縮小特別矯正プログラム【前編】 (Pixiv Fanbox)
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「横領額、総計2億8000万円。被告村上大輔、懲役5年の実刑判決を言い渡す予定でしたが、被告は特別矯正プログラムへの参加を希望しました。よって、本裁判所は被告を特別矯正プログラムB-217に移送することを決定します」
裁判長の声が法廷に響き渡った時、村上大輔(32)は自分の人生が大きく変わることになるとは想像もしていなかった。
「特別矯正プログラム?何のことだ?」
疑問に思う間もなく、彼は特殊施設へと移送された。白い壁に囲まれた無機質な実験室のような空間。そこで彼を待っていたのは、白衣を着た研究者たちと、制服姿の少女が一人。
「被験者、村上大輔さんですね。私、成瀬杏奈と申します。あなたの更生プログラムを担当させていただきます」
黒髪のストレートヘアを背中まで伸ばし、知的な雰囲気を漂わせる17歳の少女。しかし、その瞳の奥には何か危険な光が潜んでいるように見えた。
「これから特殊な薬剤を投与します。この薬で、あなたの体は約5センチメートルまで縮小します。それがあなたへの懲罰の始まりです」
「な、何を言って...」
抵抗する暇もなく、透明な液体が注射器から腕に流し込まれた。最初は何も変化がなかったが、徐々に体が熱を持ち始める。
「あ...ああっ!」
全身が灼熱に包まれ、視界が歪み始めた。床が遠ざかると思ったら急に近づいてくる。天井が異常なまでに高くなっていく。そして周囲の物が巨大化していく恐怖。
「うっ...くっ...」
痛みと共に、体が縮んでいく感覚。骨が軋むような音が体の中から聞こえてくる。服が緩んでいき、やがて大きな布の山の中に埋もれてしまう。
「ぐっ...はぁ...はぁ...」
変化が落ち着いた時、村上は自分の周りの世界が途方もなく巨大化していることに気付いた。目の前には巨人のように大きくなった杏奈が立っており、その制服のスカートは空まで届きそうな高さだった。
「変身完了ですね。では、私の管理下に置かせていただきます」
巨大化した杏奈の手が、ゆっくりと村上に近づいてくる。その手のひらは、まるで広場のように感じられた。
「さあ、あなたの刑期が始まります。これからの1年間、私の手の中で『更生』していただきますからね」
杏奈の唇が不敵な笑みを浮かべる。その表情に、村上は背筋が凍るような恐怖を覚えた。これから始まる「懲罰」の日々に、戦慄が走る。
巨大な指先が、優しく、しかし確実に彼の小さな体を包み込んでいった。
「ひっ...!」
巨大な指が優しく包み込んでくるその感触に、村上は思わず悲鳴を上げた。杏奈の手のひらに乗せられた瞬間、柔らかな肌の感触と共に、少女特有の甘い香りが鼻腔をくすぐる。
「まずは、あなたの新しい『独房』に案内しましょうか」
杏奈は村上を手のひらに載せたまま、ゆっくりと歩き出した。その度に手のひらが揺れ、村上は転がりそうになる。
「あ、危ない!」
必死に指の窪みに掴まろうとする村上を見て、杏奈は艶めかしい笑みを浮かべた。
「あら、もう必死なのね。でも、そんなに私の手に必死に擦りつけるように触れられると...んっ♥ くすぐったいわ」
杏奈の声が甘く潤んでいく。村上は慌てて手を離そうとしたが、突然、指が折れ曲がり、天蓋のように彼を覆い被さった。
「きゃっ!」
「逃げられないようにしっかり押さえておかないとね。私の掌の中は逃亡防止システム完備なの」
暗闇の中、村上は杏奈の体温と脈動を直に感じていた。やがて明るい場所に到着したようで、指が開かれる。
