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「はぁ……あぁぁ……ひ、ひぃぃ」

 男達に囲まれながらツムギはネグリジェに包まれた裸体を上下に揺すっていた。

 つい数時間前まで処女だった肉穴で男の巨根を扱きながら大きな巨乳がぶるんぶるん揺れている。

「ひ、ひいぃいぃぃ! あ、あついぃ」

 避妊具無しで中出しされたザーメンの感触を子宮に感じ、ツムギのネグリジェの下の裸体がびくんびくんっと鳴り響く。

「あ、ああぁぁ」

 疲弊した目で男のぶよぶよな胸板に手を当てるとツムギはくたくたの腰を上げ男根から膣肉を抜く。

「うっ……」

 どろぉと中から塊のようなザーメンを吐き男の陰毛に垂らす。

「はははw ヌイたヌイたwww ツムギちゃんの肉穴、サイコーだねw とてもキスまでしか経験のない素人穴だとは思えないヌキ心地だよwwww」

「はぁ……も、もうゆるし……い、痛いぃ」

 後ろ手を無理やり掴まれ背中を引っ張られるとツムギは拡がった肛門に硬い巨根を突き込まれる。

「おっごぉ」

 細い腹がボコッと盛り上がり肛門を裂いた巨根が根元まで突き挿入さる。

「う、うぎぎぎいぃ……い、痛い……痛い痛い痛いぃ……お願いします……抜いてくださいぃ」

 歯を噛みしばり肛門を引き裂かれる激痛に泡を噴く。

 ガタガタ身体が震え男の巨根を肛肉で締めてしまう。

「へへw こっちの穴もキツくって最高だなw」

「ひ、ひあぁ」

 肛門を裂く巨根がギリギリまで抜かれまた腹を盛り上げようと根元まで突き挿入さる。

「お、おおおぉ……おおぉぉお」

 男に跨ったまま後ろ手を引っ張られ肛門を貫かれるとツムギは白目を剥いて痙攣する。

 ただでさえ無垢だった身体を無理やり開発され、慣れないうちに輪姦されているのだ。

 普通の少女なら精神崩壊していてもおかしくない状況なのに心が強かったツムギは壊れることが出来ず陵辱に堪えてしまっていた。

「い、いいぃ……か、身体を持ち上げないでぇ! ひっがぁ」

 むちむちの両腿を掴まれ身体を持ち上げられると肛門を貫いていた男根をさらに奥へと飲み込んでしまう。

「あ、あぁぁ……あっ」

 口からぶくぶくと泡を噴き掴まれ広げられた腿がぴくぴくと痙攣を繰り返す。

 穴を拡げた淫口からどろどろと中出しされたザーメンを吐き、ツムギは隠さないといけない裸体を全て晒しネグリジェの身体を震わせてしまう。

「へへw 中出しされすぎてローションになったオマンコをこうやってwwww」

「ひ、ひいいいぃぃぃぃ」

 ドンッと身体の前と後ろを同時に下敷きにされツムギの喉から悲痛な牝の悲鳴が漏れる。

「あ、あぁぁあ……あっ」

 目がぐるんッと上向きに剥き、泡を噴いた口が何度もぱくぱくと開く。

「うっ……うぶぅ」

 意識が飛びかけるツムギの顎を掴み横を向かせると小さな口に硬い巨根が喉まで咥えさせられる。

「うぶぶぶぶぶぅ……うっぶぅ」

 喉まで侵入する牡臭い男根を口の中に感じ、意識が飛びかけていたツムギの脳みそが覚醒してしまう。

 嫌でも鼻腔が男の肉棒の臭いを嗅いでしまい、ツムギの濁り始めた目がぐるぐる回る。

(騎士さんたす……たすけ……うっぼぉ!?)

 膣肉と肛門、喉奥を同時に硬く太い男根で突きあげられツムギは身体をぺしゃんこにされるような圧迫感を覚える。

「うむぅ……ううぅぅう」

 男根を咥えた唇から泡が噴き、肛門と男根が同時に腸管と子宮口を押し潰す。

「うううぅ」

 息もし辛い状態で敏感な牝穴を同時に突きあげられ、ツムギは宙に浮いたような浮遊感を覚える。

(たすけ……うぶぅ)

