ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「脅されて調〇されたユウカが男の前でニップレスを着けた乳房を揉まれ母乳を搾られ乳イキをさせられながら機会に四肢を拘束されミルクサーバとして蛇口から母乳を搾られる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ほぉらほぉらw 早く脱いで脱いでwwww」
「……」
男の命令にユウカはファスナーを止めていた上着のジャケットを脱ぎだす。
「うっひょぉwwww」
ぷるんっと露になった裸の乳房に男はまぶしいモノを見る目で瞼を細める。
「……」
裸にされた胸を見られ、ユウカはふるふると震えている。
よく見ると裸に剥かれた乳房の先にはハートマークのニップレスが貼られている。
「うっへぇw 本当に着けてきたんだw」
「ううぅ……あ、あなたが着けろって命令したから」
ぷくぅと浮かび上がったニップレスの下の乳首を摘ままれる。
ユウカの白い歯が食いしばり強い羞恥心に白い肌が赤く紅潮する。
「命令されたからってジャケットの下になにも着けずに一日中仕事してたのw ノアちゃんやコユキちゃんはなんて言ってたのwww」
「……か、風邪をひいてるからファスナーを着けてるって誤魔化してるわ……」
「風邪ってwwww まだまだ未知の感染症の危険が残ってるのに仕事ってw ユウカちゃんって意外と意識低い系wwww」
「う、うううぅう……乳首を引っ張らないでぇ」
ニップレス越し事乳首を引っ張られユウカは涎を垂らし恥ずかしがる。
ギュゥと引っ張られたニップレスが僅かに剝がれ、桃色の乳輪を露にする。
「ははw ちょうどぴったりサイズだから少しズレるだけで乳輪見えちゃうねぇw」
「……」
抵抗したくっても出来ずユウカは細い腕を下げ、悔しそうに固まる。
震えて堪えるユウカの顔を楽しむように男はニップレス越しの乳首を何度もコリコリと弄り、べろんっと舐める。
「ッッッッッッ」
強い嫌悪感からゾゾッと鳥肌が立つ。
顔を真っ青にするユウカに男は僅かに剥がれたハートマークのニップレスの端を掴む。
「おっほぉ」
べりっと乳首を隠すニップレスが剥がれ左乳房が勢いに任せぶるんぶるん揺れる。
「ほらこっちもw」
「い、いやぁ……ま、まってぇ……ううううぅぅ」
びりっと今度は右乳首のニップレスを剥がし大きく成長させられた巨乳が上下にぷるんぷるん揺れ動く。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
顔を赤く上気させながらユウカは完全に露になった乳首と乳房を晒し汗をかく。
甘い臭いがユウカの裸体から漂う。
男の無骨な手がユウカの豊満な乳房を鷲掴みにする。
「あ、あぁぁあ……こ、これ以上はゆるし……お、おおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度も揉まれ何度も薬を流し込まれた乳房は男の乱暴な乳責めにアッサリ屈し下品な牝の咆哮を上げてしまう。
男はむにむにぷよぷよのユウカの柔らかい巨乳を揉みながらニップレスの剥がされた長い乳首を強引に引っ張る。
「あ、ああぁぁぁあ」
舌を突きだし牝の声を上げるユウカに男は乳首を引っ張って伸びた乳房の下を手のひらですりすりと撫でる。
「ははw 最初は普通くらいのサイズだったのに今じゃノアちゃんよりも大きくなったもんねw 気付いてる? ノアちゃんがユウカちゃんのおっぱい観ていつも喉を鳴らしてることをwwwww」
「ふ、ふざけないで……ノ、ノアがわ、私を……い、いやらしい目で……み、みるわけ……あ、あああぁぁぁぁあ♡ で、射でるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュビュッと乳房を引っ張られ下乳を撫でられた巨乳が乳首を盛り上げ白い母乳を噴きだす。
男の胸板にユウカの濃厚な母乳が振りかかる。
「……」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
自分の射乳したミルクで男の胸板が汚れ、ユウカはお仕置きされるのではという恐怖にオマンコを濡らしてしまう。
「ははw 女は射精できない代わりに射乳が出来るからお相子だなwwww」
「ひ、ひぃいいぃ!? そ、そんなの出さないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドンッと出された巨根を見てユウカは思わず膝を崩してしまう。
「ッ」
膝をつくことで眼前に男の巨根が入り込む。
ごくっと思わず喉を鳴らす。
気付いたら鼻の穴がひくひくと開き男の皮の被っ巨根の臭いを嗅いでしまっていた。
「おいおいw 絶対に屈しないと誓ったはずのチンポをなにを物欲しそうに臭いを嗅いでるんだw それとも処女を奪われたチンポでまたあんあん泣かされたいのかwwww」
