ブルーアーカイブ、春原シュン小説「調〇されたシュンが男にマイクロビキニを着せられながら慈悲を求め泣くも容赦なく胸を揉まれ唇を奪われ肛門を犯され次の調〇として墨を入れられる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「はははw 素敵な格好じゃないかww」
「うぅぅ……」
着せられたマイクロビキニの姿にシュンは恥ずかしそうに顔を赤らめる。
布面積が極端に少なく上の方は完璧に乳輪が露出していた。
裸同然の水着姿に着せられシュンは胸と股間を手で隠している。
「そんなに恥ずかしがるなよw どうせのケツの穴の中まで見られた身体だろうw 今更水着程度で恥ずかしがることかw」
「……」
シュンの脳裏に悍ましい調教の記憶が蘇り涙が溢れてくる。
手で隠していた乳輪の丸出しの水着越しの乳首からどくどくと白い汁が溢れだす。
「シュンちゃん興奮してお乳が射てるねぇw そういう風に作り変えたとはいえ人間、変えようと思えばなんにでも改造できるなwwwww」
ゲラゲラ笑う男の声にシュンは水着姿の裸体を震わせ白い歯をガチガチ鳴らしている。
「い、いやです……ゆるしてください……お、お金なら払います……払うか……ひぅ」
手で隠していた巨乳を鷲掴みにされシュンの口から可愛い声が漏れる。
掴まれた巨乳がむにゅむにゅと指を食い込ませ男を歓喜させる。
「こんないい身体して使いもしねぇ改造もしねぇ……そりゃ勿体ないだろうw ほらガンプラが好きは極めた奴だと自分好みに改造するだろうw 俺にとって気に入った女は牝に改造して使うw それが男の遊び方ってやつよwwww」
「お、鬼……ひ、ひぃいいぃい! 乳首を引っ張らないでくださいぃ」
小さな口から悲鳴を上げシュンは水着越しから乳首を引っ張られ悲鳴を上げる。
伸びる乳房がロケット型になるとシュンは恐怖と羞恥心に涙を堪えられなくなる。
「へっw 舌を出しなwww」
「うっ」
男の命令に不意に従い舌を出すと唇同士が重なり合う。
「ううううぅぅぅう」
外へと出した舌を男の舌が絡みつき唾液を吸うように舐りだす。
「うっ……うっ……ううぅうぅぅ」
水着姿の裸体がびくんびくんっと甘い絶頂を繰り返す。
シュンの身体を隠そうとしていた細い腕が下がり身体が崩れる。
「あっ……」
ぶるんっと大きな巨乳を揺らし身体を崩すとジョワァと真っ白な愛汁が床に広がる。
「はっw 嫌がってる割には身体は正直だなwwww」
「ぐぅ」
首輪に繋げられたリードを無理やり引かれ膝立ちにされる。
男の腰も大股を広げ屈み、いやらしい瞳と怯えた瞳が重なり合う。
「あ、あぁぁあ……あああぁぁ」
恐怖に言葉が出ないシュンに男は半開きの口に指を入れる。
「うううぅ♡ ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ」
口の中に入った指を自分の意思とは関係なく舐めてしまう。
心では嫌悪感を募らせるも調教された身体は嫌でも男の仕込んだ芸を披露し指を舐めてしまう。
「ぷはぁぁぁ」
指の先と舌の先から唾液の糸を引きながら離れシュンの美しい顔がとろとろに蕩けた表情へと変わる。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
まだ十分と経ってないのにシュンの裸体は汗でビッショリとなり水着を透けさせ乳首を露にしていた。
もはや裸といって過言じゃない姿で息を吐くシュンに男の巨根がドンッと眼前に映る。
「わかるだろうwww」
「……はい」
観念した顔でシュンは水着の上を剥がし裸になると豊満な巨乳を勃起した男根へと挟む。
「うううぅ……大きい」
ゾクゾクと身体が気持ちのいい鳥肌に包まれる。
(や、やっぱり先生のチンポと違いすぎます……こ、この人の方が……格好いい♡)
「べろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
谷間から出た亀頭を舌で舐めシュンの恐怖と恍惚に歪んでいた顔に初めて「悦び」が浮かび上がる。
「シュンちゃん相変わらずパイズリしながらチンポを舐めるのが好きだねぇwwwww」
「うっ」
自分が以下にはしたないことをしたか理解し赤かった顔が真っ青になる。
だが男の腰がパイズリしていたシュンの身体から離れ半開きの口に硬い巨根をねじ込む。
