ゼンレスゾーンゼロ、エレン・ジョー小説「奴◯に堕ちたエレンが夜の街を裸で引きずられながらパイズリされたり公園で自分が肛門オ◯ホを使われて気持ちよくなる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うっ……はっ……」
男の上で腰を振りながらエレンは豊満な巨乳をゆさゆさと揺らしている。
「エレンちゃんもっと激しくチンポを扱いてくれないとヌケないよwwww」
「う、うぎぃ……お、おっぱい揉むなぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男に背を向ける形で男根を肛門で扱くとエレンは悔しそうに涙を流す。
後ろからむにゅむにゅと巨乳を揉まれエレンははち切れそうな怒りに脳の神経が切れそうになる。
だが逆らえなかった。
「おいおいw 反抗的な態度を繰り返してると「催眠」を解いてあげないよwww」
「ひっぐぅ」
手に持ったスマホの「催眠濃度」を上げられ、エレンの脳みそが電気を通されたような快感に襲われる。
「や、やめ……やめてぇ」
鼻から血を流しながら肛門で咥えた男根を激しく扱きだす。
目の奥にはハートマークを浮かべ大嫌いな男に奉仕する惨めさがより気持ち良さを加速させる。
「おっほぉ♡ あっついザーメンをケツ穴の中に射されて感じちゃぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恋人でも見せない下品な顔を浮かべエレンは腸内に射されたザーメン浣腸に裸の身体をびくびくと痙攣させる。
「はぁ……はぁ……」
肛門から男根を抜くとエレンは男と向き合うように振り返る。
そのまま濡れそぼったヴァギナに射精したばかりの男の巨根を咥えこむ。
「おっごぉ♡」
腰が落ちるように淫口で咥えた男根を根元まで挿入してしまう。
ボコッと細かった腹が盛り上がり、エレンの濁り始めた目がぐるぐる回る。
「イ、イグゥ♡」
子宮口を亀頭で潰されただけなのにエレンは恋人との甘い時間を忘れるほどの快感に包まれ口から涎を噴き出す。
「エレンちゃんエレンちゃんw チューしようwwww」
「ひ、ひぃいぃい」
唇を尖らす男の醜悪な顔にエレンは嫌悪の鳥肌立てる。
だが「催眠アプリ」の洗脳下にあるエレンは男の命令に逆らえず男根をヴァギナで咥えたまま身体を倒し胸と胸板を重ねてしまう。
「うむぅ♡ うむむぅ♡」
男の粘っこい唇を自分の唇と重ねエレンは強い嫌悪感と恍惚とした快感に挟まれ脳がショートしてしまう。
(き、気持ち悪い……こ、こんなキモオタにキスするなんて……で、でも♡)
「ぐちゅぅ♡ ずずずずぅ♡」
男の口の中に舌に合わせ自分の舌を絡め唾液を流してしまう。
自分の唾液をので舌を絡める男のこなれた動きにエレンはメロメロにされ男根を咥えた腰がへこへこと上下する。
「ぷはぁぁ♡ あぁぁあ♡ 腰がぁ♡ 腰が止まらないぃ♡」
クールなエレンからは想像も出来ない媚びた動きで男根を扱き尻がへこへこと何度も上下する。
「エレンちゃん、好きでもない男のチンポを奉仕する気持ちどんな感じwwwww」
「い、いやぁ……いやぁぁ……アキラ……た、たすけ……おっほぉ♡ 今度はオマンコの中に熱いザーメン受けて孕むぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下品なアヘ顔を浮かべ膣内に射される熱い牡液に白い肌をゾクゾクとさせる。
「ひ、ひぃ♡ な、中に♡ 中に射されてるのにこ、腰が止まらないぃ♡ お願いもう犯させないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
号泣するエレンを無視し男はニヤニヤ笑うだけだった。
自分からは動かず意識だけは抵抗するエレンを自分から奉仕させ中出しを誘引させる。
その行為に男は愉悦感を覚えエレンを支配してるという満足感を得てしまう。
「イッグゥ♡」
舌を垂らし二度目の膣内射精を受け、エレンの裸体が何度もびくんびくんと跳ねてしまう。
一回失神するまで自発的な陵辱を繰り返させられるとエレンは外に散歩に出ることが許された。裸にワイシャツを着るだけの下品な姿で……
「ひ、ひぃ……」
一瞬耳に物音が聞こえエレンは弱々しい悲鳴を上げ電柱に隠れようとする。
だが男の手に持ったリードが隠れようとするエレンを引きずり夜の道の真ん中を歩かせる。
「い、いや……だ、誰かに見られる」
前のボタンを外され露にされている乳房を手で隠しエレンは首輪を引かれながらガタガタと震え泣く。
