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 青い空の下で一匹の乳牛が嗚咽を漏らしながら母乳を搾られていた。

「も、もうゆるしてぇ♡ こ、これ以上母乳搾らないでぇ♡」

 牧草の上を四つん這いにされた状態のまま乳首にハメられた搾乳機からどばどばと甘い牝汁を放出される。

「あぁああぁぁ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡」

 豊満化した巨乳を揺らし乳牛に改造されたユウカは空に向かって泣き声を上げる。

 その姿をスーツを着た男達がワイングラスの中の「母乳」を飲みながら眺めていた。

「いやぁw まさかあのセミナーのユウカちゃんを牝牛として飼ってるとはw」

 ぐびっとワイングラスの中に残ってる母乳を飲み干す。

「うむ、美味いw」

 べろりと唇から垂れる牝汁を舐め取る。

「お、おぉおおおぉぉおおお♡ た、たすけ♡ たすけてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 乳首が伸びる勢いで搾乳機のカップがユウカの肥大化した超乳を引っ張る。

 どぼぼぼぉと激流のように母乳を搾られユウカの喉から人間では絶対に出せない牝の咆哮を上げる。

「ひっぐぅ♡ ぼ、母乳を搾られながらイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥の瞳孔が開きユウカは母乳を搾られるマゾヒズムに酔ってしまう。

「はぁ♡ はぁ♡ す、少しでいいから休ませてぇ♡ こ、これ以上は……お、おっほぉ♡ ケ、ケツ穴にぶっといチューブが挿入されたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 括約筋をギチギチに伸ばして挿入り込む太長いチューブにユウカの目が白黒する。

 男の一人が肛門を貫くチューブのスイッチをオンにする。

「う、うっぎゃぁああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻にぃ♡ お尻の中に熱い栄養浣腸が流し込まれるぅ♡ お腹の中をパンパンにするまで栄養剤が浣腸としてお腹の中に注ぎ込まれるぅ♡ ぎ、ぎぼぢいいぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から泡を噴きながらユウカの白い歯が食いしめられる。

 むくむくと腹の内側が膨れ上がる。

 母乳の搾られ過ぎで土気色だったユウカの肌が真っ赤に紅潮する。

 勢いの弱回っていたユウカの乳首の母乳がまた勢いを上げ射乳を繰り返す。

「ど、どめでぇ♡ お、お腹の中のモノを止めでぇえぇえええぇ♡ き、気がへ、へんになりゅうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 小さな口をぱくぱく開き鼻の穴から汁が垂れる。

 ユウカの可愛かった顔が涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃに汚れる。

 腹が限界いっぱいまで栄養剤で膨らむとズボンと肛門にねじ込まれたチューブが抜け落ちる。

「い、いやぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ みないでぇぇえぇえええぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ ひぃいぃいぃいいいぃ♡ うんちでるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 チューブの抜かれた肛門から栄養を与え終え、残りカスとなった糞便がぶりぶりと漏れ出す。

「ぶっはぁ……はぁ……はぁ……」

 全身から滝のような汗をかきユウカの口から塊のような息が漏れる。

 男達は搾乳機をつけられて四つん這いにされているユウカの後ろに回りぷりぷりの桃尻を鷲掴みにする。

「ひ、ひぃ♡ もういやぁ♡ た、たすけ……おっほぉ♡ 濡れそぼったオマンコに大きなチンポきたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶちゅドンッとユウカの細い腹を盛り上げるように男の巨根が子宮口を突き上げる。

「気持ちいいじゃないかw 最近入荷されたばかりの乳牛のクセに肉穴はとろとろでまるで熟成肉のようだw」

「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ は、激しいぃ♡ お、おっぱい搾られたままオマンコを突き上げられてあ、頭がおかしくなりゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の下を伸ばし男のピストンにユウカの目が裏返る。

 ユウカの細い腹が何度も男の巨根によってボコッボコッと盛り上がる。

「ひ、ひぃ♡ と、止めてぇ♡ お、おかしくなる♡ に、人間じゃいられなくなるぅ♡♡♡♡♡♡」

「人間じゃなくなるってwww ユウカちゃんとっくに人間じゃなく乳を搾られるだけの牝牛じゃんw 人間の言葉を喋れるくらいで調子に乗るなよw うちで飼ってる牝犬だって人間の言葉を喋れるんだからなw」

「ご、ごめんなさぁい♡ う、牛の分際で人間様の真似をしてぇ♡ ひぃいぃいぃいいいぃ♡ 子宮が潰れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体が激しく痙攣しユウカの目がとろんっと蕩ける。

