ゼンレスゾーンゼロ、エレン・ジョー小説「恋人を店ごと人質に取られたエレンが爆〇魔の調〇に堪え切れずアナル〇イプされたり恋人握りで〇されたりビデオレターで肉〇器宣言したりする話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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「うぅ……こ、これでいいの?」
男の巨根を胸で挟むとエレンは恥ずかしそうに顔を上げる。
「ああ、いいw いいよww エレンちゃん上手w 素質あるよwwww」
「クッ……別に嬉しくないし」
悔しそうに奥歯を噛みしめる。
ニヤニヤした視線を感じながらエレンは胸で挟んだ巨根を上下に扱く。
「おっほぉw エレンちゃんのパイズリw 夢にまで見たけどやっぱサイコーだわwwww」
「この下衆が……」
涙が滲むのを我慢しエレンは男の巨根を言われるまま上下へと扱く。
むにゅむにゅシコシコと男の巨根を扱くたびに悔しがっていた顔がどんどんと蕩け牝の表情へと変わっていく。
「へへw やっぱりエレンちゃんはエロイ娘だなぁw こんな卑劣な「脅迫者」のチンポをパイズリして悦ぶなんてwwww」
「だ、誰が……」
「はいはいw おっぱい止めない止めないw 少しでも逆らうと君の恋人のお店、恋人ごと爆破するよwwww」
「や、やめて!」
男の取り出したリモコンを認めエレンは慌てて叫ぶ。
リモコンのスイッチをぐりぐり弄りながら「なら咥えてw」と命令する。
「うぅうぅう……じゅぅ」
言われるがままエレンは谷間から飛び出した恋人のモノとはけた違いに長い肉竿の先の亀頭を唇で咥えだす。
「むっふぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴から汁が噴き出す。
自然と澄んでたいはずの目が濁り奥から淀んだハートマークが浮かぶ。
「ははははw ちょっと「本物のチンポ」を咥えただけでハート目を浮かべるなんてエレンちゃん本当に「飢えて」たんだねぇwwww」
「うううぅ」
唇で亀頭を吸いながら男の目を睨む。
だが男根を吸いながら睨みを利かせても滑稽なだけで迫力が全くなかった。
「はいはいw そのままパイ圧上げながら唇で吸うのw これから彼氏の唇よりも咥えることになる本物の「チンポ」なんだからもっと媚びるwwww」
「う、うぅう……じゅううぅぅ」
悔しい気持ちが心の中で渦巻くも逆らうことが出来ない。
もし逆らえば店ごと恋人を爆殺される。
この男はそうやって自分にとっての邪魔者を始末してきた「爆殺魔」なのだから……
(絶対に後悔させてやる……くっさぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
唇から鼻腔へと伝わる洗ってないだろう「牡の臭い」にエレンは不思議と心が躍るのを覚える。
「ぐじゅぅ♡ ぐじゅぐじゅぅ♡ ずずずずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を自分の胸の谷間に埋めながら男の男根を吸う。
普段のクールで気だるげな彼女からは想像も出来ない下品な行為に男はさらに興奮する。
「いいよw エレンちゃん飴ちゃんを舐めるよりもチンポを舐めてる方がいいんじゃないwwww」
「ッ……じゅううぅぅ」
心がズキッと痛むような言葉を言われるも人質を取られていれば抵抗出来ない。
谷間から感じる肉竿の脈動に唇で感じる亀頭の臭気がよりエレンを狂わせる。
(あぁぁ……くるぅ……あ、あいつの時でも感じなかったあれがクルゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「へへw エレンちゃん、喉を広げて息を大きく吸ってぇwwwww」
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
頬がぶくぅと膨れ鼻の穴からザーメンが水鉄砲のように噴き出す。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恋人の薄いモノと違い濃くって喉の奥ですら孕みそうな上質な「子種」にエレンは情けなく「イッ」てしまった。
「ごくぅ……ごくごく」
喉に引っかかるほど濃厚なザーメンを小刻みに飲み、胃が膨れる。
「ぷはぁぁぁ」
