縮小特別矯正プログラム【後編】 (Pixiv Fanbox)
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杏奈は村上をピアノの弦の上に移動させた。太い低音弦は、彼にとって巨大な鉄の橋のように見える。
「ほら...こうやって弦を弾くと...」
「ひぃっ!」
弦が振動し、村上の体が激しく揺さぶられる。その振動は股間を直撃し、否応なく快感を引き起こしていく。
「あら...弦に股間を擦りつけて...そんなにいいの?」
「うっ...あぁっ...!」
杏奈は指で弦を弾きながら、もう片方の手で村上を転がし始めた。弦の振動と指による愛撫が、彼の全身を責め立てる。
「きゃはっ♥ 低音弦と高音弦、どっちが気持ちいい?両方試してあげる...」
次々と違う弦の上に移動させられ、様々な周波数の振動を味わわされる。
「もう...限界...です...!」
「だめ♥ まだピアノの演奏は終わってないわ...」
杏奈の指が、さらなる快感の旋律を奏で始めた...。
「次は...和音の響きを体験させてあげる♥」
杏奈は村上を三本の弦が並んだ中音域に移動させる。
「ほら...ドミソの和音...」
「うあぁっ!」
三本の弦が同時に振動を始め、異なる周波数が重なり合って村上の体を貫く。
「はぁん♥ 三本の弦に挟まれて、おちんぽビクビクさせて...」
杏奈は片手で和音を奏でながら、もう片方の指で村上を弦に押しつける。
「くぅっ...!振動が...中に...!」
「そう、感じなさい...次は転調よ♥」
突然、別の和音が鳴らされ、新たな振動が全身を包む。弦と弦の間に挟まれた村上の股間は、もう限界寸前まで膨張していた。
「あっ...もう...出る...!」
「まだダメ...次は分散和音で...ゆっくりと...」
一音ずつ鳴らされる度に、違う振動が押し寄せる。杏奈の指が、その度に村上の体を転がし、弦から弦へと移動させていく。
「ひぃっ!そんな...次々と...!」
「うふふ...最後は全音域での大きな和音で締めくくりましょう...♥」
両手で力強く和音を奏でると、ピアノ全体が共鳴し、その振動は村上の小さな体を完全に支配した...。
「はぁはぁ...もう...」
「あら、私の指の間に挟まれて、腰を振ってる...♥」
杏奈は人差し指と中指を少し開き、その隙間に村上を置いた。柔らかな指の肉の感触が、彼の全身を包み込む。
「うっ...!」
「きゃはっ♥ 罪人さんったら、私の指の間でおちんぽ擦りつけて...なんて情けない姿...」
指をゆっくりと動かす度に、村上は思わず腰を打ち付けてしまう。指紋の溝が与える刺激が、快感を増幅させていく。
「はぁ...はぁ...とまらない...!」
「そう...もっと腰を振りなさい。私の指の感触、気持ちいいでしょう?」
杏奈は時折指を閉じては開き、村上を軽く締め付ける。その度に、より一層激しく腰を振らざるを得なくなる。
「あぁっ...!こんな...こんな屈辱的な...!」
「うふふ...指の間でヒクヒクしながら、必死に腰を振る姿...とっても卑猥よ♥」
完全な玩具として、少女の指に支配された悦びと屈辱。それでも、止めることはできない。
「もう...だめ...出ちゃう...!」
「いいわ...私の指の間で、びゅるびゅるって出しなさい...♥」
巨大な指の間で、村上は情けない絶頂を迎えようとしていた...。
「あぁっ...!」
白濁が巨大な指の間に飛び散る。杏奈は嬉しそうに微笑んだ。
「まぁ...私の指に情けない精液をぶちまけて...♥」
「はぁ...はぁ...」
「でも、まだ終わりじゃないわ。こんな風に...」
杏奈は精液まみれの指で村上の体を転がし始めた。自分の精液で全身がぬるぬるになっていく。
「やめ...!そんな...!」
