アイドルマスターシンデレラガールズ、城ヶ崎美嘉小説「恋人とセックスしてる瞬間を盗〇された美嘉が淫核にピアスを通された状態でスカートを捲らされ男の巨根を見てうっとりし陵〇される快楽に堕ちる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「さぁってw 美嘉ちゃん、ちゃんと教えた通りできるwwww」
「……はい」
奥歯を噛みしめ美嘉はお偉いさんの命令にスカートの裾を上げる。
「うっほぉw 美嘉ちゃん本当にずっとノーパンで過ごしてきたのw そんなおしゃれなピアスをハメながらwwww」
「くっ……」
思わず涙が流れる。
男の言葉通りスカートを上げた美嘉の淫部には鈴のついたピアスがハメられており少し動くだけでチリンチリンッと鳴り響いていた。
スカートの下の淫靡な光景に興奮したのか男は美嘉の前で屈む。
「まさか彼氏(プロデューサー)も恋人とデート中ずっとノーパンでクリトリスに鈴のついたピアスをハメてるなんて夢にも思わないだろうなwwww」
「あ、あんたがそう命令するから……ひ、ひぃ」
下腹部をべろんっと手のひらで撫でられる。
ゾゾッと奇妙な鳥肌と一緒に裸同然の下腹部が揺れ、チリンッと小気味よい鈴の音が響く。
「おいおいおいおいw 確かに俺が命令したけど従うかどうかは美嘉ちゃんの判断で任せたでしょうwwwww」
「な、なにが任せたよ……脅したくせに」
「脅したぁwwwww ちょっと彼氏とのベッドでの逢瀬を盗撮したくらいで脅しってwwwww アイドルらしく清廉でいればこんなことしなくても済んだ話でしょうwwwww」
「……」
おどけまくった言葉だが一部事実でもあった。
夢を与えるアイドルがファンの陰に隠れてプロデューサーと付き合って処女まで捧げたなんて言えるわけがない。
「ははw まぁアイドルとしての心構えを俺が説く義理もないし……そ・れ・よりもwwwww」
「うっ……」
スカートの丈を持ったまま後ろに回られ揺れる巨乳を鷲掴みにされる。
ブラを着けてない乳房をシャツ越しで揉まれ美嘉の口から熱い息が漏れる。
「ははははw プロフィールだとバスト80と書いてあったけど実際はもうちょっとあるよねぇw いくつwww」
「い、言わない……言いたくない……あっ」
シャツの上から乳首を引っ張られる。
美嘉の裸同然の身体がびくんびくんっと反応する。
「まぁ言わないなら言わないでいいよw どうせこれからもっと大きくする予定だしwwwww」
「……」
後ろで執拗に胸を揉み続ける男に美嘉は今まで男性に対して抱かなかった強い嫌悪感を覚えるのだった。
着ていた服を脱がされると美嘉はベッドの端に座る男に向かって膝立ちする。
「うっ……お、大きい♡」
ドンッとそびえ立つプロデューサー(恋人)のモノと比べ物にならない巨根に思わず息を飲んでしまう。
ただ大きいだけじゃない。
(か、皮が被っててチンカスもいっぱい……小さくって皮が剥けてて綺麗に洗ってあるプロデューサーのオチンチンと全然違う……うぅん……オチンチンなんて呼び方は失礼よ……こ、これは)
「す、すごく大きいチンポ♡ こ、こんな大きいの見たことない♡」
目をハートマークに歪め美嘉は牝のとろ顔を浮かべる。
気付いたら小さな手は恋人の十倍は大きい巨根を扱きだしもう片方の手で鉄球並みと思える大きさの睾丸を揉んでいた。
はぁはぁと熱い息を漏らしながら顔を見上げる。
「うっ……」
ニヤニヤ顔で自分を見つめる男を認める。
思わず目線を逸らすも髪を掴まれる。
「い、痛い……乱暴しないで」
ガクガク震える美嘉に男は濁った目を向ける。
「どうだw 俺のチンポはプロデューサー(彼氏)のチンポと違ってどう思う? 素直に答えたら少しくらいは優しくなるかもよwwwww」
「……」
髪を掴まれてるせいで首を背けられない。
目線だけ外すも気付いたら巨根を見つめ、喉が鳴っている。
(ごめん……プロデューサー)
心の中で大事な人に謝りながら扱いていた手を自分の顎のあたりに持っていく。
「あ、あなたのチンポのほうが素敵よ……大きくって皮が被っててチンカスがいっぱいで……こ、こんな暴力的なモノを持って女の子が屈服しないわけないじゃない」
ガタガタ震えが怒る。
心の中で大好きなのはプロデューサーだけと言い訳する。
だが身体……子宮は男の巨根のほうが好きだと熱くなっている。
男は髪を放し、美嘉の豊満な巨乳を掴む。
「じゃあ俺のチンポを扱いてくれw 出来るだろう? だってあんな小さなチンポでもパイズリできるんだw 俺のデカチンならもっと余裕だろうwwww」
「……ご、ご褒美を上げたくらいで屈すると思わないで」
