ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「奴〇娼婦として堕ちたユウカが無料で客を取らされ少し黒ずみだした肛門で男の巨根を受け止めオナホのように扱われイッてしまう話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「あ、あへぇ♡ あへぇ♡ は、早瀬ユウカです♡ きょ、今日はユウカをお買い上げありがとうございます♡ せ、せいっぱいチン媚びしますので気持ち良くなってください♡」
高級娼館の部屋でユウカはネグリジェ姿のままアヘ顔ダブルピースをし、客を迎え入れる。
むっちりした脚はM字に開いてつま先立ちし、シースルーのネグリジェの胸元はブラを着けてない裸の乳首を晒している。
よく見るとパンティーの下部分はごっそり布地を削られ僅かに盛り上がった秘部が露になっている。
大事な場所を全て晒す美少女を認め、紳士風の男は巻いていたネクタイを外す。
「今日はユウカ君か。ハズレとは言わないがノア君ならいつもの倍出すつもりだったんだが残念だ」
「ご、ごめんなさい♡ ノ、ノアは……ノアお姉さまは半年前から予約していたお客様(ご主人様)のお相手で一週間ご使用できない状態なんです♡」
「ほぉw ノア……「お姉さま」ねぇw 噂だと同学年で親友と聞いていたがなんで「お姉さま」なんだい?」
紳士とは思えない下品な視線を受け、ユウカはダブルピースを向けたまま口を開く。
「と、当店は完全上下至上主義となっておりまして後から「奴隷娼婦」に堕ちた牝は先に奴隷に堕ちた先輩を「お姉さま」として敬わなければならないルールとなってます♡ それにノアお姉さまのほうが稼ぎがよいのでまだ奴隷娼婦としてお金を取れない立場のユウカはお姉さまを昔のように呼び捨てにする権利がないんです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
卑屈な笑みで惨めな言葉を口にする。
男は内心まだ堕ちきってないだろう美少女を認め、着ていた服を脱ぎズボンの下の巨根を露にする。
「おっほぉ♡ お客様のドデカチンポ、先生よりも大きくって格好いい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水を垂らしながらユウカは調教されて先に言うよう躾けられている「接客マナー(先生下げ)」を口にし涙を流す。
心の奥底がズキズキと痛むのを覚えながらもユウカは下品に腰を前後に振る。
とても数日前までセミナーの会計とは思えない浅ましい姿だった。
「ははw ユウカちゃんまだ高校生なのにそんなに腰振って恥ずかしくないのwwww」
「ッ……は、恥ずかしいです♡」
一瞬目の奥に「理性の光り」が灯るもすぐに媚びた「弱い牝の瞳」を浮かべ舌を垂らす。
「ほ、本当はこんなことしたくないけどか、身体がもう男の人無しでは生きていけない程調教されちゃったんです♡ い、今も身体が疼いてチンポのことしか考えられないんです♡」
媚びた瞳からボロボロ涙が零れる。
ユウカの言葉に一切の「嘘」はなかった。
本当はこんな恥ずかしく惨めな仕事(行為)なんてやりたくなかった。
だが調教された身体が嫌でも牡根を求め疼いて止められなかった。
「はははw ならボクは「大人」としてユウカ君が立派な「奴隷娼婦」としてお金が取れる「肉穴」になれるよう「協力」しないとね」
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻先に皮の被った巨根を突きだされ、思わず鼻の穴が広がってしまう。
「ううぅう」
顔がカァと熱くなり鼻腔がチンカスの臭いで支配される。
心臓がドキドキし、大事な部分が削り取られたパンティーの秘部がどろどろと愛液を垂らす。
男は「舐めていいよ」と優しく言う。
「あ、ありがとうございます♡」
男の言葉にユウカは無意識に「感謝の気持ち」を覚える。
そっと先生よりも大きな睾丸を左手で揉みながら右手で長く血管の浮き立つ肉竿を扱きだす。
「うぅうぅぅ♡ せ、先生のよりもずっと太い♡ 血管も浮き出てるし金玉も私の拳くらい大きくって……こ、こんなすごいモノで中出しされたらきっと孕んじゃうかも♡ チュゥ♡」
揉んでいた睾丸から手を放しそのまま両手で亀頭に被った皮を捲り上げる。
「おっほぉ♡ たっぷり熟成されたチンカスチーズの臭いがくっさぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
散々嗅がされ好きになるまで舐めさせられた恥垢の臭いを感じユウカの下品な顔がますます下品に歪む。
