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 ホテルの一室にやってくると未央は布一枚を身体に覆い震えている。

「今日は未央ちゃんかw」

「っ……」

 いやらしい視線を感じビクンッと波打つ。

 心がざわざわする不快感を覚える。

 だが顔は必死に笑顔を作ろうと涙が流れる。

「ど、どうか……お仕事をください♡」

 パサァと布を取ると未央の肉付きのよい裸体が露わになる。

「うっほぉw 未央ちゃんの身体エロすぎぃw」

 ゲラッと笑い近づくと豊満に揺れる巨乳を持ち上げる。

「うぅぅうう……」

 胸をモノのように持ち上げられ嫌悪感から鳥肌を立ててしまう。

(プロデューサーのためだから……プロデューサー……力を頂戴)

 涙を散らしながら未央は自分の胸を揉まれる不快感に堪える。

 男の太い指が未央の顎を掴み持ち上げる。

「ほぉらw 舌を出してごらんw 教えた通りにデキるだろうw」

「……」

 男の言葉に思い出したくもない悍ましい「調教」の記憶が蘇る。

 一瞬ふるふると震えるも言われるまま口の中から舌を出す。

「うむぅ!?」

 飛び出した舌ごと男の唇が未央の唇を塞ぐ。

「うっうぅううぅ!?」

 大事な唇をこんな奴に何度も奪われてる屈辱感な行為に思わず男を突き飛ばしてしまう。

「おっとw」

「い、いや! もういや!」

 突き飛ばそうとした手を握られ抵抗してしまう。

「ッ……」

 左頬がじぃん熱くなる。

 しばらくして自分が叩かれた事に気付き崩れるように床に膝をつく。

「ねぇw 自分の立場わかってるw ほらw 未央ちゃんを女にした俺のチンポwww」

「ヒ、ヒィ!?」

 暴力を振るわれてすぐに自分の処女を破った男根を見せつけられ未央の顔がますます青くなる。

 肉竿が未央の頬をペチペチ叩く。

「散々教えてやったんだw なにをするかわかってるよなw」

「……はい」

 硬くなり始める男根をそっと握り扱き出す。

「うっじゅぅ♡」

 口の中に唾液を溜める。

 左手で睾丸を揉みながら勃起した男根を口にする。

「うぶぶぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 目が白黒しながら未央は口の中へと入ってくる巨根に喉を広げる。

「うっくぅ♡」

(の、喉の奥に挿入ってきたぁ♡♡♡♡♡♡♡ お、大きいチンポが歌を歌うための喉を裂いて挿入ってきて♡ き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 男根を喉に咥えたまたまじょわぁと尿口から熱いお漏らしをしてしまう。

「未央ちゃん、いい年してお漏らしなんかするのw やっぱりチンポを咥えるとお股が緩くなるのぉwww」

 ゲラゲラ笑われる。

 未央は喉の奥を男の巨根で支配される苦痛と恍惚感に震える。

「うっぶぅ♡」

 喉に巨根を咥えたまま未央の小さな頭が前後に動き出す。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡ じゅずずずぅヅヅヅヅゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口の中のモノを吸いながら頭を振る。