「自分の精液まみれになって...とっても卑猥♥ でも、もっと情けない姿を見せてもらわないと」
杏奈は両手の親指と人差し指で村上を挟み、上下に擦り始めた。
「うあぁっ...!また...感じて...!」
「きゃはっ♥ まだ射精したばかりなのに、もうおちんぽ大きくなってる...」
鋭敏になった体が、容赦ない刺激に震える。
「こんな...すぐに...!」
「そう...私の指で何度でもイかされなさい。これが罪人への更生プログラムなんだから...♥」
新たな快感の責め苦が、また始まろうとしていた...。
「次は...文房具で遊んでみましょうか♥」
杏奈は机から鉛筆を取り出した。村上にとってそれは巨大な丸太のように見える。
「ほら...ゴロゴロ...」
鉛筆の六角形の面で転がされる。角が当たる度に、全身に衝撃が走る。
「うっ...くぅっ...!」
「きゃはっ♥ 鉛筆の角に股間を擦りつけて...変態さんね」
杏奈は鉛筆を回転させながら、村上の体を転がし続ける。
「あっ...!角が...!」
「そう...六角形の面を全部味わいなさい。あ、消しゴムの部分も試してみましょう♥」
ゴムの弾力のある感触が、新たな刺激を与える。
「ひぃっ!ゴムが...!」
「うふふ...消しゴムでおちんぽを擦られて、もうビンビン♥ でも、もっと責めてあげる...」
今度は鉛筆の先端で、全身をなぞり始めた。
「やっ...!先が...!」
「黒鉛の先で、全身に落書きされて...どんな気分?罪人の証として、しるしをつけてあげる♥」
鋭い先端が肌をなぞる感覚に、村上は震えながら快感を覚えていく...。
「うふふ...次は鉛筆で、もっと気持ちよくしてあげる...♥」
杏奈は鉛筆を縦に立て、その六角形の角を村上の秘所に押し当てた。
「ひっ...!そんな...!」
「罪人には、こういうお仕置きも必要よね...♥」
ゆっくりと鉛筆が押し込まれていく。巨大な異物の侵入に、村上は悲鳴を上げる。
「うあぁっ...!太すぎ...!」
「きゃはっ♥ 鉛筆の角で中を擦られて、感じちゃってる...」
杏奈は鉛筆をゆっくりと回転させ始めた。六角形の角が内壁を刺激する度に、激しい快感が走る。
「もう...だめ...!」
「そう...鉛筆で犯されて、情けない声を上げなさい...♥」
完全な玩具として、文房具で弄ばれる快感と屈辱。それは更なる責めの始まりに過ぎなかった...。
「ほら...もっと深く...♥」
杏奈は鉛筆を少しずつ押し込んでいく。六角形の角が内壁を擦る度に、村上の体が跳ねる。
「あぁっ...!奥まで...!」
「うふふ...鉛筆の角が気持ちいい?こうやって回転させると...」
ゆっくりと鉛筆を回す。六つの角が順番に内壁を刺激していく。
「ひぃっ!回さない...で...!」
「だめ♥ 文房具で犯される快感、たっぷり味わってもらうわ」
杏奈は片手で鉛筆を操りながら、もう片方の指で村上の体を撫で回し始めた。
「うっ...!両方から...!」
「きゃはっ♥ おちんぽビンビンにして...鉛筆とお姉さまの指で気持ちよくなっちゃって...」
出し入れの速度が徐々に上がっていく。同時に、指による愛撫も激しさを増していった。
「もう...イキそう...!」
「そう...鉛筆に犯されながら、情けなく射精しなさい...♥」
快感の波が、村上の意識を呑み込んでいく...。
「あっ...!また...出る...!」
「きゃはっ♥ 鉛筆に突かれながら、おちんぽからびゅるびゅる出してる...♥」
杏奈は射精の瞬間に鉛筆を激しく回転させた。六角形の角が内壁を掻き回す度に、精液が勢いよく飛び散る。
「うあぁっ...!とまらない...!」
「罪人のくせに、文房具でこんなに感じちゃって...でも、まだ終わりじゃないわ」
射精が収まる前に、今度は消しゴムの部分を押し当てた。
「ひっ...!まだ敏感なのに...!」