だらだらと半開きの口から涎が垂れ、拡がった鼻の穴からも汁が垂れ落ちる。
男は「浸ってないで早く舐めな」と本性が露になりながら黄ばんだ歯を露にする。
「は、はい♡ チンカスチーズ、いただきます♡ えろぉぉぉんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両手で睾丸を揉みながら舌と顎だけで器用に勃起した巨根の裏筋を舐め、カリについた恥垢を削ぎ取る。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳みそがバチバチと光るような快感が舌から脳髄へと響く。
ぶしゅぶしゅと愛液が飛び散り、ユウカの程よい大きさだった乳房がむくむくと大きくなっていく。
「あ、あへぇ♡ チンカス包茎チンポ美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
知性的だった昔の顔を忘れたように堕落した笑みを浮かべ、ユウカは大好物になってしまった男根の垢を舌全体を使って舐めとりだす。
「べちゃ♡ ぶちゅぅ♡ ずずずぅ♡ えろえろぉ♡ ぢゅううううぅぅぅジュッボン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
浅ましい動きで肉竿を舐め睾丸を咥え亀頭を吸うとユウカの目がうっとりとハートマークに歪む。
ぷにぷにのほっぺを肉竿に頬擦りし、また舌で媚びるように舐める。
清楚だった頃のユウカを知る先生が見たら別人を疑う程「下劣」な存在へと成り下がっていた。
「す、素敵♡ ずっと先生の租チンしか知らなかったけどチンポってこんなに格好良かったのね♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥のハートマークを色濃くしユウカは今まで知ろうとしなかった「本物のチンポ」の魅力にハマッてしまっていた。
それだけこの「店(地獄)」の調教が「清廉」だったユウカただの「肉奴隷」へと変えてしまったのだ。
「ははははw ユウカ君。フェラマンコもいいがボクは君の肉マンコを使いたいんだがもしかしてまだ調教中だから使えないのかいwwwww」
「い、いえ……で、ですが♡」
男根から離れ男に尻を向けるようにへの字に身体を倒す。
両手で尻肉を広げると僅かに盛り上がった黒ずみ始めた肛門が口を広げ露になる。
「お、お尻の穴も使えます♡ む、むしろお尻の穴のほうがユウカ、人気あるんですよ♡ セミナーの会計はケツ穴マゾだって悦ぶお客様が多いんです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははwww 確かにこの使い込まれようはなかなかのモノのようだねw もうこれケツマンコ化してるじゃないかwwww」
「お、おっほぉ♡ お客様の太くて長い指がユウカのケツ穴を貫いて腸壁をガリガリ削ってるぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
広げた肛門に指をねじ込まれギュッギュッと括約筋を締めてしまう。
先生とセックスしてる最中でも肛門を見られるのは恥ずかしいからやめてと言っていたあの頃(昔)がバカバカしく思えるほど、ユウカはよがり狂っていた。
「おっふん♡」
指を抜かれスポンッと気持ちのいい音が部屋中に響く。
「あ、ああぁ、も、漏れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょわぁと腿を伝い黄色い小水が床に広がり水溜まりを作る。
高級奴隷娼婦店だからこそ許される恥も外聞もない下品な姿であった。
マトモな娼婦なら悲鳴を上げて許しを乞うような恥ずかしい姿だが「奴隷娼婦」であるユウカにはむしろ気持ちのいい恥辱であった。
「ははははw ユウカちゃんちょっとだけツンデレっぽい雰囲気が最初あったからお尻の穴が弱いんだねぇwwwww」
ついに男も本性を隠し切れなくなり紳士の仮面の下の下衆な素顔が露になる。
むっちりした尻を掴むと男は盛り上がり口を広げる肛門へと何匹もの牝を泣かせた巨根を突き込む。
「おっほぉ♡ デカチンポがケツマンコ裂いてお腹を盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水を噴き出し男の巨根を受け止めるとユウカの細かった腹が盛り上がる。
ギチギチに括約筋が男根の太さで拡がりビクビクと痙攣を繰り返す。
だがユウカの顔は痛みよりも「快楽」が上回っているのか目を回しながらあへあへと息を吐いている。
「ははw こりゃいいw ユウカちゃんのケツマンコ、タダ(無料)で使えるなんてやっぱり調教中の牝はお買い得だねぇwwwww」