 未央の可愛い相貌が下品なひょっと顔に歪み鼻水が垂れる。

 男も男根に吸い付く未央の頭を掴み腰を振る。

「射るよw 一滴も残さず飲んでw」

「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の穴からザーメンを噴き出し未央の目が裏返る。

 頬が膨らみ口の中が中出しされた精液でいっぱいになる。

「ぶほぉ♡ あぁ〜〜……♡♡♡♡♡」

 顎を上げ吐き出されたザーメンを見せるように口を開く。

 口の中はゼラチンを流し込まれたように大量のザーメンが溜まっていた。

 少しでも動けば口から零れそうになるため未央は顎をさらに上げて漏れないようにする。

「うへぇw 久しぶりの未央ちゃんの口マンコ気持ち良すぎてたっぷり射たなぁw」

「あ、あう♡」

 顎を上げたまま口の中のモノを零さないよ裸の身体が震える。

 男もヒヒッと下品に笑う。

「じゃそのまま口の中のザーメンを飲みなw ごくごく美味しそうにねw」

「ご、ごく♡」

 言われた通り未央は口の中のザーメンを小刻みに飲み始める。

 ごくごくと口を開いたままザーメンを飲み続ける。

 わざとザーメンを嚥下する光景を見せることで未央がただのはしたない牝であると媚び諂っていた。

「ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇の端から涎と混ざったザーメンを零し舌で舐め取る。

「じゅる♡」

 未央の下品だった顔がうっとりするくらい可愛く綻ぶ。

「未央ちゃ〜〜んw 君、このホテルに仕事を貰いに仕方なく来たんじゃなかったのw」

「っ……」

 自分がどんな顔をしてたかすぐに理解し未央の顔が真っ青になる。

 ザーメンを飲んでうっとりしていた自分に自己嫌悪すら覚える。

「へへw この調子じゃ朝になる頃にはどうなってるかなw」

「……」

 自分の中に確かにある「牝」の本性に未央は恐怖に涙が流れる。

「あぁああぁぁ♡ こ、この格好は恥ずかしいぃ♡」

 壁に手をついた状態で片足を持ち上げられると未央は未着床の子宮に男根のピストンを受け泣かされていた。

「この体位も悪くないだろうw 普段とは別の部位が刺激されるうえに大股開きだから恥ずかしさもエッセンスになって堪らないだろうw」

「お、おほぉ♡ そ、そこ♡ オマンコの奥の側面部分を削られて気持ちいい♡」

 鼻の穴を広げて腟内を削られる快感に裸の身体が揺れる。

 男の腰がまた未央の子宮口を押し潰す。

「うげぇ♡ し、子宮を潰されてお腹がボコッとなってあ、頭の中が崩されるぅ♡♡♡♡♡♡」

 垂らした舌からだらたらと涎を落とす。

 屈強な腕で持ち上げられた腿がぴくぴくと痙攣する。

 男の腰が未央を淫部を叩きつける。

「ひ、ひぐぅ♡ 腰を強く突かれてお、おっぱいもぷるんぷるん揺れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 側面立ちのまま大きな巨乳が揺れ動く。

 未央のアヘッていた顔がとろとろに蕩ける。

「可愛い顔してるねw アヘッてる顔もいいけどやっぱりアイドルは可愛くないとねw」

「いっひぃ♡ 片足を持ち上げられたままオマンコ突かれてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 とろとろの甘い快楽に浸かり未央の顔が可愛く緩むのだった。

「うぅぅ……♡」

「早く腰を降ろしてw もう俺のチンポ我慢の限界だからw」

「ひ、ひぃ……は、恥ずかしいぃ♡」

 ベッドに仰向けになる男の腰に跨りながら未央はゆっくり身体を降ろしていた。

 イキ過ぎてとろとろになったオマンコを広げ、男の巨根を咥えようと涎を垂らしている。

 むにぃと柔らかい淫口が男の勃起した巨根を包みだす。

「お、おっほぉ♡ お、大きい♡ うっぎぃ♡」

 亀頭を咥えただけで牝の本性が露わになり未央の身体がガクンッと落ちる。

「お、おほぉぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ 大きなチンポを自分から跨って咥えてお腹の中がボコッ取りも上がってるぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 さっきまでの可愛かった顔とは正反対に下品な表情を浮かべる。

 ずちゅばちゅと愛液を弾きながら男の巨根を扱き出す。

「と、止まらないぃ♡ オマンコで咥えたチンポを扱く腰が止まらなくって気が変になりそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大きな胸をぶるんぶるん揺らしながら身体を振る。

 顔を鼻水と涎と涙で汚し口から品のない悲鳴を上げる。 

「うっぎぃ♡ じ、自分から腰を振っていたオマンコがチンポを扱きすぎてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべびくんびくんっと波打つ。

 桃色の小さな乳首もビンビンに勃起し今にも母乳が射そうだ。

「可愛い乳首だねw」

「ち、乳首を引っ張らないでぇ♡ そ、それやられると余計に感じすぎて……ひ、ひぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡」

 乳首を引っ張られたまま身体を反らす。

 大股開いて男根を咥えた裸体がビクンッと痙攣する。

「ほいw」

「おひん♡ イッてる最中のオマンコにチンポを突き上げられてまた感じちゃうぅ♡ か、身体が勝手に動いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体を前に倒し男の胸板に手をやると未央は本能に従うように腰をへこへこと上下に振り出す。

 濡れまくった淫口からぐちゅぐちゅと粘着液の弾ける音が響き未央の耳を辱める。

「いっぎぃ♡ こ、腰を突かないでぇ♡ か、感じすぎて頭がばかになりゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「そうは言っても下手くそだからなw」

「おっごぉ♡ またオマンコをピストンされて腰が震えちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男の強い腰のグラインドに未央の裸体が何度も激しい痙攣に襲われる。

 恋人(プロデューサー)にも見せたことのない下品な表情を浮かべ、未央は陵辱される快楽に屈していってしまう。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 未央の目が裏返り白目を剥く。

