い蕾が露わになった。
「まだ誰も触ったことないの...♡ 先生が初めて...♡♡」
くちゅ...ぬちゅ...♡
「んっ...♡ ここに先生を押し込むの、ちょっと痛いかも...でも頑張る...♡♡」
琴音は小さな穴を指で広げながら、貴史の体を押し当てる。
「あっ...入ってく...♡ 先生の体が私の中に...♡♡」
にちゅ...ずぷっ...♡
「はぁん...♡ お尻の穴が広がって...すごい感じ...♡♡」
蠢く肉壁が貴史を締め付ける。未開発の狭い空間は灼熱のように熱く、粘膜の襞が全身を包み込んでいく。
「せんせぃ...私のお尻の中、どう...?♡ すっごく締まってるでしょ...♡♡」
くぱぁ...じゅぷじゅぷ...♡
「もっと奥まで...私の中に埋まって...♡♡♡」
琴音の少女らしい甘い声が響く中、貴史は彼女の秘所の奥深くへと飲み込まれていった...。
「あんっ...♡ 先生が私のお尻の中で暴れてる...♡♡」
にちゅ...ぐちゅ...じゅぷ...♡
蠢く腸壁が貴史の体を締め付ける。未発達な少女のアナルは驚くほど狭く、全身が肉襞に絡みつかれる。
「せんせぃ...お腹の中がうねうねして...気持ちいいの...♡♡」
ぐにゅっ...にちゅにちゅ...♡
琴音が腰を動かす度に、貴史は腸内で翻弄される。粘膜から染み出る粘液が、彼の体を濡らしていく。
「もっと奥まで...私のお尻の穴で先生を溶かしちゃう...♡」
くちゅくちゅ...じゅぽ...♡
「はぁん...♡ 先生の体が私の中でグチャグチャに...♡♡」
蠕動運動が激しくなり、貴史は更に奥へと押し込まれていく。
「あっ...♡ お尻イッちゃいそう...せんせぃ...♡♡♡」
びくんびくん...と琴音の体が震え始める。その度に腸壁が収縮し、貴史は激しく圧迫される。
「イクっ...お尻でイッちゃうぅ...♡♡♡」
少女の嬌声と共に、暗い腸内で歪んだ快楽の時間は続いていった...。
「せんせぃ...♡ 実は...お腹の中に溜まってるの...♡」
琴音の腸内で、異様な圧迫感を感じ始める貴史。
「んっ...♡ もう我慢できない...♡♡」
ぐるるっ...と腸内で音が鳴り始めた。
「あっ...出ちゃう...♡ せんせぃごめんね...♡♡」
「んほっ♡」
ブボッ...!♡
激しい振動と共に、貴史は腸内で濁流に飲み込まれる。
「んほっ♡ んほっ♡」
ブビビビッ...プスゥゥ...♡
「あんっ...♡ おならしながらイっちゃう...♡♡」
ブボボボッ...!♡
「んほぉっ♡♡♡」
悪臭と共に、貴史は琴音の腸内で翻弄されていく。
「まだ...まだ出るの...♡ せんせぃを私のおならで責めてあげる...♡♡」
プスゥ...ブビッ...♡
「んほっ♡ んほほぉっ♡♡」
少女の嬌声と共に、貴史への責めは更に続いていった...。
「んほっ♡ まだまだ出るよぉ...♡」
ブビビビッ...プスプスゥ...♡
腸内で渦巻く濁流に、貴史の意識が朦朧としていく。
「せんせぃ...私のおならの匂い、効いてきた...?♡ もっともっと嗅がせてあげる...♡♡」
ブボッ...ブボボボッ...!♡
「あんっ♡ おならしながらお尻の穴ヒクヒクして...気持ちいい...♡♡」
にちゅ...じゅぷ...ブビッ!♡
「んほおぉっ♡♡♡」
腸壁が蠢き、新たな放屁の波が押し寄せる。貴史は少女の体内で、ガスの濁流に翻弄され続ける。
「もっと...もっとお腹の中にあるの...♡ 先生を私のおならでグチャグチャにしてあげる...♡♡」
プスゥ...ブビビビッ...!♡
「んほっ♡ おなら出る度にイっちゃう♡♡♡」
琴音の嬌声と共に、貴史への芳醇な責めは続いていった...。
「せんせぃ...♡ まだまだいっぱいあるよ...♡ お腹パンパンなの...♡」
琴音の腸内で、再び激しい蠕動が始まる。
