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「はぁ……はぁ……お、お許しください……も、もう二度と逆らいませんから……」

 四つん這いの状態でセシリィはオークの巨根を肛門で受け入れていた。

 普通の少女なら肛門が裂け死んでるであろう男根を王族であるはずの彼女は難なく受け入れむしろ媚びるように泣いていた。

「ヒヒィw」

 王族の娘を犯していたオークは品の悪い声を上げる。

「まさかエルアラド聖王国の第一王女が俺達のようなゼノモンスの手下のようなモンスターに犯されて従順にしてるなんてなwwww」

「うっぐぅ♡ ゼ、ゼノモンス様のご命令です♡ オーク様の牝嫁として仕えるよう仰せつかってます♡」

「ほうw じゃあいやいや俺の肉オナホになってるのかwwww」

「うぐぅ♡ オーク様チンポがお腹を盛り上げてくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 上品だった顔を下品に歪め目が裏返る。

 細かった腹がオークの男根型に盛り上がる。

 セシリィの肉付きの良い裸体がガタガタ震え、オマンコからどろぉとした愛液を落とす。

「へへw 例え王女と言っても敗ければただの牝かw どうだw お前達が駆除対象としていた「オーク(下等生物)」のチンポで気持ち良くされるのはwwwwww」

「ひ、ひぃぃ♡ す、素敵です♡ ゼ、ゼノモンス様に負けて自分が惨めな牝だと思い知らされてから本当の自分を知れてし、幸せです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ゾクゾクゾクと人間だった頃の尊厳を捨て、下等なモンスターに犯される屈辱感がよりセシリィを萌え上がらせた。

 本当は好きな「女性(人間)」がいるのにオークに犯されてる時だけ彼女のことを忘れチンポの虜になってしまう。

(す、素敵♡ ノエインの小さなチンポと違う迫力のあるモノが私のオマンコを突き上げて気持ち良くさせられちゃってます♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「はぁ♡ はぁ♡ もっと♡ もっと負け犬王女のセシリィの肉オナホマンコを使って気持ち良くなってくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あああぁっ♡ オーク様の腰がセシリィのお尻を打つたびに子宮口を潰されてお腹がボコッボコッと盛り上がっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大粒の涙を流しセシリィは無意識にオークの男根を味わおうと四つん這いの裸体をゆさゆさと前後に揺らしてしまう。

「お、おおおおっ♡ か、身体が勝手に動いちゃいます♡ ほ、本当は大好きな恋人がいるのにオマンコがより優れたチンポに媚びちゃって言うことを聞かないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌を出し王女と思えない品のない笑顔を浮かべる。

 オークの逞しい腕がセシリィの裸体を持ち上げる。

 プロレス技をかけるように宙へと持ち上がったセシリィの裸体がオークの巨根に落下するように子宮口を突き上げられる。

「う、うげえぇえぇぇえぇぇ♡ オ、オーク様のチンポがセシリィのオマンコを串刺しにしてお、お腹を盛り上げるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 とても「元」王族が口にするとは思えないみっともない悲鳴が上がる。

 目は裏返り舌は垂れ口からはぶくぶくと泡が噴く。

 品の良かった王女は今ではオークの孕み袋として酷使されるだけだった。

「ははw お前気に入ったぞw しっかり俺の子供を産めるよう毎日抱いてやるw 感謝しろwwww」

「は、はいぃ♡ オーク様のお子様を孕めるようセシリィはオマンコを濡らして待ってま……おっ♡ 熱いの中に射されてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹がボコッと盛り上がるほど大量のザーメンを胎内に受け、セシリィは白目を剥いて絶頂してしまう。

「はぁ♡ はぁ♡ ううううぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 中出しされたザーメンを足を開きながら垂れ落すとセシリィの顔がうっとりと蕩ける。