「ここが、あなたの更生施設...つまり、私の自室よ」
可愛らしい少女の部屋。ピンクを基調とした内装に、ぬいぐるみやアクセサリーが散りばめられている。しかし村上にとっては、それら全てが巨大な建造物のように見えた。
「では、最初の矯正プログラムを始めましょうか」
杏奈は制服のリボンに手をかけ、ゆっくりとほどき始めた。
「え...ちょ、ちょっと!何をするつもりで...」
「罪を犯した人間は、徹底的に『躾』が必要なの。特に、あなたのような悪い大人は...」
ブラウスのボタンが一つ、また一つと外されていく。現れた真っ白な肌と、レース付きの純白ブラジャー。
「まずは、圧迫面接から始めましょうか...」
杏奈は村上を胸の谷間に近づけていく。
「や、やめっ...むぐっ!」
柔らかな双丘に押しつぶされそうになり、村上は必死に抵抗する。しかし、巨大な乳房の重みと圧迫感は、彼の小さな体には抗いがたい暴力だった。
「んふふ...どう?私のおっぱいの重みで、自分の罪の重さを実感できる?」
「うぅ...苦し...」
「あら、まだ序章よ。これからどんな責め苦が待っているか、想像もつかないでしょうね...♥」
杏奈の艶めいた声が響く中、村上の恐怖と興奮が入り混じった更生生活が、こうして幕を開けたのだった。
「さてと...罪人さんはどんな『お仕置き』がお好みかしら?」
杏奈は村上を胸から解放すると、両手で挟むように包み込んだ。巨大な指が次々と彼の体を這い、まるで検査をするかのように全身を撫で回していく。
「ひっ...やめ...」
「あら、こんなところが反応してる...♥ 私の手の感触で、もう大きくなってきちゃったの?変態さんね」
人差し指の腹で下半身を軽く押さえられただけで、村上の股間は反応してしまう。
「な...」
「罪人のくせに、未成年の女の子の手で興奮するなんて...よっぽど更生が必要みたいね」
杏奈は片手で村上を掴むと、もう片方の手の人差し指で彼の下半身を執拗に刺激し始めた。
「あっ...ひぃっ...!」
「指の腹で擦られるだけで、こんなに震えて...♥ ほら、もっと激しくしてあげる」
「やあっ...!そんな...刺激が強すぎ...うぅっ!」
巨大な指の動きが加速していく。指紋の凹凸が全身を刺激し、快感が否応なく押し寄せる。
「あんっ...もう...出る...!」
「だめよ。私が許可するまでイッちゃ駄目。これは懲罰なんだから」
杏奈は直前で刺激を止め、村上を宙づりにした。
「はぁ...はぁ...」
「さぁ、次は両手で徹底的に可愛がってあげる♥」
両手の指を交互に使い、まるでマッサージするように全身を揉みしだいていく。時に優しく、時に強く。
「ひぃっ...!そこ...だめぇ...!」
「罪人の分際で、随分と生意気な声出すのね。もっと厳しくしないと...」
親指と人差し指で村上の体を挟み、ゆっくりと締め付けていく。
「うっ...くるし...!」
「苦しい?でも、これくらいの制裁は必要よ。だって、あなたは悪い大人なんだから...」
締め付けながら、もう片方の手の指で下半身を擦り続ける。痛みと快感が混ざり合い、村上の意識が朦朧としていく。
「も...もう...限界...です...!」
「まだよ。もっともっと、私の手で気持ちよくしてあげる。そうしないと、本当の反省はできないでしょう?」
杏奈の指使いはさらに巧みになっていき、村上の理性は次第に崩壊していった。これが更生プログラムの始まりに過ぎないことも知らずに...。
「はぁはぁ...もう...許して...」
「まだまだ足りないわ。ほら、指の腹でこうやって...」
