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「はぁ……はぁ……い、いらっしゃいませ♡ ソープ・鳥似亭(とりにてぃ)に……きょ、今日お相手させていただきますのは処分保留中の阿慈谷ヒフミです。きょ、今日お客様から満足のお言葉を頂けなければお店のルールにより肉処理が決まるため、きょ、今日のヒフミの肉オナホは全時間無料となってます」

 安ホテルの床で土下座するとヒフミは怯えた顔でふるふると震える。

 震えて涙を流すヒフミを認め、男は吸っていたタバコの火を消す。

「へぇw ヒフミちゃん、可愛いのに肉処理寸前なんだwwww」

「は、はい……た、ただヌクだけなら玩具(オナホ)でもデキると……に、肉オナホにしかデキないサービスをして初めてこの店の道具として価値があると言われ……あぁぁ……か、髪を掴まないでください……い、痛いです」

 ガシッと無作法に髪を掴まれ立ち上がらされるとヒフミは涙を流し必死に許しを乞う。

 髪を掴んだ男はヒフミの綺麗な肢体を眺め、子宮辺りの下腹部に拳をグリッと押し付ける。

「う、うううぅう♡」

 髪を掴まれたまま腕を頭の後ろへと回す。

「ど、どうぞ♡ おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ごきゅぅと音が鳴りそうな勢いで男の拳がヒフミの細い腹を抉り殴りつける。

「あ、ああぁ……ああぁぁぁ」

 髪を掴まれたまま腰をくの字に曲げる。

 ビクビクと調教された子宮が腹パンの刺激に強く反応し、秘部からジョロジョロと小水を漏らしてしまう。

「へっw 腹を殴られたくらいでイッちまったかwwwww さすが元トリニティの生徒w 変態性もお嬢様ってかwwwwww」

「あ、ああぁぁ……おごぉ……い、いきが……いきができ……あっ」

 髪を放され身体を仰向けに押し倒されると細い足を左右にガバッと広げられる。

「へぇw 顔は可愛いけどオマンコはグロテスクだねぇw いったいどれくらい咥えたのwwww 美少女と思えないくらいぐずぐずに崩れて締まりが悪そうじゃんwwwww」

「あ、あぁぁ……そ、そんなこと……あ、ありません♡ お、お肉は……腐りかけが一番美味しいといいます♡ ひ、ひふみのゴミマンコも今が一番熟れ時で……い、一番チンポをヌクのに適した極上穴のはず……お、おおおぉぉぉ♡ ち、ちんぽがおまんこをさいてお腹をボコッと盛り上げるるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 オッホアイと言われる左右の顔が絶妙に崩れた下品な顔を浮かべヒフミは子宮口を突く男の男根に身体を強張らせる。

 男は少女とは思えない崩れ方をした秘裂に男根を挿入すと下唇をべろりと舐める。

「へっw 腐りかけが一番美味ぇとはよく言ったなwwww 確かに後のゴミマンコはガキ(経験不足)じゃ出せねぇ確かなトロみを感じるぜwwwww」

「う、うげぇ♡ し、子宮がお客様のチンポに潰されて……ヒ、ヒフミの脳みそを砕いてイクゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ドンッドンッとヒフミの裸体など気にした風もなく男の巨根が何度も彼女の細い腹を盛り上げピストンを繰り返していく。

「ひ、ひぃいいいぃ♡ は、激しぃ♡ お、オマンコよ、余計に崩れちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 気付いたら男の手に自分の手を絡めるように握りあい、ヒフミは自分から腰を振って愛し合ってしまっていた。

 ずちゅばちゅと男の巨根がヒフミの膣肉をピストンするたびに泡立った愛液が立つ。

 腹が何度も盛り上がるたびに調教され崩れた秘裂が男の肉棒を絡みつき締め上げ精液を搾ろうと独特の刺激を与え続ける。

「おほほほw これはすごいw キヴォトスには何店もの退学生を集めた娼店があるがヒフミ、お前のマンコはその中でもトップクラスの肉穴だぞwwwwww 見た目がぐずぐずに崩れてなければ完璧なんだがなwwwwww」

