ドルフィンウェーブ、咲宮入華小説「催◯◯教された入華が男達に輪◯されながらジョッキに入ったザーメンを飲まされ下品にイクだけの話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
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「……」
光りのない目で入華は自分を囲う男達を認める。
男の一人が首輪を巻かれた入華の横に立ち大きな巨乳を下から支えるように揉む。
「よし、挨拶しなwwww」
「はい」
無機質な声で首を縦に振る。
「肉奴隷ナンバー013です。ペットネームは「咲宮入華」といいます。どうか今日はナンバー013をお楽しみください」
そういうと入華は男達に向けて裸の身体を四つん這いにし頭を床に着ける。
おおぉと男達は歓喜の声を上げる。
「あの入華ちゃんが本当に肉奴隷になってるとはww」
「しかもプレイ中は「人格消去」を受けてどんな命令も従うセックス道具になり果てるとは……」
「ファンが見たら勃起しますなwwww」
ゲラゲラ笑う男達に土下座したまま入華は頭を上げる。
「ファン? それはジェットバトルの「咲宮入華」のことでしょうか? それなら安心してください。今ここにいるのは「肉奴隷ナンバー013」であって「咲宮入華」ではありません。顔も声も身体つきも男性の好みも同じだけの別の存在です」
ドッとまた笑い声が響く。
「まさかと思うけど彼女はクローンとかではないのだねwwww」
「当たり前でしょうw いくら令和でもまだそんな高等技術は生まれてません。ようするに……」
「肉便器ナンバー013は心から自分を「咲宮入華」とは別の存在と思ってるわけかwwww」
「うっ……」
首輪を引かれ無理やり膝立ちさせられる。
ぷるんっと大きな巨乳が揺れるも入華は動じた風もなく腕を下げ微動だにしなかった。
男の一人が人格消去を受け無感情になった入華の顎をクイッと上げる。
「じゃあ肉奴隷ナンバー013。年齢と生年月日、血液型に身長とスリーサイズと「好きなモノ」を教えてくれ」
「はい」
顎を放され豊南な巨乳を両手で揉まれながら入華は感情のない返事を帰す。
「年齢は17歳の7月20日生まれ。血液型はAで身長158センチ、スリーサイズは上から87・58・89のFカップです」
男達はおおぉと声を上げる。
「すごいムチムチな身体じゃないかw」
「やばいw 数値聴いただけで勃起してきたw」
「おいおいw まだ「好きなモノ」を聞いてないぞw」
「はい」
また首を縦に振る。
一瞬だけ感情のないはずの入華の目が泳ぐもすぐに元に戻る。
「好きなモノは「白濁としたザーメン」と「セックスで身体を動かす」ことです」
「おやおやw 「咲宮入華」のプロフィールだと好きなモノは「白米」と「ジェットバトル」と書いてあるけど肉奴隷ナンバー013は違うの?」
「言ってる意味が理解できません。あくまで私が名乗る「咲宮入華」はペットネームであって正式名称は「肉奴隷ナンバー013」です」
「ぷっ……」
本当に自分を生きるダッチワイフとしか認識してない入華に男達は我慢の限界を超え群がってくる。
「じゃあ入華ちゃん……いや肉奴隷ナンバー013w たっぷり使ってあげるよwwww」
「はい。肉奴隷ナンバー013はオナホ機能のある道具なのでザーメンを搾るだけ搾って気持ち良くなってください」
冷たいまでに無感情な瞳に一瞬だけ涙が伝うが男達は気付かなかった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
瞳に感情こそないが身体の疼きはあるのか入華は口から熱い息を吐いている。
両手で異なる長さと太さの男根を扱きながらたまに亀頭の裏筋をべろんっと舐める。
「うっほぉw 肉奴隷ナンバー013、上手すぎぃwwww」
「……」
顔に熱いザーメンを受けるも入華は大した反応もなくもう片方の男根には尿口にキスをし中を吸う。
「うっwwwww」
「っ……」
キスをした唇に熱いザーメンを受け、入華の顔が二匹の牡の体液でぐちょぐちょに汚れる。
「……」
吐精した男根から手を放し顔についたザーメンを指で掬う。
「ぐちゅぅ……ぐちゅぐちゅぅ」
機械的に指で掬ったザーメンを口に入れ歯で噛む。
汚い粘着音を立て口の中のザーメンを噛み砕くとごくんっと喉を鳴らす。
「……」
まだ顔を汚したまま目線を上げる。
男達は感情を抑制された入華の可愛い顔を眺めながら質問する。
「自分で射精させたチンポ汁の味はどうだったwwww」
