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「ああぁあ♡ と、止まりません♡ こ、腰が止まらないぃ♡」

 昼間の公園の真ん中で裸に剥かれたノノミは男達に囲まれながら浅ましく腰を振っていた。

 ぐちゅばちゅと粘液の弾ける音と一緒に秘肉で咥えた男根が性的刺激を受け続ける。

「ははw 顔は嫌がってるくせに腰はへこへこ振りやがってw そんなにセックスが好きかよwwww」

「おっほぉ♡」

 下から突き上げるように男根がノノミの子宮を打つ。

 男に跨っていたノノミの裸体が起き上がり裸の巨乳がぷるんっと揺れる。

「お、おおぉぉお♡ せ、先生のよりもお、大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫口がミチミチするほど太い男根を咥えこみ、ノノミの裸の身体が何度もびくびくと痙攣を繰り返す。

 その姿を観ていた周りの男達もヒヒッと笑う。

「あの上品なノノミちゃんがとろ顔晒して男の腰の上で尻を振ってやがるwwww」

「身体がいいからなw その分、エロイ精神が強いんだろうw」

「ほらノノミちゃん、そのまま身体を立たせたまま腰を上下に振っておっぱいを揺らすんだよwwww」

「い、いやぁ……め、命令しないでくださいぃ♡」

 男達のヤジに反応するように繋がったまま起き上がったノノミは言われるまま裸の身体を上下へと揺らしてしまう。

「う、ううううぅ……は、恥ずかしいぃ♡」

 青い空の下で男達に裸の巨乳を揺らす姿を観られノノミは羞恥心に身が壊れそうになる。

「おっほぉ♡ あっついチンポ汁がオマンコに中に射されてますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹が膨れるほど大量のザーメンを胎の中に射され、ノノミの裸の身体が鳥肌を立てて何度も痙攣する。

「お、おおおぉ♡ おおおぉ♡」

 少女とは思えない雄叫びをあげ、ノノミは淫口で咥えた男根をそっとヌク。

「ううぅぅぅう」

 どろぉと中で固まったザーメンがノノミの拡がった淫口から零れ落ち、男の腰へと広がる。

「ははははw」

 あまりにも惨めな光景に男達は指を差して笑う。

「なんだなんだw それだけ射されて吐くなんてもしかして下の口はもうお腹いっぱいかw」

「ならこっちの穴でザーメンをくれてやるよwwww」

「ひ、ひぃいいぃ!? そ、そこはだめです……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男の上に膝立ちで立ったまま腰を掴まれノノミの肛門が新しい男根を受け入れ腹がボコッと盛り上がる。

「う、うっぎぃいいいぃぃぃい♡ お、おしりがぁ♡ せんせぇよりも大きなチンポがノノミのケツマンコを裂いてお腹の中を盛り上げちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白い歯を食いしばりながら肛門を裂く男の巨根にノノミは涎と鼻水と涙を流しながら身体が前後に揺さぶられる。

 ぐちゅぐちゅと腸液が弾ける音と一緒にノノミの肛門が男の巨根を扱きだす。

 裸の巨乳が何度も揺れ動き、肛門のモノをギュッギュッと締める。

「あ、あああぁぁあ♡ き、きもちいいぃ♡」

 喉から悲鳴を上げノノミは無理やり挿入された肛門の男根に思わず「牝の本性」を露にしてしまう。

「はははw ツンデレでないくせに尻適正があるなんてノノミちゃんってガチマゾだねぇwwwww」

「おっごぉ♡ りょ、両腕を後ろに掴まれながらお腹の中をボコッとされてあ、頭が変になりますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 痛々しく腹を盛り上げる男根にノノミの口から下品な告白が漏れる。

 アナルセックスという非常識なレイ〇にノノミの何度も裸体は何度もマゾヒズムな快感に震え涎を零してしまう。

「ははははw ケツ穴処女だったくせに今じゃ先生以外のチンポを咥えて感じやがってw おらw 浮気者の牝ケツ穴で何度でもイカせてやるよwwww」

「ひ、ひっぎぃいいぃぃぃぃ♡ う、浮気って言わないでくださいぃ♡ こ、これは……これはむりや……お、おおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門を突かれた膝立ちのまま後ろから揺れる巨乳を揉まれノノミの小さな口からまた牝の咆哮が漏れる。

