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「ぐ、ぐぅううぅう……こ、こんなことってぇ」

 大の男二人に抱えられ秘裂と肛門を同時に犯されシュネーは悔しそうに歯を食いしばっている。

 すでに破瓜を済ませてるはずの淫口からは処女喪失のように血が流れ、肛門の穴も太すぎる巨根に括約筋がギリギリまで伸ばされている。

 男達はニヤリと笑いシュネーの小さな身体をドンッと下敷きにする。

「う、うげええぇぇぇぇぇえ」

 細い足がビンッとVの字に伸び、肛門と子宮口を突き上げる巨大な男根に腹の内側が盛り上がる。

「あ、あぁぁ、ああぁぁ」

 目を回し口から泡を噴くシュネーに男達はヒヒッと笑う。

「さすが天才先生のシュネーちゃんw ケツマンコの使い方も初めてとは思えないくらい気持ちいいじゃないかw」

「コーチだっけw あんな優男と比べて俺達のチンポはどうwwww」

「あ、ああぁ……や、やめ……おっごぉ!?」

 また同時に腸管と子宮口を潰され、シュネーの口から絞るような悲鳴が漏れる。

「う、うぎぎぎぃ……コ、コーチ……た、たすけ……あっ」

 身体が一瞬宙を浮くような感覚に襲われる。

 男達の腰がスッと下がり根元まで挿入していた巨根が亀頭ギリギリまで抜ける。

「うっぶぅ……がっ」

 一瞬だけ息を吸う隙があり思わず吸おうとした瞬間、男達の腰がシュネーの小さな裸体をもう一度押し潰す。

「ひぐぐぐぐぅ……や、やめ……やめたまえ……あ、ああぁああ」

 目を剥き男達の容赦ない腰のグラインドにシュネーの小さな裸体が何度も宙の上でシェイクされる。

「よ、酔う……酔っちゃうぅ」

 激しいピストンに身体の内側を何度も刺激されてるせいかシュネーの胃が乗り物酔いしたような不快感を覚える。

「うむぅ!?」

 秘裂をついていた男の分厚い唇がシュネーの薄い唇を塞ぎ口の中に舌をねじ込む。

「ううううぅ!? うううぅぅぅう!」

(く、唇がぁ……コ、コーチ以外許してない唇がぁ)

 大事な唇を自分を拉致して陵□する男達に奪われたショックでシュネーの尊厳がバラバラに砕かされる。

「おぉおぉぉ」

 唇を離され舌と舌の先から唾液の糸が垂れる。

「はぁ……はぁ……はぁ……も、もうゆるしてく……うっぐあはぁ」

 また小さな裸体を男達の肉壁で下敷きにされシュネーの口から一かけらの息が吐きだされる。

「ぐぐぐぐぐぅ……い、息がぁ……息が出来ないぃ」

 ガタガタ震えながら男達の容赦ない責めにシュネーの濁り始めた目から大粒の涙が流れる。

 後ろの男がシュネーの小さな乳房を揉みながら耳打ちする。

「じゃあ射すからちゃぁんとイクんだよwwww」

「ッッッッッ」

 中出しされるという宣言にシュネーの熱くなり始めていた裸体が冷たくなる。

 必死に両手を伸ばし逃げようとするも男達の腰が容赦なくシュネーの細い腹と尻を打ち付ける。

「ひ、ひぃいいぃいぃっ! こぉおぉぉおちぃいいぃぃい! おっほぉあっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 マグマのように熱いザーメンを胎と腸内に浴び、シュネーの凛々しくも愛らしかった顔が下品に歪み舌を垂らすのだった。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 男達と繋がったまま四度も腸内と膣内に射精されたシュネーはようやく降ろされ制服を無理やり着させられていた。

