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「うぅ……離してください!」

 両腕を掴まれ、レイサは悔しそうに声を震わせる。

 レイサの腕を掴んだ男はタバコ臭い息を吐きヒヒッと笑う。

「そんなに嫌がるなよw お前は負けたんだぜw 負けヒロインは負けヒロインらしい仕打ちを受けなw」

「キャ、キャア!?」

 びりびりと着ていた制服を引き裂かれ可愛い下着が露わになる。

「や、やめてください……こ、こんなの酷いです」

「うっひょw ガキっぽいくせにちゃんとブラは着けてるのかw」

「うぐぅ……ぐ、ぐりぐりしないでくださいぃ」

 ブラの上から突起した乳首を押さえ込まれ、レイサは悔しい声を上げる。

 男も小さいながらハッキリ浮かび上がっている乳首の感触をブラ越しに感じ下品に笑う。

「コリコリじゃんw 小さくっても身体は立派な女だなw」

「ひ、ひぃ!?」

 身につけていた下着を引き剥がされ脱がされ小さな乳房がぷるんっと揺れる。

「い、いやぁ!」

 思わず声を上げて泣いてしまうレイサに男は……

「綺麗な乳首だねぇwww」

「い、いや! ひ、引っ張らないでください!」

 突起した乳首を引っ張られレイサの喉から苦痛の声が漏れる。

「おっほぉ……」

 乳首を離され小さな乳房がぷるぷると揺れ動く。

「はぁ……はぁ……うぐぅん」

 口から熱い息を吐き硬い唾を飲む。

「レイサちゃんって本当に高校生? 中学生……なんなら小学生にも見えるけど本当にいくつなの?」

「うぅぅうぅ」

 背後から小さな乳房を揉みしだかれレイサの目が男を睨む。

「うっ!?」

 振り返った瞬間、男の唇がレイサの唇を奪う。

「ッッッッ」

 先生のための大切な唇が振り返る隙を狙われ奪われ、レイサの肌が嫌悪の鳥肌を立てる。

「う、うぅうぅ」

「ぐちゅw ぐちゅぐちゅwww」

 小さな女の子の口の中に男のタバコ臭い舌がねじ込まれ、唾液の弾ける音が響く。

「ぷはぁ……w」

「うぁ~〜……」

 絡まれていた舌を離され唾液の糸が引く。

 はぁはぁと息を吐き、レイサの目が潤む。

「っ……」

 キッと睨む。

「え……?」

 視線が横を向く。

 左頬がひりひり痛みレイサは自分が叩かれた事に遅れて気付く。

「っ……っ……っ……!?」

 困惑するレイサに男の太い指が彼女のソーダアイスのような鮮やかな髪を掴んで視線を合わせる。

「今の視線なに?」

「あ、あう……あぁぁ」

 強すぎる悪意にレイサは心が折れたようにボロボロと涙を流す。

 今まで自警団として暴れ回ったことはあった。

 だが所詮(キヴォトスの価値観の中では)子供同士のいざこざに過ぎない。

 だが男の暴力は圧倒的な悪意を持った「大人の支配」であった。

 精神が未熟なレイサに「大人の悪意」に逆らう力がなかった。

「ふん。所詮女か……」

「あっ……」

 髪を離されレイサの小さな身体が地面に崩れる。

 服を裂かれ裸にされた身体が初めて味わう本物の恐怖に震え動けなくなる。

「おい、これの名前を言ってみろw」

「ひ、ひぃ!?」

 ぼろんっと飛び出た男根にレイサは縮みこまった声を出す。

 ガタガタ震えながらまた殴られたくない一心で答える。

「オ、オチンチンです……」

「あっ!?」

「ひぃ!?」

 びくんっと身体が震え恐怖に失禁してしまう。

 漏らしてしまうレイサを認めながら男は太い声を出す。

「チンチンだ? なに上品ぶってるんだ? チンポって言え!」

「い、嫌です……そ、そんな恥ずかし……うっ!?」

 今度は右頬を右手の甲で叩かれ視線が横を向く。

 右頬が左頬と同じひりひりした痛みに襲われる。

 本当に心が折れたのかレイサは嗚咽を漏らしながら男の言葉に従う。

「チ、チンポです……チンチンじゃなくチンポですぅ」

 シクシク泣き崩れる美少女に男は萎えていた男根を硬くして歓喜湧く。

「そうかそうかw レイサちゃんはお嬢様だから知らないと思っていたが品のない言葉を知ってるとは俺のカキタレとして合格だwww」

「……」

 頭を撫でられレイサはあまりの恐怖に白い歯をガチガチ鳴らす。

 もう殴られたくない、圧迫されたくないという恐怖にレイサは逆らう気力を失ってしまう。

(た、助けてください……せんせぇ)