 手にもっちりする巨乳をむにゅむにゅと柔らかく揉み込み乳首を引っ張る。

「あ、あああぁあ♡ だ、だめぇえええぇぇえぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 引っ張られた乳首から真っ白な母乳がびゅるるっと噴き出す。

 男達の笑い声が響く。

「ははははw 今日もたっぷり射でたねw ノノミルクwwww」

「いやぁw 若い牝が乳を噴きながらケツを彫られるシーンw 見てるだけで普段の嫌なことを忘れさせてくれるwwwww」

「へへw どうせだからここでいっぱいノノミちゃんを気持ち良くしてあげるかwwwww」

「お、おっごぉ♡」

 母乳をまき散らかされながら身体を持ち上げられ肛門に挿入された男根がより深く奥へと潜り込む。

「おっごぉ♡」

 足を広げたまま肛門が太い男根を根元まで飲み込み腹の内側が大きく盛り上がる。

 白目を剥いてぴくぴく痙攣するノノミに男の一人がザーメンを零す淫口に硬い巨根の先を宛がう。

「ノノミちゃんw 地獄のように気持ちのいい快楽を教えてあげるよwwww」

「ひっぐぅ!?」

 気を失いそうなほどの快感と苦痛の中、トドメを刺すように別の男の巨根がノノミの拡がった淫口に突き挿入さる。

「あ、あぅ……」

 二つの男根が同時に複数の穴に突き挿入されノノミの意識が一瞬飛ぶ。

「はははw ノノミちゃん失神てるのかよw」

「おい起きろw こっちはマグロを抱く気はねぇんだよwwwww」

「ほっぎいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 豊満な巨乳を屈強な胸板で潰すようにに二つの男根がノノミの腸管と子宮口を同時に突き上げる。

「あ、あああぁ♡ ああぁぁ♡ ひああぁあっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 錯乱したように宙に浮いた脚をバタつかせ肛門と秘裂の男根を締めてしまう。

 男達は愉悦に満ちた笑みを浮かべる。

「いい締まりじゃないかw」

「ケツ穴もキュウキュウ締まってる上にチンポの先が腸奥に吸われてまるでバキュームフェラされてるみたいだwwwww」

「あ、ああぁ♡ サ、サンドウィッチ……サンドウィッチだけはゆる……お、おおおぉおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男達の腰が各々勝手にグラインドしノノミの肉付きの良い裸体を宙の上で激しくダンスさせる。

「ひ、ひぃいいいぃ♡ く、くるっちゃいます♡ ちゅ、ちゅうにういてるかんかくが♡ こ、こわいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべノノミは叩かれるような快感に何度も脳みそをぐちゃぐちゃにされる。

「はっw そんなとろ顔で怖いと言っても説得力ないぜwwww」

「そうそうw 先生の小さなチンポじゃ満足出来ない牝体してるんだw 俺達の巨根を味わって本物の「牝」に成り下がりなwwwww」

「うっがぁ♡ い、いきが……で、できません♡」

 また同時に子宮口と腸管を突き上げられ宙を浮いた裸体を下敷きにされる。

 ノノミの口がパクパク開き唇の端に泡が立つ。

「あああぁぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(く、苦しいほど気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 身体と心の感情が一致するとノノミのむっちりした脚が淫口を犯す男の腰に絡まり自分から身体を揺さぶりだす。

「おほぉw スイッチ入ったようだなw」

「こうなると気絶するまで輪□されないと満足できなくなるんだよなぁwwwww」

「ひぃ♡ ひぃ♡ だ、射してください♡ ノ、ノノミのエッチしか取り柄のない下品な肉オナホにご、ご主人様の濃厚ザーメンを中出しして孕ませてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 抱き着きながら男の唇にキスをし、舌と舌を絡ませる。

「じゅるるうぅ♡ ぐちゅぅ♡ ぐちゅちゅちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 唇を尖らせキスの恍惚感に酔うと肛門の男根が無慈悲にノノミの細い腹を盛り上げる。

「おっごぉ♡ ケツマンコ盛り上げられてし、死んじゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 宙に浮いたまま器用に尻を後ろへと突き出し括約筋でギュッギュッと締める。