 虚ろな瞳のまま制服姿で立たされ、息を荒くする。

 男達は既に就学を終えている美少□の制服姿を認め、スカートの裾を指さす。

「じゃあそのままスカートを上げてみてwwww」

「逆らったらまた「サンドウィッチ」だよwwww」

「わ、わかった……うぐぅ」

 吐きそうになる気分を抑え、シュネーは短いスカートの裾をそっと上げる。

「おおおぉおぉおwwww」

 さっきまで犯していたくせに男達の歓声が飛ぶ。

「ううぅう」

 シュネーの目が悔しさから涙が流れる。

「み、観ないでくれ」

 スカートを上げた淫口と肛門からどろどろと中出しされた精液が垂れ、シュネーの羞恥心が掻き立てられる。

 男達は毛の生えてないシュネーの淫部を顔を近づけジッと眺める。

「……」

 ガチガチ歯を鳴らすシュネーに男達は無遠慮に彼女の精液を垂らす淫口を指で引っ掛け左右に広げる。

「ひ、ひぃいいぃぃ! や、やめてくれぇ」

 ボトッと中出しされたザーメンが塊となってシュネーの淫口から垂れ落ちる。

 男達はゲラゲラ笑いだす。

「射した射したぁw こりゃ確実に孕むなぁwwww」

「シュネーちゃん俺達より稼いでそうだしガキの育児は大丈夫そうだしいいよねぇwwwww」

「むしろ孕んだら俺達「パパ」だろう? シュネーちゃん、俺達のこと養ってくれるよねぇwwww」

「っ……」

 頭を掴まれ濁りきった眼を見つめられるとシュネーは恐怖のあまり白い歯をガチガチ鳴らし怯えるだけだった。

(た、助けて……コーチ……)