「き、気持ち良かったですか♡ オーク様♡」

 とろとろに媚びた言葉を口にする。

 その目には一切の侮蔑も軽蔑もなかった。

 あるのは愛する「ご主人様」の肉袋になれた幸福だけだった。

 オークは食いかけの「人肉」を口から吐き出し地面に落とす。

「喰え。お前の飯だ」

「あぁぁ♡ ありがとうございますオーク様♡」

 その肉塊は自分を助けるために派遣された衛兵たちの成れの果ての姿だった。

 いや彼らを肉塊にしたのはセシリィ自身だった。

「ふんw 自分を助けに来た仲間を殺して俺の餌として献上するとはもう王女どころか人間じゃないなw」

「だってぇ♡ オーク様を討伐されたらわたくし、オマンコを干からびて生きていくことになりますから♡」

 オークの吐き出した自分の仲間だった肉塊を犬のように伏せながら食べ始める。

 青あざだらけのデカい尻を左右に振りながらセシリィは人としてもエデンズリッターとしても最低な食事を繰り返す。

「ごっくん♡」

 大して美味くなかったが愛するオーク様の食べかけと思うと不思議と子宮が満足してしまう。

「ふふっ♡ オーク様にお食事を分けていただけてオマンコもケツマンコも疼いてしまいました♡ どうぞ♡ お好きな穴を自由に使ってください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 地面に尻をつけ肛門とオマンコを見せる。

 どちらもどろどろに蕩けきり牡根を求め口を開いている。

 とても王族とは思えない淫らで下品な姿だった。

「ふんw 挿入れてほしいならそれなりの言葉があるんじゃないのかwwwww」

「あぁぁあ♡ オーク様の意地悪ぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 拗ねたように鼻を鳴らしセシリィは肛門とヴァギナを開いたまま甘ったれた声を出す。

「オーク様のでかでかチンポをセシリィの外道マンコが欲しがってます♡ オーク様に媚びるためだけにわたくしを救おうとしてくれた仲間を殺した人外マンコがオーク様のチンポを求めて涎をだらだら垂らしてもう我慢できません♡ お望みなら王都に残る人間(食材)を全て狩ってオーク様にご献上します♡ だからオマンコ……ケツマンコォ♡ オマンコオマンコオマンコォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 もはや品性持ち性も捨て去ったセシリィにオークは満足げに笑う。

「そんなに欲しいならヤルよwwwww」

「おっごぉ♡ オーク様のデカチンポ♡ ま、また挿入ってきてセシリィのクズマンコが裂けそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体をぶるぶる震わせセシリィは中へと入ってくる人外の巨根に目を剥いてしまう。

「あ、ああぁ♡ デカチンポで貫かれながら身体を持ち上げられてく、串刺しになるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目から悦びの涙を流しセシリィは殴り殺されるような快楽にうっとりしてしまう。

「ははw 挿入れてすぐ射そうだw しっかり孕めよwwwww」

「は、はい♡ 立派なオーク様の赤ちゃんを孕んで産みます♡ オーク様のお子様と一緒にサンドウィッチされるのがセシリィの夢です♡」

 チーズのように溶けた顔でとんでもない言葉を口にする。

 すでにセシリィの幼稚な思考には自分で産んだ子供に輪姦され悦ぶ姿が映し出されていた。

「あ、ああぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 大股を開いた中腰のままセシリィは媚びへつらった笑顔を浮かべている。

 元々大きかった乳房はさらに大きくなり乳首は真っ黒に染まり。

 肉付きの良い裸体はより肉が乗り線の細さの無くなったムチムチ感が生まれている。

 だがそれ以上に目立つのは大きく膨らんだ腹であった。

「ご主人様ぁ♡ セシリィの孕みマンコ、今日はわたくしの当番ですよねぇ♡ お使い願いますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 人ならざる者の子を孕んだ身体をいやらしく揺らしながらセシリィは蕩けた媚び声を出す。