泣き震えるエレンを楽しむように男はリードを引き無理やり前へと足を歩かせる。
「そんなに怯えなくってもいいよw 時間は深夜だよw 起きてるとしても皆家にいるよwwww」
「そ、そんなこと言ったってぇ」
弱々しく泣くエレンに男はリードを引っ張る。
「うっ……」
上半身が前に倒れ大きな胸がぷるんっと揺れる。
「ははははw 恥ずかしがってもおっぱいは正直だねw 羞恥心で萌え上がって血管がビクビク唸ってるじゃんwwww」
「……」
必死に胸を隠そうとするも、
「隠すなw 腕は下に置いておけwwww」
「っ……」
命令に従い胸を隠そうとしていた腕が下へと下がてしまう。
ぷるんぷるんっとワイシャツから零れ露になった巨乳が電柱の光りの下、何度も揺れ動く。
「うううぅう……し、死にたい」
ガチガチと歯の根が鳴り無理やり歩かされる屈辱感と裸のまま外に出される羞恥心に顔が真っ青になる。
「おっと、動くなwwww」
「え……」
男が着ていた人がもう一人人が入りそうな巨大なコートの中にエレンを入れ、電柱に顔を向ける。
すると後ろを酔っ払いの男が千鳥足で横切っていく。
「……」
身体をコートで隠されてるせいで通り過ぎる人間が誰かわからないが、こんな深夜でも人が通るという事実に身にまとうモノがないエレンは恐怖する。
「へへw 過ぎたねwww」
「ぷはぁぁ」
汗臭い男のコートから身体を解放されるとエレンは膝をついて息を荒くする。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
男が巨大なコートを着てる理由は分かったがそれでも一瞬の判断ミスで自身の痴態を知らない誰かに見られるかもしれない。
その恐怖と羞恥心にエレンの肛門とヴァギナは牝汁を分泌し地面を汚している。
「いやぁ……いるもんだねぇ今の時代深夜残業して酔っぱらって帰るリーマンってwwww」
「ッ……」
あまりにも屈辱的かつ身勝手な行為にエレンは目線を合わせ睨みつける。
「うっ……」
睨んだ視線の先に男の巨根を突きだされドキッと胸が高鳴る。
「どうせだから隠れながらパイズリしてw ほらコートに身体を隠しながら壁に向ければボクがタッチションしてるだけにしか見えないしスリルがあって萌えるでしょうwwwww」
「……」
男の幼稚な提案にエレンは逆らいたかったが口が勝手に……
「は、はい」
ボロボロ涙を流しエレンはいつ破滅するかわからないプレイを強要する男に心から恐怖し屈しそうになる。
壁に背をつけ巨大なコートに包まれるとエレンは道の端で男の巨根を自身の巨乳で挟みパイズリをしている。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
息が荒くなるほどの羞恥心と恐怖に身を凍らせながらエレンは熱した鉄棒のような巨根に奉仕している。
「ああ、夜の街で「用」を足すのは気持ちいいねぇwww」
「ひ、ひぃ……しゃ、喋らないで……き、気付かれちゃうぅ」
小娘のように怯えた声を出すエレンに男はヒヒッと笑う。
「大丈夫大丈夫w 通る人は皆ボクがおしっこしてるだけにしか見えないから無視して通り過ぎるよw まぁ義憤心に駆られて注意されたらエレンちゃんを貸して誤魔化すけどねwwww」
「うううぅぅう……は、早く帰してぇ」
谷間に挟まれた巨根を乳圧で締め上げ、エレンはひくひくと声を引きずらせて泣き続ける。
「あぁぁ……もうちょっと乳首を竿に当ててw そんなんじゃ家でパイズリさせるのと変わらないからここでワンステップ上の奴隷になっちゃおうwwww」
「ひぃ……いやぁぁ」
男の命令に従うように挟んでいた巨乳を放し、先の乳首と乳首を硬くなった肉竿に摘まみ上下に擦り始める。
コリコリと先の方だけで竿を刺激する行為がよりエレンの中の惨めなマゾヒズムを刺激し快感を覚えてしまう。
「おっほぉ……熱いのが顔にかかるぅ……」
乳首コリだけで射精させた達成感に顔をザーメンまみれにしたエレンはどこか嬉しそうに舌舐めずりする。
「い、いや……せ、せめてそのコートを着せて」
パイズリ射精をさせた後、男はザーメンまみれのエレンを引きずって夜の街の散歩を続けさせていた。
両手は後ろ手に手錠をかけさせ身体を隠せなくして無理やり歩かせている。
歩くたびに豊満な巨乳がぷるぷる震えエレンの羞恥心を際立たせる。
「おいおいw せっかく綺麗な身体をしてるんだw お月様に見せないと罰が当たるだろうw」
「な、なにをバカなことを……うっ」
足が止まろうとすると男の手に持った首輪のリードがエレンを引っ張る。
「はぁ……はぁ……」