 この監禁されている部屋の外から大好きな恋人(コーチ)が扉を蹴り飛ばし現れることを心から願った。

 無駄だと聡明な頭脳が理解しながらも……

 拉致された部屋の隣の部屋に連れ込まれるとシュネーは綿が切れ柔らかさのない布団に仰向けに寝かされていた。

「ぐっ……ぐううぅ……ぐうううぅぅ」

 歯を必死に食いしばり屈辱と恐怖に堪えていた。

「ふっw ふっw シュネーちゃん身体小さいからマンコもキツキツで気持ちいいよwwww」

「おっごぉ」

 両手を恋人繋ぎで握られ子宮口を潰されるとシュネーの目が白黒する。

 見様によっては両手をイチャラブ繋ぎしたラブラブなセックスにも見える。

 だが相手は不摂生の太った男に犯されているシュネーはあからさまに嫌悪の表情を浮かべている。

 このアンバランスさがより男を興奮させシュネーの肉穴に埋めた男根を前後させる。

「お、おおおおぉぉ?」

 膣内にザーメンを中出しされ、シュネーの白い肌がぞわぁと嫌悪の鳥肌を立てる。

「ははw 気持ち良かったよw」

「おふん♡」

 男根を抜かれ思わず変な声が出てしまう。

 裸の身体が震え、膣内に出されたザーメンがどろどろとバケツから零れた水のように垂れ落ちる。

「ははw ちょっと腰を上げてねぇwww」

「ひ、ひぃいぃ」

 短い悲鳴と一緒にシュネーの細い足が男の手に掴まれ下半身を上へと持ち上げられぷりっとした尻が露になる。

「い、いや……もうゆるしてく……おっごぉ」

 ザーメンの零れる肛門に男の巨根が捻じ込まれる。

「お、おおおおぉおぉぉ……おおぉおおぉぉぉ」

 お互い向き合ったまま肛門を貫かれシュネーの口からケモノのような悲鳴が漏れる。

 肛門を貫いた男根が一気に根元まで突き挿入さり腹の内側をボコッと盛り上げる。

「うぎぎぎぎぃ……いっぎぃいいいぃぃぃぃ」

 白い歯を食いしばり唇の端からまた泡が噴く。

「ははははw シュネーちゃんのケツ穴気持ちいいよw 一緒にイケるまで犯してあげるから感謝してねぇwww」

「ひ、ひぃいいぃい……た、たすけ……あ、あああぁぁぁあ」

 喉から苦悶の悲鳴を上げシュネーの肛門が男の腰の動きに合わせ何度も男根を抜き差しされる。

「い、いあぁ……あ、ああぁ、た、たすけ……く、くるしいぃ……あああぁぁあぁぁ」

 目を回し必死に堪えようとするも男の激しいグラインドに尻を打たれシュネーは悲痛な悲鳴を上げ続けてしまう。

「へへw 小さいけど綺麗なおっぱいwww」

「おひぃん」

 掴んでいた足を放され仰向けで上を向いた小さな乳房を上からうどん粉を捏ねるように押し潰す。

「い、いいいぃぃ……そ、そこもコ、コーチのも……あ、ああああぁぁ」

 揉んでいた乳房を放され乳首を引っ張られる。

 シュネーの喉から少□とは思えない牝の咆哮が響く。

 腸液とザーメンが男根のピストンでぐちゅばちゅと弾ける音が響き、シュネーの耳を聴覚で犯させる。

 乳首を引っ張ていた手が離れシュネーの小さな裸体を持ち上げる。

「おっごぉ♡」

 身体が嫌でもくの字に曲がるよう対面して犯され、目がぐるぐる回る。

 男の唇がシュネーの唇を塞ぎ、舌と舌を絡ませる。

「う、ううぅうう」

「ひひっwwww」

 男の舌がシュネーの口の中に入り彼女の薄い舌を何度も嬲るように絡みつく。

「ぐちゅぅ……ううぅぅ……ごく」

 無理やり口の中に唾液を流され飲まされる。

 ゾゾッと気持ちの悪い嫌悪感が襲い掛かり鳥肌が立つ。

 だが不思議なことに唾液を飲まされた後、身体を伝う冷たさが消え始め内側から恍惚とした熱が膨れ上がる。

「ぷはぁぁぁぁ……も、もう許してくれ……こ、これ以上は……あ、あ、ああぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 キスできるくらいの距離で肛門を犯されたシュネーの裸体が今までない勢いで痙攣し括約筋を締めてしまう。

「あ、ああ、ああああぁぁあ……そ、そんなぁ?」

 腹の内側に牡の体液の熱を感じ、シュネーはまた中に射されたショックで顔を青ざめさせる。

「へへw まだ射したりないよw 後五発はヌクから失神するなよwwww」

「おっごぉ♡」

 中出しされ精液でちゃぷちゃぷの腸内をまたピストンされ、シュネーの意識が刈り取られそうになる。

 失神から目を覚ますとシュネーは男に抱えられる形で壁に両手をつけさせられ細くももちもちの片足を持ち上げられていた。

「こ、この格好は許してく……おっごぉ♡」

 片足を上げることで隠さないといけない淫部が露になり恥ずかしがるシュネーに男の巨根が子宮口を押し潰す。

「お、おおぉぉおぉぉ♡」

 片足を持ち上げられ側面立ちになってしまったシュネーの子宮口を突き上げながら男はへへっと笑う。

「この体位、正常位とは違う部位を刺激されて気持ちいいでしょうw ほらこことかwwww」

「おっごぉ♡ そ、そこやめ……き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥をハートマークにしシュネーの口から知性の感じられない悍ましい悲鳴が漏れる。

「はははw 海外で飛び級してワダヅミで教鞭を取っている美少□ジェット選手のシュネーちゃんがチンポを埋められただけで牝堕ちするなんてやっぱり女は男に篭絡されて初めて完成する肉なんだねwwwww」

「ひ、ひぃいいいぃっ♡ ひ、酷いこと言わないでくれ……あ、あああぁぁあ♡」

 持ち上げられた足をビンッと伸ばし子宮口を異なる部位で潰される快感にシュネーの知性的だった顔が歪み牝の表情へと変化していく。

 今ここで恋人(コーチ)が彼女を見ても別人と錯覚してしまう程シュネーの顔はとろとろに蕩け元の表情を失っていた。

「うっひぃいいぃぃ♡ また中に射されてイッちゃううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉から少□どころか女性としても出ない「牝」の喘ぎ悲鳴が漏れ男の男根から熱いザーメンがまだ未着床の子宮へと中出しされる。

 二度、三度、四度と覚えてないくらい失神を繰り返したシュネーはようやく解放される頃には外の景色は暗くなっていた。

 身体中ザーメンまみれにされ立つのもやっとな状態でシュネーは大股開きで手を頭の後ろへとやっていた。

 散々犯されイカされ続けたシュネーの顔は知性的だった表情を失い下品な牝の色香を醸し出している。

 大股開きでザーメンの垂れる腰を前後に振り男達に教えられたセリフを口にする。

「シュ、シュネーは下品な牝です♡ ご主人様達に犯されて感じて服従した恥知らずな肉奴隷です♡ オマンコもお尻の穴も初めて咥える「本物のチンポ」に屈服し恋人の租チンのことを忘れちゃいました♡ ど、どうかシュネーの頭はいいけど女としては最低辺だったモノを最高の肉穴としてこれから飼ってください♡ なんでもします♡ 娼婦店で働くことも誓います♡ ウリもします♡ 稼いだお金はご主人様達に全て貢ぎます♡ だからシュネーの未成熟だけど牡好みの肉穴をこれからも飼ってくださいぃ♡」

 口を広げた肛門と淫口から腹がパンパンになるまで中出しされたザーメンが吐き出されシュネーの下品に歪んだとろ顔が明るく緩む。

「チン媚びダンス気持ちいいぃ♡」

 その表情は恋人と一緒にデートして楽しんでいた少□のモノと違い牡の欲望に無理やりわからされてしまった「牝の本懐」を知ってしまった惨めな「肉」の顔だった。

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