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「い、いやあぁぁあぁ! 許してください! 許してくださいぃ!」

 動かないロデオマシンのような椅子に座らされ尻を後ろへと突き出されるとシュンは悲痛な叫びをあげていた。

 両手両足は抵抗出来ないよう手錠で拘束され動けなくされている。

 嫌でも裸の尻を男達に突き出すような形でシュンは「肛門」をクスコで拡げられる苦痛と羞恥心に悲鳴を上げていた。

「なにを嫌がってるんだw」

「そうそうw 今更ケツの穴を拡げられたくらいでぎゃあぎゃあ言うなw もっと恥ずかしい思いを味わっただろうwwww」

「ひ、ひぃいいいっ」

 括約筋を無理やり拡げられ腸道が晒されるとシュンは歯を食いしばって涙を流す。

 肛門が広がり中が丸見えになった腸道を眺め男達はヒヒッと笑う。

「相変わらず綺麗なケツの中をしてるなぁw」

「ああw もう何十回とザーメンを注がれたケツの穴とは思えない綺麗な腸道してやがるぜw」

「い、いいいいぃぃい」

 拡がりぽっかりあいた肛門の中に指を入れられ直接腸道を指の先でガリッと引っかかれる。

「あ、ああぁあ、あああぁぁあ」

 苦痛と同時に何度も開発された腸道が不本意な快感を覚える。

 シュンの小さな口からぶくぶくと泡が噴く。

「あ、ああぁ……あっ」

 何度か失神しそうになるもそのたびに意識が回復し、シュンの裸体が男達の辱めによってさらに萌えあがる。

「さぁってww 本格的にシュンちゃんのケツの穴をマンコ化するために調教するからたっぷり「啼いて」くれよwwwww」

「ッッッッッ」

 耳障りな男の声に拘束されて動けないシュンは白い歯をガチガチ鳴らす。

 拡がり中を蠢かす腸道を眺めながら男達はゴム手袋のハメられた太い指にたっぷりと薬のクリームを乗せられ肛門の中へと挿入られる。

「ひっぎぃ!?」

 男の指に乗ったクリームが直接シュンの腸道を撫でるように薬を直に塗る。

 薬を塗られた腸道が火を直接炙られたような熱を覚え、ロデオマシンのような拘束具に乗せられたシュンの裸体が跳ねる。

「い、いやあぁぁぁぁ! 熱い! 熱いです!」

 拘束台がシュンの動きに合わせ本物のロデオマシンのように揺れ動く。

 だがすぐに複数の男達が暴れるシュンの裸体を胸を揉みながら押さえつける。

「へへw 本来はちょぴっと塗るだけでデキ上がるほど強力な薬を直に……しかも敏感なケツの穴に塗るんだ。狂っても仕方ないぜwwwww」

「ああああぁぁあぁぁぁあ……ギャアアァアァァアアァァァア!?」

「おっとw 面倒臭いから直接入れちゃったwwwww」

 晒し者にされた腸内に直接チューブの中の劇薬を流し込まれシュンの喉から焼け殺されるような悲鳴が漏れる。

「ははははw でもこれくらいやらないとケツ穴がデキ上がらないからなwwwww」

「ぎゃあぁぁあ! やめてください! やめてください! お尻の中の腸道がやけただれるぅうううぅうぅぅ!?」

 直接流し込まれた薬の効能で腸道が燃え上がるような敏感さを覚える。

 腸道の中に歯磨き粉のクリームのようなジェル状の薬を上へ下へ右へ左へ奥へ外へと満遍なく塗りたまにガリッと腸道を掻く。

「ひ、ひぃいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ロデオマシンのような揺れる拘束台の上でじょろじょろと小水を零す。