「ッ……そ、そんなわけ……そんなわけ……あ、あぁぁあ……し、舌が勝手にぃ♡ べぇろぉぉぉんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の恥垢まみれの巨根をユウカは下品に舌を垂らし舐めてしまう。
巨根の根元から亀頭の裏筋までアイスキャンディーを舐めるよう舌を這わせ、ユウカの目がバチバチと火花を散らせる。
「う、うううぅぅぅ……ううぅうぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おいひぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返った目からボロボロ涙を流す。
悔しい気持ちも恥ずかしい気持ちも男根をひと舐めしただけで忘れてしまうほどの恍惚感にユウカは溺れてしまう。
びくびくと男根を痙攣させながら男はユウカの髪を掴む。
「おいおいw 舐めただけで終わりなわけじゃないだろうw ちゃんとしてくれよwwww」
「は、はひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返したまま情けない返事を返す。
豊満化させられた巨乳を小さな手で持ち上げる。
びくびくと痙攣を繰り返す巨根に自身で持ち上げた巨乳を包み込むとユウカは本能が赴くままに身体を縦に揺らしてしまう。
「あぁぁあ♡ お、おっぱいが♡ おっぱいが勝手に身体まで使ってチンポを扱いちゃうぅ♡ せ、先生のすら見たことのない身体があ、あなたの……ご、ご主人様のチンポを求めて疼いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべユウカはどろどろに蕩けた恍惚感の赴くままに「パイズリ」を繰り返す。
男は「へへっw」と笑い身体全体を使ってパイズリをするユウカの頭を撫でる。
「女は射乳。男は……」
「しゃ、射精です♡ あ、あああぁぁぁぁぁ♡ チンポの穴から熱いチンポ汁がびゅびゅっと射るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体全体を揺らして扱いた巨根から熱いザーメンを受け、ユウカのジャケットを脱いだだけの裸体が白濁に染まる。
「はぁ♡ はぁ♡ あ、あついぃ♡ じゅるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔にかかったザーメンも指を使って掬うと口の中へ入れ歯を立てる。
「おっほぉ♡ ザーメンミルクを歯で噛んで味わうととっても気持ち(美味しい)よくって癖になっちゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ははははw あんなに強気だったユウカちゃんがもうすっかりチンポと汁の虜だねぇw 恥ずかしくないのwwwww」
「ぶじゅぅ♡ じゅじゅぅ♡ な、なにかぶじゅぅ♡ 言いましじゅるるるぅ♡ たかぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははw 我慢出来ずに咥えちゃったよwwwww」
理性を無くしユウカは目の前の男根を喉の奥まで咥えて首を振り始める。
ぶちゅぶちゅと唾液の弾ける音と一緒に唇の端が泡立つ。
後ろから見れば男の股間に顔を埋め下品な音を立てる「ユウカかもしれない」存在が映っていた。
「ま、待って♡ い、いまはだ、あ、ああぁぁ♡ おっぱい握られて感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分から両腕を上げながらユウカはジャケットの下で露になっている巨乳を後ろから揉まれてしまう。
むにゅぐにゅとまるで玩具を扱うように柔らかい巨乳を揉み、乳首をギュッと引っ張る。
「う、うううぅう♡ ち、ちくびぃ♡ 乳首に引っ張られてま、また母乳が射そう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばるもユウカの乳首は男の慣れた責めに強い反応を示しとろとろと甘い汁を垂らしてしまう。
どたぷんっとした巨乳の下乳が白い跡を残し、綺麗な床に母乳の水溜まりを作ってしまう。
「はははw ユウカちゃんおっぱい虐められるのどんな気持ちw」
「あ、あああぁ♡ す、好き♡ お、おっぱいを玩具にされてあ、赤ちゃんもデキてないのにお乳を搾られるの♡ み、惨めで……惨めなのがキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハートマークを浮かべた目が裏返り大粒の涙がボロボロ零れる。
だがその表情は嫌悪も羞恥もなく淀んだ快楽に溺れた牝の笑顔を浮かべいてる。
「ははw じゃあこんなのどうwwww」