「お、おおおぉぉぉ♡ お、お客様のチンポが何度もヒフミのオマンコを突くたびに肉穴がギュッギュッと締めあげて自分の穴が自分のモノじゃないような気持ち良さが♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気が変になっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ギュゥと絡めた手を握る。

 男の男根がヒフミの突き上げる男根を締めるとヒフミの可愛かった顔が下品に歪み舌を垂らし咆哮を上げる。

「お、おおおおぉぉぉ♡ ぜ、ぜんぜえぇえぇぇえぇええぇえぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から洩れた一番大事な人の顔を思いだし涙が零れていく。

「へへw いいねいいねぇw その「先生」って言葉もっと言ってくれよwwwww 寝取ってる感があって気分がいいからよwwwwww」

「おっごぉ♡ ぜんぜぇ以外のチンポが子宮を潰してお腹を盛り上げてぎ、ぎぼぢいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から泡を噴きだしながら男のピストンを受けヒフミは首を振りながら喘ぎ咆哮を続ける。

「うぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ く、くびが……くびをしめられ……お、おおおぉおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腰を突かれたまま首を絞められヒフミの口からケモノのような声が漏れる。

 男は器用に首の頸動脈を締め付けながらドンドンッとヒフミの堕胎経験のある子宮を何度も押し潰していく。

「ははははw 首を絞められる気持ちはどうだwwwww お嬢様だからって遠慮はしないぞwwwww なんたって「肉処理候補」の筆頭なんだw ここで首り殺されても問題ないだろうwwwww」

「う、あ、だ、だずげ……ぜ、ぜ……お、おぉ……い、ぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 首を絞められてるにも関わらずヒフミは言いしれない快感に身を蕩かせビクンッと身体が激しく反応してしまう。

「せんせぇ……だずげでぐだざ……あぁあぁ」

 目を裏返し口からさらにぶくぶくと泡を噴く。

 必死に剥がそうとしていた手がだらんっと堕ち、ぴくぴくと危なげな痙攣を繰り返す。

「はははw 逝っちまったかwwwww」

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 首を離し最後の一撃と強いピストンを子宮に当てるとヒフミは息を吹き返したように悲鳴を上げまた痙攣を繰り返すのだった。

「……」

 翌日、ザーメンまみれのヒフミは店長(ご主人様)の前で土下座しながら震えていた。

 身体は芯が熱を持ったように熱いのに肌は氷のように冷たく恐怖と恍惚で身が混乱している。

「さて……と」

「ひ、ひぃ」

 渡されたアンケートをゴミ箱に捨てられると震えていたヒフミの両肩を屈強な男達が抱え逃げられなくする。

 店長は新しいタバコを吸い、煙を震えて怯えるヒフミの顔へと吹きかける。

「肉処理決定だ」

「い、いやぁ!?」

 男達に引きずられながらヒフミは必死に「死にたくない」「許してください」「助けてください」「もう一度チャンスをください」と何度も悲鳴を上げ許しを乞う。

 悲鳴を上げ命乞いを繰り返す美少女を横目に男は内線電話を取り出す。

「調理部か? これから新鮮な肉が出来るから「お客様」にご説明して準備してもらえ」

「い、いやあぁぁぁあぁぁぁあぁあっ!?」

 部屋から追い出され店長は防犯カメラの一点を認める。

 カメラに映された廊下には必死に暴れ許しを乞うヒフミが一室へと引きずり込まれる。

「肉処理加工室」

 と看板の掲げられた部屋に……

あとがき

仕事終えて少し体力が残っていたので息抜きに書きました。

去年の二ヶ月間くらい風邪でうまく創作できなかった反動か今は創作したくってしたくって堪らない時期です。

後、使ってたモバイルゲーミングPCがまた壊れました。なんとかフォーマット出来てまた使えると思ったらアップデートでまた壊れました。

どうやら本体自身が今のWindowsのアプデに対応してないらしくまだ一年くらいしか経ってないのに買い替え時期みたいです。

幸い近くにモバイルゲーミングPC売ってくれる店があるからそこで取り寄せてもらうつもりです。

あぁ、GPD WIN 4、結構気に入ってたのに儚い人生だったなぁ……

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