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「あ、あ……や、やめてぇ……」

 釣り糸で巻かれた乳首を引っ張られラブは悲痛な悲鳴を上げる。

 男はクイクイと乳首を引っ張りラブの裸体を無理やり引きずる。

「ほら早く球の飛んだ場所まで行くぞw」

「ひ、ひぃ……ふ、普通に歩けるからせめて乳首の糸は外してぇ」

 手錠で拘束された後ろ手をガチャガチャ鳴らしラブは悔しそうに泣く。

 ラブを手籠めにした男は反応のいい彼女に高笑いする。

「あのヘルメット団の幹部のラブちゃんが今じゃオジサンの気持ちのいいペットになるなんて世の中わからないねぇw」

「ひ、ひぃぃいいいぃいぃいいいぃ!? ち、乳首千切れるぅ」

 ギュウゥと強く乳首を釣り糸で引っ張られラブの目が被虐のハートマークを浮かべる。

 五分ほどコースを歩かされるとゴルフボールの落ちているグリーンまで辿り着く。

「結構飛んだねw ラブちゃん元お嬢様だからゴルフも得意なのかな?」

「うぅうぅ……」

 乳首の糸を離されラブは悔しそうに歯を食いしばる。

 釣り糸が乳首から垂れぶらぶらと揺れている。

 男はラブの握力の弱い手にゴルフクラブを握らせ自身は彼女の以外と大きめの乳房を後ろから掴む。

「や、やめてぇ……こ、こんな事しなくっても普通に打てるから……あっ♡」

 後ろから乳首を引っ張られ思わず手に握ったゴルフクラブに力が入る。

 摘んだ乳首を弄りながら男は「乳首を虐めると握力が上がるみたいだから乳首を引っ張るタイミングで球を打つんだ」と命令する。

 悔しいがラブに逆らう権利はなかった。

 むにゅむにゅと乳房を揉まれながら乳首を引っ張られる快感と一緒にラブは強く握ったゴルフクラブで球を打つ。

 スパンッと気持ちのいい音と一緒に球が遠くへと飛び、バンカーへと落ちる。

「はははw コントロールミスっちゃったねw」

 乳房を揉む手を止めず男は震えて涙を流すラブの身体を無理やり歩かせる。

「も、揉まないでぇ……お願い、普通に歩かせてぇ……」

 身体を弄ばれながらバンカーまで歩かされるとラブの身体は乳責めの快楽に堕ち、顔をとろとろに蕩かせ秘裂から愛液を零しまくっていた。

「あひぃ♡」

 もう喘ぐしか出来ないラブに男はバンカーの砂を手で掬う。

「なんだかペットのトイレ砂みたいだなw あ、そうだw」

 男は持ってきていたバッグから大きな注射器のような浣腸器を取り出す。

 中が既にたぷたぷの浣腸にを見せ男の顔がニヤつく。

「ラブちゃん、お尻の穴を広げてw」

「あぁぁいやぁ……それだけは許してぇ」

 なにをされるか理解しラブの身体が恐怖に震えだす。

「人の話を聞いてないのか? 広げろ」

「ひ、ひぃ……」

 短い悲鳴と一緒にラブは男の命令に従い尻肉を左右に広げる。

 真ん中にぷっくり盛り上がり腸液を垂らす肛門が露わになる。

 今にも男根を欲してるようにひくひく蠢く琥珀色の華に男は下唇を舐める。

「さぁw せっかくトイレ砂があるんだw ここでスッキリしようなw」

「おっほぉ!?」

 盛り上がった肛門を押し戻すように浣腸器の太い口がラブの中へと入っていく。

「い、いやぁ……これだけはいやぁ!」

 ひくひく泣き続けるもラブの握力の弱い手は尻肉を広げるのをやめず肛門を晒し続けている。

「一気に入れるぞw」

「あ、あぁああぁぁ♡ お、お腹の中にか、浣腸液がぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どこか甘ったるい悲鳴を上げラブは自分の腸内に入ってくる熱い浣腸器の薬液を受け入れていく。

「あ、熱い♡ お、お腹の中が焼けそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 キツイ浣腸液を腹の中で感じ、ラブは内側を火で炙られたような錯覚を覚える。

 むくむくと膨れる腹と沸き起こる便意に粒のような汗をかく。

 浣腸器を肛門に咥えたままラブの尻肉を手で広げた裸体がガタガタ震える。

「はははw 相変わらずたっぷり入るなw ラブちゃん、ボクの奴隷になれてから便秘に悩まされるとこは無くなったねw 奴隷になれたメリットが一つあったねw」

「お、おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 浣腸器の中の薬液を一気に注ぎ込まれラブの細かった腹がボコッと盛り上がる。

