ブルーアーカイブ、十六夜ノノミ小説「夏に着た水着姿のまま身体を縛られ吊るされたノノミがケツ穴クンニを受けながら陵〇されサンドウィッチ責めされ快楽に逆らえず牝堕ちする話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「はぁ♡ はぁ♡ も、もう許してください♡」
夏に着た水着姿で身体を縛られるとノノミは恥ずかしそうに言葉を震わせる。
縄で縛られた身体と足を天井に吊るされ、水着に覆われた秘部を晒されるとノノミは羞恥で真っ赤になっていた。
彼女を縛り上げた男達はニヤニヤ笑いながら縛られ床に座らされたノノミを見下ろす。
「へへw 悪く思うなよw クライアント(依頼人)のご要望で「トリニティーに在籍してない金持ちのお嬢様を飼いたい」って言われてなwwww 探したらノノミちゃんが見つかって調教することになったんだw」
「いやはやw いるもんだねw トリニティー以外で金が余ってて可愛い娘ってw」
「しかもこのデカパイで彼氏(先生)持ちw 最高じゃんwwww」
ドッと笑い飛ばされる。
「うううぅ」
薬で身体が萌え上がっていたノノミは男達の嘲笑に身体が熱くなる。
よく見ると水着に隠れた秘部がジクジクと愛液を垂らしている。
男達は縛られ広げられたむちむちの脚を掴みさらに左右へと伸ばす。
「や、やめてください♡」
足がビンッとVの字に伸ばされ水着の股間部分が食い込む。
「ははw 先生以外咥えたことのない素人マンコが水着を咥えこんで盛り上がってるぞw」
「ノノミちゃんw 何回先生と寝た?」
「……」
答えたくないと横を向くと、
「おっとw 無口な女はモテないぜwwww」
「ううううぅぅ!?」
顎を掴まれ無理やり唇を塞がられる。
「うううぅうぅぅぅう!? ううううぅぅぅう!?」
絶句するノノミの口に男は慣れた動きで舌を絡め、ぐちゅぐちゅと唾液の弾ける音を立てる。
「うっ……ううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生以外の唇を知らない舌が男の舌技にアッサリ翻弄され言いしれない快感を脳髄に覚えさせられる。
「ぶはぁぁぁwww」
「ああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気付いたら自分から男の舌に自分の舌を絡ませていたノノミは唇を離され、唾液の糸を垂らさせる。
「はぁ♡ はぁ♡ うううぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
潮を吹いたように水着の食い込んだ秘部がどろどろと愛液を垂らし、床に水溜まりを作っている。
男は唇を拭い舌を垂らす。
「ははw ノノミちゃんのベロ美味しいねぇw せんせぇのようなトーシローには勿体ない舌だwwwww」
「はぁ……うううう……はあぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キス責めで軽くイッてしまったのかノノミは舌を突きだしたままビクビクと震え目を回している。
よく見ると自身の乳房を隠している上の水着もはち切れんばかりに肉が盛り上がり乳首が浮き立っている。
男達はノノミのビキニ水着の後ろをハサミでヂョキンッと切り落とす。
「あ、だ、だめです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぼろん、ぶるんっと男達の前で先生にしか見せたことのない大きな巨乳が露になる。
男達は「おおぉ」と歓喜の声を上げる。
「すっげぇw 本当に高校生か疑いたくなるほどデケェなwwwww」
「でもよでもよw 他の学校だとノノミちゃんが貧乳に感じれるくらいデケェの多いからなw やっぱりキヴォトスはサイコーだぜwwwww」
「はははははははははwwwwww」
指を差されながら笑われ、ノノミは縛られた身体を揺らし悔しそうに下唇を噛む。
(先生……助けてください)
ボロボロとノノミの目から涙が零れる。
「ひ、あぁぁぁ」
泣き狂うノノミを男達は足を掴んで持ち上げる。
「い、いやです……こわいです……もうレイプは許してくだ……あ、ああぁぁぁ」
水着の下も脱がされ裸の尻が露になる。
無理やり裸にされ尻肉を左右に広げられる。
「い、いやぁぁぁ! いやぁあぁぁぁぁ!?」
男達がなにをしようとしてるのか理解しノノミは悍ましい記憶を甦らせ悲鳴を上げる。
広げ露になった琥珀色の肛門を認め、男の一人が彼女の尻肉に顔を埋める。
「あ、ああぁぁ……お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脚を広げるように抱えられたまま肛門を男の粘っこい舌で舐められノノミの裸体がビクンッと反応する。
べろべろと慣れた動きで肛門をクンニし、腸内に舌をねじ込む。
