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「あっ♡ だ、だめです♡ そ、そこを引っ張らないでぇ♡」

 皮の剥かれた淫核を糸で引っ張られながらセリナは目に涙を流し喘いでいる。

「はははw さすがトリニティの救護騎士団w 「騎士」の名前がついてるだけあって「恥ずかしい」には適性があったみたいだなw」

「ひっ♡ ひっ♡ い、痛い♡」

 糸に繋がった淫核をクイクイと引っ張られセリナの口から苦悶と恍惚の悲鳴が漏れる。

 淫口はどろどろと愛液を零し学校の廊下の床を汚す。

 男は手に持った糸を強く引っ張る。

「いっぎぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 後ろ手を縛られた裸体をのけぞりセリナの小さな口から牝の咆哮が漏れる。

「あっ……」

 口から泡を噴き、じょろじょろと真っ黄色な尿が漏れる。

「はははw セリナちゃん、いい年してお漏らしするなんて恥ずかしくないのw あ、そうかw 救護「騎士」団だからお股が緩いのかw 俗にいいくっころって奴www」

「きゅ、救護騎士団という名はそ、そういう意味じゃ……あ、ひぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また淫核の糸を引っ張られセリナの細い足がのろりのろりと男のリードに引っ張られていく。

 男の腕がセリナの華奢な身体を抱きしめ顎を上げさせる。

「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇にキスをされセリナの裸の身体がビクンッと唸る。

 ぐちゅぐちゅと口の中を舌で嬲られる。

(せ、せんせぇ……あ、あぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡)

 舌を舌で嬲られながら淫核を縛った糸をクイクイッと引っ張る。

 無理やり唇を奪われながら淫核を引っ張られる刺激にセリナの目からボロボロと涙が零れる。

「ぷはぁ……」

 唾液の糸を垂らしながら唇を離されセリナの小さな口からハァハァと熱い息が漏れる。

「へへw セリナちゃんすっかりデキ上がってるなw」

「ゆ、許してください……は、恥ずかしいんです……うっ♡ ぐちゅ♡」

 また唇を塞がれせりなの目がぐるんっと裏返る。

「ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ♡ う、ううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 裏返った目からハートマークを浮かべセリナの裸体が床に崩れる。

 大股を開いて尻もちをつくと淫核に巻かれた糸がピンッと引っ張られる。

「お、おおぉおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡ ク、クリトリスが千切れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 首をのけぞらせて淫核を引っ張られる快感に大股で広げた腿がぴくぴくと痙攣する。

「はっw このスキモノがw おい、四つん這いなれw」

「ひぃ……ひぃ……ク、クリトリスを引っ張らないでくださいぃ……ちゃ、ちゃんとします……四つん這いになるから糸を離してぇ……ああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 釣り糸を引っ張られたまま犬のように四つん這いにされると尻たぶをギュッと開かれる。

「い、いやぁ……お、お尻の穴を見ないでくださいぃ……は、恥ずかしいぃ……ひぎぃ♡」

 震える声を出すセリナの口を黙らせるように淫核の釣り糸を引っ張る。

 ガタガタと四つん這いの裸体が震え、セリナは言いしれない恐怖に怯える。

「お、おほぉ♡ ケ、ケツ穴にチンポ挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 後ろから淫核を引っ張りながら男の巨根がセリナの盛り上がりを見せる肛門を引き裂いて中へと挿入いる。

「おいおいw 清楚なナース様が下品な声を上げるなよなw」

「お、おひぃ♡ お、お尻に挿入れながらク、クリトリスを引っ張らないでくださいぃ♡ く、癖になるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門と淫核を同時に責められセリナは舌を垂らした下品な笑顔を浮かべる。

 ずちゅばちゅと粘着液と肉と肉が叩き合ういやらしい音が響き渡りセリナの精神を削っていく。

「イ、イグゥ♡ クリトリスを刺激されながらケツ穴を穿られてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 四つん這いの背中を反らしセリナは犬の遠吠えのような牝の咆哮を上げるのだった。

