ブルーアーカイブ、橘ノゾミ小説「先に奴◯に堕ちた姉を救うために男の奴◯として調◯されも貧相な胸を肥大化させられた惨めな牝◯隷に堕ちる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「う、ううぅぅ……こ、これでいいの?」
まだ膜のついた淫口を拡げノゾミは恥ずかしそうに顔を赤らめる。
ノゾミの開かせた淫口の中身を見て男はべろりと下唇を舐める。
「ああいいよw それにしてもノゾミちゃんは偉いねぇw すでに奴隷堕ちたお姉ちゃんを解放してもらう代わりに自分が「奴隷」になるなんて言うなんてwwww」
「……」
男の愉悦を含んだ冷たい目にノゾミは恐怖し白い歯をガチガチ鳴らす。
「や、約束は守って……あ、あたしが奴隷になったらヒカリは解放して二度と関わらないって」
「ああ、約束するよ……双子のノゾミちゃんがいるんだw ヒカリちゃんを手放してももう一匹いるんだ問題ないwwww」
「……」
「もう一匹」という言葉にノゾミは自分が「人間」ではなく男の欲望を満たすための「道具」だと理解し白い肌を冷たくする。
(こ、怖い……で、でも……ヒカリがあのまま汚いオジサン達の慰み者にされるのはもっと嫌っ!)
「いっぎぃ」
「おっと、動くなよw これは俺なりの慈悲なんだからなwwww」
ぶちぶちと処女膜を裂いて挿入る巨大なバイブにノゾミは裸の背中を反らし身体を浮かせてしまう。
「い、いたいぃ」
奥へ奥へと挿入り処女膜を裂いていくバイブの痛みにノゾミは涙を流し悲鳴を上げる。
「ほらw 奥まで挿入ったよwwww」
「おっぎぃ!?」
男の腕ほどはある太いバイブを子宮奥までねじ込まれ細い腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ、ああぁぁぁ」
白目を剥いて泡を噴くノゾミに男はヒヒッと笑う。
「えげつないねぇw こんな小さな身体にこんなデカいバイブを貰ってw でも恨んじゃだめだよw 初体験で知らないオジサンに処女を奪われるくらいなら後腐れなく道具で破瓜を決められたんだw 後で俺に感謝するよw 初めてが汚いオジサンじゃなかったから奴隷としての貞操は守られたってねwwwww」
ゲラッと笑う男にノゾミは悔しさから何度も大粒の涙を流すのだった。
「おっとw マンコはバイブ(道具)で奪ったけどこっちは本物で失わせてあげるよwwww」
「え、あ、ああぁぁ!? や、やめてぇ! あ、足を持ち上げないでぇ!?」
がに股に広がった足を掴まれ持ち上げられ小さく咲いた琥珀色の肛門を認められノゾミは発狂したように悲鳴を上げる。
秘裂に太いバイブをねじ込まれたまま肛門を見られ、ノゾミは羞恥心と破瓜の痛みに気を失いそうになる。
男はまだ咥えたことがないだろうちいさな肛門を眺めべろりと下唇を舐める。
「美味そうな尻の穴だw これは食いでがありそうだwww」
「ひ、ひぎぃ!?」
ミチッと小さな肛門を裂いて男の亀頭が中へと挿入ろうとする。
ノゾミの白い歯が食いしばり喉から苦悶の苦悶の悲鳴が漏れる。
「い、いぎぎぎぎぃ……いいいいぃぃぃ」
口の周りに泡を噴き肛門を穿てられる痛みと苦痛にノゾミの目が裏返る。
「ぜ、ぜんぜぇ……」
大粒の涙が零れ口から大好きな「大人」の名前が出てくる。だが、
「おっごぉ!?」
「大好きな大人」とは対照的な「嫌いな大人」の男根を根元まで肛門で受け止め細い腹がボコッと盛り上がる。
「あがぁ……あがががが……あが」
秘裂に巨大なバイブ。肛門に太い巨根。
一度に二つの処女を強引に奪われたノゾミは思考をぐちゃぐちゃにされ失神そうになる。
「気を失ってる暇はないぞwwww」
「ひ、ひぃいいぃぃぃい!? オ、オマンコのバ、バイブがぁ……オマンコのバイブがは、激しく動てるぅ!?」
柄をぶるぶる震わせながら膣内を抉ってくるバイブの振動にノゾミは首を振り悲鳴を上げる。
「あっぎゃぁあ!?」
だが膣内を刺激され意識が霧散してる途中に男の巨根がモノを入れる器官でない腸壁をドンッと突きあげる。
「い、いいぃいぃぃぃぃぃい」
口の周りを泡で汚しながら悲鳴を上げ、ノゾミは疑似的なサンドウィッチの苦痛に目を回す。
「ははははw 今はバイブとチンポの疑似的なサンドウィッチだが本当のサンドウィッチを経験すればもう普通のセックスなんて二度と出来なくなるよw なんせ身体が二穴専用の変態穴になるんだw 痛い苦しいと思ってる今の感覚がまだ正常だったと幸せだったと思う瞬間が来るからこの時間を忘れるなよwwwww」
「ひ、ひいいいぃぃ! せ、せんせぇ……ひかりぃ……た、たすけ……あ、ああぁあぁぁぁあ」