 男の指がシュンの中の腸道を薬でべちゃべちゃになるまで塗りたくりグッと奥へとねじ込む。

「い、いいいいぃぃいぃぃ」

 ミチッと肛門を拡げ固定しているクスコが動きどろどろと中から牝の腸液が溢れだす。

「へへw まだだぜw」

「いっ……」

 薬でべちゃべちゃになった腸内にまた同じかそれ以上の効能のある「開発薬」を流し込まれまた指で満遍なく塗りたくられる。

 すでに腸内が爛れたような激痛とそれを上回りそうになる快感にシュンは目を剥いて泡を噴く。

「いっそころしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 舌を突きだし三本目の薬が腸内へと流し込まれまた指で塗りたくれる。

「はははw 五本くらい入れてやるからなw そうなるともうウンチが中に溜まってるだけで快楽を抑えられない……「ケツ内色情狂」になっちまうがまぁ牝だし問題ないなwwwww」

 また指を抜き四本目を中に流し込む。

「い、いいいいいぃい……く、狂う……た、たすけ……ああぁあぁああぁぁ」

 拘束された手足がガチャガチャと手錠を鳴らし、裸の身体が何度も拘束台をロデオマシンのように暴れ揺らす。

「おっしw これで五本目だw 塗り終わったらしばらく休憩をやるから残り頑張れよwwwww」

「い、いいいいいぃぃぃいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門を拡げるクスコを何度も括約筋で締め上げシュンは腸内が焼け爛れる激痛を覚えながらも内側から沸き起こる「新しい内臓」が生成されるのを覚えてしまう。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥きシュンは腸内に指を入れられながらビュッと白く濁った腸液を噴いてしまうのだった。

「ひ、ひぎぃ……あ、ああぁ……おほぉ」

 拘束台から降ろされるとシュンは腰を抜かしたようにへの字に倒れ、尻肉をビクビクと痙攣させている。

 クスコで開ききった肛門の中は薬の効能のせいで真っ赤に腫れあがり虫が蠢くように痙攣を繰り返している。

 男達は蠢くシュンの腸道を眺めべろりと舌なめずりをする。

「へへw あれから三時間経ったぜw もう薬も浸透してるだろうが……念のためw」

「ひぎぃあぁ!?」

 またチューブの中の薬を流し込む。

「あ、ああぁあぁぁ」

 反応鈍く口から泡を噴くシュンを認め、男はチューブの頭を肛門から抜く。

「じゃあ次はシュンちゃんのケツの穴を完全なマンコにする係を決めようぜwwwww」

 ヒヒッと笑うと男達はお互いに右手を掲げる。

「最初は……」

 お互い手を出し合い、数回アイコを繰り返すと最後の一人が拳を握り締める。

「おっしゃw 俺の勝ちwwwww」

「あぁ~~あ……シュンちゃん可哀そうwwwww」

 負けたのにどこか同情的な男達に半失神状態のシュンは小さな口をパクパク開けるだけで反応しなかった。

 男の太い指がシュンの桃尻を掴み、そして……

「ひっ……」

 腸道が鋭利で太い針で刺されたような激痛とそれを上回る快感が襲い掛かった。

「うっぎゃああぁああぁぁあぁぁあぁああぁあ!?」

 失神していたシュンの目が覚醒する。

 男の太い腕がシュンの裸体を持ち上げ肛門に刺した「巨根」を根元まで一気に突き挿入す。

「おっげぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大股を開いた淫口からビュッと潮を吹き、口から少女とは思えない悲鳴を漏らす。

 括約筋がびくびくと男のとてつもなく太い巨根を締めあげる。

「あ、ああぁ……うっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 息を詰まらせるようにシュンの呼吸が小刻みに震える。

 腸内の肉壁が挿入された男根を味わうようにフィットしまるでオナホのように絡みつく。

 男の腕が比較的大きめのシュンの裸体を上下へと揺さぶる。

「おっほぉ♡ だ、だめですぅ♡ お、おしりのなかへ、へんですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大きな巨乳を縦に揺らしながら腸道を削る凶悪な男根にシュンの口から今まで出したことのない牝の咆哮を上げる。

「い、いいいいい♡ な、なにをしたんですか? お、お尻の中が……お尻の中の壁がき、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 歯を食いしばった口から涎を垂らしシュンは薬漬けにされた腸内を男根で扱かれ脳が砕かれるような快感に鳥肌を立てる。

