【リクエスト小説】ブルーアーカイブ、室笠アカネ&飛鳥馬トキ小説「捕まってしまった仲間を取り返すため奴〇輩出学校に潜入するもまたまた返り討ちにない惨めな調〇の末仲間と同じ壁尻にされて終わる話」 (Pixiv Fanbox)
Content
「いえぇぇいw せんせぇw ネルちゃん観てるぅwwwww」
「前回に肉便器にしたアスナちゃんとカリンちゃんを取り返すために「トキ」ちゃんと「アカネ」ちゃんを「贈って」くれてありがとうねぇwwwww」
「まさか「トキ」ちゃんまで「くれる」なんて、なぁんてサービスがいいんだろうwwwww」
「C&Cと先生の厚意に応えるため、俺達頑張ってるよぉんwwwww」
カメラを映すとトキとアカネは普段見せない淫らな顔で腰を上下に振っていた。
「あ、ああぁあ♡ あぁぁぁあ♡ せ、せんせぇ♡ こ、これは本当に役に立つことなのでしょうか♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
床に蝋燭のように縦に立てられたバイブをスクワットする要領で秘裂で扱くとトキは下品な声を上げ叫んでいる。
「ふ、ふざけないで……くだ……あ、ああぁぁ♡ わ、私は……く、屈しな……イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同じように床に立てられたバイブを腰を振りながら扱き、アカネは悔しそうに目を剥いている。
ジュブジュブと二匹の牝が床に立てられた二本のバイブを腰を振りながら扱き、下品な色香を醸し出す。
アカネの大きな巨乳とトキの程よい大きさの乳房が交互に上下する。
「はははw アカネちゃん、そんな下品な格好で睨んでも先生怖くないよwwww」
「だ、誰が先生ですか?」
頭の後ろに手をやった状態でアカネは男達を睨む。
その間も腰は激しく上下し、大きな胸もぷるんぷるんと揺れている。
はたから見るとなんとも滑稽な姿だ。
男はスクワットを繰り返しながら床のバイブを扱くアカネの頭を撫でる。
「ははw アカネちゃん少しだけだけど催眠耐性があったんだねw」
「トキちゃんなんて即堕ちして俺達の言うことならなんでも聞くようになったのにwwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ せ、先生♡ お、おまんこスクワット……こ、これ変になりそうです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
普段クールな瞳を熱く濡らし、トキは口から甘い吐息を繰り返し吐く。
程よい大きさの乳房も男達の前でぷるんぷるん揺れ、乳首に通されたピアスがチリンチリンッと鈴を鳴らす。
男達はゲラゲラ笑いながら距離を置く。
「おぉしw 二匹共そのままオマンコスクワット繰り返しながらお勉強の時間だw」
「簡単な算数の勉強だw 答えてみろよw まずはアカネちゃんからwwww」
「十分で二回イク(絶頂した)とする。じゃあ一時間で何回イク(絶頂した)でしょうwwwww」
「ぐ、ぐううぅぅう♡ ふ、ふざけ……あ、ああぁぁ♡ く、口が♡ 口が勝手に動いちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を突きだしながらアカネは心から悔しそうに泣く。
「じゅ、十二回です♡ 二、二×六で……じゅ、十二回イ、イキますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
頭の上に手を乗せられ一瞬だけ嬉しそうに反応してしまう。
しかし、
「ざんねぇんw 不正解wwww」
「な、なんで……こ、答えはあってるはず……」
困惑するアカネに男は隣でスクワットを繰り返すトキの顔を認める。
「トキちゃんならわかるよねw 十分で二回イケ(絶頂すれ)ば一時間で何回イクかwwwww」
「か、簡単です♡」
顔を済まそうとするも下品に緩みながらトキは応える。
「最初の一回でイキッぱなしになるので答えは「ずっと」です♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ッッッッッ!?」
そんな計算もなにもない理不尽な答えにアカネは戦慄する。
だが男の顔もにやりと笑いトキの揺れる乳房を鷲掴みにする。
「おおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を落とした状態で顎を上げ、下品な咆哮を上げる。
男はアカネほどではないが程よい大きさの乳房を揉み、首筋をべろんっと舐める。
「せぇかいwwww 一時間もオマンコスクワットすればイキッぱなしになるんだから十二回で済むわけないでしょうwwwww」