「うふふ...消しゴムの感触はどう?もっと激しくしてあげる...♥」
弾力のあるゴムの感触が、鋭敏になった内壁を容赦なく刺激する。
「だめ...!もう...!」
「そう...連続でイきなさい。これが罪人への懲罰なんだから...♥」
まだ射精の余韻が残る中、新たな快感の波が押し寄せてくる。
「はぁはぁ...もう...限界...です...」
「だめよ♥ 私の許可なく気を失っちゃ...まだまだ続けるんだから...」
更生プログラムの責め苦は、さらに続いていった...。
「さて...今度は私の小指で可愛がってあげる...♥」
杏奈の巨大な小指が、ゆっくりと押し入ってくる。村上にとってそれは巨木のような太さだった。
「うあぁっ...!太い...!」
「きゃはっ♥ 私の小指でグチュグチュに掻き回されて...」
小指がゆっくりと出入りを繰り返す。指紋の凹凸が内壁を刺激する度に、快感が全身を貫く。
「はぁ...はぁ...!」
「あら...ここを押すと...」
突然、小指が内部で曲がった。
「おほぉぉっ!?そこ...だめぇ...!」
「うふふ...前立腺を小指で押されて、おほ声出しちゃうなんて...♥」
曲がった小指が内壁を執拗に掻き回す。その度に、理性が崩壊していく。
「おほっ...!おほぉっ...!」
「罪人のくせに、私の小指で感じすぎ...♥ もっと激しくしてあげる」
小指の抽送が加速していく。内部で指が曲がる度に、村上は淫らな嬌声を上げ続けた...。
「あっ...!もう...出る...!」
「うふふ...小指で前立腺グリグリされて、我慢できないの?♥」
杏奈の小指が更に激しく動き、内部で指を曲げる度に村上の理性が崩壊していく。
「おほぉっ...!止まらない...!」
「きゃはっ♥ おちんぽからだけじゃなくて...お尻の穴からも何か出てきちゃってるわ...」
快感の余りに、前後から液体が噴出する。情けない声を上げながら、白濁と茶色い液体を撒き散らす。
「うあぁぁっ...!恥ずかしい...!」
「罪人さんったら...私の小指で前立腺責められて、両方からびゅるびゅるって...♥」
完全な支配。完全な屈辱。それでも快感は止まらない。
「もう...だめです...!」
「うふふ...こんなに情けない姿を見せられて...これからどんなお仕置きをしてあげようかしら...♥」
更生プログラムは、まだ始まったばかりだった...。
「あら...私の大切な指を汚すなんて...許せないわ♥」
杏奈は汚れた小指を村上の目の前に突きつけた。
「申し訳...ありません...」
「謝るだけじゃ済まないわ。ほら、自分で綺麗に舐め取りなさい...♥」
巨大な指が顔の前に迫る。甘い香りと混ざった異臭が鼻を突く。
「そんな...!」
「早くしないと、もっとひどいお仕置きよ?」
震える手で指に抱きつき、舌を這わせ始める。自分の排泄物の味が広がる。
「うぅ...」
「きゃはっ♥ 自分の汚物を舐め取る姿...とっても卑猥♥ もっとしっかり綺麗にしなさい」
指紋の溝に入り込んだ汚れまで、丁寧に舐め取っていく。
「こんな...屈辱的な...」
「うふふ...これがあなたの罰よ。でも、まだまだ足りないわ...♥」
新たな責め苦が、また始まろうとしていた...。
「さて...お風呂で綺麗に洗ってあげましょう♥」
杏奈は村上を手のひらに乗せたまま浴室へ。巨大な浴槽が目の前に広がる。
「まずは...沈めちゃいますね♥」
「ひっ...!」
巨大な手のひらが湯面に近づき、ゆっくりと村上を湯船に沈めていく。
「うぶっ...!熱い...!」
「きゃはっ♥ 小さな体が湯船の中でぷかぷか浮いてる...可愛い♥」
杏奈は指で村上を水中で転がし始めた。湯船は彼にとって大海原のよう。
「はぁ...はぁ...息が...!」