ひと際大きな悲鳴を上げると男の巨根が腸の一番奥へと突き刺さり中に熱い牡汁を流し込む。
「あ、あついぃ♡」
バイブで膣肉を刺激されながら腸内にザーメン浣腸をされノゾミは白目を剥いて絶頂してしまう。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
身体を縄で亀甲に縛られると身体をへの字に倒され尻の穴を拡げられている。
「うっひゃぁw 久しぶりに射たなぁw ノゾミちゃんヒカリちゃんよりも穴の締まりととろみがあって……誇っていいw 完全にヒカリちゃんの上位互換だwwww」
「くっ……」
女の身体をなんだと思ってるなと怒りが胸を占める。
だが身体を縛られてる上に大切な姉を人質に取られている。
なんとか男に気に入られて姉を解放しなくては……
ノゾミは悔しい気持ちを抑え媚びた目線を男に向ける。
「あ、ありがとうね……ヒ、ヒカリよりも気持ちいいって言ってくれて嬉し……おっごぉ♡」
「勿体ないから蓋を閉めるねwwwww」
「ひ、ひぎぃ……い、痛いぃ」
さっきまで自分の淫口を裂いていたバイブを今度は精液の垂れる肛門に咥えさせられノゾミの裸体がびくびくと痙攣に襲われる。
ぎちぎちに肛門を拡げ身体を貫かれるような痛みにノゾミは言葉を失い、震えるだけしか出来なくなる。
ボロボロ涙を流すノゾミに男は射精したばかりの巨根をまた扱き硬さを取り戻していく。
「じゃあ次はメインディッシュw 処女じゃないからもう挿入れても後腐れないねwwww」
「ひ、ひいいぃい……ゆ、ゆるしてぇ」
頭の中に一瞬だけ「妊娠」という恐ろしい言葉がよぎりノゾミは我を忘れ泣きだす。
「い、いやあぁぁ! せ、せめてゴ、ゴムを着け……おっごぉ♡」
処女を裂かれたばかりの淫口に硬い巨根をねじ込まれまた細い腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ、ああぁあぁぁ」
「はははw 小さな身体だけにチンポを咥えると腹が大きく膨らんでエッチだねぇw 実はヒカリちゃんを調教したのはオマケだったのw 本命はノ・ゾ・ミ・ちゃんを奴隷にしたかったからその口実を作るために先にヒカリちゃんを奴隷として調教したのw 現にノゾミちゃんお姉ちゃんを救うために自分から奴隷になると言ったでしょうw 俺達の狙い大成功wwwww」
ドッと笑い声を上げ男の腰が何度もノゾミの細い腹をボコッボコッと盛り上げ男根を扱いていく。
「あ、ああぁぁ、ひ、ひかりぃ……」
男の言葉も聞き取れず子宮口を押し潰す男根の衝撃にノゾミは何度も口から泡を噴いて失神と覚醒を繰り返す。
「おっw こりゃ搾られるなぁwwwww」
「あ、あついぃ♡」
腸内だけじゃなく未着床の子宮にまで熱い牡液を注がれノゾミは望まない絶頂を繰り返すのだった。
「はぁ……はぁ……こ、こんなの酷いぃ」
後ろ手を縛られた状態でノゾミは自分の身体を見て号泣している。
慎ましかった乳房が男の目を引くほどの超乳と化しぶるんぶるん揺れている。
「はははw 147センチで100センチ越えの超乳を手に入れたんだw 女ならむしろ「ありがとうございます」と泣いて感謝するところじゃないかwwww」
「い、いいいいぃぃい」
肩にズシッとくる思い乳房にノゾミは自分の身体が取り返しのつかないモノへと作り替えられた恐怖に失禁してしまう。
「おいおいw 乳をデカくした代わりにお股が緩くなったかwwww」
「い、いやあぁ……も、もうセックスはい……お、おおぉおぉぉぉ♡ お、お尻の穴にチンポがねじこまれるるるるぅ♡」
大きくなり過ぎた超乳を前屈みになりながら揺らし、肛門に硬い巨根が捻じ込まれていく。
「い、いいいぃい♡ 痛い痛い痛いぃ♡ お願いチンポを抜いてぇええぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉から恍惚とも聞こえる悲鳴を上げ、ノゾミの肥大化させられた超乳を揺らす。
「いっひぃ♡」
肛門を貫かれたまま身体を持ち上げられ腹の内側がボコッと盛り上がる。
「お、おおおぉおおおおお……おっほぉ♡」
ずちゅっと肛門の粘着液を弾かせまた腹の内側を突き上げる。
「た、たすけ……たすけ……せ、せんせぇ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いて肛門を貫いた男根を締め上げる。
「グチュ♡ くぢゅぐちゅ♡ 臭ぁ♡」
口に咥えた男根の臭いを嗅ぎノゾミの後ろ手を拘束された裸体が震える。
なぜかあれだけ大きかった超乳は元の貧相なものに戻り乳首だけが突起している。