 白目を剥き鼻の穴からどくどくとザーメンが零れる。

 同時に子宮を突いていた男根からも熱い牡汁が流れ、肛門からも同じモノを中出しされる。

 まだ成人してない少女を惨たらしく陵辱し中に精液を流し込む男達……

 純粋だったツムギにはあまりにも穢れ過ぎた牡の欲望に身体が違うモノへと作り替えられようとしていた。

「ぶはぁぁぁ」

 口からザーメンを吐きながら男根を抜かれる。

 ヒューヒューと笛の鳴るような息を吐き、舌の二つの穴からも男根を抜かれる。

 どぼどぼと中出しされたザーメンが滝のように溢れる。

「あぅ」

 髪を掴まれながら立ち上がらされる。

 つま先立ちで身体を立たされ裸を隠すネグリジェが引き裂かれる。

 ぷるんっと大きな巨乳が男達の前に露になり、後ろから支えるように揉まれる。

「本当ツムギちゃん十四歳? このおっぱいはとっくに成人してるおっぱいでしょうwwww」

「ううううぅ……い、痛いぃ」

 揉まれていた乳房から手を放され勃起した乳首をギュッと引っ張られる。

 髪を放されつま先出したまま身体を震わせると淫口からまた中出しされたザーメンを吐いてしまう。

「まるでザーメンが潮のようだなw」

「肛門もザー汁零してひくひくしてるぜwwww」

「よかったねぇツムギちゃんw そのエッチな身体に使い道があってwwww」

「おっごぉ」

 少し膨らんだ腹を無理やり抑え込まれ身体がくの字に曲がる。

 どぼどぼどぼと二つの穴から残っている大量のザーメンを吐きださせ、ツムギの裸体が何度もびくびくと痙攣を繰り返す。

「あっ……」

 上半身が前に倒れツムギの裸体がうつ伏せに沈む。

「あっ……あぁぁ……あっ」

 口の中からも飲まされたザーメンを吐きながらぴくぴくと痙攣し、ツムギは自分でも気付かないうちに「甘イキ」を繰り返していた。

 いったん目を覚ますとツムギは男達に指示され汚れた裸体をシャワーで綺麗にしていた。

 シャワー時間は五分と言われ一秒でも過ぎればまた輪姦と脅されたツムギは言われた通りするしかなかった。

 身体を拭くためのバスタオル一枚で男達の下へと戻るといやらしい視線に心臓がドキンッとする。

「やぁ戻ってきたねwwww」

「なにを隠してるんだい? バスタオルは水気を取るモノで身体を隠すものじゃないだろうwwww」

「……」

 身体を隠していたタオルを開くようにツムギは両手を広げる。

 ぷるんっとこの数時間でまた大きくなったように感じる巨乳が揺れ、ツムギは恥ずかしさと男達に対する恐怖でガタガタ震える。

(怖い……怖くって逆らえない)

 気付いていないがシャワーで綺麗にしてあるはずの腿が男達の視線に晒され淫口から垂れた愛液でぐちょぐちょに濡れ始めていた。

「よし、これを胸に挟んでくれwwww」

「うっ……」

 ドンッと突きだされた巨根を認め、ツムギの心臓が高鳴る。

(く、臭い……胸で挟めって……そ、そういうことですよね?)

 強い屈辱感と羞恥心に頭がおかしくなりそうだったが逆らえばまた輪姦される。

 目から涙を流し膝をつくと硬く勃起した巨根に自身の巨乳をそっと包み込む。

「うっ……お、大きいぃ」

 胸の中でびくびくと脈打つ男根の蠢きにツムギはなぜか胸がどきどきと高鳴る。

「どうしたw 包むだけじゃダメだろうw オボコじゃないんだw 包んだらナニをするか……わかってるよねぇwwwww」

 ニヤニヤと「出来ないなら輪姦だ」と目で脅す男達にツムギは下唇をキュッと噛む。

「ううぅ……こ、こんなことにお、女の子のおっぱいを使うなんてぇ」

 むにゅぐにゅと柔らかい巨乳変形させながら男の男根を扱くとツムギは強い屈辱感に何度も涙を流す。

「はははははw ツムギちゃん見てごらんw 君のおっぱいでも俺のチンポ長くて太いから谷間から亀頭が出てるよw 覚えておきなw これが「本物のチンポ」ってやつだwwwww」