「あっ...また来るぅ...♡」
ブビビビビッ...!♡
より強烈な放屁が貴史を襲う。腸内で渦巻くガスの嵐に、彼の小さな体は弄ばれていく。
「せんせぃ...私のおならの味、どう...?♡♡」
ブボッ...プスプスゥ...♡
「もっともっと出すね...♡ 先生を私のおならでぐちゃぐちゃにしてあげる...♡♡」
にちゅ...じゅぷ...ブビビビッ!♡
「んほおぉっ♡ おなら出すの気持ちよすぎぃ...♡♡♡」
蠢く腸壁と共に、貴史は更なる責めを受け続ける。琴音の体内で、彼は完全に少女の玩具と化していた。
「せんせぃ...♡ これからもずっと私のお尻の中で...おならの味わわせてあげるね...♡♡」
ブボボボッ...!♡
「んほほぉぉっ♡♡♡」
少女の嬌声が響く中、貴史への淫靡な調教は更に続いていくのだった...。
「せんせぃ...♡ 次は私のおまんこで踏みつぶしてあげる...♡」
琴音はアナルから貴史を取り出すと、レオタードの上から股間に置いた。
「ほら...レオタードごしに踏んじゃうよ...♡」
にちゅ...♡
蒸れた布地越しに、少女の秘所が貴史を押しつぶし始める。
「あんっ♡ 先生の体が私のクリトリスに当たって...♡♡」
くちゅ...にちゅにちゅ...♡
「もっと強く踏んであげる...♡ せんせぃの体、私の下でぐにゃぐにゃになってく...♡♡」
ぐにっ...じゅぷ...♡
「はぁん...♡ おまんこでグリグリするの気持ちいい...♡♡」
レオタードは愛液で濡れそぼち、貴史は布地と若い性器の間で押しつぶされていく。
「せんせぃ...私の汁でびしょびしょだね...♡ もっと踏んじゃお...♡♡♡」
にちゅ...くちゅくちゅ...♡
琴音の腰が激しく動き始め、貴史は少女の性感帯で更なる責めを受けることになった...。
「んっ...♡ せんせぃの体が私のクリトリスを刺激して...気持ちいい...♡♡」
くちゅ...にちゅにちゅ...♡
レオタードは完全に愛液で濡れそぼち、その布地越しに琴音の秘所が貴史を責め続ける。
「もっと強く...♡ 先生を私のおまんこで潰してあげる...♡♡」
ぐにゅっ...じゅぷじゅぷ...♡
「あはぁん...♡ 先生が私の下でもがく度に...クリトリスが気持ちよくなるの...♡♡」
びしょ濡れになったレオタードの生地が、貴史の体を締め付ける。少女の愛液と汗が混ざり合い、むせ返るような匂いが漂う。
「せんせぃ...♡ 私の汁、全部味わって...♡ もっともっと踏みつぶしてあげるからぁ...♡♡」
にちゅ...くちゅくちゅ...♡
「あっ...イキそう...♡ 先生を踏みながらイっちゃう...♡♡♡」
びくんびくんと痙攣する琴音の性器。その度に貴史は激しく押しつぶされ、少女の歪んだ快感の道具として弄ばれ続けるのだった...。
「ふふ...♡ 最後は...先生の体を完全に壊しちゃおうかな...♡」
琴音は貴史を床に落とし、汗で蒸れた白いソックスを被せた足を持ち上げる。
「バレエで鍛えた足で...先生を潰してあげる...♡♡」
むわっ...と蒸れた靴下の匂いが貴史を包み込む。
「さよなら...せんせぃ...♡」
ずきゅっ...!
容赦なく踵が落ちてくる。
「あんっ♡ 先生の体が...私の足の下でミシミシいってる...♡♡」
ぐちゅん...びちゃ...!
「もっと...もっと踏みつぶしてあげる...♡ 先生の体、私の汗臭いソックスの中で砕けちゃう...♡♡」
ぐしゃっ...ばきばき...!
「はぁん...♡ 先生を踏み潰すの気持ちよすぎぃ...♡♡♡」
びちゃ...ぐにゅっ...!
琴音の足の下で、貴史の体は完全に崩壊していく。白いソックスは赤く染まり、その中で彼は最期の快感を味わうのだった...。
「せんせぃ...私の足の下で...綺麗に消えちゃったね...♡ うふふ...♡♡」