「……こちらのお客様のザーメンは少し薄かったです。恐らく肉奴隷ナンバー013の前に別のナンバーズを使ったと思われます」
男達は驚いた顔で答えられた男を見る。
男も正解と首を振ると入華はまたもう片方の男に顔を向ける。
「こちらのお客様は少し黄ばんだ尿の味がザーメンから感じました。恐らく二週間ほどオナ禁されたと思われます」
また男達はざわつき、同時に聞かれた言葉を「違う解釈で答える」入華の反応にまた勃起する。
「これは驚いたw まるでAIに答えを聞いたような気持ちだw」
「ええ、しっかり内容を伝えないとこちらの意図した答えを返さないのはまるでAIで質問したような妙な感覚ですなぁwwww」
顔と身体をザーメンまみれにした入華の身体を立たせると男達は彼女の秘裂と肛門を同時に硬い巨根でドンッと突きあげる。
「……」
一瞬身体が立ったままのサンドウィッチをくらい反応するも顔は無感情なままだった。
ギチギチと肛門とヴァギナを埋める男根が締め上がり男達は情けないオホ声を上げる。
「す、すごいじゃないかw 表向きは人気ジェットバトル選手だが裏では安い金で抱き放題の肉奴隷だなんてwwww」
「ケ、ケツの穴の締まりがすごい上に奥から亀頭をキュウキュウ吸ってますよw こりゃ相当キツイ調教を受けてるw き、気持ちいいwwww」
男達は二穴責めした入華のあまりの肉穴の良さに夢中になり腰を同時にドンッと突きあげる。
「……」
入華の裸体が縦に揺れ。豊満な巨乳がぶるんぶるんと揺れる。
前と後ろの男がそれぞれ片方ずつの巨乳を揉みながら無感情な入華に問う。
「どうw 好きでもない男達に輪姦されておっぱい揉まれて悔しくないwwwww」
「……言ってる意味が理解できません。オナホ機能のついた肉奴隷は男性に抱かれて初めて価値があります。悔しい恥ずかしいという感情をお求めならオプションで機能解放が出来ますが」
「なんと……なんとぉwwwwww」
あまりにも人間性のない機会染みた言葉と選択に男達は笑いを堪えられず爆笑する。
ゲラゲラ笑われながらも入華は微塵も感情を出さなかった。
だが男達が気付かない動きで入華の腰は男根を扱くように上下し、精液を搾りだしやすいよ肉穴を締めている。
犯してる側が気付かないレベルの些細な動きで入華は無感情に男達を満足させようと腰を上下させていた。
「うっw」
「おほぉw」
同時に男達は入華の膣内と腸内に熱いザーメンを放ち背中をゾクゾクと震わせるのだった。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
先ほどまでの無感情な表情とは打って変わった媚びたような笑みを浮かべ入華は身体をザーメン漬けにしていた。
唇から垂れる精液を舌で舐めとり、吐精させた男根から挟んでいた巨乳を放す。
「パイズリザーメンのご提供ありがとうございます♡ 肉奴隷ナンバー013のエネルギー補給のお手伝いをしていただき感謝します♡」
ザーメンまみれの巨乳を揺らしながら腕を頭の後ろにやり身体を縦に振る。
大きすぎる巨乳がぷるんぷるん揺れ、男達の目を楽しませる。
明らかに先ほどとは違う無感情から媚びへつらう感情のある反応に男達は苦笑を漏らす。
「本当に指示プログラムを実行するだけで「ザーメン大好き奴隷モード」になるとは入華ちゃん本当に人としての尊厳が無いんだねwwww」
「ああぁぁ♡ 肉奴隷ごときにあの「咲宮入華」と同じ名前で呼んでいただきありがとうございます♡ ほ、本物の咲宮入華に失礼が無いよう肉奴隷としてたっぷりザーメンを搾らせていただきますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大股開きで腰を屈めると入華はスクワットするように身体を揺らし大きな巨乳をタプタプさせる。
「はははwww この状態もいいが少し趣を変えましょう。肉奴隷ナンバー013、「ザーメン中毒のザーメン恐怖症モード」を実行してくれwwww」
「は、はいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
入華の目がぐるぐる回りぶしゅぶしゃと精液まみれの淫口から大量の潮が吹く。
媚び諂ってハートマークの浮かんでいた目が今度は恐怖に染まった青いモノへと変化する。
「ひ、ひいいいぃ!? か、からだがぁ……からだがざーめんでいっぱいぃ……き、きもちわるいぃ……」
身体にこびり付くザーメンに心から嫌悪した顔で身体を倒すと入華は手についたモノを口に入れ歯で噛む。