「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 母乳が射るよう改造されてもまだ着床前の子宮に熱いザーメンを注がれユウカはイッてしまった。

「うぅぅうう♡ うぅううぅ♡ き、きもちいい♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男達に囲われながらユウカは全裸の身体を直立させていた。

 乳首に付けられた搾乳機からどぼどぼと母乳を搾られる。

 その姿を男達に観られ興奮している。

 男達の手には「搾りたての母乳」がワイングラスに注がれ持たれていた。

「濃厚なミルクじゃないかw」

「搾りたてとはいえ若い牝牛のミルクですからなぁw こりゃ精がつくわいwww」

 ぐびぐびとグラスの中の母乳を飲み男たちは加虐の恍惚に満ちた笑みを浮かべる。

「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 自分の搾られた母乳を目の前で飲まれ、ユウカは今まで感じたことのない羞恥心に震える。

(じ、自分の母乳を飲まれてるだけなのにす、すごく恥ずかしいぃ♡)

 むくむくと大きくされた巨乳がさらに大きくなり乳首がツンッと勃起する。

「ははw 自分のミルクを飲まれて興奮してるようだねw」

「勃起した乳首からチョロチョロと母乳が垂れ始めたぞw どうしてほしいw」

「は、はい♡」

 目の奥にハートマークを浮かべユウカは理性が溶けたどろどろの表情を浮かべる。

 この姿だけを見れば彼女がミレニアムサイエンススクールハイスクールのセミナーの一員とはとても見えないだろう。

 羞恥心に蕩ける身体を強張らせユウカは溶けたように甘い声を出す。

「り、輪姦してくだしゃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ひひっw」

 グラスに残っている母乳をユウカの頭にかけると男達は勃起した男根を扱き出す。

「気絶するでしてあげるよw」

「お、お願いします♡」

 頭を自分の母乳で白く汚し、ユウカはうっとりした顔をする。

「うむぅ♡ うむぅ♡ うっむぅ♡」

 男の腰にしがみつきながら男根を口で吸うと後ろからドンッと硬い巨根を突き上げられる。

「うむむむぅ♡」

 前かがみになった状態で口と秘裂を同時に男根で犯されユウカの裸体がゾクゾクと鳥肌立たせる。

 その間も乳首には新しい搾乳機をつけられ輪姦されてる間も母乳を搾り続けられていた。

「ふっぶぅ♡」

 鼻の穴からザーメンが噴き出しユウカの蕩けていた目がぐるんっと裏返る。

「ごく……ごく……ごく……ごっくん……ぶはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から男根を抜きどろぉと汚液が漏れ落ちる。

「はぁ♡ はぁ♡」

 腰にしがみついていた手を地面に置き、自分から腰を前後にふさふさ揺らし出す。

「き、気持ちいい♡ おっぱい搾られながらオマンコ扱かれて頭が沸騰しそう♡」

 下を向いていた巨乳が搾乳機のチューブを揺らながらたぷたぷと動き回る。

「はははw この牝牛、底無しじゃないかw イキまくって疲れてるはずなのに腰を止めることが出来ないなんてもう依存症だろうw」

「い、言わないでぇ♡ ち、違うのぉ♡ こ、これは調教されてぇ♡ 調教されて無理や……おっほぉ♡ オマンコの中のチンポがお腹の中をボコッと盛り上がるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目を裏返し叩くように与えられる快感にユウカは脳の中の快楽物質を大量に放出してしまう。

「はぁ♡ はぁ♡ お、犯されながらおっぱい搾られるのやめられないぃ♡ こ、このままだと本当に人間に戻れなくなっちゃうぅ♡ ひぅ♡ オマンコの中に熱いザーメン注がれて孕んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 四つん這いの裸体を何度もびくんびくんっと痙攣させ、顔が恍惚に歪み涙が流れる。

「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 中出しされた秘裂から男根を抜かれどろぉと大量のザーメンが零れだす。

「ふぅ……射た射たw 愛人とセックスをするのが一番だがたまには畜生(牝牛)と獣姦も悪くないなw」

「あ、あぁああぁぁ♡ ひ、酷い♡ そんな酷いこと言わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 人間以下の扱いをされユウカは強いマゾヒズムの快楽に何度も絶頂を繰り返す。