「ううううぅぅ……うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
無意識に口の中に挿入いった巨根を喉まで咥え頭が前後に振りたくれる。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡ じゅうううぅぅぅ♡」
唇を尖らせ男根に吸い付く顔に男は高笑いする。
「なんだなんだw 品の良かったシュンちゃんの顔が下品に歪んでるぞw もしかしてチンポ好きすぎて知性落しちゃったぁwwww」
「ふっぶぅ♡」
鼻の穴から口の中に射されたザーメンを噴き、シュンの目が裏返る。
「ごくごくごくごく……」
際限なく溢れる精液を喉を窄めのみ、シュンの細かった腹が膨れ上がる。
「ぶはぁぁあぁ♡」
唾液と飲み切れなかったザーメンを零しながら口を放す。
シュンの牡臭い口からハァハァと熱い息が漏れる。
「どうだw 俺のチンポ汁はwwww」
「うぐぅん♡」
口の中に味を残すザーメンを飲み込みシュンは震えながら答える。
「美味しかったです♡」
媚び諂うような目を向けシュンは犬のように両手を床に着ける。
首輪をハメてるだけに余計にシュンの牝犬っぷりが強調され男を悦ばせる。
「そうかそうかw シュンちゃんはザー汁飲んで悦ぶ変態マゾ牝だったかw だったら最初からそう言ってくれればよかったのにwwww」
「ひ、ひぅ」
身体を回転させるように背中で倒すとむっちりした脚を左右に開かれる。
「あ、あぁあ……こ、怖いです」
じくじくと二つの肉穴は男の巨根を求めるよう濡れそぼり口をわずかに開いている。
男はシュンの二つの肉汁を垂らす穴に交互に亀頭を当てて聞く。
「どっちに欲しいwww」
「そ、それはぁ♡」
一瞬怯えた顔で言葉を悩ませる。
ガチガチと白い歯を鳴らし涙を流すが決めたと言わんばかりに小さな口を開く。
「お、お尻にください……」
「はぁ? なんだって? どこに欲しいってwwwww」
わざと虐めるようにシュンの言葉を聞き返す。
シュンも悔しい気持ちとそんな男に心をときめかす自分に涙を流しまた答える。
「お尻にください……お、お尻が切ないんです♡」
「ぶっはぁwwwww」
男は腰を引きバカにするように指を差す。
「最初はお尻だけは許してと泣きながら土下座していたシュンちゃんが自分から肛門陵辱してほしいってwwww それはなにかのギャグのつもりwwwww」
腹を抱え嘲笑する男にシュンは大股を開いたままべそをかくようにいう。
「わ、笑わないでください♡ ほ、本当にお尻がもう切なくって♡ チ、チンポがダメならお、玩具でも……ふ、太くって硬いモノならなんでも……おっひぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泣きべそをかくシュンを甚振るように男は彼女の肛門にピンク色のバイブをねじ込む。
「う、うっぎいいいいぃいぃぃぃ」
身体をのけぞらすようにブリッジし、シュンは肛門に挿入った硬いバイブに裸の身体を震わせる。
「あ、ああぁぁ……お、おじりぃ♡ おじりのあなにば、ばいぶがぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾクゾクゾクと裸の身体が震え、シュンの目がハートマークに歪む。
「ひ、ひいぃぃい♡ ち、違います♡ こ、これじゃいやぁ♡ ほ、本物を♡ 本物のチンポをくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おいおいあれだけお尻を犯すくらいなら殺してくださいとまで言ったシュンちゃんがお尻の穴にチンポを挿入れるなんて本当に死にたいと思って言ったノアの時wwwww」
「チ、チンポォ♡ お尻の穴にチンポォ♡ ど、どうなっても構いません♡ ど、どんな調教も受けます♡ だ、だからチンポをケツマンコに挿入れてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
ズボッと肛門からバイブを抜かれひくひくと穴が蠢く。
「は、早くくださいぃ♡ チンポをシュンの汚いケツマンコに挿入れてジュボジュボしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