「や、やめてくだ……やめてくださ……イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 言葉を震わせながらシュンは薬漬けにされ常時快楽器官とかしてしまった腸内を男根で埋められる快感に絶頂を繰り返してしまう。

「た、たすけ……ゆ、ゆさぶらないでくだ……あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 シュンの裸体がまるでオナホのように男の腰の上で上下する。

 大きすぎる巨乳がゆさゆさと揺れ、桃色の乳首が上へと突起する。

 まるで今にも母乳が射そうなくらい赤く腫れている。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また腸道を削られる快感に絶頂しシュンの脳が本格的に「快楽漬け」の依存へと入ろうとしている。

「あ、い、うぅうううぅ♡」

 目がぐるぐる回り腸道が何度も男の巨根で扱きあげられる。

「イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ビクンッと今度はなんの抵抗もなく腸道が絶頂し淫口から射精するように白く濁った愛液が噴きだす。

 その姿を男達は愉悦の混じった笑いを飛ばす。

「ははははwwwww シュンちゃんすっかりケツ穴イキに目覚めたねぇwwwww」

「い、いやぁ♡ お、おっぱいを揉まないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門をピストンされたまま後ろから揺れる巨乳を揉まれシュンの裸体がまた激しく痙攣を起こす。

「イグゥウウウウゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 慢性化しそうになる腸内絶頂にシュンは白目を剥き泡を噴く。

 それでもまだ射精していない男はシュンの豊満で柔らかい巨乳を揉みながら肛門をピストンし腰を打ち付ける。

「おっほぉ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 足を大きく開いたまま腸内絶頂を繰り返しシュンの品のいい顔が淫らに歪みアヘる。

「あ、あぁ、ああぁっ」

 まるで監獄のようなベッドしかない無機質な部屋に閉じ込められるとシュンは放心したように失神していた。

 結局あれから三十回以上の腸内絶頂を繰り返しさらに代わる代わる射精を繰り返されてようやくシュンは部屋で休むことを許された。

 男達はお詫びと言って奴〇のシュンには勿体ないくらいの贅沢な食事を(無理やり)与え、寝かしつけていた。

 細いシュンの腹も食べ過ぎで少し膨らんでいたがそれでも栄養価のある食事は失った体力を回復させるにはちょうど良かったのかシュンは裸の胸を揺らしながらハァハァと息を吐いていた。

「あと……どれくらい……ここに……うっ」

 ぐるるっと腹が鳴るのを覚え、シュンの腸内が異様な「快感」に震える。

「い、いっぎいいいいぃぃいぃぃ」

 食べた食事が早くも腸へと流れたのか強い便意と同時に焼け爛れるような「快感」が腹の中へと滞留するように腹の中に渦巻き暴れ狂う。

「あ、ああああぁ……い、いやあぁあぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 薬漬けにされた腸内が排泄物として固まった便に刺激され無理やり「快楽」を覚えてしまっていた。

「ひ、ひぃいいいぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 慌ててシュンはベッドから起き、部屋の隅に腰を屈めるとぶりっと中のモノを抵抗なく吐き出してしまう。

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥き排泄時に流れる便の動きに腸が刺激され絶頂してしまう。

 びくびくと中腰のまま痙攣しシュンの淫口からじょろじょろと白く濁った愛液が小水のように零れ落ちる。

「あ、ああぁ……ひ、ひぃいいぃぃい♡ ま、まだ♡ まだ残ってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腹が張るまで食べさせられた食事がまだ便になりきれず残っているのかシュンは腸道に溜まる本来は気にならない程度の量の「排泄物(便バイブ)」に過剰反応し絶頂を繰り返してしまう。

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イグの止まりません♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥きこれから一生付きまとう排泄物が溜まった際に起こる「強制絶頂」の快楽にシュンは涙を流しまた排便を繰り返す。

 その姿を見張りの男がニヤニヤして観てることも忘れて……

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