必死に抵抗を口にするも「パイズリしてもいい」と言われ心が男に「忠誠」を誓いだす。
「うっ……ううぅう……お、大きい♡」
自身の巨乳を左右に広げると美嘉は慣れた動きで男の巨根を挟み込む。
びくびくと身体が恋人の租チンを包んだ時とは比べ物にならない程の快感を覚える。
(や、やっぱり違う♡ プ、プロデューサーの小さなオチンチンを包むのとこの人のチンポをパイズリするのとでは覚える感覚が違いすぎる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ドキドキと心臓が高鳴るのを覚える。
まるでパイズリしてるだけで陵辱されてるような快感が襲い掛かる。
「うべぇぇ♡」
口の外に出した舌の先からどろぉとした唾液が落ちる。
谷間から飛び出た皮の被った亀頭に垂れ落ちた唾液が塗される。
プロデューサーの租チンでは胸の半分もいかない部分で埋もれてしまうので出来ない芸当だ。
「はぁ♡ うぅ♡ す、すごいよぉ♡ チンポをおっぱいで扱くのってこんなに気持ちいいの♡ プロデューサーの租チンじゃ絶対に感じられない……おっぱいそのものを犯されてるような気持ちになってキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
蕩けた笑顔で下品な言葉が出る。
ギャルの見た目とは対照的に本質はマジメで清楚なアイドルっぽく見せていた美嘉だがその本性は牡に媚びることでしか悦びを見いだせない惨めな牝だった。
「うっ♡ あっついチンポ汁がおっぱいの中からあたしの顔にかかってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるとまるでゼリーのように濃厚な精液を顔に浴び、美嘉はうっとりした顔で息を吐く。
「はぁ♡ じゅるぅ♡ 粘っこくって臭くってプロデューサーのと全然違う♡」
「感想はwwwww」
「ふふっ♡ 美味しいよ♡」
包んでた巨乳から男根を放し、恋人でもしたことのない幸せそうな顔で美嘉は皮の被った亀頭にキスをする。
「チュッ♡ うっぶぅ♡」
チンキスでまた濃厚なザーメンを顔にかけられ美嘉はイッてしまった。
「こ、このスーツを着て犯したいってどういうこと?」
用意されたコスチュームを着て美嘉は恥ずかしそうに赤らめる。
それは某有名魔を討つ忍者達が戦う陵辱ゲームの主人公が着るスーツだった。
ピッチリと体形がはっきり出るタイツ姿でご丁寧に乳首と陰部の部分だけ布が削れた服の意味を無くしたスーツだった。
男はゲラッと笑う。
「いやぁw 実はそのゲームが好きでねw 最近は新作を出さないし……というよりは運営が絵師の人に不義理を働いたからね……もしかしたらもう続編や新作は出ないかもね」
「そんなこと聞いてないし。なんで犯すのにこんな服を着せるのかって聞いてるの……」
「そりゃぁ」
「うっ」
腰を抱かれ身体を重ねられると美嘉の唇が男の唇で塞がれる。
「ッッッッッ」
恋人以外の男の唇を感じゾゾッと鳥肌が立つ。
「ぷはぁぁwwww」
口の中を軽く嬲りながら唇を離すと舌と舌の間から唾液の糸が垂れる。
「へへw 慣れてるねぇw」
「……」
一瞬拗ねたように顔を背ける。
(プロデューサーより上手だった……うぅん。今だからわかる。あの人……)
下手糞だったのだと初めて「本物の牡」に快楽を覚えさせられた身体が認めてしまう。
小さく皮が剥けていて風呂で綺麗にしてるだけじゃなくキスは唇を重ねるだけ。愛撫は……
「や、やめてぇ……ゆ、指を入れないでぇ」
ぐちゅぐちゅと布を削り落とされた淫部を指で弄られながら美嘉のスーツ越しの裸体がビクビクと過剰反応する。
指の先だけでもわかる。
ひたすら必死に濡らそうと頑張るプロデューサーと違い、「濡らしてやる」と上から目線で快楽を与える男の指。
これだけで美嘉の身体は男に屈服したいと痺れてしまう。
「も、もうやめでぇ……お、犯すなら早く犯してぇ♡ もう気が変になりそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰がガクガク来るまで手マンで身体を開発され美嘉はもう恋人のことを気にする余裕もなくなってしまった。
「そうだねw いい加減美香ちゃんには「本物の快楽」を教えてあげるよwwww」
「おっwwwww」
立った状態のまま脚を広げられ、ミチッと強い抵抗感が秘裂から襲い掛かる。
「あ、ああぁぁ♡ ふ、太いのが……長いのが……逞しいチンポが中に挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガタガタと身体が震える。