「うっごぉ♡ ケツマンコ裂いたチンポがお腹の中をボコボコと盛り上げてキ、キモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶくぶくと泡を噴きながらユウカは男の腰のグラインドに合わせて自分の身体も縦に揺らす。
じゅぶじゅぶと男根を受け入れた肛門が腸液を分泌し滑りをよくする。
男もユウカの身体を肛門を貫いたまま持ち上げドンッと腰を強く打ち付ける。
「う、うほほほほぉ♡ こ、肛門串刺しにされてい、息が出来なくなるほど気持ち良くされちゃってるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずぼじゅぼとオナホを扱うように男の腕がユウカの身体を上下し、肛門に咥えさせた男根を扱きあげる。
ユウカは膨らんだ巨乳を縦にぷるんぷるん揺らし、顎を上げて喉から牝声を咆哮する。
「ひ、ひほぉおおぉぉぉ♡ せんせぇの咥えたことのないケツマンコがお客様のデカチンポを受け入れて狂っちゃうほどキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
背中を反り大きく肥大化した巨乳がぶるんっと揺れる。
乳首からぶしゅっと真っ白な母乳が噴きだす。
男は後ろから母乳を噴く巨乳を握り締めさらに射乳を手助けする。
「お、なんだ? もしかして孕んでるのかw 母乳なんて噴いてママのくせに男好きなんてガキが泣くぜwwwww」
「ひぐぅ♡ ち、ちがうのぉ♡ こ、こどもはまだ♡ く、くすり♡ 薬で乳腺を改造して孕まなくっても射るようにされてるのぉ♡ で、でも射乳好きぃ♡ お客様にハメられてる最中に母乳を噴くともっと惨めな感情が広がってき、気持ち良すぎて頭が変になっちゃうのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おおおぉぉぉぉお♡ ケツ穴のチンポがますます激しく上下するるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目をぐるぐる回しユウカは我を忘れて腰を振る男のグラインドに身体を揺らし悲鳴を上げる。
「イグゥ♡ ケツ穴ハメられながら母乳噴いて惨めな奴隷娼婦アクメキメてイッちゃううううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュゥウウウゥゥと先生が大好きだった時代では想像も出来ない汚濁とした快楽に溺れ、ユウカは肛門を締めてしまう。
男は「出すぜ」と繕うこともやめ母乳を噴く巨乳をハンドル代わりにキツく締まる肛門をドンッと突きあげる。
「ひ、ひああぁぁぁあぁ♡ ケツマンコアクメくるぅ♡ せんせぇの租チンじゃ絶対にイケない肉穴がイッちゃってイッちゃうううぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
知性の感じられない悲鳴を上げ、ユウカは背中を向けたまま男とキスをしそして、
「おっほぉ♡ チンポ汁ケツマンコの中に出されて孕みそうなくらいキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内射精されユウカは快感の余り白目を剥いて失神してしまう。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
ベッドで仰向けのままユウカはぐったりしていた。
すでに十人以上も客を取らされ身体中ザーメンまみれで息絶え絶えとしている。
これだけ客を取ってもまだ正規の「奴隷娼婦」でないユウカは客から金銭を受け取る権利がなかった。
本来店に払うはずの金は将来正規の奴隷娼婦になる「早瀬ユウカ」のツケ払いとして貯められ利益が出るまで部屋から廊下に出ることすら許されない。
数時間後、清掃員がザーメンまみれのユウカを「便所掃除」の一環で綺麗にされ、また金が取れる身分になるまで無料で客を取らされ続ける。
奴隷以下の扱いと思えるもユウカは不思議と幸せだった。
「き、きもちいいぃ♡」
イキッぱなしにされたユウカは動けない身体をビクンッと痙攣させ、中出しされた口、秘裂、肛門から大量の精液を吐きだし目を剥く。
ぶくぶくと穴という穴から泡を噴き、ユウカは次の客が現れるまでまた失神するのだった。
あとがき
結構娼婦ネタって好きなんですよね。
龍が如く7でもソープ嬢は不幸の上から成り立ってる職業と言えるようにいくらでも悲惨な展開も出来ますしね。
個人的に骨の髄までしゃぶりつくされてもそれすら快楽に感じるマゾ奴隷とかマジで萌えます。