「おっほぉ♡ おっほぉ♡ こ、腰を打たないでぇ♡ は、激しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ホテルの壁に手をつきながら未央は後ろから突き上げられる男根の勢いに泣き声を上げていた。

 ずちゅばちゅと粘着液の弾ける音が未央の快楽中枢を刺激し可愛かった顔を下品に歪ませる。

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 壁に手を付けた拳を握り締め、未央の裸体が激しく揺れ動く。

「お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 背中が痙攣を繰り返し、口の中の舌が宙を彷徨い伸びる。

「はっ♡ はっ♡ うっぐん♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口の中の唾を飲み込み未央はうっとりした牝の笑顔を浮かべる。

「もっと気持ちよくしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 とろとろに蕩けた媚びた声を出し、未央はうっとりした表情を浮かべる。

「ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ♡」

 胸の谷間にから飛び出した亀頭を貪るよくに吸うと未央は唇を尖らせて目をハートマークに歪める。

(パ、パイズリフェラ気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡)

 肉竿を大きな巨乳で扱きながら唇の中の亀頭の味を味わう。

「おほぉw 未央っぱいのパイズリ、すごく気持ちいいよw 未央ちゃんのおっぱいも立派なマンコだねw パイズリマンコをもっと扱いてくれw」

「じゅぶぉ♡ は、はいぃ♡♡♡♡♡♡♡」

 唇から亀頭を離すと未央は潤んだ目で男を見上げる。

 乳房の中の肉竿をむにゅむにゅと刺激しながら扱き、未央の口から熱い息が漏れる。

「うっ♡ あっついザーメン射たぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 乳圧で刺激した男根から濃厚なザーメンを顎に受け、未央の裸体がゾクゾクと震える。

「あっ♡ も、揉まないでぇ♡ い、今揉まれるとぉ♡ ひ、ひぃ♡ で、射るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 引っ張られた乳首からびゅるるるぅっと熱い母乳を噴き、未央の顔が恍惚に緩む。

 どばどばと人間の少女から射るとは思えない大量の母乳を噴き、未央の小さな頭がぐわんぐわん揺れる。

「あ、あへぇ♡ む、無理やり射るようにされたおっぱい射精♡ き、気持ちいいぃ♡」

 鼻水と舌を垂らしながら未央の口から熱い息が漏れる。

 男の手がまた揉んでいた未央の巨乳を握り締める。

「ひ、ひぃ♡ しゃ、射乳したばかりのおっぱいをまた握られてまた射ちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 垂れ流れていた母乳がまた勢いよく噴き出す。

 未央の小さな喉から牝の咆哮が漏れ、胸を揉まれていた裸体がびくんびくんっと揺れ動く。

「うっへぇw 人間の牝から射る母乳は濃厚だなw 手についた汁が舌を蕩かすよw」

「あ、あたしのおっぱいから射た母乳を舐め泣きでぇ♡ は、恥ずかしいぃ♡」

 大粒の涙を流し未央は男に自身の乳房を虐められる快感に頭がおかしくなりそうだった。

(だ、だめぇ♡ こ、こんなおじさんに堕ちちゃダメ♡ お、堕ちたら……堕ちたら……うっ♡)

 後ろから首を回され唇にキスされる。

「うぅうぅうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(ま、またぁ♡ な、何度こんな人にあたしの大事な唇を奪われれば終わるのぉ♡♡♡♡♡♡♡)

 口の中を舌で嬲られながら揉まれていた乳房をギュッと握られる。

「うぅうぅううぅうぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また乳首から大量の母乳が噴く。

 部屋中が未央の噴き荒らした母乳の臭いに包まれ甘い異臭が漂う。

「ぶはぁ……」

 舌と舌の先に唾液糸が垂れる。

 ぷつんっと唾液の糸が切れ揉まれていた乳房に落ちる。

「も、もうゆるしてぇ♡ こ、これ以上されたら♡ お、おほぉ♡ おっぱい汁を搾られながら後ろからお尻の穴にチンポ挿入れられるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どばどばと母乳を噴きながら肛門に硬い巨根をねじ込まれ未央の目が裏返る。

 ミチミチと音を立てて挿入ってくる男の巨根に未央の裏返っていた目が完全に白目を剥く。

 ドンッと肛門を穿っていた男根が根元まで挿入る。

「ひ、ひぃ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹がボコッと盛り上がりながら乳首の先からびゅるっと男の精液のように母乳が噴き出す。

 まるでセックスを覚えたての中学生男子のように未央は与えられる快楽に従順に従い奴隷への道を堕ちていった。

 アイドルにならなければ幸せな少女としての人生を歩めたはずなのに……

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