ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「【人権売◯描写あり】調◯されたユウカが女の子を奴◯として買うことを歓びとする男達に辱めを受け売られる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
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「あ、あぁぁ……」
男達に無理やり引きずられユウカは壇上の下にいる男達に怯えた顔を浮かべる。
涙を流して怯えるユウカの首輪を引っ張り男は手に持ったマイクを口に近づける。
『それでは次の奴隷の出品に入ります。名前はミレニアムサイエンスハイスクールの早瀬ユウカ。調教過程度合いはB。程よく改造する余地を残しているので初心者向けの奴隷となっています』
会場が活気立ち商品として出店されたユウカは縛られた裸の身体をガタガタ震わせる。
「た、たすけ……たすけて……」
白い歯もガチガチ鳴らしユウカは調教して発情しやすくなった裸体を熱くする。
口を広げた秘裂からは男達の情欲の視線でとろとろに愛液を垂らしている。
「ほらw ユウカちゃんも自分の身体のアピールしてw」
「ひ、ひぃ、は、はいぃ♡」
縛られて縄の食い込んだ尻肉を叩かれユウカは吠えるように返事を返す。
そのままむっちりした脚を左右に開き愛液の垂れるオマンコを前後に振り出す。
「め、牝奴隷の早瀬ユウカです♡ お、お尻の穴は何回かに一回しかイケない程度のちょ、調教具合です♡ あ、新しいご主人様にお、お尻の穴をケツマンコになるまで調教してください♡」
男達の喝采が湧く。
ユウカの顔がこれから売られるを恐怖に涙を流させる。
「あれがミレニアムのユウカちゃんですかw」
「いい身体をしてるじゃないかw」
「しかも調教教材としても価値があるw 部下の教育用に買うのもいいし、自分の好みに飼うのもよい。迷うなぁw」
「ッ……」
壇上の下の男達の人を人と見ない下劣な視線にユウカは強い嫌悪感を覚える。
(た、たすけてください……せ、せんせぇ)
ガチガチ歯が鳴りこれから迎える自分の末路に小水を漏らしてしまう。
「はははw 漏らして買ってくれアピールとはユウカちゃんも恥知らずになったねぇw」
「おっひん♡」
尻を叩かれユウカの震えていた裸体がビンッと伸びる。
上下に絞られ盛り上がった乳房をぷるんぷるんっと揺れ動きユウカの目が裏返る。
「へへw 尻を叩かれたかくらいでいい声で啼くとは……このままケツ穴を犯すとどうなるんだw」
「うっぎぃ♡ お、おじりに♡ おじりにぢんぽが挿入っくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を縄で拘束されたままユウカは調教されて盛り上がった肛門に硬い巨根を塞がれる。
小さな口がぱくぱく開き目が裏返る。
「い、痛い♡ お尻の穴が裂けちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を垂らしながら目からボロボロ涙が流れる。
ミチミチと音を立てながら奥へと挿入ってくる男根に腹の内側がボコォと盛り上がる。
壇上の下の男達も肛門を犯され腹の内側が盛り上がるユウカの痴態を見て感嘆にふける。
「おっひん♡」
腹を盛り上げていた肛門から男根をジュボッと抜かれる。
「ほらw 振り返ってw」
「あぁぁ……は、恥ずかしいぃ」
後ろを振り返らされ尻肉をぐわぁと広げられる。
男根を咥えて穴の拡がった肛門が腸壁を晒して壇上の下の男達を沸き立たせる。
「は、恥ずかしぃ♡」
拡がった肛門の穴からたらたらと腸液が溢れ出しユウカの太い太ももを汚す。
「ひ、ひぃ♡ か、身体を持ち上げないでぇ♡ ほっごぉ♡」
壇上の下の男達に拡がった肛門を見せながらユウカの淫口が硬い巨根を飲み込む。
ビュッと潮を吹くように肛門から白みがかった腸液が噴き出す。
ユウカの顔がとろとろに蕩け、後ろを振り向こうと首を回す。
壇上の下の男達に自分の痴態を眺めさせながら下品なアヘ顔を見せてしまう。
「おっごぉ♡」
ユウカの視界が縦に揺れる。
ずちゅばちゅと音が鳴るたびにユウカの裸体が縦に揺れる。
ビュッビュッと拡がった肛門から何度白みがかった腸液を噴き出しユウカの羞恥心を掻き立てる。
「はははw 射すぞw 胎(はら)の中で受け止めろぉwww」
「おっほぉ♡ お腹の中に熱いザーメン注がれてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門からドボッと塊となった粘度の高い腸液が零れ落ちる。
「おほぉ♡ おほぉ♡」
縄を解かれユウカは頭の後ろに手を回し裸の腰を前後に振っている。
びゅっびゅっと中出しされた淫口から精液と混ざった愛液が振り落ちる。
「はははw どうですかお客様w ユウカちゃんのチン媚びダンスはw 最初は嫌がってたんですが今は買われないと後がないので必死なんですよw」