「そ、そんな卑怯な答えあるわけ……あ、ああぁぁあぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の理不尽な答えを裏付けるようにアカネの肉穴が「イキッぱなし」になってしまう。
図らずもトキの答えの根拠を否定したアカネ自身が証明することとなってしまった。
「お、おおぉぉ♡」
「せ、せんせぇ♡ こ、この格好……キツイです♡」
豪奢な椅子にまんぐり返しの格好で縛られるとトキとアカネはお互いに顔を蕩かせながら苦しそうな声を上げる。
逆さM字に開かれた秘裂からとろとろと愛液を垂らし、肉口がパクパク開いている。
男達は隠さないといけない部位を晒している二匹を眺め、上を向いた下腹部の腹辺りにキュッと赤いマジックペンを走らせる。
歯車のような丸い円の真ん中にスッと縦線を入れた紋様は俗にいう女性器のアレをイメージした記号へと変わる。
「さて……とwwww」
「トキちゃんw アカネちゃんw レースしようぜwwww」
「おっごぉ♡」
「や、やめてくだ……あっ♡」
逆さにされた下腹部に硬いハンドマッサージ機を当てられトキとアカネの顔がまた緩む。
男達は腹の上から直接子宮をぐりぐり弄り、下唇をぺろりと舐める。
「連続絶頂レースw 先に百回イケたほうが勝ちねwww」
「あ、イキッぱなしはルール違反ねw もしイキッぱなしになったらイキッぱなしが直るまでカウントは止まるから気を付けてねぇwwwww」
「そ、そんなぁ♡」
男達の言葉にアカネは心から絶望した顔をする。
すでにアカネの身体は男達の調教でイキッぱなしになりやすいよう作り替えられている。
もしここで子宮を直接刺激されれば確実に自分……だけじゃない。
隣で早く電マを求めるトキですら十分とかからず「イキッぱなし」になり気絶するまで責められるだろう。
アカネは恐ろしくなり泣き狂うもトキは「早く入れてください♡」と哀願を繰り返すだけだった。
「へへw 地獄(絶頂)を味わえwwww」
男達の手が無慈悲にハンドマッサージ機のスイッチを「オン」にする。
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「お、おおおおぉぉおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
逆さはりつけにされた二匹の子宮にハンドマッサージ機の痺れる振動が伝達する。
「ひ、ひあああぁぁぁぁあぁ♡ イグゥ♡ イグイグイグイグイッぢゃますうううぅぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の上から直接子宮を刺激されアカネは堪え切れず口から咆哮上げ絶頂を繰り返す。
「せ、せんせぇぇ♡ こ、これすきですぅ♡ も、もっとぉ♡ もっど責めでぐだざいぃいいぃぃいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔をどろどろに溶かしながらトキは鼻水を垂らして下品に吠えている。
普段は物静かでありながら自分の欲求を隠さない「おもしれー女」であるトキが本当の意味で「快楽の奴隷」に堕ちた姿は隣で責められるアカネを恐怖させる。
「はははw 仲間が子宮責めされて吠えてる姿が堪らねぇかwwwww」
「安心しなw アカネちゃんも同じかそれ以上に「欲求責め」してあげるからwwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹を抉るようにハンドマッサージ機の頭を子宮に押し付け、さらに強さを上げていく。
「ひっぐうううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ だ、だずげ……ご、ごしゅじんさま……だずげ……お、おおぉおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水を噴きながらアカネは自分の思考が男達の悪辣な調教で砕けていくのを感じ、絶望で目の前が真っ暗になっていく。
「はぁ♡ はぁ♡」
「ぜぇ♡ ぜぇ♡」
三時間近く休まず「イキッぱなし」にされたトキとアカネはお互い「負け」という形で新しい「罰ゲーム」を受けている。
身体は相変わらず椅子の上で逆さはりつけにされ大股を開いたまま肉穴に太いバイブをねじ込まれている。
捕まった際に毛を剃られ露になったクリトリスを引っ張ると男達は歯をむき出しにして笑う。
「じゃあ次の「調教(罰ゲーム)」とイコうかwwwww」
「へへw 勃起して勝手にクリチンポの包茎が剝けてるぜwwwww」
「切ってやってもいいがそれは「売る(卒業)」まで勘弁してやるwwwww」