心臓が止まりそうなほどの恐怖と羞恥心にエレンは何度気を狂わせそうになったかわからない。
「おっw」
「ひ、ひぃ……」
前の方をまた違う酔っ払いが歩いてくる。
エレンは慌ててコートの中に隠してと目で訴えるも男はなにもせず立ち止まるだけだった。
「い、いや……く、来る」
ガチガチ歯を鳴らすエレンに酔っ払いも彼女と男を認めギョッとする。
「お、おぉ?」
一瞬、人相の悪い男と顔のいい美少女を交互に見る。
「なるほどw」
酔っ払いは察したようにエレンの剥き出しの巨乳を揉んで肩を叩く。
「あまり派手なことしちゃダメだよw」
ニヤニヤ顔で酔っ払いはただのプレイと都合よく判断する。
すると男も酔っ払いに名刺を渡し、震えて泣くエレンを見る。
酔っ払いはガタガタ震えるエレンの裸体を少し楽しむように手で揉み耳打ちする。
「じゃ、今度個人的に逢おうねw」
「ッッッッッッッッ!?」
悍ましい恐怖に後ろ手を拘束されたエレンは不快な鳥肌を立てる。
助けてもらえるかもしれない望みを抱えてただけに裏切られた気持ちになった。
くぱぁと広がった淫口からチョロチョロと小水のように愛液を垂らしてしまう。
近くの公園までやってくると男はベンチに座りエレンを腰の上に乗せて身体を縦に振らせていた。
「はひぃ……はひぃ……は、恥ずかしいぃ……こ、こんな事って……あ、あぁぁあああ」
後ろ手を拘束されたままベンチに座る男の巨根を肛門で扱くと裸の身体がぶるぶる震わせる。
「おっほぉ♡ ザーメン浣腸キタァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に中出しされたザーメンをどくどくと受け、エレンの悲痛な顔がとろとろに蕩ける。
「おい、誰が腰を止めていいと言った?」
「おっほぉ♡ 後ろからおっぱいを揉まれて身体を縦にシェイクされるぅ♡」
オナホを扱うようにエレンの裸体を上下に振ると男は自分の巨根を肛門の穴で扱き上げる。
「お、おおぉぉぉぉおぉおぉ♡ お、お尻の穴めぐれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を垂らし、目が裏返る。
散々味合わされた恥辱が最後の一線を越えエレンを「諦め」の境地へと辿り着かせてしまった。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門の男根を締め上げエレンの裸体がびくんびくんっと鳴り響く。
ググッと肛門の男根がまた膨らみ中に熱い牡汁を放出する。
「お、お腹いっぱい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き、腹をむくむく膨らませてエレンは失神しそうになる。
「おっふん♡」
半分失神した状態でエレンは無意識に身体を立て肛門から男根を抜く。
ぽっかり空いた穴からどろどろと精液が零れる。
ガチャッと後ろ手を拘束していた手錠を外され両手が自由になる。
「はぁ♡ はぁ♡」
白目を剥いたまま器用に男に向き直り膝をつく。
「も、もっとぉ♡ もっと頂戴ぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自由になった両手で男の肉竿を扱きながら睾丸を揉む。
無理やり調教され自然にデキるようになった哀れな行為だった。
エレンは白目を剥いた状態を維持したまま左手で睾丸を揉み右手で扱いていた男根の裏筋を舐める。
「えろぉぉん♡♡♡♡♡♡」
本能だけで男根に媚び諂うエレンに男はタバコを吸いながらニヤける。
「半分失神してるくせに積極的だなw」
「チンポ好き♡ 恥ずかしいの好き♡ レイプされてないと気が狂いそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
精液の垂れる亀頭を唇で吸いエレンの目がまた男を見つめてハートマークに歪む。
「じゅぅうううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
バキュームフェラをして唇を尖らせるとエレンの勃起した乳首からとろとろと甘ったるそうな母乳が溢れてくる。
(もっと気持ちよくなりたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
男の目を下品な視線で見つめながらエレンの心はどろどろに淀んだ「セックス」の沼へと沈んでいくのだった。
「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンを噴きながらエレンは幸せの絶頂を味わうのだった。