「あ、あぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お腹の中、か、浣腸液でいっぱい♡」

 裏返った目から涙を流し口から泡が吹く。

 ズボッと肛門から浣腸器の口を離される。

「ひ、ひぃ♡ で、出るぅ♡」

 本能的に腰を落としバンカーの砂の上に排便しようと尻を向ける。

 しかし男の腕がか細いラブの手を握り……

「うっぎゃあ!?」

 排便しようとしたラブの肛門を裂くように硬い巨根がねじ込まれる。

「い、いっぎゃぁ♡ 痛い痛い痛い♡ お腹の中が破けるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 這い出ようとした排便を無理やり押し戻され腸管が弾けそうな痛みに襲われる。

 ラブの首が何度も振られ、バンカーの砂の上に肛辱されて分泌された愛液が落ちる。

「はははw いい具合じゃないかw 腹の中が浣腸で圧迫されてるからチンポを締め付ける感触が強くなって気持ちいいよw」

「あ、あぁああぁぁ♡ た、たすけ……お、お腹の中がぐちゃぐちゃにかき混ぜられるぅぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹の中の浣腸液をかき混ぜるように男の巨根が何度もラブの肛門をピストンする。

 ぐちゅばちゅと肛門から水液が弾ける音が響きラブの口から牝の咆哮が漏れる。

「お、おおおぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お腹が壊れるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 活発な中に確かにあった品の良さがなくなりラブの顔がとろとろに蕩けていく。

 男の腰がドンッと突かれるたびにラブの口からも咆哮が漏れ、バンカーの砂を愛液と腸液と浣腸液でびちゃびちゃに汚していく。

「よし、ラブちゃん中に射すよw おねだりしてごらんw」

「あ、あぁああぁぁ♡ あ、あたしのあたしのお尻の中にご主人様の濃厚コッテリザーメンを注いでイカせてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あぁぁあああ♡ あ、熱い♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて中に射されたザーメンにラブは汚辱の快楽を貪ってしまう。

「あ、ああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 バンカーの上で浣腸された排泄物を吐くと辺りに異臭が撒き散らす。

 縦に繋がった便が砂の上に乗るとラブは盛り上がった肛門をひくひくさせ嗚咽を漏らしている。

「ひ、酷い♡ どこまで人を玩具にすれば気が済むのぉ♡ おごぉ♡」

 後ろに突き出した秘裂の中にゴルフボールをねじ込みパシンッと尻肉を叩く。

「あ、ああぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腟内を埋めるゴルフボールの異物感にラブはまた甘ったれた喘ぎ声を漏らす。

 震えるラブの裸体を持ち上げバンカーから出ると男はまた乳首に巻いた釣り糸を引っ張る。

「さぁホールまで行こうかw これ以上ゴルフ会場をラブちゃんのラブジュースで汚すの悪いしねw」

「あ、いや♡ オ、オマンコのボールをと、取ってぇ♡ ち、乳首を引っ張らないで……あひん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 強く乳首の釣り糸を引かれラブの口から人間とは思えない濡れた牝声が響き渡る。