「お、おおぉぉ♡ お、おしりのなかに……し、したがぁ♡ あ、ああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
悍ましい感覚と肛門から伝わる心地よいナニかにノノミは宙を浮いたまま鳥肌を立ててしまう。
「ぐちゅぐちゅぅw ずずずぅwwwww」
垂れ落ちる腸液すら飲む勢いで肛門を愛撫し、男の濁った目が愉悦に光る。
「あ、ああぁ♡ ま、また来ちゃいます♡ こ、こんな変態な場所で舌を入れられてイクなんて……い、いやぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ ケツ穴クンニでイッちゃいましたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと吊るされ持ち上げられた裸体が反応しむき出しの秘裂から大量の愛液が噴きだす。
「はぁ……はぁ……はぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首を落とし荒い息を吐く。
だが目の奥は情欲の堕落に溺れ少女とは思えない淫らなハートマークを浮かべている。
「へへw ケツ穴でイッちまったしここからが本番だぜwwwww」
「あ、ま、待って……ああぁぁぁ♡ お、お尻に舌を入れられたままオ、オマンコ挿入れないでくだ……うううぅぅ♡ せ、せんせぇのより大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を未だに愛撫されたまま秘裂に太い男根をねじ込まれ、ノノミは吊るされた裸体を強張らせる。
ずぶずぶと愛液を弾き挿入ってくる巨根に気付いたらノノミはむっちりした脚を腰に絡め密着度を上げていた。
「ひ、ひぃいいぃ♡ お、お尻の穴に舌を入れられたままオマンコにオチンチン……チンポを挿入れられてま、また狂わされちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達の調教で自然と「オチンチン」から「チンポ」へと言い換え、ノノミは自分の意志で身体を縦に揺らしてしまう。
「ははw 激しいなノノミちゃんw」
「そりゃこんな高校生離れした身体してるんだw 性欲だって「大人並」だろうwwww」
「ひ、ひぁ♡ と、止まらないです♡ い、嫌なはずなのにか、身体が勝手に動いちゃ……うほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門から舌を抜かれ思わず変な声を出してしまう。
ノノミは少女と思えない艶のある悲鳴を上げ、必死に咥えたまま尻を左右に振る。
口でこそおねだりはしてないが目で「挿入れて」と催促している。
男はノノミの肛門を味わって勃起した巨根を扱きだす。
「へっw 先生以外輪姦(まわ)されたくないと嘆いていた女が自分から尻を振って誘うとはな……せんせぇも可哀そうに……なっwwwww」
「お、おおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 肉マンコにチンポをねじ込まれたままケツマンコにもチンポを挿入れられてサンドウィッチされてるるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二つの肉槍で身体を持ち上げられたノノミは空中で豊満な巨乳を揺らし喉から咆哮を上げる。
まるでそういう生体のケモノのような姿だった。
男達は同時にノノミの子宮口と腸管を突き上げる。
「う、うげぇ♡ か、身体が潰されちゃいますぅ♡ キ、キモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に二つの肉穴を突き上げられノノミは先生の租チンでは味わえない「本物の快楽」に溺れてしまう。
気付いたら唇の端は泡立った涎で汚れ、腰に絡みついていた足はより男根を深く呑み込もうと天井に向けてVの字に伸ばされていく。
「おほぉw こりゃなかなかw」
「ノノミちゃんのケツ穴、ガチでマンコ化してるじゃんwwwww」
「ひ、ひぐぅ♡ チ、チンポがも、もっと深くに♡ 深く挿入さっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自身の体重でより深く男根を飲み込み、ノノミの細い腹がボコッと盛り上がる。
小さな口が何度もパクパク開き、喉の奥から牝の嬌声が響く。
「ははははw ノノミちゃんすっかりデキ上がってるねw」
「そりゃ高校生のうちに「サンドウィッチ(二穴責め)」を受ければ中毒にもなるさwwwww」
ドンッドンッとタイミングをわざとズラしノノミの腸管と子宮口を押し潰す。
ノノミの口から「うげぇ♡」と少女と思えない悲鳴が上がり、目がぐるぐる回る。
