学園アイドルマスター、花海咲季小説「妹を人◯に取られた咲季が男の前でストリップしながら巨根堕ちし犬のように散歩させられながら牝へと堕ちる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「くっ……この卑怯者」
キッと男を睨み咲季は逃げかけの身体を隠す。
僅かに顕になったピンク色のブラが男を欲情させる。
「おうおうw 咲季ちゃん、身体が小さいくせに胸おっきいねぇw 揉んでもっと大きくしたいくらいだよwww」
「こ、この変態!」
咲季の顔が真っ赤になって怒鳴り声を上げる。
「変態ってw そんなこと言っていいのかな?」
スマホを取り出し通話ボタンをオンにする。
『いやぁ!? やめてぇ助けてぇ! お姉ちゃん!? プロデューサーさん!? いやぁ!? オチンチンが!? オチンチンがオマンコの中に挿入ってくるぅ!? いやぁぁ!? 犯さないでぇ!?』
「やめてッ! 佑芽には手を出さないって約束でしょ!?」
「ならお姉ちゃんが代わりになるんだなwww」
スマホの通話を切る。
男は脱ぎかけの咲季の制服に手をかける。
「……」
慣れた動きで脱がしだす男の手に咲季は白い歯を食いしばり震える。
「うっひょw 咲季ちゃんのブラ越しのデカパイご開帳wwwwww」
「み、見ないでよ……あ、ブラを脱がさないで……あ」
ぶるんっとバスト84のFカップの巨乳が露わになり咲季の顔がさらに赤く染まる。
「い、いやぁ……見ないでぇ……隠させてぇ……あぁいやぁ……手を拘束しないでぇ……」
ガチャッと後ろ手を手錠で拘束され咲季の目から涙が零れる。
後ろ手を拘束する手錠をガチャガチャ鳴らし咲季はこれからされる行為に恐怖する。
「へへっw 咲季っぱいをこうしたかったんだw」
「お、おほぉ!? や、やめでぇ……お、おっぱい掴まないでぇ……」
両手で隠せなくなった巨乳を前から鷲掴みにされ咲季の小さな口がぱくぱく開く。
男の無骨な手が大きな胸を何度ももみゅもみゅと揉んで乳首を引っ張る。
「うぎぎぃ……は、離してぇ……ち、乳首と、とれちゃ……あ」
ギリギリまで引っ張っていた乳首を離され、咲季の巨乳が男の目の前でぷるんぷるん上下する。
「うぅぅ……は、恥ずかしい……なんでこんな目にぃ」
シクシク泣く美少女に男は顎をクイッと上げる。
「うっ……!?」
泣き崩れる咲季の涙を止めるように男のタバコ臭い口が彼女の唇を塞ぐ。
「ッッッッッッ!?」
プロデューサー(恋人)以外許してない大切な唇をこんな卑劣漢に奪われ咲季の裸体が鳥肌立つ。
(い、いやぁ……あ、あたしの唇が……こんな奴に……うっ♡♡♡)
屈辱にまた涙を流す咲季に男の口のなかの舌が彼女の口内に入る。
「うぅぅううぅぅう……うじゅぅ♡」
口の中を男の舌で嬲られる。
咲季の舌が男の舌と絡まりジュルジュルと涎を流し込まれる。
「うっぐぅ♡ ごくごく……ぷはぁ♡ あぁぁ……うむちゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
息継ぎをするように一度唇が離れるとまた舌を入れたキスをされる。
恋人との幼稚なキスしか経験のない咲季は男の執拗なキス責めに堪えきれず裸に剥かれた身体を痺れさせてしまう。
(き、気持ちいいぃ♡ キスってこんなに気持ちいいものだったの♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
気付いたら男の舌に自分の舌を絡め唾液を飲み始めていた。
「ぷはぁ……うぐぅん♡♡♡♡♡♡」
舌と舌が離れツゥと唾液の糸が垂れる。
思わず喉を鳴らしてしまう。
裸を巨乳を揺らしながら咲季は目の前の男を熱っぽい目で見つめる。
(ひ、酷い……♡ こ、こんな最低な男なのに……男なのに♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
目の奥にハートマークを浮かべ咲季は恋人でしか感じられなかった強い感情を男に向けてしまう。
「へへw いい具合に出来上がってきたなw」
「あっ……ス、スカートを脱がさないで……み、見ないでぇ」
スカートが床に落ち、可愛いパンティが露わになる。
よく見るとパンティは咲季の垂らしたラブジュースで濡れておりぐぢょぐぢょになっている。
男は濡れて透けている咲季のパンティの端を掴みスルッと下げる。
「うぅ……は、恥ずかしいぃ」
パンティまで脱がされ咲季はあまりの羞恥心に肌を赤くしてしまう。
とろとろと陰部から垂れる愛液が腿を伝い床を汚す。
「ははw マン口広げて咲季ちゃんもうヤル気十分じゃんw ちょっと舐めよwww べえろぉんwww」
「い、いやぁ♡ オ、オマンコ舐めないでぇ♡ そ、そこ汚……あぁぁ♡ き、気持ちいいわぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
湯上がりのように身体を火照らせ、咲季は恋人では味わえない「マゾヒズム」な快楽に溺れていってしまう。
後ろ手に手錠をかけられたまま膝立ちさせられると咲季の眼前に勃起した包茎チンポが向けられる。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