「うふふ...溺れそうになって必死な顔がたまらないわ...でも、まだ沈めちゃう♥」
指で押さえつけられ、完全に水没する。熱い湯が全身を包み込む。
「ぶくっ...!」
「そう...私の指で押さえつけられながら、お湯の中でもがきなさい...♥」
限界寸前で水面に引き上げられ、また沈められる。その度に村上の意識が朦朧としていく...。
「もう...死んじゃう...」
「大丈夫よ。ちゃんと生かしたまま、もっともっと可愛がってあげるから...♥」
湯船の中での新たな責め苦が、始まろうとしていた...。
「さぁ...次は洗ってあげる♥」
杏奈は泡立てたボディーソープを指に取り、水面下で村上の体を擦り始めた。
「うあぁっ...!指が...!」
「きゃはっ♥ 泡まみれの小さな体...ヌルヌルして気持ちいい?」
巨大な指が容赦なく全身を洗っていく。特に股間を念入りに。
「そんな...そこを...!」
「うふふ...おちんぽもお尻の穴も、しっかり洗わないとね♥」
指先が秘所を出し入れする度に、泡が染み込んでいく。
「ひぃっ!石鹸が...中に...!」
「そう...綺麗に洗われながら感じちゃって...♥」
時折水面下に沈められ、また引き上げられる。その度に快感と窒息感が混ざり合う。
「もう...だめ...!」
「あら...また大きくなってきた?お風呂でこんなに感じるなんて...♥」
杏奈の指による責めは、さらに激しさを増していった...。
「お風呂の中でもイっちゃうの?変態さん...♥」
杏奈は指で村上を湯船の壁に押しつけながら、もう片方の指で下半身を擦り始めた。
「うっ...!熱くて...!」
「きゃはっ♥ お湯の中でおちんぽビクビクさせて...でも、まだ沈めちゃう」
突然水面下に押し込まれる。熱い湯が鼻や口に入り込む。
「ぶぶっ...!」
「うふふ...溺れそうになりながらイクところ、見せてちょうだい♥」
限界寸前で水面に引き上げられ、大きく息を吸う間もなく、また沈められる。
「はぁはぁ...もう...!」
「そう...お湯の中でびゅるびゅるって出しちゃいなさい...♥」
水中で指による愛撫が更に激しくなる。酸素不足と快感で頭がクラクラする中、村上は絶頂を迎えようとしていた。
「出る...!溺れる...!」
「きゃはっ♥ お湯の中で情けなく射精しながら溺れそうになって...とっても卑猥♥」
完全な支配。完全な屈辱。湯船の中で、新たな快感地獄が続いていく...。
「あぁっ...!」
湯船の中で白濁が広がっていく。杏奈は嬉しそうに微笑んだ。
「まぁ...お湯を汚しちゃうなんて...♥ でも、まだ終わりじゃないわ」
「もう...許して...」
「うふふ...次は洗い場で綺麗にしてあげる♥」
杏奈は村上を湯船から救い上げ、タイルの洗い場に放り投げた。巨大な指が再び迫ってくる。
「ひっ...!」
「シャワーの勢いで、もっと気持ちよくしてあげる...♥」
巨大なシャワーヘッドから放たれる水流が、小さな体を直撃する。
「うあぁっ!強すぎ...!」
「きゃはっ♥ シャワーの刺激で、またおちんぽ大きくなってる...」
杏奈は片手でシャワーを操りながら、もう片方の指で村上の体を弄び始めた。
「こんな...連続で...!」
「そう...何度でもイかされなさい。これが罪人の更生プログラムなんだから...♥」
シャワーと指の責めに、村上の意識は再び快感の渦に呑み込まれていった...。
「さて...お休みの時間よ♥」
杏奈は制服を脱ぎ、純白のパンティー姿になる。
「今夜はここがあなたのお布団...♥」
「え...まさか...!」
杏奈はパンティーのウエストゴムを引っ張り、村上を中に滑り込ませた。
「うっ...!蒸れた匂いが...!」
「きゃはっ♥ 私のパンティーの中で眠るのよ。一晩中、おまんこの匂いを嗅ぎながら...」