「まぁ切られようが切られまいが「地獄(天国)」は変わらねぇけどなwwww」
「おっ♡」
「うひぃ♡」
男達は勃起したアカネとトキの肉芽に先がガソリンスタンドの洗車コーナーに使われるような毛のついたモーターローターの挟みをハメ、ギュッと締める。
すでに意識の半分を失っているトキはこれからなにをされるか理解せず泡を噴いて目を剥くだけだった。
アカネは辛うじて残っている意識で男達のすることを理解するもすでに逆らう体力も気力もなくただ「助けて」と呟くだけだった。
男達は挟み込んだ肉芽のモーターローターのスイッチを「オン」にする。
「ふっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あ、あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
挟み込んだローターが激しく回転し、トキとアカネの硬くなった肉芽を先の毛で激しく刺激する。
ぶるるるるるっとローターが車輪のように回転しながらトキとアカネの肥大化した淫核を執拗に刺激し続ける。
「ど、どめでぐだざぁ……お、おおおぉぉぉ♡ イクの止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おおおぉおぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おおおおおぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
必死に堪えようと無駄なあがきをするアカネと対照的にトキは淫核を刺激される快感に鼻の穴からすら泡を立て快楽に浸かっていってしまう。
ぶしゅぶしゅと絶え間なく肉口から愛液という涎を吐き出し逆さに張り付けられた自分の顔に降りかかる。
男達はさらにトキとアカネの肛門に自分の太く長い中指をズボッと挿入しこむ。
「ほ、ほっぎぃいいいぃぃぃいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ぜ、ぜんぜえぇぇえぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を貫かれさらに肉口からドボッと塊のような愛液を零し、二匹の顔をコーティングしていく。
「はははwwww お前らが気絶するまで続けるからなwwwww」
「と言っても気付け薬も用意してるから完全に終わるのは……俺達の気分次第だけどねwwwwww」
「おおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、あくまぁ♡ あくまあぁあぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙すら泡立てながらアカネはせめての反抗と吠えるも男達にはただの嬌声にしか聞こえなかった。
「むちゅぅ♡ むちゅむちゅぅ♡ ずずずぅ♡」
男の巨根を喉まで咥え、アカネは慣れた動きで首を振っている。
隣の時も肉竿を睾丸を揉みながら舐め、亀頭にキスをしている。
つい最近まで処女とは思えない淫らな動きだがアカネは気が気でなかった。
「おらぁw 早くイカせねぇとクリイキさせるぞwwwww」
「うっむぅ♡」
男根を咥えた顔がギョッと強張る。
膝立ちになって開いていた肉芽にハメられたリングローターが激しく振動しトキもアカネも顔を真っ赤にして唸る。
「うううぅう♡ うううぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顎を自分の垂らした涎で汚しながらアカネは淫核を責めるリングローターの刺激に堪える。
「せ、せんせぇ♡ こ、これはなんの意味が……ああぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同じように淫核にリングローターを着けられたトキも快楽に堪えながら硬い肉竿を舐めて刺激する。
男達は快楽漬けで堕ちかけている二匹に新しい調教(教育)を施していた。
「ほらほらwwww お前達が「三回イク」までに俺達のチンポをイカせねぇと「お仕置き」するぞぉwwwww」
「ううううぅぅ……うううぅぅぅぅう」
男根を咥えたままアカネは惨めに男に「許してください」と目で訴えている。
「お、お仕置き♡ せんせぇのお仕置きは気持ちいいからもっとしてください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
羞恥と屈辱に塗れながらも男根を咥えないといけない惨めさにアカネは認めたくない「快感」を覚えてしまう。