「いやぁ……ザーメンなんか飲みたくないのにか、身体が勝手にザーメンを噛んで飲んじゃうぅ♡ だ、だれかたすけ……ああぁぁぁ♡ ザーメン嫌なのに身体が熱くなっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どう見てもザーメンに溺れてるとしか言えない態度で顔は嫌悪で引きつっている。
そのギャップに男達はまた興奮し萎えていた男根を勃起させる。
「そんなにザーメンが嫌なのwwww」
「い、嫌です! だ、だって……だって……あれ? なんで嫌なんでしょうか? で、でも嫌なんです……本当は好きなはずなのに頭が嫌いだと言ってるんですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンで汚れた指を淫口に入れぐちゅぐちゅとかき混ぜ入華の表情が曇りながらも恍惚に歪む。
「おっひぃん♡ ザーメンまみれの指でオマンコを弄るとそれだけで孕みそうで嫌なのに気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははw 嫌がってる割に気持ち良さそうじゃないかw 本当にザーメンが怖いのかw」
「ならこれは飲めないだろうw」
「ひ、ひぃ!?」
ドンッと床に置かれた巨大なジョッキに入華の顔が真っ青に染まる。
中には臭いの立つザーメンが零れるほど注がれている。
入華の涎まみれの口が閉じ、ごくりと喉を鳴らす。
「い、いやぁ……そ、そんなモノを見せないでくださいぃ♡ ひ、ひぃ……あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
汚れたジョッキの取っ手に手を取りながら入華は目をぐるぐる回す。
「あ、あぁあぁああぁぁ♡ ごくごくごくごくごく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を大きく見開きジョッキの中のザーメンを一気飲みしだす。
男達は腹を抱えて笑いだす。
「ザーメン怖いと言いながらザーメン中毒ってw」
「完璧に饅頭こわいの典型だなw」
「ここいらで熱いおしっこが怖いってかw」
「あ、ひ、ひぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ジョッキの中のザーメンから口を離し、入華は頭の上からかけられる真っ黄色な放尿を受け止める。
「く、臭い♡ や、やめてくだ……ごく♡ ま、まずい♡ 不味いはずなのに♡ ごっくん♡ おしっこを飲むのをやめらませんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
便器のように顔に放尿をかけられ入華の喉がごくごく鳴る。
入華の裸体が飲尿の嫌悪感に不快な鳥肌を立てるも口の中のモノを自然と飲み腹を膨らませてしまう。
「あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体にこびりついたザーメンを尿で洗い落としまたジョッキの中の汚液を飲み始める。
もはや目に嫌悪の光はなく男の放つ体液に悦びを見出すだけの下品な肉と成り果てていた。
この悦楽の地獄を入華は理性のない瞳で一晩過ごすのだった。
「るんるん♪」
久しぶりの練習もない休日を入華はオシャレをして街まで遊びに来ていた。
ジェットバトルで有名な入華はただ歩いてるだけで人目を引き、その美しさに男の勃起を誘う。
「ようw」
「はい?」
いきなり声をかけられ入華は首をかしげる。
「あ、あのなにか用ですか?」
「用って釣れないなぉw なぁw 肉奴隷ナンバー013w 服を脱ぎなw」
「あ、は、はい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
快活だった目に蕩けた潤みが生まれ入華は言われるまま人通りの道の前で着ている服を脱ぎだす。
男達の目がギョッとなるも入華はうっとりした顔で服を脱ぎ捨て下着をつけてない裸の身体を露わにする。
「じゃ行くぞw」
「は、はい♡」
乳首にピアスを通された巨乳を人前で揉まれ入華は後ろ手を掴みながら男の後ろをついていった。
後ろを見ると入華の肛門には長く太いアナルビーズが尻尾のように揺れ動き先からぽたぽたと垂れ落ちた腸汁が地面に落ちていた。
「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
牡の目線を感じながら入華は奴隷として派手にイキ散らかしアヘ顔を浮かべるのだった。