プロデューサー(恋人)と違いあまりの太さと長さ、それでいて恥垢特有の甘苦い香りを鼻腔に感じ咲季は喉を鳴らしてしまう。
(な、なんて汚いチンポなの♡ こ、こんなの見せられたら……魅せられたら♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ははw そんなに涎を垂らしてどうしたの? もしかして欲しいのwwwwww」
「ぐっ!? ち、違うわ!」
自分でも気付かないうちに顎を涎まみれにしていた咲季は慌てて皮の被った亀頭から目を離し男を睨む。
しかしその目はどこか卑屈に媚びた色を浮かべている。
男は腰を捻りながら男根を右へ左へと動かす。
「や、やめてぇ……そ、そんなにチンポを動かさないで……め、目が勝手にチンポの向く位置を向いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
亀頭が右を向けば咲季も同じ方向に目線を向け。
今度は左を向けば視線が勝手に男根を求め動いてしまう。
既に咲季の脳みそは「優れた牡の男根」を求め身体がデキ上がってしまっていた。
「はははw もう本性を隠せなくなってきたなw そんなに俺のチンポが気に入ったのw」
「ッ……」
「おぉ〜〜怖ぁwwww おっぱい丸出しのまま睨まれてると滑稽に映るよねwwww」
「うっむぅ!?」
口の中に臭くって熱い肉棒を咥えさせられる。
「ッッッッッッッッッッッッ!?」
口の中に悍ましいと言える男の肉棒を咥えさせられあまりの嫌悪感に鳥肌が立ってしまう。
「嫌がるなw これから飯を食うよりも長く口の中で味わうモノだw しっかり味を覚えて悦べwwwwww」
「うぅぅううぅぅ!? うぅぅううぅ!?」
顔を真っ青にして咲季は口の中の臭い肉棒の味に吐き気を覚える。
ドンッと喉の奥を皮の被った亀頭で突き上げられる。
「うぐぐぐぐぅ!? うっぐぅ!?」
肉棒を咥えた唇の端から泡を吹く。
本来口の中に入れるモノでない男根を咥えてしまっている嫌悪感と汚辱感に咲季の精神が削られていってしまう。
「ぐちゅ……ぐちゅぐちゅ……うぶぶぶぅぅうぅ!?」
口の中を臭い男根でピストンされ咲季の目がぐるぐる回る。
「はははw 咲季ちゃんの口の中気持ちいいよw 最高の口マンコになれる一品だwww これからドンドンチンポの良さを知ったフェラ専用穴になれるよう俺も協力してあげるよwwwwww」
(そ、そんなモノになりたく……あぁぁ♡ く、臭い♡ プロデューサーの小さくって皮の剥けた綺麗なチンポと全然違うぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ボロボロと涙が溢れてくる。
気付いたら男根を吸おうと頬が窄まり、頭を振ってしまっている。
「頭を動かすなんて器用なことデキるじゃないかw もしかして練習してたのかなぁwwwwww」
「うっじゅ♡ うっじゅ♡ うむむむむぅ♡♡♡♡♡♡♡ じゅずずずづづづづづぅうぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を尖らせながら下品な顔で男根を扱いていく。
ぶぢゅぶぢゅと汚い音を立てる咲季の目の奥から薄っすらと欲情のハートマークが浮かんでくる。
(さ、最低なはずなのにお、美味しいわ♡ チ、チンカスチンポがこんなに美味しいなんて知らなかった♡ あぁぁだめぇ♡ こんな汚いモノを好きになっちゃだめぇ♡ こんなのに媚びるようになったらもうおしまいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ぶぢゅぢゅぢゅ♡♡♡♡ ずるずるずふぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ずぶぶふぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えていた咲季の頬がぶくぅと膨れ、鼻の穴からどびゅっと濃厚なザーメンが噴き出す。
「うぅぅううぅううぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(中出しチンポ汁美味しいぃいいぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うほぉw こりゃ搾られるなぁwww 咲季ちゃんの口マンコ、口マンコ超えて便器かもwwwwww」
「うじゅごくごくごくごく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(もっと言ってぇ♡ 咲季の口を便器扱いしてザーメンビュッビュッと吐きかけてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
悍ましい肉便器宣言を受け、咲季は悦びのあまりうっとりとした肉奴隷にあるまじき可愛い笑顔を浮かべてしまう。