「うっむぅ♡」

 口に男根をねじ込まれ、それを杭に身体を膝立ちに立たされる。

「うっむむむむぅ♡」

 中腰の状態でイラマチオをされユウカの唇の端から泡が立つ。

 口の中を何度もピストンされその振動にユウカの裸の巨乳がぷるんぷるんと揺れ動く。

 搾乳機をハメられたカップからどばどばと母乳が溢れ出しチューブに繋がったミルクタンクに甘い牝汁が溜まり続ける。

「たっぷり射たなぁw」

 ミルクタンクの中の母乳を手のひらで掬い口に入れる。

「ぷはぁw あっまぁw」

 下品に舌を垂らし男はユウカから搾り取った母乳の味に酔う。

 クイッと顎を上げ口を開かせる。

「ほらw ユウカちゃんのおっぱいから搾ったミルク、お前も飲んでみてwww」

 口を広げさせた中に手のひらで溜めた母乳を流し込む。

「うぐぅ……ごくん」

 自分の垂れ流した母乳を飲むという嫌悪感にユウカの身体に怖気が走る。

「なんだなんだw 自分の乳の味に酔ったかw」

「そりゃこれだけ濃厚な牝ミルクなんだw 自分の乳とはいえ美味いモノは美味いだろうw」

「じゃ、モット飲ませてやるよw」

 ミルクタンクの中身をコップで救い口の中に含む。

「うっ……!?」

 唇を塞がれ口の中に男が含んだ自分の母乳を流し込まれる。

「ごく……ごく……ごく……ぷはぁ……♡」

 自分の母乳を飲まされるついでに口の中も舌で陵辱されユウカの可愛かった顔がとろんと蕩ける。

「うっ……」

 強い嘔吐感が胃にこみ上げる。

 自分の胃の中に人間「だった」牝のミルクを飲まされたのだ。

 吐かずに我慢してる精神力はなかなかだった。

「ごほぉ!?」

 ユウカの口から胃の中に溜まっていたミルクを吐き出す。

 振り返ることも出来ずユウカは自分の肛門に太い男根を飲み込まされた事に気付く。

「い、いぃいぃいいいぃ♡ だ、だめぇ♡ ごぼぉ♡」

 腸内を刺激されユウカは我慢出来ず胃の中のミルクを嘔吐し続ける。

「ぬ、抜いでぇ♡ ぎ、ぎぼぢわるいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇から涎のように牝ミルクを吐き続けながらユウカは肛門を犯す男の腰のグラインドに腹の内側を盛り上げさせられる。

 それが余計に胃の中を圧迫し口から自身の垂れ流した母乳を吐き続ける。

「せ、せんせぇ♡ た、たすけ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「牝牛のケツの穴も悪くないねぇw 女(人間)と違って奥から亀頭をキュウキュウ吸うこの感覚w 調教された牝だからこそ出せるいい牝穴だwww」

「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門を犯され続けられながらユウカは人間の頃では出せなかった牝牛の咆哮を上げてしまう。

「うっうぅ……こ、こんな事に……許してぇ……」

 号泣しながらユウカは肛門に咥えさせられたバイブを締め付ける。

 バイブの柄には仰々しい太い綱がデカい車のタイヤが横向きに繋げられている。

 その上に乗りながら男は手に持った鞭をビシンッと振り下ろす。

「あぁああぁぁ!?」

 悲鳴を上げながらユウカは大泣きしながら肛門のバイブを締めながら綱で繋がったタイヤを四つん這いで引きずる。

「どうしたw その調子だと一周回る頃には夜になるぞw」

「ひぁ! む、鞭を打たないでぇ……」

 肛門でタイヤを引きずるユウカの背中を鞭で打ちながら男は愉悦に満ち笑い声を上げる。

「はははw これはいい遊具だw ケツの穴の力だけでよくもまぁこんな重いモノを引きずれるものだなw 肛門を鍛えら(調教さ)れた成果だなw ほらw もっと四つ足に力を込めてタイヤを引きずれw」

「ひぃぃいぃ! もうゆるしてぇえぇぇぇ!」

 びちゃびちゃと淫口から大量の愛液を吐きながらユウカは惨めなタイヤ引きに泣き続ける。

 この状態でもユウカの乳首には母乳を搾るための搾乳機がつけられチョロチョロと少量ずつ白い牝汁を垂らしている。

 夜になりユウカはモノのように自分用の狭い牛舎小屋に入れられぐったりしていた。

 仰向けの裸体を何度もビクンッと痙攣させ口からザーメンを零している。

 乳首にハメられた搾乳機は外されているが代わりに肛門に栄養剤を流すための太いチューブを咥えさせられている。

 明日一日分の体力と濃厚なミルクを射すための栄養を寝てる(失神してる)間に補給しまた酷使するための措置だ。

 時間が経てばチューブの中身が今度は腸内洗浄のための浣腸液へと変わりユウカの中を綺麗にする。

 家畜どころか道具以下の扱いにユウカは膨れる腹を無意識に抑えて震える声を出す。

「イ、イグゥ♡」

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