「ひぁ! や、やめてくださいぃ!」

 両手を縛られ天井に吊るされるとセリナの口から悲痛な悲鳴が漏れる。

 ビシンッと背中に乾いた音が響き、セリナの口からまた悲鳴が漏れる。

「はははw 清楚なナースの悲鳴は股間にくるなw」

「あっぎゃ!」

 またビシンッと背中に硬い鞭の衝撃を受け、セリナの口から悲鳴が絞り出される。

「あ、あぁぁ……」

 膝立ちさせられた股間部からじょろじょろと小水を漏らしベッドの上を汚す。

「なんだ? 鞭で叩かれすぎて膀胱が緩んだかw」

「ひぎゃあ!」

 尻たぶを手のひらで叩かれバチンッと気持ちのいい音が響く。

 セリナのぷりぷりの小さな尻に男の手のひらの痕が残る。

 ジンジンと叩かれた痕が疼き涙がボロボロと零れる。

「はははw そんなシクシク泣くなw これじゃ俺が悪者みたいじゃないかw」

「お、おごぉ!? お、お尻に……バ、バイブがぁ……」

 吊るされたまま肛門に太いバイブをねじ込まれセリナの小さな口がぱくぱく開く。

 肛門の中のバイブを締め付け淫口からとろとろと糸のように愛液が落ちる。

「すっかりマゾに堕ちきったなw 救護「騎士」というくらいだから本当にマゾヒズムに適してるようだなw 女騎士って辱めに弱いもんなw」

「だ、だから……救護騎士団というのはそういう意味でも本当の騎士という意味でも……お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻の穴のバイブが激しく振動するぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 キュートな顔が下品に歪み口からだらだらと涎が垂れ落ちる。

「お尻の穴なんて品のある言葉を使うなw ケツ穴かケツマンコって言うんだよw」

「は、はいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門の振動に合わせるように吊るされた裸体が痙攣を繰り返し、セリナは男の言葉を繰り返す。

「ケ、ケツ穴♡ ケツマンコォ♡ ケツマンコに極太バイブが挿入いり込んでセリナのお腹の中をぐちゃぐちゃしちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ ケツマンコ穿られてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また膀胱に残っている小水を漏らし、セリナは先生の前では絶対に見せない牝の表情を浮かべる。

「うぎぎぎぃ♡ お、お腹破けちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白い歯を食い縛りセリナは肛門を裂いて入るキツイ浣腸液の刺激性に悲鳴を上げていた。

「どうだセリナちゃんw 人生初のグリセリン原液の浣腸はw 気が狂うほど気持ちいいでしょw」

「キ、キツイです♡ お、お腹の中が針でズタズタにされてるようで……き、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大きく見開いた目からハートマークを浮かび、後ろ手を縛られた裸体がびくんびくんっと反応する。

「いっぎぃいぃいぃいいいぃ♡ も、もう入れないでくださいぃ♡ お、お腹が♡ お腹が裂けちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 今にも爆ぜそうな便意を無理やり押し込むように浣腸器の中の薬液がセリナの腸内へと流れ込んでくる。

「腹がむくむくと膨らんできたなw もうウンチがしたくってしょうがないんじゃないか?」

「あ、あう……あぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇の端から泡を噴き、白い歯がガチガチと鳴る。

 浣腸器の口を咥えた肛肉がびくびくと痙攣を始める。

「せ、せんせぇ……あぁあぁぁ」

 ハートマークに歪んでいた目が裏返る。

 歯を鳴らしていた口があんぐり開き舌が垂れる。

 びくんびくんと白目を剥いたまま身体が危なげな痙攣を起こし肛肉が限界を迎えようとしていた。

「へっw」

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ で、出るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から牝声を上げながらセリナの小さな肛門から熱い糞便が噴き出す。

「ひ、ひぃいぃいぃいいいぃ♡ う、うんちとまらないぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶりぶりぶりぶりと肛穴から臭いの濃い糞便が垂れ落ちセリナの目から濁った涙が零れる。

 最後のひと絞りが肛穴から這い出る。

 開いた肛門がひくひくと蠢きブゥと放屁が出る。

「くっせぇなぁw こんなに可愛い美少女も出るウンチは臭いんだなw 品のいい顔が台無しじゃないかwww」

「はひぃ♡ はひぃ♡ せ、せんせぇ♡ ごめんなさいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 絶望した顔でセリナはこれ以上の恥辱は無いと心から思った。