「うほほほほほぉ♡♡♡♡♡ ご主人様のチンポ気持ちいい気持ちいいキモチイイィイイィィィイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
仰向けになった男の股間に跨りながら咲季は下品に腰をへこへこ振っていた。
あんなに強気で可愛かった顔表情も下品に歪んだアヘ顔を浮かべている。
「うちゅう♡ ずずずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
騎乗位の格好のまま男の胸板に自分の巨乳を重ね唇を重ねる。
「ぶちゅぅ♡ ジュジュゥ♡ ずずずぅ♡ ジュルジュルジュルゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恋人にもしない下品なベロチューを繰り返し咲季は腰だけを器用にへこへこ振り続ける。
愛液の弾ける音と肉のぶつかる音が響き合いながら咲季は大嫌いな「ご主人様」のタバコ臭い唇を味わい蕩けてしまう。
「ほっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ オマンコ中出しキボヂイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分から搾り取った精液を子宮口に浴び、咲季は恋人と重なってた時の幸せな時間を忘れ牝へと堕ちていってしまった。
「はぁ♡ はぁ♡ は、恥ずかしい♡♡♡♡♡♡♡」
夜の歩道を犬のように歩かされ咲季はうっとりしていた。
服は一切着せられず裸の身体を全面まみれにして前足となった両手を前に出す。
「ほらほらw 早く歩かないと誰が来るかもよw」
「うぐぅ♡ ご、ごめんなさい♡ ちゃ、ちゃんと歩くから首輪をもっと強く引っ張ってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンまみれの裸体を痙攣させ咲季は屈辱的な散歩にマゾヒズムな快感を得てしまう。
男はプライドを失い畜生に成り下がった咲季の首輪を無理やり引く。
「おい、月が見えるぞw 俺に言うことないかwww」
「は、はい♡♡♡♡♡」
犬のように上半身を上げる。
ぷるんっと大きな巨乳を揺らしながら咲季は牡液の臭いが漂う口を開く。
「月が綺麗ですね♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、あぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ か、感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 言っちゃいけない言葉をご主人様に言ってしまって気持ちよくなっちゃってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゅぶしゅとザーメンまみれのオマンコから大量の愛液を噴く。
咲季は自分を辱める男に「愛の告白」という名の「奴隷への忠誠」を誓ってしまう。
「はははw 牝犬に求愛されるなんて思わなかったなw てっきり咲季ちゃんに嫌われてたと思ってたけどまさか「月が綺麗(愛してます)」と言われるとはなwwwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ く、悔しい♡ こ、こんな人に忠誠を誓ってしまう自分が悔しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡ 首輪を引かれると本当に惨めな牝犬になったようで気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
月の綺麗な夜空の下咲季は自分を陵辱する男に首輪を引かれながら四つん這いで歩かされていく。
本当の犬のように惨めな姿を晒しながら……
「ほら、ご飯だよw」
「うっ♡ す、すごい臭い♡」
コトッと床に置かれた犬の餌皿を見て咲季は元から大きな巨乳を張りながら吐き気を抑える。
男は震えて吐き気を抑える咲季を認めニヤニヤ笑う。
「お前のための「ザーメン餌」だw 腹の中でガキを孕めるほど食って腹を満たしなwwwww」
「は、はい♡ ご、ご主人様の用意してくれたザーメン餌で胃の中で子供がデキるまで大事に食べさせていただきます♡ あむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
餌皿にミルクのように入ったザーメンを手を使わず口だけで食べ始めぐちゃぐちゃと音を立てる。
「あぁぁあああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ ご主人様のザーメン餌美味しいぃ♡ もう咲季の主食をザーメンにしたいくらい大好き♡♡♡♡♡♡♡♡ もっと♡ もっとザーメンをあたしに噴きかけて惨めなザー汁奴隷にしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐちゃぐちゃと汚い咀嚼音を立てながら咲季は犬のように餌皿のザーメンを食べ続ける。
への字姿勢でキュートな尻をふりふり振りながら……