対照的に催眠度合いの強いトキは自分が奉仕している男根を「先生(愛する人)」と思い込んでるせいかより媚びたセリフを吐き嬉しそうに裏筋の盛り上がった部分を舐めてしまう。
だが男達はつい最近まで処女だった牝の奉仕などビクともしないと言わんばかりに男根を硬くしたままニヤけるだけだった。
「ははははw トキちゃんは素直だけどアカネちゃんは少し強情じゃないw ほらほらw 俺達を素直に「先生」と認めればこれから楽しい楽しい「奴隷(生徒)」ライフが待ってるよwwwww」
「……ッ」
「ぶっはぁw チンポを喉まで咥えておきながら睨んでも怖くねぇよwwwww」
「むしろ滑稽すぎるでしょうw 今の顔見てみるw 鼻の穴から泡を噴きながらチンポを咥えてるか・おwwwwww」
「先生に見せたら卒倒するか勃起するかのどっちかだねwwwwww」
嘲笑するように指を差されアカネは悔しさと逆らえない「快感」に翻弄され大粒の涙が零れていく。
(く、悔しいです……こ、こんな人達にいいように弄ばれるのも……こんな人達に「愛して」しまっている自分も……い、いえ……この感情は「催眠」……解けたらこんな人達絶対に♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ またイッちゃいましたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ううううぅぅう!?」
隣で男根を舐めて刺激していたトキがアッサリ三度目の絶頂を迎え、アカネの心に「嫉妬心」が芽生えてしまう。
男根を咥え屈辱的な快楽に浸かっているアカネには一抹に感じた「妬み」の感情を理解する余裕がなかった。
「あははははは♡ あははははは♡ は、話が違……ま、負けたのはト、トキのはず……な、なんでわ、わたしが……あははははは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腕を鎖で吊るされた状態でアカネは「トキより後に絶頂(イッ)た」罰で「くすぐり調教」を受けていた。
一見して滑稽な罰だがくすぐりは体力精神力をゴリゴリに削る上に調教されて感度がよくなったアカネの裸体にとっては「くすぐったい」は想像以上の快楽を与えて悶えさせていた。
「ひ、ひぃいいぃい♡ こ、腰の脇をこちょこちょしちゃだめですぅ♡ あははははは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
四つ、六つ、八つと無数の手で首の裏、脇の下、横腹、足の裏と敏感な部位を羽ペンのようなモノでくすぐられアカネは笑いながらも広がった淫口から愛液をどろどろ零している。
「はははw アカネちゃん笑いながら泣いてるぜwwwww」
「オマンコどろどろに溶かしちゃってまぁwwwww そんなにくすぐりが気持ちいいwwww」
「俺達気付いてたぜw トキちゃんが「絶頂し(イッ)」てむっちゃ悔しそうにしてた顔wwwwww」
「本当は俺達に「お仕置き」されるのが堪らない「マゾ」だもんなw 調教(教育)した甲斐があったぜwwwww」
「ご褒美はなるべく金のある「ご主人様」に買い取ってもらえるようもっともぉっと調教して(鍛えて)やるよwwwwww」
「ひはははは♡ そ、そんな勝手な♡ あははははははは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
息が詰まるほど敏感な部分を羽の先で刺激され、アカネは何度も愛液を零しながら気付かないうちに「イキッぱなし」にされてしまっていた。
「あああぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
最後に喉から出た「悲鳴(喘ぎ声)」に男達も勃起してアカネに夢中になってしまった。
「ううぅぅぅ」
「……」
ようやく解放されると二匹は横並びになって腰を前に出している。
足の踵と踵を重ねながら内ももを広げるという下品な格好で濡れそぼった秘裂を両手で左右に拡げている。
もはや抵抗の意志すら思い浮かばず男達の命令に従いアカネは下品な格好を取っている。
トキは澄ました顔をしているがその瞳の奥には淫蕩の「ハートマーク」が浮かびアカネ以上に恥ずかしい姿を晒すことに興奮していた。
男達はヒヒッと笑うと大股を開く二匹の顎を掴み唇を重ねる。
「うぐぅ……ごくん」
「ごく……ごくん」
二匹共口の中に流し込まれた液体を抵抗なく嚥下し、ぶはぁと唇を離される。
すると、
「うううぅう♡ こ、これって♡」
「お、おしっこがしたいです♡ ト、トイレに行かせてください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恐らく利尿剤を飲まされたのかさっきまでとろとろに蕩けていたアカネとトキの顔が強張り、大股を広げた腰がぷるぷると震えだす。