杏奈は人差し指の腹で村上の体を円を描くように撫で回す。指紋の溝が全身を刺激し、快感が背筋を駆け上がる。
「ひぃっ!そんなところまで...!」
「私の指、気持ちいい?罪人のアソコ、もうビクビクしてるわよ♥」
親指と人差し指で挟んだまま、中指の腹で下半身を執拗に刺激していく。
「うあぁっ!そんな...激しく...!」
「罪人さんのおちんぽ、私の指でこんなにパンパンに...♥ 悪い大人は徹底的に躾けないとね」
両手の指を巧みに使い分け、時には優しく、時には激しく責め立てる。
「あっ...!やっ...!もう出るぅ...!」
「だめ♥ まだイッちゃダメよ。もっともっと責めてあげるから...」
杏奈は片手で村上を掴んだまま、制服のスカートをたくし上げる。純白のパンティが露わになった。
「ほら、私のパンティの上で踊りなさい♥」
村上は柔らかな布地の上に放り投げられ、甘い香りに包まれる。
「はぁん♥ 小さな体が私の大事なところで暴れて...くすぐったいわ」
杏奈は指で村上を転がしながら、パンティの上で踊らせ続けた。
「お願い...もう...限界です...!」
「まだよ。私の手のひらで、もっともっと気持ちよくしてあげる...♥」
快感の責め苦は、さらに続いていった...。
「さあ、今度は私の手のひらの上で這いつくばって...」
杏奈は村上を掌の上に乗せる。その手のひらは、彼にとって広大な運動場のように感じられた。柔らかく温かい肌の感触が全身を包み込む。
「この線...これが運命線...ここが生命線...私の手のひらの上で這い回りながら、一本一本なぞってごらんなさい♥」
指紋の山と谷、掌紋の深い溝が、まるで巨大な地形のように広がっている。村上は這いながらその地形を辿っていく。
「うっ...!」
突然、手のひらが傾き、村上は転がり始める。
「きゃはっ♥ 私の手の上で必死に這いずり回る姿、可愛いわ。でも、まだまだ足りないわね」
もう片方の手が覆い被さり、両手で包み込まれる。完全な暗闇。しかし、その密閉空間の中で、杏奈の鼓動が轟音となって響いてくる。
「どう?私の手の中は温かい?それとも...暑すぎる?」
蒸し暑い空気の中、汗が滴り始める。杏奈の体温と脈動が、小さな体を支配していく。
「はぁ...はぁ...」
「あら、もうそんなに息が荒いの?でも、ここからよ...」
両手でゆっくりと揉みしだかれる感覚。指の関節が絡み合い、まるで巨大な蛇のように村上の体を締め付けていく。
「ひぃっ!締め付けが...!」
「私の手の中で踊りなさい。そう...もっと激しく...♥」
指と指の間に挟まれ、摩擦と圧迫に全身が震える。掌紋の溝が深い谷となって、その中を転がされる度に、激しい刺激が走る。
「うあぁっ...!もう...限界...!」
「罪人の分際で、私の手の中でそんなに感じちゃって...♥ でも、まだ終わりじゃないわ」
杏奈は両手を少し開き、薄明かりが差し込む。そこに現れたのは、艶めかしい笑みを浮かべた巨大な顔。
「次は...私の唾液で全身を濡らしてあげる...♥」
舌先が、ゆっくりと近づいてきた...。
「ぺろっ...♥」
巨大な舌が、村上の小さな体を容赦なく舐め上げる。生温かい唾液が全身を覆い尽くしていく。
「ひぃっ...!やめ...!」
「だめ♥ 私の唾液でぐちょぐちょにしてあげないと。ほら...れろぉ...♥」
舌の表面の無数の突起が、全身を刺激する。まるで巨大なやすりのような感覚に、村上は悶え喘ぐ。
「んちゅ...ちゅぅ...♥ あら、もうこんなに大きくなって...私の舌、そんなに気持ちいい?」
杏奈は片手に村上を乗せたまま、もう片方の手の指で彼の下半身を弄り始めた。唾液まみれの体は、指の動きに合わせてぬめぬめと蠢く。