 ドッと嘲笑するように笑い声が響き、胸で男根を扱かされているツムギは悔しさから涙が止まらなくなる。

「うっ……熱ぅ」

 胸に谷間から出る亀頭から熱いザーメンが顔にかかり、ツムギは片目を瞑り口で飲んでしまう。

「あぅ……く、臭ぁ……」

 顔を精液でぐちょぐちょにしツムギは自分の胸で男の男根から精液を射精させたという達成感に不思議と口角が上がってることに気付いていなかった。

「初めてにしては上出来じゃないかw」

「うっ……か、髪を掴まないでぇ」

 胸から男根を放されまた立ち上がらされると無数の手がツムギの腕や胸、腹や尻を掴み揉み撫で始める。

「い、いやぁ……触らないでください……あ、あぁぁあ……乳首千切れちゃいますぅ」

 無数の手で身体を弄ばれツムギの肉付きの良い裸体が何度もびくんびくんっと波打つ。

「あ、あぁぁ、ああああぁぁぁ」

 半開きの口から少女の声とは別の牝の艶のある悲鳴が漏れだすのだった。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 一時間たっぷりと身体を手で弄ばれたツムギは裸の身体に服を着せられ解放されていた。

 身体中愛撫された刺激に敏感になり着ている服が擦れるだけで甘い絶頂を繰り返してしまう。

 男の一人がパンパンッと手を叩きツムギに「立て」と命令する。

「は、はい」

 唇の端から涎を垂らしなにも考えられず返事を返してしまう。

 よろよろと震える脚に渇を入れ立ち上がる。

 下着を着けてない裸の乳首が服越しからもわかるほどツンッと上を向いている。

「はぁ……はぁ……うっぐぅん」

 スカートの裾の中からたらぁと牝の淫汁が垂れツムギの身体がゾクゾクと震える。

 男達もじゅるりと下唇を舐める。

「ツムギちゃんw 腿が汚れてるけどちょっとスカート上げてみてwwww」

「は、はい……」

 言われるままツムギは光のない目で返事をし、スカートの裾をそっと上げる。

 むわぁと感じるほどの淫臭とともにツムギの下着を吐いてないパイパンが露になる。

「おっほぉw ツムギちゃん毛が無いじゃんw どうしたのwwww」

「さ、さっき、あなた達にそ、剃られたから……な、無いのは当然じゃ……あっ」

 ぐにゅぅと毛の剃られた淫口に指を食い込まされツムギの顔が恍惚に赤くなる。

「だ、だめぇ♡ も、もうゆるひへぇ♡ か、かいほうしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 とろとろに顔を蕩かせるツムギの表情を楽しむように淫口に指を入れた男はぐちゅぐちゅと弄りだす。

 スカートの裾を掴んだまま身体をくの字に曲げ裸同然の服越しの身体を何度もびくんびくんっと波打たせる。

「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腰を前に出し淫口に指を咥えたままツムギの肉穴から大量の潮がぶしゃぁと噴きだす。

「お、おおぉおおぉぉ♡ き、きしさぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 前に出した腰をぶるぶる震わせツムギはめくるめく恍惚感に溺れていってしまう。

 ツムギを一番高い金で買った男は彼女を連れVIP室へとやってきていた。

 豪奢に椅子に座ると汚い足を左右に広げツムギの頭を股間へと沈める。

「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡」

 後ろから見るとツムギの後頭部が男の股間に顔を埋め汚い音を立ている光景が出来上がっていた。

「ぐちゅぅ♡ じゅるるるぅ♡」

 この数時間で少女として尊厳を全てすり潰されたツムギは恥知らずに男の巨根に吸い付き唾液の音を立てながら首を前後に振っていた。

(チンポ美味しい♡ このチンポが私を狂わせちゃいましたぁ♡ もうチンポなしの人生なんか考えられないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 口の中のモノを愛おしそうに舌の上で舐め喉奥に咥える。

 鼻の穴に男の陰毛が入り、牡臭い臭いを堪能してしまう。

「ぶっふぅ♡」

(くっさぁ♡ 癖になるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 前日までなら顔を見ただけで嫌悪する程不潔だと感じていた男の股間に顔を埋め男根に吸い付く。

 その惨めであり得なかった今(現実)がより自分を惨めに感じさせツムギのマゾヒズムを萌え上がらせる。

「ぷはぁぁぁぁ♡」

 射精させるなという命令に従いヌク寸前で口を放し、ツムギは男根に頬擦りするように男に甘えた目線を向ける。

「はぁ♡ はぁ♡ チンポォ♡」

 今すぐにでもケツマンコにもオマンコにもどちらにも挿入れて欲しいと甘えるように見つめるツムギに男はヒヒッと下品に笑う。

 ツムギの奴隷として惨めに堕ち続ける夜は始まってもいなかった。

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