「せ、せんせぇ♡ たすけ……おっほぉ♡」

 少しでも歩く速度が落ちると男は楽しむようにラブの乳首を釣り糸で引っ張り楽しむのだった。

「イグゥ♡」

 球を膣内に埋めたまま乳首を引っ張られ、ラブは白目を剥いてイッてしまうのだった。

 乳首を引っ張られながらホールまで歩かされてる途中、ラブの裸体がふるふる震え出す。

 腿がガタガタ震え明らかに今までと違う震えだ。

「あ、あの……ね、ねぇ」

「うん、どうしたw」

 なにかを察した目で振り向く。

 乳首をビンッと伸ばした釣り糸はそのままにニヤニヤする。

 ラブは震えながら悔しげに答える。

「お、おしっこがしたいの……お、お願い……ト、トイレにイッギィ♡」

 乳首を引っ張られラブの足が無理やりゴルフ場の森林へと歩かされる。

「まったくw さっきのバンカーで済ませておけば良かったのにw 手間のかかる牝は好きだよw」

「い、いや! ど、どこに連れて行くつもりなの!? ひ、ひぃい!?」

 森林入り口前の小さな大木の下に連れ込むと男は釣り糸を放し、ラブの淫口を左右に広げる。

「さぁ出していいよw スッキリしたいだろうw」

「い、いやぁ……あ、あぁぁ……で、出るぅ」

 じょろぉっと尿口から緊張しすぎて黄色くなった小水が零れ落ちる。

「あぁあぁああぁぁ! 殺してぇ! こ、こんな辱めを受け付けるくらいなら殺して!」

 号泣するラブを無視し男は乳首から垂れる釣り糸をギュッと引っ張る。

「おっほぉ!? や、やめてぇ! あ、歩くから……そ、そんな事しなくっても自分でアルクからぁ……せ、せんせぇ……助けてぇ……ひぃいいぃいい」

 クイクイと乳首の釣り糸を引かれながらラブは泣きながら足を前へと歩いていく。

 ホールまで辿り着くと男はカップの前でラブの腰を落とさせ腹の上を押し込む。

「う、うぎぎぎぃ……い、いやぁ」

 愛液の零れる淫口からむりむりとゴルフボールの頭が飛び出しぶじゅっと音を立てる。

「お、おほぉ♡」

 ホールの上で惨めにゴルフボールを産み落とし、どくどくと愛液の塊を落とす。

「はぁ♡ はぁ♡ もうやめてぇ♡」

 自分の愛液でぬらぬらに濡れたゴルフボールを認めラブの顔が下品に歪む。

 男はホールを転がる濡れたゴルフボールを見つめながら裸のラブの身体を無理やり立たせる。

「す、少し……や、休ませてぇ♡」

 ゴルフボールを産み落としたショックから細い足をガクガク震え必死に男に許しを請う。

 ひくひく泣き続けるラブの腰を後へと突き出させ尻肉を左右に広げる。

「い、いやぁ! こ、今度はなにをする気……おっごぉ♡」

 後ろへと突き出した尻の奥にパターの短いクラブの柄を肛門にねじ込み奥へと挿入し込む。

「お、おぉおぉ♡」

 短いとはいえクラブの柄を肛門に咥えさせられたショックにまたラブの目がぐるぐる回る。

 ほんの少しボコッと腹を膨らませ身体を縦に立たせる。

「うっぐぅ!?」

 足を直立させる事で腸内奥へとねじ込まれたゴルフクラブの柄が妙な刺さり方をしたのかラブの背中側弓なりに反る。

「あ、あぁぁ」

 尻尾のように生えたゴルフクラブが腸液を垂らしながらふるふる震える。

「ほらぁw パターを咥えた(握った)んだからちゃんとボールをカップに入れないとwww」 「もう許してぇ……こ、こんなの酷すぎるぅ」

 ボロボロと涙を流しながらラブは肛門に咥えさせられたゴルフクラブの先を尻を突き出させながらホールに落ちて愛液に濡れたボールへと向ける。

「よぉく狙うんだぞw これに外したら罰ゲームを受けてもらうぞw」

「そ、そんなぁ……」

 ゴルフをしたこともない素人が一発でボールをカップに入れるなんて出来るわけがない。

 しかも手で握るならまだしも肛門に咥えて尻を振って入れろなんて不可能と言っていい。

 男はただラブをより責め立てる口実を得ようとしてるだけだった。

(こ、こうなったら……)

 覚悟を決めラブは無様に肛門のゴルフクラブを尻を振って上げる。

「ッ……」

 自分の身体が死角になって見えないゴルフボールに向かってクラブを振る。

「あっ……」

 だがクラブの先はボールに当たることなく緑の地面を打ち腸壁をびりびりに刺激する。

「うっぎぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イ、イグゥゥウゥゥゥウウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶっしゃぁとバケツの水をひっくり返したように秘裂から大量の愛液を噴き出しラブは肛門絶頂してしまう。

「あっ……」

 白目を剥いてラブは肛門にゴルフクラブを咥えたままうつ伏せに倒れ失神してしてしまう。

 じょろじょろと小水を零しながら肛門のゴルフクラブを揺らしびくんびくんっと痙攣を繰り返すのだった。

「お、おおぉおお♡ も、もう入らないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ホールのカップの上に大股開きで四つん這いにされるとラブは複数の男達にゴルフボールを肛門と淫口にねじ込まれ腹を膨らませていた。

「はははw 牝のホールカップとは乙ですなw」

「しかもこんな美少女の穴がカップとはw」

「こっちもカップにボールを入れるのに気合が入りますなぁwww」

「い、いぃいいぃいぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 クラブを使わず直接ゴルフボールを肛門や膣内にねじ込まれラブはあまりの圧迫感に泡を噴いて白目を剥く。

「も、もう……じ、じぬぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 既に限界ギリギリまで飲み込まされたゴルフボールが淫口と肛門から顔を出した牝汁をたらたらと垂らしている。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 無理やり肛門と淫口から顔を出すゴルフボールを新しいゴルフボールで奥に押し込まれラブは絶頂を繰り返してしまう。

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