 ボロボロ涙を流しレイサは救いの来ないだろう恐怖に白い肌をふるふると震わせる。

「うっぶぅ……うっぶぅ!?」

 口の中に喉までねじ込まれた男根をピストンされてレイサの目がぐるぐる回る。

 激しく腰を突き動かしながら男は気持ちよさそうに涎を吸う。

「さすがお嬢様の喉マンコだw しかもガキと見間違うくらいちっこいからなw 喉の締まりが半端無ぇwww」

「うぅうぅうぅうぅ!?」

 男根を咥えさせられた唇の端から泡を立てレイサは涙を流す。

(く、苦しぃ……臭いぃ……せ、せんせぇ……た、たすけ……ふっぶぅ!?)

 鼻の穴から中出しされたザーメンを噴き出し裸の身体がぴくぴく痙攣させる。

「ぐぼぉ……」

 口から男根を抜かれ喉奥から無理やり飲まされた精液を嘔吐する。

「げほ……げほげほぉ……うげぇえぇぇぇ」

 両手を地面に突き何度も胃の中の精液を嘔吐する。

「おいおいw なに吐いてるんだw せっかくのザーメンが勿体ないだろうw」

「うっぎぃ!?」

 蹲って嘔吐しているレイサの腹を蹴り上げる。

「う、うげぇぇえぇえええぇ……」

 また胃からザーメンを嘔吐し、レイサは怯え目で男を見上げる。

「も、もう許してください……あ、あたしの負けです……さ、逆らいませんから……言う事を聞くから……も、もう暴力は許してくだ……ッッッ!?」

 蹴られた腹をもう一度蹴られレイサの思考がぐちゃぐちゃにかき混ぜられ砕かれる。

「誰が暴力だって? 俺はマナーになってないカキタレに躾をしてるだけだw もしそれを暴力って言うなら……」

「ひ、ひぃ……」

 神を掴まれ無理やり立たされるとガラ空きになった腹部を拳で殴りつけれる。

「うっぎぃいぃい!?」

 髪を掴まれた裸体がくの字に曲がり、足が宙を浮く。

 同時に拳で圧迫された子宮が火で炙られたような熱を持ち膨れ上がる。

「ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶしゃあぁっと淫口から熱い愛汁を噴き出す。

「あうぅ♡」

 目の奥に濁ったハートマークを浮かべ膝が地面につく。

「お、おほぉ♡ おほおほ♡」

 下品な声を上げながら身体を丸め殴られた子宮の上を押さえ込む。

 顔はさっきまでの恐怖の表情とは打って変わった恍惚のものへと歪み尿口から真っ黄色な小水が零れ落ちる。

「あはははw なんだw 腹パンでイッちまったかw レイサちゃん陽キャに見せて本当は陰キャだもんねw 陰キャはマゾって相場が決まってるからレイサちゃんもガチマゾだねwww」

「お、おぉおぉ♡ おおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 丸めた身体がびくんびくんっと痙攣を繰り返し口から牝の咆哮が吠える。

「うぐぅ♡」

 伏せた頭の裏を踏まれ甘い声が出る。

 目の前がどろどろに蕩けレイサの中で眠っていた「本性」を目覚めさせる。

「へっw」

 お嬢様学校で自分の立ち位置に悩んでいる美少女の隠されたマゾヒズムに男は久しぶりの本気の勃起を起こす。

「ひ、ひっぎゃぁああぁぁあああ♡ あぁああぁぁあああ♡ おっほぉ♡」

 壁に反射するほどの悲鳴を上げるとレイサの目が快楽に溺れたように裏返る。

 ぽたぽたと背中から伝う赤い血と淫口から垂れる愛汁が床に落ちぽちゃぽちゃと音が鳴る。

「はぁ♡ はぁ♡ も、もうゆるひてくだ……あ、あぁああぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また鋭い鞭が血を流す背中を打ちブシュッと鮮血が辺りに舞う。

「レイサちゃん、背中が血だらけなのにオマンコから汁が止まらなくなってるぜw」

「はひぃ♡ はひぃ♡ い、痛い♡ 気が狂うほど痛いはずなのにぃ……い、いっぎぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鋭い鞭の痛みが背中を裂き、レイサの目から濁ったハートマークが浮かぶ。

「き、気持ちいいですぅぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大量の潮を吹きレイスの小さな口から牝の喘ぎ声が響き渡る。