唾液とザーメンの混ざった汁を唇から垂らし口を放す。
「はぁ♡ はぁ♡ じゅるぅ♡」
唇から垂れるザーメンを舌で舐めとる。
「うべぇ♡」
自然と男の欲情を誘うようにザーメンを味わった舌を垂らす。
「はぁ♡ 臭ぁ♡ なんて味なのぉ♡ あ、あいつと全然違う♡」
口から牡臭い息を吐きながら喉をまたごくりと鳴らす。
「うっぐぅ♡ ごくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胃から戻ろうとするザーメンをまた無理やり戻し、床に手を突く。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
四つん這いの犬のような媚びた目を向け、エレンははしたない格好で顎を上げる。
「うぐぅ……うぅぅ……うっぶぅ」
何度も嘔吐しかけるザーメンを堪え、エレンは気付いたら男の巨根を手で扱きながら裏筋をべろんっと舐める。
まるでそれが当たり前のように……
「ひひっwwwww」
「うっほぉ♡ チンポを舐めたらザーメンいっぱいでって顔がぐちょぐちょになるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅびゅっと熱いザーメンを顔に浴びる。
顔を便器のようにザーメンまみれにされたエレンはどこか満たされた恍惚の笑顔を浮かべていた。
「お、おおおおぉぉぉぉぉ♡」
肛門から数珠つなぎのアナルビーズを抜かれるとエレンの口からケモノのような咆哮が叫ぶ。
じゅるぅっと唾液を吸うような音と一緒に腸内から抜かれたビーズがテカテカと光る。
エレンは肛門を拡げたまま男に下品な姿を晒しハァハァと喘ぐ。
「うへぇw エレンちゃんのケツマンコに挿入れたアナルビーズ、ケツ汁でテカテカじゃんwwww やっぱり気が強い女はケツが弱いのwwww」
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アナルビーズで拡がりぽっかり穴の開いた肛門の縁を指でなぞられエレンは思わず下品な牝声を上げてしまう。
「はぁ♡ も、もう……ゆるじ……うっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
さっきまでビーズで虐められていた肛門が太い異物を飲み込み腸壁をゴリッと削る。
「う、うっぎぎぎぎぎぃ♡ お、おしりにぃ♡ おしりに大きなチンポがはい……挿入ってくるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腕を縄で縛られ天井に吊るされてるせいで抵抗出来ないエレンは男の巨根を肛門で嫌でも感じてしまい恍惚の涙を流してしまう。
「はははw エレンちゃんのケツマンコキュウキュウしてて気持ちいいよw もしかしたらマンコよりも使い心地いいかもwwww どうw エレンちゃんも初アナルの感触は気持ちいいでしょうwwww」
「うっぎぃ♡ お、おしりつがないでぇ♡ き、きがぁ♡ きがへんになりゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコボコッと腹の内側が何度も盛り上がりエレンは狂いそうなほどの「快感」に目を剥く。
「ほらほらw ケツ穴掘られながらおっぱいを後ろから揉まれてどんな気持ちwwww」
「い、いやぁ♡ お、おっぱい揉まないでぇ♡ こ、これ以上されたら♡ た、たすけ……あ、ああぁぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
エレンの足が自分から宙を浮き、肛門を抉る男根をより深く奥へと飲み込んでしまう。
「うぐぐぐぐぅ♡ ケツチンポが串刺しになってい、いきができな……あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から涎を垂らしエレンは恋人でも感じたことのない「快感(恍惚感)」に溺れていってしまう。
「はははw 自分から串刺しになるなんてエレンちゃんガチマゾだねぇwwwww」
「うっげぇ♡ 肛門を拡げられながらピストンされてイ、イッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥くと同時にエレンの腸内に男の熱いザーメンが注ぎ込まれる。
細い腹が妊婦のように膨らみエレンは「極上」の「快楽(屈服)」に蕩けてしまうのだった。