溶けるのではと思う程甘ったるい声で哀願するシュンに男は硬くなっている男根を見せる。
「本当にいいのかw あれだけ嫌がってたんだからオマンコにしてやってもいいんだぞwww」
「い、いやぁ! お尻ぃ♡ お尻がいいんです♡ ケツマンコ♡ ケツマンコ♡ ずっと奴隷でいいですからケツマンコにチンポを挿入れてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっぎゃああぁぁあぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シュンの細い腹がボコッと盛り上がり小さな口からケモノのような悲鳴が上がる。
「あ、ああぁ♡ あふぅん♡」
願っていた肛門に男根をねじ込まれシュンはあまりの恍惚感に身体の力が抜けてしまう。
「ははw ケツ穴掘られながら漏らすなんてシュンちゃん許すぎぃwwwww」
「あ、ああぁぁ、あっ♡」
びくんびくんっと男根を肛門に咥えた裸体を何度も痙攣させシュンはめくるめく恍惚の波に溺れていく。
「イッグゥ♡」
どびゅどびゅと中に熱いザーメンを注がれシュンは「女」ではなく「牝」である自分の身体に感謝を覚えてしまうのだった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
床に置かれた餌皿に肛門を近づけるとシュンは中に射されたザーメンを吐き息を荒くしていた。
水着は全て剥がされ裸にされると元々開けられていた乳首の穴にピアスを通されていた。
「一滴も残さず餌皿に入れるんだぞw お前の貴重なたんぱく質なんだからなwwww」
「は、はい」
むりぃと肛門の中のザーメンを丁寧に排泄しながらシュンは裸の胸をふさふさと揺らす。
最後の一滴までザーメンを餌皿に入れるとシュンはぶるぶると震える。
そのまま餌皿に向かって犬のように這い、男を見上げる。
「まぁ待てw このままじゃ栄養が偏るwwww」
そういうと男は「牝用ペットフード」をザーメンで満たされた餌皿へと流し込む。
「……」
自分の吐きだしたザーメンと混ざるペットフードに裸のシュンは喉を鳴らし目を潤ませる。
「さぁって食っていいぞwwww」
「は、はいぃ♡ ありがとうございますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を卑屈に潤ませながらシュンは餌皿に混ざった自分のザーメン餌を手を使わず口だけで食べだす。
「あははははw ザーメン餌なんて死んでも食べたくないって言ってたのに今じゃ大好物だよなwwww 調教したての頃のシュンちゃんに見せてやりたいよw お前の将来はザーメン狂いの牝犬だってなぁwwwww」
「ぐちゅぅ♡ ずずずぅ♡ ごっくん♡ うべぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中でしっかりとザーメンを食べたことを証明するため舌を出し中身を露にする。
牡臭い口が確かにザーメンを悦んで食べたことを証明し男を勃起させる。
「へっw この牝がwwwwww」
元々好みの身体を自分の好きな形と精神に作り替える悦びに男は久しぶりに「調教師」としてのやりがいを思いだす。
「うううぅうぅ」
腕を縛られ天井に吊るされるとシュンはこれからなにをされるかわからず恐怖と期待に身体の肉を熱くさせていた。
男は腕を吊るされ身動きの取れないむちむちの肉体を持つシュンの裸体を舐め回すように見渡す。
時折揺れる巨乳を掴んで揉み、尻たぶを広げ肛門を舐めるなど好き勝手する。
そのたびにシュンはもどかしい快感とこれからされる恐怖に肉汁をどろどろと零してしまう。
「さぁってw シュンちゃんもいい感じに身体もデキ上がってきたしそろそろ本格的な調教に入ろうかwwww」
「ッ……」
男が用意した仰々しいタトゥー針に吊るされたシュンは「彫り物」を彫られるのだと胸が高鳴るのを覚える。
墨を入れられればもう男から逃げることは出来なくなる。
同時に男に「逆らう理由」もなくなり欲望のまま従順に媚びへつらうことが出来る。
シュンは悦びと戻れなくなる恐怖に震え涙が流れる。
「じゃあまずはオマンコの上に淫紋を彫ろうかwwwww」
「あ、あああ、ああぁぁぁあ」
取り返しのつかない身体にまた一つ進む恐怖にシュンは絶頂し愛液を零してしまうのだった。