膣内へと強引に挿入ってくる「本物のチンポ」に美嘉は心が壊されそうになる。
「ほれwww」
「ほっごぉ♡ オマンコ挿入れられながら身体持ち上げられて子宮口がチンポの先で潰されるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
駅弁スタイルで身体が男の巨根を根元まで飲み込む。
腹の内側がボコッと盛り上がる。
比較的背の高い身体を持ち上げられ美嘉の堕ちかけていた心がどろどろに溶けるのを覚える。
(す、すごい♡ い、挿入れられただけなのに♡ プ、プロデューサーの租チンとは全然気持ち良さが違う♡ こ、こんなお、女の子を自分の性を満たす道具としか思ってない人に陵辱されてるのに♡ す、好きになっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
美嘉の身体はすでにわかっていたのだ。
「劣った租チン」と「優れた巨根」、傅くならどっちかと……
「脅迫」されたから男に抱かれたのではない。
「牝の本性」が優れた「牡様」に諂おうと自分でも気付かないうちに「奴隷」になろうと近づいてしまったのだ。
男根を挿入れられた時点でもう美嘉に「元カレ」に対する「情」なんて微塵も残ってなかった。
「おっほぉ♡ オ、オチンポを身体をグラインドされながら扱かれてみ、美嘉の身体がオ、オナホになったみたいでき、キモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべながら激しく身体を上下される。
ぐぼぐぼと男根を飲み込んだ膣口が激しいピストンで愛液の泡を立てる。
むっちりした脚が男の腰に絡まる。
恋人との甘く優しいセックスと違い殴るような乱暴な快感に大切にされていた美嘉は屈服させられる悦びに満ちてしまう。
「き、気持ちいい♡ プロデューサーなんかと全然違う♡ 好き♡ 一目見た時から気付いてたの♡ あ、あたしが奴隷となって仕えるならこ、こんな素敵なチンポを持つお方だって♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分からも身体を揺らし男根を感じると唇同士がまた重なる。
「ぐちゅぅ♡ ずずずぅ♡ べろべろぉ♡」
舌と舌が絡むなんて生易しいキスじゃなかった。
お互いがお互いの唇と舌を貪りあう穢れたキスであった。
「ぷはぁぁぁぁ♡ あ、ああぁ♡ く、くるぅ♡ 一番欲しいモノがきちゃうううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュゥゥと膣肉が締まるのを自分でも感じ、美嘉の目が裏返る。
「い、いぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅっと中に熱い牡液を注がれ、美嘉は「孕んで犯される」自分を想像し二度目の絶頂を瞬間的に覚えてしまった。
それから数時間。
男の赴くまま身体を陵辱された美嘉はベッドの上で白目を剥いて失神していた。
身体中男が吐き捨てザーメンで汚れ、唇も肛門もオマンコもどろどろと牡液を垂れ流していた。
部屋の隅には浣腸で排泄された糞便がオマルが置いてあり、他にも鞭や蝋燭、洗濯ばさみなどいろいろ散乱している。
よく見ると美嘉の乳首には淫核と同様鈴のついたピアスが通されていた。
「あ、ああぁぁ♡ ごしゅじんしゃまぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
失神した状態でも大好きなご主人様に犯されてる夢を見てるのか美嘉は幸せそうに身体を鳴らすのだった。
埋め合わせ程度で付き合っていた租チン(元カレ)の存在など忘れた顔で……
「イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
あとがき
実はFANBOXで支援している作家さんが美嘉ちゃんの寝取りイラストを描いて久しぶりに自分もデレステを書きたくなって書きました。(たぶん、元ネタが分かる人はすぐわかるだろうな)
ちなみに内容はイラストと関係なく私の趣味全開で書いてますのでたぶん迷惑はかからないはずです。
デレステは事実上もうサービス終了してますが、いっそのことswitchか買い切りゲームにシフトして再配信してほしいですね。
最近はサ終したゲームを作り直して買い切りにするメーカーも増えてきたし、サイゲームズ的にもそこまで難しくないんじゃないかな。(ウ〇娘は権利関係でオフライン作るの難しそうだけど)
個人的には最終章に入ったプリコネとかオフライン版で最初からプレイできるならフルプライスでも買っちゃうんだけどな……