「うあぁっ...!そんな...舐められながら...指でっ...!」
「罪人のおちんぽ、私の唾液でヌルヌルね♥ もっと舐めてあげる...じゅるっ♥」
舌が這い回る度に、全身が痺れるような快感に包まれる。杏奈の吐息が熱い風となって、村上を包み込む。
「はぁ...はぁ...もう...出そう...です...!」
「まだダメ♥ 私の手の中で、もっともっと悶えなさい」
杏奈は村上を両手で包み込み、指の関節で全身を揉みしだきながら、時折舌を差し入れては責め立てる。
「きゃはっ♥ 私の手の中で、おちんぽビクビクさせて...とっても卑猥な罪人さん...♥」
完全に支配された快感地獄。村上の理性は、少女の手のひらの中で、ゆっくりと溶かされていった...。
「あぁ...もう...許して...」
「いいえ、まだまだよ。ほら...」
杏奈は村上を手のひらに寝かせ、もう片方の手の指先でツンツンと突っつき始めた。
「んっ♥ 小さな体が私の手の中でピクピク跳ねて...可愛い...」
巨大な指先が、まるで拷問のように全身の急所を的確に責め立てていく。
「ひぃっ!そこは...!」
「この指の腹で擦られるの、気持ちいいでしょう?でも、次はもっと気持ちよくしてあげる...」
杏奈は村上を掌に乗せたまま、制服のスカートをまくり上げた。純白のパンティが露わになる。
「ほら、私のおパンツの上で踊りなさい♥」
村上は柔らかな布地の上に投げ出される。甘い香りと蒸れた熱気が立ち込める中、杏奈の指で転がされ続ける。
「はぁん♥ 私の大事なところで暴れて...とってもいやらしいわ」
両手で包み込まれ、指の関節で全身を揉みしだかれる。時折、布越しに伝わる秘所の熱が、小さな体を焦がしていく。
「うあぁっ...!もう...限界...です...!」
「だめ♥ まだイッちゃダメ。私の手の中で、もっともっと悶えなさい...」
完全な支配。圧倒的な快感。
村上の意識は、少女の手のひらという牢獄の中で、ゆっくりと溶けていった...。
「あぁ...出る...もう出ちゃう...!」
「まだダメよ♥ 私の許可なく勝手にイッたら、もっとひどいお仕置きが待ってるわ」
杏奈は村上を親指と人差し指でキュッと締め付け、射精を堰き止めた。
「うぅっ...!」
「ほら、今度は...こうしてあげる」
杏奈は手のひらを上向きにし、村上を中央に寝かせる。そして、もう片方の手の指先で、まるでピアノを弾くように全身を軽く叩き始めた。
「んっ♥ 私の指で弾かれる度に、おちんぽがピクピクして...」
「やめ...そんな...刺激が...!」
巨大な指先が、絶妙な力加減で全身を弄んでいく。指紋の溝が与える微細な刺激が、快感の波となって押し寄せる。
「きゃはっ♥ 罪人さんのおちんぽ、私の指でこんなにパンパンに...」
掌の上で転がされ、指で弾かれ、時には爪先でつつかれる。完全な玩具として、少女の手に弄ばれ続ける。
「はぁ...はぁ...もう...限界...です...!」
「うふふ...いいわ。今度は許してあげる。私の手の中で、びゅるびゅるって出しなさい♥」
両手で包み込まれ、指の関節で全身を揉みしだかれながら、ついに解放の時を迎える。
「あぁっ...!出る...出ちゃうぅぅっ!」
「そう...私の手の中で、全部出し切りなさい...♥」
しかし、これは更生プログラムの始まりに過ぎなかった。これから先、もっと過酷な「矯正」が待っているとも知らずに...。
「さて...次は音楽の時間よ♥」
杏奈は村上を白く輝くピアノの鍵盤の上に置いた。彼の身長ほどもある巨大な白鍵と黒鍵が、まるで巨大建造物のように並んでいる。