「おっごぉ♡ ち、乳首を二つ同時に引っ張られるとぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おほほほほ♡ ま、またお乳が射ちゃううううぅうっぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ おっぱい射精キ・モ・チ・イイイイィィィィィィイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅりゅりゅと本当に男の射精のように乳首から母乳を噴きあげユウカはあまりの快感に脳みそが焼けてしまいそうになる。
「あへぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お乳射精気持ち良かったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水まで垂らして下品なアヘ顔を浮かべる。
彼女のことを知らない女が見ればユウカは下品な快楽が好きな低俗な牝としか見れない哀れな姿だった。
これでもセミナーの重要人物であるにも関わらず……
「うううぅう♡ うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(き、きもちいい♡ きもちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
脳が解けるほどの快感に溺れユウカは鼻水を垂らしている。
身動きが取れないよう四肢は機械で拘束され目にはバンドを口にはボールギャグを噛まされ一切の自由を奪われている。
唯一拘束されてない裸の身体は大きく肥大化させられた超乳を垂らしビクビクと痙攣している。
その両の乳首には蛇口のような器具をハメられノズルを回すことで強い吸引力を与え母乳を蛇口の口から噴出させる。
「う、うううぅぅうぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(ま、また母乳出されてるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
誰かがノズルを回したのか乳首から母乳を無理やり搾られる。
視界の外ではニヤニヤした男がノズルを回した乳首の蛇口から母乳を搾りだしジョッキに注いでいる。
「へへw 新型のミルクサーバの調子は良さそうだなw やっぱ女もミルクサーバも新しいモノに限るぜwwww」
「ふっぐぅ」
蛇口のノズルを止められ母乳が止まる。
ちょろっと残り汁のように母乳が床に落ちる。
男は蛇口に注いだユウカの搾りたてミルクをそのまま飲みだす。
「ごくごくごくごくwwwww」
「うううぅぅ♡ うううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(き、聞こえる♡ 誰かが私の搾った母乳を飲んで喉を潤してる♡ は、恥ずかしいのに……う、嬉しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
嬉射乳しそうになるも乳首の穴ごと蛇口の器具でハメられてるせいでユウカの超乳は誰かがノズルを回さない限り母乳が「出」ないよう改造されている。
それも両の乳首で出し方が違い、右の乳首はサッパリ飲みやすく、左の乳房は少しチーズっぽくなるよう濃厚に「出」るよう改造されている。
本当に「人間」の都合で使われている「ミルクサーバ」のような扱いだ。
「おっしw こっちも飲むかwww」
「ほっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(ひ、左の蛇口も搾られるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
右の乳首と違い左の乳首はノズルをキリキリと搾るように回すと蛇口の口から僅かに固形物となった母乳が溶けたチーズのようにジョッキへと注ぎ込まれる。
(ああぁぁぁあ♡ おっぱいの中で熟成した母乳チーズ搾られてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ジョッキ一杯までとぐろを巻くように固形物となったチーズ母乳を搾り取ると男はハハッと笑う。
「じゃあ新しいミルクサーバちゃんw また喉が渇いたら来るからそれまでに栄養補給するんだよwwwww」
「ほっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(お、お尻に栄養剤が入ってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
母乳を搾られ失った栄養を補給するようにユウカの尻に繋がったチューブから浣腸と一緒に栄養剤を流し込まれる。
腹がムクムク膨らみながらユウカの乳首の蛇口からポタポタと母乳のしずくが零れていく。
まるで学校の水飲み場のアレみたいに……
あとがき
久しぶりに乳責めオンリーでいきました。
個人的に書いていて好きなんですが本番をあえて書かないスタイルだから伸びが悪いんですが趣味と実益を取るなら迷うことなく趣味を選ぶのが私の拘りなので後悔はありません。