ブルーアーカイブ、伊落マリー小説「壁尻にされたマリーがチンピラの肉〇器にされ、反対側では母乳サーバーとして男に飼われながら惨めにマリーミルクを飲まれて脱人間化する話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
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「うっへぇ……これがマリーちゃんの便所? 本当にマリーちゃん?」
壁尻となった女の子の下半身を認め、男は喉を鳴らす。
下半身を埋められた壁の上にはマリーの顔を映した写真が貼られていた。
男は本物かどうかわからないぷりぷりの尻を認める。
「まぁオナホと思えばいいかwwwww」
本物かどうかわからない尻肉を掴み、ぐわぁと左右に広げる。
「うっほぉw ケツ穴真っ黒wwwww これ本当に清純なマリーちゃんの穴wwww こんだけ使い込まれてると仮に本物でも若干萎えるわぁwwwww」
と言いながらも男の男根はマリーと思わしき少女の黒々とした肛門を認め、ムクムクと勃起しだす。
チョロォと広げられた肛門から牡根を求めるように汁が垂れ僅かに口を広げだす。
「うっへぇw マリーちゃんの壁尻穴、チンポを求めて涎垂らし始めてるw 見えてねぇくせに尻穴拡げられて盛り出したかwwww こりゃ使ってやらねぇと逆に恨まれそうだ……なっwwwwww」
ビクビクッと男根を受け止めたマリーと思わしき尻が激しく痙攣して肛門を締めだす。
男は一瞬「おっ」と情けない声を上げるもすぐに下唇を舐める。
「へへw 使い込んでるだけに締まりが上質じゃねぇかwwww」
ドンッとまた尻の穴に巨根を突き上げる。
下半身だけのマリーの尻が男のピストンを受け、艶めかしい痙攣を繰り返す。
男は「へへっwww」と調子よく笑う。
男根をねじ込まれ快感で痙攣を繰り返すマリーの尻の穴を男は尻肉を掴みオナホを扱うように二度、三度と突き上げだす。
「っ♡ っ♡ っ♡」
腸道をオナホのように激しく扱われ男根を突きこまれた尻が何度もビクンビクンビクンッと痙攣を繰り返す。
男は玩具のオナホ以上の快感と締まり、そして腸液の滑りを与える「マリーかもしれない尻の穴」を堪能し、汚い腰をふるふると震わせる。
「やべぇw この穴、マジでバキュームだわwwwww これマリーちゃんじゃなくっても今後も使うかもしれないwwwwww」
どちゅばちゅと腸液を弾きながら男はマリーと思わしき尻肉を派手に腰で叩く。
本物のオナホを扱うような乱暴で優しさのない動きに尻も何度も気持ちよさそうに反応し肛門をギュッギュッと締める。
男もマリーと思わしき尻に夢中になりさらに激しく腰を叩く。
パンパンッと汚い公衆便所の壁に肉壁(にくへき)の音が響く。
「っっっ♡ っっっっっ♡ っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肉便器として使われていたマリーと思わしき尻も限界を迎えそうなのか激しい乱痙攣を繰り返しだす。
男も掴んだ尻肉に指を食い込ませながらさらに興奮して腰を振り、腸壁をドスンッと突き上げる。
「ッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっほぉwwwwww 搾られるぅwwwwwwwwww」
ビュルルルとまるで牛の搾乳のように男根から精液を搾りだされ、男はあまりの吐精感に涎を垂らし緩んだ笑顔を浮かべる。
上質な薬を売ったような笑顔を浮かべ、男は睾丸の精液を全て吐き出す勢いでドバドバと射精を繰り返す。
壁尻に少し露出した下腹が精液で膨らんで穴となった部分に食い込むと男もようやくハメていた肛門から男根を離す。
「うへぇぇぇwwwww やっべぇw これ金払ってもいいくらい気持ちいいぜwwwwww」
男根を放し拡がった肛門からおびただしい量の精液が零れている。
男はタバコを一本吹かし、壁尻となった横に置かれた空き缶に「五百円玉」を入れると背を向ける。
「じゃあ次の奴がつっかえてるからまたなwwwwww」
席を離すと後ろで並んでいた違う男が涎を垂らし壁尻となったマリーと思わしき尻を掴みだす。
肛門は既に使われてるからか今度は濡れた秘裂に男は硬い巨根をねじ込み、ドンッと少女と思えない成熟した子宮口に亀頭を突き上げるのだった。
「うっぶぅうううぅぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壁尻となった反対側の部屋(女子トイレ辺り)で壁に埋め込まれたマリーは馬に使いそうな枷を噛みしめ目を泳がせていた。
小さかったはずの乳房を大きく膨らませ乳首に付けられた搾乳機からドバドバと真っ白な母乳を搾り取られながら……
「はははははwwwww マリーちゃんの壁尻便所人気あるねぇwwww マリーちゃんはセックスされてる時が一番母乳の出がいいし美味しいから金も稼げて性欲処理も出来て俺も喉の潤いが出来てこれってみんなが幸せになる方法じゃないwwwww」
「うっぶぉううううぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下半身を壁に埋め込まれたマリーは露出した上半身を暴れさせ、鎖で拘束され天井に吊るされた両手をジャリジャリ鳴らし悲鳴を上げている。
だがその目は肉便器されている少女としての屈辱的な苦痛とそれと相反した物として扱われる汚辱的な快楽に溺れたハートマークを浮かんでいた。
マリーを壁尻肉便器にした男は搾ったばかりの膨乳母乳をジョッキで飲みながらプハァと臭い息を吐く。
「やっぱりマリーちゃんみたいなお清楚で見えてエロイ女の子から搾れるセックス母乳はサイコーだなwwwww ハスミちゃんの濃厚なミルクと違ってサッパリしていて飲みやすいwwwww」
「うううぅぅう♡ ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一瞬、恐ろしいことを言われた気がし拘束され肉便器にされているマリーは恐怖で顔を真っ青にする。
男は構わずマリーの乳首についた搾乳機の吸引力を上げる。
同時に壁に埋め込まれたマリーの上半身が激しく前後する。
恐らく壁の向こう側の男がスパートをかけてきたのだろう。
壁に露出した裸の上半身が大きくされた巨乳を揺らし激しくグラインドする。
「おおおぉぉおぉぉぉ♡ おおおぉおぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
無垢だった昔(かつて)のマリーからは想像も出来ない獣のような咆哮を上げ、口から泡を噴く。
「はははははwww なにを考えてるのかわからない顔だねぇw もう人間じゃなくってただの「道具(肉便器)」だからなにも考えてないのかw いやナニは考えてるのかwwwww」
一人下衆な笑い声を上げまたジョッキの中のマリーミルクを飲みだす。
「おおおぉおぉぉお♡ うおおおぉぉおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の乳房から搾り取ったミルクを目の前で飲まれマリーは痛ましいほどの屈辱とそれを溶かすほどの恍惚感についに「道具(肉便器)」である事実を認めてしまった。
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
最後の言葉が「人間(伊落マリー)」から牡の肉欲を吐き出すだけの汚い「肉便器(オナホ)」に成り下がった最後の悲鳴だった。
あとがき
ネタを考えてAI画像で適当にランダム生成したら「壁尻」が出てきたので書きました。(あくまでAI生成画像を使っただけで小説はちゃんと自筆で書いてますよ)
最初はネタ的に使えればいいかなと書いたのですが思ったよりも楽しくかけて「壁尻、侮れねぇ」と思いました。
その代わりに時数はギリギリこの程度って感じで楽しかったけど乱用できないネタだなと思いました。