男達は「尿意」を堪えようとする二匹を眺めながら楽しそうに缶ビールを飲んでいる。
「お、おトイレに連れて行ってください♡ も、漏れちゃいそうです♡」
「し、至急トイレに行かせてください♡ だ、大事な床が私のおしっこで汚れちゃいそうです♡」
歯を食いしばり二匹は必死に漏らすまいと堪える。
しかし男達は堪えることもせず黙ったまま酒を飲んで震える二匹を眺めている。
「そ、そんなぁ……ま、まさかぁ」
「つ、辛いです♡ おしっこを我慢するの……き、気持ちいいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脂汗をかきながらアカネは必死に尿意に堪えようとする。
トキはおしっこを我慢するという行為に興奮を覚え、また両手で拡げた秘裂からどろどろと愛液を零してしまう。
二匹共最後に残っている「人間性」がまだ大事なのか必死に漏らすまいと堪えていた。
調教されて無理やり「開発」されてるのと違い、「尿意」の最後の咳はトキとアカネが持っている。
堪えようが堪え切れまいが漏らしてしまえばもう彼女達に「人間としての尊厳」は無くなり「牝」に堕ちるしか選択肢が無くなる。
洗脳が強いトキですら「人間でいたい」という無駄な感情が働き「放尿」を堪える。
催眠度合いが不幸なことに耐性があったアカネには「放尿」が最後の「砦(人間性)」だと思い知っているので堪えようとしてる。
しかし人間の膀胱には限界がある。
いくら堪えようが利尿剤を飲まされた状態では堪えれても数分が限界。
気付いたら……
「あ、ああぁ……ああぁぁぁぁ」
「あうぅ……ううぅう……ううぅぅう」
二匹共高まる尿意に限界が近づきつつあるのか小刻みだった腰が気付いたら激しく前後していた。
おしっこ我慢で堪えるというマゾヒズムな快楽で濡れた秘裂からびちょびちょと愛液が床に飛び散る。
もはや漫画やゲームでしか見たことのない尊厳を踏みにじった「オマンコダンス」を踊ってるような状態となっていた。
「ぶっはぁw」
男達も尿に堪えようと腰を大きく前後し愛液を飛び散らせる二匹の下品な姿に思わず吹いてしまう。
それでも男達は彼女達に一言もかけない。
一切の言い訳もできないよう男達は「飛鳥馬トキ」と「室笠アカネ」の意志で「放尿」をし、自分がただの「牝」だと思い知らせるつもりだった。
トキもアカネもそれを理解していたが、もう彼女たちの「人生」は終わりを迎えていた。
「あ、ああぁぁ……せ、せんせぇぇ」
「き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボロボロとアカネの目が泣き崩れる。
クールだったトキの顔が穢れを知らない少女のように明るくなる。
それを皮切りに二匹は前後に振っていた腰を前へと突き出し、必死に堰き止めていた尿口から真っ黄色な小水を「放尿」してしまう。
「ああぁあぁぁぁぁあぁぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「せんせぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二匹はまるで垂れ流し弧を描く尿の一滴一滴が自分達の「人間性」の排泄と言わんばかりに光のあった目が濁り、虚空へと変わっていった。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「うううぅ♡ うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろ手を縛られた状態で身体をへの字に倒されるとトキとアカネは拡がった肛門から水色の「スライム」を排泄していた。
男達が調教用に配合した薬剤入りのスライム浣腸だ。
ほんの少しだが依存性があるが一度や二度程度ならすぐに忘れることが出来る微量なモノだがそれをトキとアカネはすでに何十回と受けていた。
「あああぁぁぁ♡」
「ひ、ひぐぅううぅう♡」
すでに五十回以上依存性のあるスライムを肛門から排泄し、トキとアカネの肛門は真っ赤になるまで腫れぼったくりジクジクと愛液のように腸液を垂らしている。
男達はまた浣腸器から大量のスライムを腸内へと流し込み、また排泄するまで放置する。
「うううぅぅぅぅ♡ 気持ちいいです♡」
「す、すごい快感です♡ ウンチがこんなに気持ちいいなんて♡」
二匹共知らず知らずに薬で排泄依存症になってることにも気付かず穢れた「浣腸調教」に溺れてしまっていた。
「ははw 最低百回はスルからなwwwwww」