「はははw マゾの本性を隠さなくなったねw」

 持っていた鞭を捨て、床に置いてあった「塩水」の浸かったバケツに手を入れる。

「もっと啼けw」

「ほっぎぃ!?」

 血を流す背中に塩水の浸った手のひらをべろんっと撫でられる。

「あっぎゃぁぁああああああああ!?」

 白目を剥いてレイサの吊るされた裸体がびくんびくんっと波打つ。

 激痛のあまり口から大量の泡を吹き、秘裂からどばどばと愛液が落ちる。

「あ、あぁぁ……あっぐぅん♡」

 びくびくっと断続的な痙攣を繰り返すレイサに男はヒヒッと笑う。

「イッたかぁw」

 並みの牝じゃ辿り着けない「牝」の本懐に辿り着けそうになるレイサに男は興奮を抑えられなくなる。

「じゅぶぅ♡ じゅぶぅ♡」

 椅子に座る男の股間に顔を埋めレイサは頭を前後に振っている。

 口にはあれだけ気持ち悪がっていた男根を咥え舌を使って奉仕していた。

「じゅぅうぅううぅぅ……ジュッポン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇が尖るほど強く男根を吸い口から離すと炭酸が抜けたような音を立てる。

「はぁ♡ はぁ♡ えろぉん♡」

 まだ射精してない男根の裏筋を舌の上で舐める。

「おっほぉ♡ あっついザーメン射たぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 びゅびゅっとスライムのように粘度の高いザーメンを顔に浴び、レイサの表情が湯に浸かったようにうっとりする。

「ザ、ザーメン……気持ちいいです♡ そ、それにお、おいひぃ♡♡♡♡♡♡♡ じゅるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇に垂れるザーメンを舌で舐め取る。

「もっとザーメン欲しいです♡」

 媚びるようにレイサは自分を見下ろす男を見上げる。

 人としての尊厳を捨て去り惨めな牝に成り下がりながら……

「あ、あぁ♡ だ、だめです♡ お、おっぱい変になっちゃいますぅ♡」

 むくむくと大きくなる乳房を揉まれレイサの口から熱い息が漏れる。

 大きくなった乳首をギュッと引っ張られレイサの口から獣のような咆哮が漏れる。

「お、おおぉぉぉぉおぉおぉおおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肥大化した巨乳ごと乳首を引っ張られレイサの裸体が何度もびくんびくんっと痙攣を繰り返す。

「おっほぉ♡」

 乳首を離され肥大化して敏感になった巨乳が上下にぶるんぶるんっと揺れ動く。

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 舌を垂らしながらレイサは淀んだ快楽に思考がぐちゃぐちゃになっていた。

 可愛かった顔も涙と涎と鼻水でぐちょぐちょに汚れ牝の表情として相応しいものになっている。

「へっw」

「ひっぐぅ♡」

 身体を押し倒されそのまま巨大化した超乳を上から押し潰すように手で揉む。

「お、おおぉぉぉぉ♡」

 また牝声を出すレイサに男の巨根がドンッと狭い肉穴を裂いて子宮口を潰す。

「ふっぎぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ち、ちんぽおまんこにキタァァアァアアァア♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 涎まみれの口から下品な叫びを口にし、レイサの細い足が男の腰にしがみつく。

 男の腰に合わせレイサの身体もみっともなく動く。

「ひぃ♡ ひぃ♡ か、身体が止まりません♡ か、勝手にオマンコが気持ちよくなってるのかザーメンを搾ろうとしてます♡ ほ、本当に孕んじゃいますぅ♡ せ、せんせぇたすけ……たすけてくださ……あ、あぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 しがみついてた足がVの字に伸びレイサの男根を咥えた裸体が激しい痙攣に包まれる。

「あひぃ♡ あひぃ♡ も、もうだ……お、おぉおぉおおおぉおお♡ イ、イッたばっかなのにまだチンポ動くぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 パンパンッと激しい腰のグラインドに翻弄されレイサの身体がまた激しくシェイクされる。

 自分の身体を男の玩具にされたように扱われ肉穴を弄ばれレイサは悔しさを覚える。

(でも……)

 牝汁まみれの顔を恍惚に緩ませ未だに自身の淫口を占める肉棒を締め付ける。

「中にくださいぃ♡ 孕んでもいいです♡ 孕んでも自分で育てます♡ ですからご主人様の濃厚ぷりぷりザーメンをレイサの牝穴に注いで気持ちよくしてくださいぃ♡ おっほぉ♡ またチンポ動いてくれたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また激しく動き出す男根にレイサは理性を忘れ男に抱きつき身体を動かしだす。

「チンポ好きチンポ好きチンポ大好きですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ だがら濃厚孕み汁をレイサの節操のないオマンコに注いでイカせてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ヒヒッw」

 男の牡の笑い声にレイサの目が裏返る。

「イッグゥ♡」

 びゅびゅっと中に射されたザーメンにレイサは極上の牝イキを覚えてしまう。

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