 同時に前の男がノノミの子宮口を突き上げる。

「あああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 人間とは思えない爽快な声を上げ身体が宙に縦に揺れるとノノミの裸の巨乳が何度もぶるんぶるんっと揺れ動く。

 そのたびに真っ赤に腫れた乳首からびゅっびゅっと薬で射せるようになった母乳を噴き辺りに甘い臭いをまき散らす。

「い、いいいいぃい♡ く、くるぅ♡ りょ、陵〇じゃないと来ない強いモノが来ちゃいますぅ♡ お願いします♡ 気絶してもいいですからイッパイ扱いてノノミのマゾオナホを気持ち良くしてくだ……あああぁああぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ほぼ同時に肛門と秘裂の男根が根元まで突き挿入さりボッと盛り上がる。

「な、中にぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」

 胎内からびゅびゅっと牡の滾り液を感じ、ノノミの目が狂ったように光り唇の端から涎を垂らす。

「きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腰に絡まっていた足が垂れさがり両腕もだらんっと落ちる。

 男と男に繋がったまま身体に違から抜け、ノノミの裸体がダッチワイフのように勝手なピストンで何度も揺れ動くのだった。

 一通り輪□(まわ)すと男達はノノミを連れて公園の公衆便所へと彼女を連れ込む。

 鼻が曲がりそうな不潔な空間の奥の個室を開ける。

「ううううぅぅぅう! ううううぅぅぅう!」

 一番奥の個室には身体を縛られ口に枷を噛まされたノノミの先輩「小鳥遊ホシノ」が卑屈な目で必死になにかを叫んでいた。

「おっと、ここは使用済みか」

 なにもなかったように扉を閉めすぐ隣の個室を開く。

「お、開いてる開いてるw」

 一番奥の個室から聞こえるホシノだった「肉便器」の悲鳴を聞きながら男達は失神しているノノミの裸体を便器の座席に座らせると縄で四肢を縛り付け天井へと吊るす。

 嫌でも陵〇されて穴が拡がったノノミの淫口と肛門が晒され便器の中にとろとろとした精液を零してしまう。

「おいw 起きろw」

「うっぐぅ」

 ノノミの鼻の穴に直接気付け薬を嗅がせ、無理やり意識を覚醒させる。

「うっうううぅぅぅぅ!?」

 いつの間にか噛まされたボールギャグの口からくぐもった悲鳴を上げノノミは混乱したように暴れる。

 だが両手両足を個室トイレの天井に縛られてるせいで満足に暴れることが出来ずただ揺れる巨乳から母乳を噴くだけだった。

「うっうううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また「肉便器」として設置された屈辱と恐怖そして「期待」にノノミの肉付きの良い裸体が萌え上がる。

 男達はノノミの首に「10円」と文字の書かれた糸で括りつけられた空き缶をぶら下げ、ヒヒッと笑う。

「明日の朝、回収しに来るからたっぷり稼ぐんだよw」

「そうそうw 頑張ればもしかしたら「堕胎費用」くらいは稼げるかもね……二年くらい頑張ればw」

 ドッと笑い声を上げながら男達は個室の扉をガタンッと閉じる。

 狭い個室に不自由な格好で閉じ込められノノミは恐怖と肉が萌え上がるような恍惚感にボールギャグを噛まされた口から悲鳴を上げる。

(せんせぇ……た、たすけてくださいぃいいいぃぃ)

 裏返った目からボロボロと涙を零し淫口と肛門から中出しされたザーメンをどろどろと零す。

 こうなると男達が自分の裸体を回収するまで逃げることも許されることも出来ない。

 たった十円で自分の肉穴を肉便器として使われ孕めば次孕んでもいいように次の妊娠時の堕胎費用を稼ぐための費用として「一回10円で使われる」地獄を味わい続ける。

 しかも「出産ショー」がメイン費用となるため嫌でも一回は「出産」させられることをノノミは理解しており絶望と快感に喉から悲鳴を上げる。

 その悲鳴を隣で信頼している「先輩(ホシノ)」がもう孕んでるかもしれない胎からザーメンを零し聞いてることも気付かずに……

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