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
男の下品な言葉に反応するようにユウカの顔も淫らに歪み腰を振るスピードが上がっていく。
(あぁぁ♡ じ、自分でオマンコを前後に振ってダンスを踊るの恥ずかしい♡ 死んじゃいたいくらい惨めなのに男の人の視線が気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
無理やり覚醒させられたマゾの身体が壇上の下の男達の視線を浴び熱く燃え上がらせる。
淫口がくぱぁと開きながら塊同然の愛液がどぼどぼと零れ落ちる
壇上の下の男達の笑い声が響き、ユウカはおほおほ言いながら目を剥く。
「も、もうゆるしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの羞恥心にユウカの裸体は屈辱の絶頂を繰り返す。
観客の観てる前でユウカは男の上に乗り硬くなっている巨根を口に咥えてストロークしている。
「じゅぶぶぶぅ♡ じゅっぼぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
勃起した男根から口を離し小気味良い音が鳴る。
くんくんと咥えていた男根の臭いを嗅ぐとべろんっと裏筋を舐める。
「おいひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どろどろに蕩けた笑顔を浮かべ肉竿に頬擦りする。
「さてどうでしょうか? あまり聞き分けが無い奴隷は当店配合の半昏睡型の媚薬を使えば思考が鈍り躾けたプレイやこれから躾けたいプレイなど簡単に教えたりプレイしたりできます」
「うっちゅぅ♡ チンポ好き♡」
虚ろな瞳を目の前の男根のみに向けユウカの口調が蕩けていく。
「はぁ♡ はぁ♡ ちゅうぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
皮の被った亀頭の先にキスをし尿道の中を吸い上げる。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キスした口の中に熱いザーメンを射精されユウカの蕩けた目が見開く。
「ごくん♡ ぷはぁ♡」
唇から大量のザーメンを吐きながら舌を垂らす。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうぅ♡」
光のない目で咥えていた男根を手で扱くとまた裏筋を舐める。
「チンポ好き♡ チンポ大好き♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
薬のせいで意識が混沌してるためかユウカは無理やり覚えさせられた牡の快楽に屈していた。
本人にその気はないが壇上の下の男達の前で甘えるように男根に媚びる姿はとても可愛くそして惨めだった。
「はぁ♡ はぁ♡ も、もうどうなってもいい♡」
目にハートマークを浮かべユウカは終わらない悦楽の地獄に堕ちていってしまう。
「それではこれからリクエストに答えたいと思います」
「はぁ♡ はぁ♡ な、なんでもしてください♡」
身体をまた縛られユウカはぶるぶる震える。
淫口からどろどろと愛液を零しクリトリスを勃起させている。
昔のユウカを知るものなら絶望して濡れてるところだろう。
壇上の下の男が手を上げる。
「手マンで五回イク事は出来ますかw」
「ほぉw」
客の言葉に男はニヤァと笑う。
ユウカの後ろに周り男は背後から彼女の揺れる乳房と濡れた淫部を弄りだす。
「う、うぅ♡ オ、オマンコとおっぱいを弄られるとき、気持ちよくなって変になるぅ♡」
壇上の下の男達の前で淫口と乳首を弄られユウカの縛られた裸体をゾクゾクさせる。
指で弄られた淫口からじゅわぁと愛液が滴り落ちる。
ユウカの恥ずかしがっている顔がチーズの蕩け舌を垂らした口からハァハァと熱い息が漏れる。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指を咥えた腰が前へと出て淫口から白みがかった愛液がビュッビュッと噴く。
「後四回w」
「ま、待って♡ い、一分でいいから休ませ……イッグゥゥ♡」
淫核を引っ張られまた潮が噴く。
ガタガタ下半身が小刻みに震えユウカの蕩けていた顔が快楽に歪み涎を垂らす。
「後三回w」
「も、もうゆるし……い、いぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガニ股に広げた足をつま先立ちし首をもたげる。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうう♡」
淫口に咥えさせられた指を締め付けユウカの裸体が三回目の絶頂を迎える。
ユウカの可愛い顔が涙と涎と鼻水でぐちょぐちょに汚くなる。
口も半開きから閉じなくなり舌が垂れ続ける。
舌の先からとろぉと唾液が落ちる。
「ほら四回目w」
「うっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口の中のGスポットを男の長い指で器用に引っ掻かれユウカの半開きの口から獣のような悲鳴が漏れる。
「イッグゥゥウゥゥゥウウウゥゥウゥゥゥウウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶっしゃぁと乳首からも母乳が噴きあれ激しい絶頂を繰り返す。
「これで最後だw」
淫口から指を離し母乳の垂れる硬くなった乳首をギュッと引っ張る。
「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いてユウカの裸体が男の腕から離れ硬い床に崩れ落ちる。
「あ、あぁ、あぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
縛られた裸体を何度も痙攣させユウカの意識が遠のいていく。
その姿を壇上の下の男達は自身の資産を語り合いながらニヤニヤしている。
牝奴隷の値段はまさにピンからキリ。
一円で取引されるものもあれば億単位で売れる高級品もある。
その中でユウカ程度の奴隷は千円程度の値段で売れれば高く売れたほうだった。
「あのマンコとケツなら1100円をジャブとして出そう」
「私は1200円」
「1500円」
「1550円」
「1560円」
「1561円」
「1563円」
とても人を売買するとは思えない値段でユウカの裸体は競りにかけられている。
だが買い手があるだけユウカはまだ価値があった。
中には奴隷として手元に置くにはやや金が勿体ないと味見された後「処分」される奴隷もいる。
ユウカは「買われる」事だけは決まってるだけ「処分」された奴隷達よりも幸せだった。
「1572円」
「1577円」
どんどんと低レベルでユウカの肉が値段が上がりヒートアップしていく。
だが安く売られようとするユウカにとっては地獄しかなかった。
無理やり奴隷として調教されそれを四桁の値段で売られる少女としてのプライドの傷つき。
売れなければ「解体」され「部位」として売られる末路。
買われれば人権は買い取った男のものとなって人間としての尊厳は奪われる。
どの道が開かれてもユウカは少女としてその人生は終わる。
ボロボロと涙が零れユウカは縛られた拳を握り締める。
「3000円!」
壇上の下の男達の顔がギョッとなりザワつく。
当然だ。
まだ1700円台も超えずに一気に落札価格が倍近く跳ね上がったのだ。
ユウカ程度の奴隷で3000円の値段はもはや金をドブに捨ててるレベルだ。
男達はざわめくもユウカ程度に3000円以上はもう出せない。
値が上がらないことを確認するとユウカを出品していた男はニヤッと笑い尻肉を叩く。
「い、痛い……」
自分の身体が売られてしまった恐怖と絶望にユウカの裸体がふらふらと前へと歩いていく。
簡素な階段を降り、自分を買い取った男の前に立つとユウカは怯えて顔で口を開く。
「た、助け……ヒィ!?」
髪を掴まれ無理やり跪かされると口の中に硬い男根を喉奥まで咥えさせられる。
「うっぶぅぅうううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
好きになるまで咥えこまされた男根の感触を喉まで咥え目の奥にハートマークを浮かべる。
(せんせぇ♡ たすけぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
びくんびくんっと跪かされた裸体を痙攣させユウカは自分の身体が買い取った男の「物」に成り下がったのだと思い知るのだった。
「ひ、ひぃ!? いやぁ……ゆるしてぇ」
連れ込まれたvipルームのベッドに押し倒されるとユウカの口に硬いボールギャグを噛まされる。
「うぅうぅ」
逃げられない恐怖に涙を流すユウカに男は抵抗出来なくされた乳房を揉み身体を重ねる。
「へへw ユウカちゃん、オジサンのこと覚えてる?」
「……?」
困惑するユウカに男は揉んでいた乳房を握り締め乳首を舐める。
「うぅううぅぅ」
嫌悪の鳥肌がゾクゾクと立ち吐き気が襲いかかる。
ユウカの瑞々しい裸体を堪能しながら男はヒヒッと笑う。
「前にユウカちゃんにパパ活を持ちかけたオジサンだよw あの時、「先生」を呼んでオジサンを痛い目に合わせたよね? あの日から「組織」に依頼してユウカちゃんを奴隷として出品して欲しいって頼んだんだw まさか本当に奴隷として出品するって言われた時は貯金をかなり落としたけど「下級奴隷」として定められるとは思わなかったよ。おかげでオジサンのプライドを傷つけたユウカちゃんを安く買えてラッキーだったよwww」
「ッッッ……!?」
自分の身体はこんな最低な男の逆恨みで奴隷に堕とされ安い値段で売られたのだと知りユウカはあまりの理不尽さに絶望する。
「う、ううぅううぅぅ!」
助けての悲鳴も上げられずユウカのまだ調教中の肛門に硬い巨根が挿入り込む。
「うっぐぅ♡」
びくんっと身体が強い絶頂に襲われ白目を剥く。