(ああぁぁ♡ こ、こんなことしてたらも、戻れなくなっちゃいます♡ で、でも……も、もっと♡ もっと大きなチンポを味わいたいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「むちゅぅ♡ むちゅむちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ く、唇美味しいです♡」
秘裂を突く男の唇に自分から唇を重ね舌と舌を絡める。
先生との唇だけを重ねる幼稚なキスと違い、お互い情欲を満たすだけのケモノ染みた愛撫にノノミはますます深みへとハマッていく。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ キスしてる最中にケツマンコを突かれて脳みそ砕けちゃいそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を離し肛門を突かれる快感に身体が弓反りに反る。
大きな乳房が目の前の男の前でぷるんぷるん揺れ、真っ赤に晴れ上がった乳首が母乳が出そうなほど膨張し敏感になる。
男の歯が赤く腫れた乳首をガリッと噛む。
「ふ、ふっぎぃいいいぃぃいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
サンドウィッチされたまま顎をのけぞらせ、喉から牝の咆哮を上げてしまう。
もうノノミの口からは「少女」としての「音」は出せなくなってしまった。
「あ、あへぇ♡ も、もっと♡ もっと気持ち良くしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また男の腰に足を絡め自分から激しく身体を振ってしまう。
男達も「おっw」と声を上げ、同時に強靭な腰をドンッと上へと突き上げる。
「ひ、ひああぁあぁぁぁ♡ 二本のチンポがオマンコとケツマンコを突き上げて身体を押し潰しちゃいますぅ♡ こ、こんなの知ったらもう先生の下なんて戻れません♡ む、むしろ戻りたくありません♡ も、もっと……もっと先生よりも大きなチンポで肉穴をオナホのように使ってもらってご主人様達の子供を孕みたいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュッギュッと生き物のように二つの肉穴で極悪な太さの男根を締めあげ、ノノミは自分でもなにを言ってるか理解出来ないまま本能のまま言葉を紡ぎ出す。
人間では絶対に出さない恥知らずな「本音」を暴露し、ノノミは自分から堕落した奈落へと堕ちるのを望んでしまっている。
その先が「絶望(淫蕩)」の世界だとわかっていても今のノノミにはそこに堕ちる以外幸せを想像できなくなってしまっていた。。
「うっぐぅ♡ オマンコとケツマンコにあっついチンポ汁が中出しされてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと腹が膨れるほど大量のザーメンが肉穴の中に注ぎ込まれノノミは「まだ足りない」と歯を食いしばって身体を縦に振ってしまうのだった。
「うちゅぅ♡ うちゅうちゅぅ♡ チンポ、美味しいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自身の巨乳で男の男根を挟むと谷間から出る亀頭を唇で吸いノノミはうっとりとしていた。
ほんの数時間前まで先生以外の男根を見るのも初めてだった少女とは思えない程淫らな姿だった。
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ く、口の中にあっついザーメンを出されて♡ お、美味しいです♡ ぐちゅぐちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肉竿を自身の巨乳で挟んだまま口の中に出されたザーメンを歯で噛んで飲むとノノミは媚びるように舌を垂らす。
仮にもお金持ちのお嬢様と思えない下品な表情に男達はヒヒッと笑い、「契約書」を取り出す。
「これならすぐにでも契約が交わせそうだなwwwww」
また違う男根を唇と両手の手のひらで扱き始めるノノミを認め、男達は楽しそうにニヤける。
「人権譲渡契約書」
そう書かれた紙には一文こう書かれていた。
「私は自分の意志で少女としての人権を放棄し、奴隷として人間様のチンポの奉公人になります」
と、
あとがき
結構おっぱいの大きい娘が好きなんですよね。
この前、Xでタマ姉(ToHeart2のヒロイン)の胸を「あれは貧乳属性です」とフェルンの名言風に言われ「ああ、俺も年喰ったな」と思い知らされました。
そうか当時は「メロン」だの「スイカ」だの言われていたタマ姉やさーりゃんも今の時代だと「貧乳」扱いか……
たぶん全部ブルアカのせいです。ありがとうございます!