「はははw ノゾミちゃん、だいぶフェラマンコが上手くなったねw」
「ふぁぁあぁぁ♡ 口でヌイていたチンポから熱い汁が噴き出てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濃厚なザーメンを顔で受け、ノゾミの表情が牝の笑みに歪む。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅ♡ じゅるぅ♡ っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口に入ったザーメンの味にノゾミの身体に変化が訪れる。
熱くなっていた乳房がむくむくと大きくなり乳首も肥大化していく。
十秒も経つとノゾミの乳房はさっきまでと変わらない身体の半分を覆う超乳へと成長してしまう。
「はぁ……あ?」
後ろ手を拘束していた手錠が外れ、ノゾミの超乳化した裸体が前かがみに崩れる。
大きすぎる超乳が錠上半身の台になり腕が楽になる。
「さぁまた興奮して大きくなったねw 大きいおっぱいはどうするか分かってるね?」
「は、はい♡」
光のない虚ろな目で返事を返し、ノゾミは肥大化した超乳を細い腕で持ち上げる。
「うぅぅうう♡ お、大きい♡」
超乳で包んでもまだ谷間から飛び出る肉竿のグロテスクさにノゾミは恐怖に似た恍惚感を覚える。
「うっはぁ♡ 大きすぎる♡ あ、あたしのおっぱいでも隠しきれない♡」
谷間の中の男根をむにゅずにゅうと激しく扱き上げながらノゾミの表情が赤みがかったとろ顔に歪む。
「はははw いいぞいいぞw もっと激しく扱けw ノゾミちゃんのおっぱいはそのために大きくしたんだw 改造してやった苦労分しっかり元を取らせろw」
「うぅうぅうぅ♡ 谷間から出た亀頭から熱いザーメンが噴き出てる♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尿口から鼻の曲がりそうなほど濃厚な臭いを放つザーメンがびゅるるるぅっと顔に噴きかかる。
「はぁ♡ か、顔中ザーメンまみれでくっさい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻先から唇に垂れるザーメンを舐め、媚びた目線を向ける。
「美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
もはや姉の安否など気にも留めてない牝の顔でノゾミはまだ射精を続ける亀頭に唇を当てる。
「ごくん♡」
「あ、あぁああぁぁ♡ こ、この格好恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
縄を解かれ自由になった両手を壁に当てながら片足を持ち上げられノゾミは男の巨根を緩く気持ちよく締まる肛門に埋められ腸壁を突き上げられる。
「おぉおぉおおおぉおお♡ オマンコを晒しながらお尻の穴を突き上げられるの気持ち良ずきるぅううぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッボコッとノゾミの細かった腹が盛り上がる。
また強い性的興奮に貧相だった乳房がむくむくと大きくなり超乳と進化する。
肛門を突き上げられるたびに大きすぎる乳乳がふさふさと揺れ乳首から母乳がぶしゅぶしゅと噴き出す。
「もうノゾミちゃん、どこに出しても恥ずかしい立派な牝奴隷だねw どう? 片足を上げた大股開きでオマンコを晒されながらお尻の穴を突かれるの? 気持ち良すぎておっぱいも男のチンポの勃起のように大きくなって恥ずかしくないwww」
「は、恥ずかしい♡ こ、こんな惨め格好で犯されるの格好悪すぎて気持ちいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顎を上げ喉から牝の咆哮を上げノゾミは自分が人間だったという過去を忘れてしまう。
ずちゅばちゅと腸液が分泌し滑りの良くなった肛門を突き上げられノゾミは何度も牝の咆哮を上げてしまう。
「ノゾミちゃんw ノゾミちゃんは俺のなに?」
「ど、奴隷です♡ ご主人様のチンポを肉穴で扱くことしか能のない下品な穴奴隷ですぅううぅうう♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドンッと腹が盛り上がり肛門を貫いていた男根が膨れ上がる。
「あ、熱い♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き、ノゾミは二度と大好きな先生と姉に逢えない存在に堕ちたと絶望と絶頂を繰り返すのだった。