「ひ、ひぃ!?」

 目の前の瓶を傾けられ中から零された白濁液にセリナの顔が真っ青に染まる。

 餌皿に盛られるどろどろとしたザーメン餌にセリナは強い嫌悪感を覚え吐きそうになる。

 男は注ぎ終えた「キモオタから譲ってもらった黄ばんだザーメン」にセリナの桃色の髪を掴む。

「食えwww」

「うぅううぅうぅぅ!?」

 顔をザーメンの浸かった餌皿に押し付けられセリナの目がぐるぐる回る。

「嫌がるなw 食い終わるまで髪は放さないぞw このまま溺れ死にたいかw」

「うぅううぅうぅぅ……じゅる……うっぶぅ!?」

 口の中にザーメンを入れると強い吐き気に胃の中が不快に蠢く。

 必死に頭を上げようとするが男の腕のほうが強く餌皿から顔を上げられなかった。

 このままだと本当に溺れそうになりセリナは死にたい気持ちを覚えながら餌皿の中のザーメンを飲んで食べていった。

「ぶはぁ……」

 顔をザーメンまみれにし顔を餌皿から離される。

「はぁ……はぁ……うぅぅ……げぼぉ」

「うわぁ汚ぇなぁw せっかく食ったザーメンを吐くなよw」

「うっぶぅ!?」

 また吐いてしまったザーメンの中に顔を埋められセリナの裸体が暴れるように揺れる。

 男は頭をぐりぐりしてヒヒッと笑うだけだった。

「……」

 ぴくぴくと痙攣するだけとなってセリナの裸体が動かなくなる。

「へっ……限界かw」

「ぷはぁ……」

 餌皿から顔を離されセリナは白目を剥いたまま危なげな痙攣を繰り返すだけだった。

「い、いやです! こ、こんな恥ずかしいことは……ひ、ひぃ近づけないで!」

 大股を開かされた状態で無理やり股間部を前に押し出されセリナは短い悲鳴を上げる。

 股間部にはジリジリと火のついた蝋燭が玩具の台車に載せられ近づけられていた。

 セリナは股間部を焼こうとする蝋燭の火に怯えた声を出す。

 男はゆっくりと蝋燭の火をセリナの淫部へと近づける。

「ほらほらw 早くおしっこして火を消さないと大事な場所が火傷しちゃうよw」

「いやぁ!」

 悲鳴を上げセリナは男の命令した尊厳を破壊する調教に泣き声を上げる。

 男は大股を開いて拘束されているセリナに放尿して床から近づいてくる蝋燭の火を消せと命令しているのだ。

「はははw たかがおしっこして蝋燭の火を消せってだけでえらく嫌がるなw そんなにおしっこをするの恥ずかしいのwww」

「こ、こんな……こんな屈辱的なことなんて……ひ、ひぃ!? あ、熱い……い、いやぁ」

 じょろっと尿口から真っ黄色な小水が放たれる。

「ひ、ひぃぃいい……」

 放たれる尿を思わず真下にある蝋燭の火に向け、ジュッと音が鳴る。

「あ、あ、あぁ……」

 白目を剥いてセリナは羞恥と屈辱に涙をボロボロと流す。

 いくら火が怖かったとはいえこんな童子でもしないような火の消し方をさせられセリナはプライドを砕かれシクシク泣くだけとなった。

「はっ♡ はっ♡ はっ♡」

 光の無い瞳から悦びの涙を流しセリナは小さな尻を上下に振っていた。

 下で寝る男の巨根を自身の淫口で扱きながら口から甘い声を出す。

「セリナちゃん、すっかり従順になっちゃったねw」

「はぁ♡ はぁ♡」

 折れかけていた精神も最後の蝋燭の火を放尿して消せという調教にセリナの心は屈してしまった。

 男の上に乗って自分から腰を振って男根を扱くという惨めなセックスもセリナは嫌な顔一つ浮かべず従ってしまう。

 だが涙を流す瞳には理性の光は無くただただ言われるままのダッチワイフと化している。

「うっぎぃ♡ オマンコの中に熱いザーメン注がれて孕むぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白い歯を食い縛り唇の下に涎をだらだら垂らす。

 中に射されすぎて膨らんだ腹をたぷんっと揺らす。

「はははw セリナちゃん、オマンコの中に射されるのどんな気持ちw」

「うっ♡」

 自分から唇を重ねセリナはうっとり蕩ける笑顔で答えを返す。

「とっても……気持ちいいです♡ おっほぉ♡ ご、ご主人様の腰がセリナのオマンコをまた責めてま、また気持ち良くなっちゃうぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ははははwww」

 一突きピストンするだけで自分から腰を激しく動かしだす牝奴隷に男は愉悦の笑い声を上げる。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて中出しされる快感に卵子が精子を求めて受精の準備を始めてしまう。

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