「ほら、私の演奏に合わせて踊りなさい」
「ひっ...!」
巨大な指が空から降りてきて鍵盤を押さえる。轟音のような音が響き、その振動が村上の体を貫く。
「きゃはっ♥ ショパンのワルツに合わせて、罪人さんが跳ねてる...」
鍵盤を押さえる指が、時折村上の体も一緒に押しつぶすように弾いていく。
「うあぁっ!振動が...!」
「あら、ここの音が気持ちいいの?じゃあ...もっと弾いてあげる♥」
同じ鍵盤を連打される度に、強烈な振動が股間を直撃する。
「はぁはぁ...もう...!」
「罪人のくせに、ピアノの振動でおちんぽビンビンにして...♥」
杏奈は演奏の手を止め、人差し指で村上の体を鍵盤に押しつけた。
「んっ...これも気持ちいいでしょう?白鍵と黒鍵の段差で擦られて...」
鍵盤の段差が全身を刺激する。そこへ巨大な指が這い、さらなる快感を与えていく。
「ひぃっ!そんな...同時に...!」
「うふふ...私の指と鍵盤で挟まれて、どんな気分?もっと激しく弾いてあげる...♥」
ピアノの轟音と共に、村上の嬌声が響き渡った...。
「さぁ...次は強弱をつけた演奏よ♥」
杏奈は左手で優雅にショパンを奏で始める。その度に鍵盤は上下に揺れ、村上の体は激しく振動に晒される。
「うっ...あぁっ...!」
「フォルテシモ...」
突然、強く鍵盤が叩かれ、轟音と共に村上の体が跳ね上がる。
「きゃはっ♥ 罪人さんが可愛く跳ねた...今度はピアニッシモで...」
今度は繊細に、しかし確実に快感を与える指使い。微細な振動が股間を刺激し続ける。
「はぁ...はぁ...もう...」
「あら、黒鍵の段差に挟まって腰を振ってる...♥ そんなにピアノが気持ちいい?」
右手の人差し指で村上を黒鍵と白鍵の間に押しつけながら、左手は演奏を続ける。
「ひぃっ!振動と指が...同時に...!」
「クレッシェンド...だんだん強く...」
演奏が徐々に激しくなっていく。鍵盤の振動は増していき、それに合わせて指による責めも強くなっていく。
「あっ...!もう...出る...!」
「まだよ♥ トリルを入れましょうか...」
同じ鍵盤を超高速で連打され始める。激しい振動が全身を貫く中、巨大な指が執拗に体を弄んでいく。
「うあぁっ...!止めて...!気持ちよすぎて...!」
「フィナーレよ...私の演奏で、びゅるびゅる射精しなさい...♥」
轟音の中、村上の意識は快感の渦に呑み込まれていった...。
「はぁはぁ...もう...」
「まだ終わりじゃないわ。次は...グランドピアノの響板の上で震えなさい♥」
杏奈は蓋を開け、村上を巨大な響板の上に放り投げた。
「さぁ...フォルティッシモ!」
両手で激しく鍵盤を叩きつける。その振動は響板全体に伝わり、村上の小さな体を激しく揺さぶる。
「うあぁっ!全身が...震えて...!」
「きゃはっ♥ 響板の上で跳ねる罪人さん、とっても卑猥...」
低音から高音まで、様々な音が響板を伝わって全身を貫く。その振動は、特に股間に集中して伝わってくる。
「ひぃっ...!こんな...刺激...!」
「うふふ...ペダルも使って、余韻を楽しみましょう...」
ダンパーペダルを踏むと、振動が長く続く。その間、村上は延々と快感に晒され続ける。
「もう...だめ...!」
「罪人のおちんぽ、響板の振動で踊ってる...♥ でも、まだまだよ」
杏奈は指で村上を押さえつけながら、さらに激しく演奏を続けた。響板の振動と巨大な指による責めが、彼の理性を完全に崩壊させていく...。
「さぁ...次は弦の上で踊りなさい♥」