新しい浣腸器を取り出し男達はトキとアカネが心から「肛虐」を悦ぶ「変態(マゾ)」にしようと楽しんでいた。
これから先の彼女たちの人生が惨めな「肛門女」に成り下がることを想像すると楽しくってしょうがないのだろう。
「も、もうだめですぅ♡」
「せ、せんせぇ♡ も、もっとウンチが出る薬をお尻に打ってくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
もはやアカネはなにが「ダメ」なのか理解出来ず、トキは「排泄行為」に恥じらいと抵抗がなくなっていた。
もはや二匹の「人間性」は先の「放尿」で本当に崩れ去っていた。
「ひぃ♡ き、気持ちいいです♡ こ、こんなセックス、先生とだってしたことがありません♡」
「せ、せんせぇ♡ ま、前よりも大きいです♡ ず、ずるいです♡ い、今まで嘘をついていたいんですね♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
トキとアカネはお互いに背中を向けるように重なり肛門と肛門を双頭ディルドで繋ぎ合っていた。
さらにがら空きになっている秘裂を二人の男が同時に膣肉へと挿入し激しく腰を振っている。
牝を二匹挟んだダブルサンドウィッチである。
しかもお互いに肛門を双頭ディルドで繋ぎ合ってるせいで逃げることも抵抗することも倒れることも出来ず男達の激しい腰のグラインドに喘ぎ声を漏らされてしまっている。
「ひ、ひぃいいぃい♡ あ、あついいぃ♡」
足が半分宙を浮いたままアカネは男の巨根から熱い牡汁を流し込まれ今までにない絶頂感に肛門を締めてしまう。
「おっほぉ♡」
アカネの肛門が締まると同時に双頭ディルドがトキの腸壁を刺激し、膣肉の男根を締めあげてしまう。
「ひぐぅ♡ せ、せんせぇの牡汁、中に出されて気持ちいいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
クールだった顔を下品に歪め、トキは先生(恋人)のよりも熱く粘度のあるザーメンを子宮に浴びイッてしまう。
「あ、ああぁぁ……お、おっほぉ♡」
「ひぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に中出しした男根を膣肉から抜くとトキとアカネはお互いに背中を預け合い肛門に捻じ込まれた双頭ディルドを締めてしまう。
お互い肛門を締め合うたびに双頭ディルドが繊細な動きを繰り返し腸壁を刺激する。
「い、いぐぅ♡」
「せんせぇ♡」
お互い双頭ディルドで背中合わせに犯し合い白眼を剥いてイッてしまう。
だが男達はまだトキとアカネの肉穴を堪能し切れてなく、並ぶように列をなしている。
その光景をトキもアカネもお互いに腸壁を削り合うことに集中しているだけで気付いていなかった。
もはやトキもアカネもかつての「メイド」としての誇りを失いただの「肉穴(便器)」に成り下がっているのだった。
「さてと……ここまで撮れれば後は編集して音楽入れてついでに字幕も入れるかwwwww」
撮影していたカメラを片付けると男達は一息つく顔で缶ビールを飲む。
「にしてもこの商売、楽しいからやめられないねぇwwwww」
飲み終わった缶ビールを投げ捨てると男達は壁に向かって吐き捨てる。
「じゃあ明日になったらメンテのためにまたやってくるからそれまではそこで楽しんでなwwwwww」
壁に突き出た「四つの尻」を認め、男達は去っていく。
尻の突き出た壁の上にはミレニアムサイエンススクールで行方不明になっている「一之瀬アスナ」「角楯カリン」「室笠アカネ」「飛鳥馬トキ」の顔写真が目線だけお情け程度に線を塗られ貼られていた。
四つの尻は何度もびくんびくんっと反応を返すもよく見ると「一之瀬アスナ」と「角楯カリン」の「壁尻」だけ腹が妙に食い込んでいたのだった。
あとがき
リクエスト小説でした。
以前書いた小説の続きっぽい(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25882155)リクエストでしたがあえて前回読まなくっても楽しめるよう(ていうかそんな高度なテクニックを持ってない)書きました。
ちょうど臨戦トキちゃんが配布で来ているので割と筆が楽しくかけました。
ただこれを書いてる最中結構なスランプ状態に陥っていてたった一万字を書くのに一日かかっちゃいました。(調子がいいときは昼までには終わるのに)
今回のガチャは石が天井ギリギリしかなく無料百連の間にせめて一人でも出ないなら次のピックアップでケイちゃんをお迎えするために石を残すことにしました。
まぁリオちゃんかヒマリちゃんのどっちかが来たら課金して両方お迎えするつもりですが生憎すり抜け一回以外紫封筒来てないんですよね……