生暖かく湿った空間。甘い香りと混ざった少女特有の匂いが充満している。
「はぁ...はぁ...こんな場所で...」
「うふふ...もう大きくなってきた?私の股間に押しつけられて興奮しちゃったの?♥」
杏奈が横たわる度に、パンティーの中で村上は揺さぶられる。秘所からの湿り気が徐々に染み出してくる。
「あつい...むれる...!」
「そう...私の愛液まみれになりながら、パンティーの中でおやすみなさい...♥」
一晩中、少女の股間で過ごす責め苦が始まろうとしていた...。
「はぁ...はぁ...」
蒸し暑い布地の中で、村上は自制心と戦っていた。杏奈の寝息が聞こえ始めている。
「こんなところで...我慢しないと...」
だが、秘所から染み出す愛液の香りが鼻腔をくすぐり、理性を溶かしていく。
「うっ...!」
布地と肌の間で、そっと腰を動かし始める。パンティーの生地が股間を刺激する。
「く...!静かに...静かに...」
杏奈の寝返りの度に、新たな愛液が染み出してくる。その度に、興奮は増していく。
「はぁ...はぁ...もう...」
必死に声を押し殺しながら、布地に擦りつけるように腰を動かす。
「んっ...!」
快感が限界に近づくにつれ、パンティーの中はより蒸し暑く、より濃厚な香りで満たされていく。
「出る...!でちゃう...!」
情けない白濁が、パンティーの布地に染み込んでいった...。
「ふぅ...はぁ...」
パンティーの布地に染み込んだ精液が、村上自身の体にも付着していく。
「しまった...こんなところで...」
だが、射精の余韻も冷めないうちに、新たな愛液が染み出してきた。
「うっ...!また...」
杏奈が無意識に腰を動かす度に、パンティーの中で揺さぶられる。秘所との距離が縮まり、より濃厚な香りが押し寄せる。
「だめなのに...また大きく...」
自分の精液と杏奈の愛液が混ざり合った布地に押しつけられ、再び股間が反応し始める。
「はぁ...はぁ...こんな状況なのに...」
もう一度、そっと腰を動かし始める。布地と秘所の間で、より情けない行為が繰り返されていく。
「うぅ...!また出そう...!」
二度目の白濁が、さらにパンティーを濡らしていった...。
「んん...」
杏奈が寝返りを打つ。その動きで村上は秘所に押しつぶされそうになる。
「うっ...!近すぎる...!」
直接触れそうなほどの距離。愛液の染み出る音が耳元で響く。
「はぁ...はぁ...もう限界...」
三度目の衝動が込み上げてくる。パンティーの中は、既に精液と愛液でぐっしょり濡れている。
「こんな...変態みたいに...」
それでも、腰は勝手に動き始めていた。布地に擦りつけながら、秘所の温もりを感じる。
「うぅ...!」
杏奈が無意識に太ももを閉じる。その圧迫感が、さらなる興奮を呼び起こす。
「もう...だめ...!」
三度目の白濁が、パンティーの布地に染み込んでいく。情けない快感の痕跡。
「はぁ...はぁ...」
夜は、まだ明けない。パンティーの中での地獄のような快楽が、さらに続き・・・
地獄の日々が、1年経過した。
「1年の刑期が終わりましたね。これで...」
「いいえ、まだ終わりじゃないわ♥」
杏奈は不敵な笑みを浮かべながら、新しい注射器を取り出した。
「え...?刑期は終わったはずでは...」
「あら、知らなかった?重大事件は『やむを得ない事由』があれば、刑期を延長できるのよ」
「そんな...!」
「特に、あなたのような横領事件は、損害額の調査に時間がかかるから...延長は当然なの」
再び透明な液体が注入される。そして、またあの灼熱感が全身を包み込んでいく。
「うあぁっ...!また...縮んで...!」
「うふふ...私の手の中で、もう1年間...更生してもらうわ♥」
新たな地獄の日々が、また始まろうとしていた...。