 以前までは「オーク様」と呼んでいた呼称もより惨めに「ご主人様」と言い直し自分を犯す存在を真の主と認めてしまっていた。

 そしてオークにはセシリィ以外の孕み袋を手に入れ、今では当番制で肉穴奉仕を奴隷同士で行っていた。

 そして今日は三ヶ月ぶりのオーク(ご主人様)の肉穴奉仕係としてセシリィは少し豪奢な「人間の屋敷の部屋」へとやってきていた。

 セシリィがエデンズリッターとして強襲して奪った貴族の家をオークの家として提供したのだ。

 オークは近隣から奪ったタバコを投げ捨てる。

 媚びへつらい大股開きで腰を前後に振るセシリィへと近づく。

「あ、ああぁぁあ♡ ご、ご主人様ぁ♡」

 涎を垂らしセシリィはあれからさらに体格の良くなったオークの巨漢を観て震える。

「ど、どうか♡ セシリィのマゾ穴にご主人様のデカチンポをぶち込んで殺してくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目をハートマークに歪めセシリィはこれから行われる「陵辱(愛するご主人様に対する肉穴提供)」に母乳を垂らすのだった。

「へへw いいぞwww」

「うっ♡ す、すっごい大きなチンポが鼻先にぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 品の良かった顔がますます淫らに歪む。

 涎まみれの舌を垂らす。

「はぁ♡ はぁ♡ 頂きます♡♡♡♡♡♡♡♡ むっちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ぶっふぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 亀頭にキスをするとセシリィの鼻の穴から汚い鼻水が吹く。

 裏返った目から涙が零れる。

唇の端から泡を噴きながらキスした男根を飲み込んでいく。

「うっぶぶぶぶぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(チンポ美味しいぃぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ ずっと口の中で味や痛いほど大好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 ぐるぐる目が回る。

 気付いたらセシリィの首はオークの男根を扱こうと前後に激しく振られていた。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡ うじゅるるるるるぅ♡ ずっぼぉん♡♡♡♡♡♡♡ ふぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡

オチンポからあっついザーメンミルク射てますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ セシリィの便器顔にご主人様の濃厚ザーメンが振り注いでイッグゥゥウゥゥゥウウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 汚いアヘ顔を晒しながらセシリィは肉便器になれた悦びを孕んでしまった子宮で感じてしまう。

「おっほぉ♡ おっほぉ♡ ご主人様のドデカチンポキモチイイィ♡ キモチイイィ♡ キモチイイィイイィィィイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 オークの腰の上でセシリィは孕んだ腹を揺らしながら身体を上下に振っている。

 さらに肥大化した超乳をふさふさと揺らす。

 黒ずんだ乳首から甘い母乳をびゅっびゅっと撒き散らす。

「う、うぅうぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ご主人様のチンポがセシリィの子宮を潰してお腹をボコッボコッと盛り上げてますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ご、ご主人様♡ 気持ちいいですかぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ あっついザーメンを中に射されてまたイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どぶどぶと中出しされたザーメンを子宮に浴びながらセシリィの目から泡立った涙が零れる。

 垂れた舌からもだらだらと涎が零れる。

「おっひん♡♡♡♡♡♡」

 絶頂の余韻に浸っているセシリィにオークの腰がドンッと突き上げる。

「お、おぉおおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ ご主人様の力強いピストンにセシリィの雑魚マンがアッサリ負けてマン肉がびくびく痙攣するぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 涙がボロボロ零れる。

 セシリィの肉付きのよい裸体がびくんびくん揺れる。

「おぉぉ♡ は、激しいぃ♡ ご主人様のドデカチンポが何度もセシリィのマゾマンコを突くたびにお腹の中の子供が元気になってお母さんであるわたくしを犯そうとお腹の中を蹴ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から泡を何度も飛び散らせる。

 オークの力強いピストンにセシリィの裸体が激しく上下する。

 そのたびにセシリィの目から歪んだハートマークが浮かび快感を増幅させる。

「ひぃ♡ ひぃ♡ も、もうだめぇ♡ こ、これ以上気持ちよくなるとも、もう戻れなくなるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぎゅぅうぅっと射精したばかりの男根を締め付けセシリィの身体が激しく反応する。

「イッぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ボコッと孕んで膨らんでい腹がさらに膨れ上がる。

 セシリィの口からカニのように泡が吹く。

 腹の中のオークの子が母の絶頂を嘲笑うように揺れ動く。

 セシリィは心からオークの孕み妻になれたことを悔しいと感じながら気持ちいいと蕩けるのだった。

「またイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

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