ブルーアーカイブ、伊落マリー小説「奴□牧場の家畜に堕とされたマリーは小さかった乳房を肥大化させられ搾乳され交配する予定の馬の当て馬にされ惨めに絶頂させられるも中出ししてもらえず悶々とする話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
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「ははははw ここは相変わらず空気がいいなぁwwwww」
恰幅のいい男がゲラゲラ笑いながら牧場の薄暗い牛舎へと入っていく。
鼻の穴にむわぁとする牝の淫臭が入る。
男は新しい葉巻を取り出し火を点ける。
「ひひっw 元気そうじゃないかw マリーちゃんwwww」
「ひ、ひぃ……か、帰してください……帰してぇ」
四つん這いの両手を手錠で拘束されたマリーは喉を引きつらせ泣いている。
小さかった乳房を肥大化させ乳首には牛に使いそうな物々しい搾乳機が取り付けられている。
「あああぁぁぁあぁ」
搾乳機のカップが無理やりマリーの黒ずんだ乳首を引っ張り中から濃厚なミルクを吸いあげる。
「い、いやあぁあぁぁあぁぁ」
犬が吠えるような姿勢でマリーの喉から苦痛と恍惚が混ざったような悲鳴が漏れる。
「ははははw もうすっかり立派な乳牛だねw どうw シスターから膨乳搾乳牝牛になった気持ちはwwwww」
「ひ、ひぃ……さ、触らないでください」
背中を男の手の平でねっとり撫でられマリーの顔が真っ青になる。
ゾゾッと嫌悪の鳥肌が立ち濡れた淫口から大量の愛液がどぶっと零れる。
「あ、ああぁぁあ……」
目を剥き唇からだらだらと涎が零れる。
「ははw キメの細かい肌だw 牝牛じゃなければ恋人の一人や二人は出来ただろういい肉だwwwww」
「おっごぉ……!?」
尻肉に手を突き込まれ黒く盛り上がった肛門に太い指が二本突き挿入さる。
「い、痛い……痛いですぅ」
肛門を指で貫かれたままマリーは四つん這いの姿勢を崩せずふるふる震える。
「おっほぉ」
腸内を埋める指がクイッと曲がりマリーの喉から下品な音が漏れる。
同時に乳首から大量の母乳がどぼどばと溢れ出す。
「ははははw 少し虐めただけで母乳の射が良くなるなんて、もうマリーちゃんは清楚なシスターじゃなく牡を悦ばすだけの下品な牝だねwwwww」
「おっ……♡」
肛門から指をズボッと抜かれる。
「あ、あああぁぁぁ♡」
口を広げた肛門からびゅるるっと溜まっていた腸液が吐き出される。
「み、観ないでくださいぃ……ひ、ひいいぃぃぃぃい」
肛門から噴水のように腸液を噴きながら尿口からじょろじょろと小水が漏れる。
「へへw お尻の穴もおしっこの穴の穴も汁をびゅるびゅる噴き出しちゃってw 元人間って言う誇りはないのwwwww」
「あ、ああぁ……い、いやぁぁぁあ」
目の端から大粒の涙をボロボロ零す。
「ひ、ひぃぃ♡」
同時にマリーの四つん這いの裸体が激しく反応し、びくんびくんっと痙攣を起こす。
「ははははw イッちゃったよw 普通の子供なら絶対にしない牝息をしちゃったよwwwww あははははw この牝牛、乳をデカくしただけじゃなくって虐められていくマゾ牝に成り下がってるよwwwww」
出張った腹を抱えながら男は大笑いする。
「ひ、ひどい……ひどいです♡」
目の奥にハートマークを浮かべマリーは嘲笑われる屈辱と恍惚に何度も四つん這いの裸体を痙攣させる。
「なにが酷い? こんな姿に変えられて顔をとろとろさせながらなにが酷い? なら見てみろw 今のマリーちゃんの本当の姿をwwwww」
「うぐぅ……ひ、ひぃいいいぃぃい!? み、見せないでくださいぃ♡」
髪を無理やり掴まれ壁に設置された姿鏡を見せられる。
「いやああぁぁぁぁぁあ!?」
鏡には髪を掴まれているのにとろとろに顔を悦ばせている一匹の牝が映っていた。
伊落マリーそのものだった。
「いやぁ……いやぁぁぁ」
心の中を絶望と恍惚が埋め尽くし淫口からさらに濃厚な愛液が塊となってどぶっと零れる。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
鏡を見ていた目が裏返り喉の奥から人間の時では恥ずかしくって絶対に出せない牝の咆哮を上げてしまう。
「おっごぉ」
マリーの目が白黒に歪む。
吸い上げをいつの間にかやめていた搾乳機がまた動き出したのだ。
「ひ、ひっぎいいいぃぃぃいい♡」
背中を反らし百センチはあるだろう超乳を揺らし乳首から母乳を噴きださせる。
「いやぁぁあぁぁぁぁぁあ」
悲鳴を上げながら吸われた搾乳機からどばどばと大量の母乳を搾り取られていく。
鏡に映る自分の顔がますますどろどろに蕩け人間の面影を失わせていく。
(ち、違う……こ、こんなの私じゃ……私じゃ……あ、あああぁぁぁ♡)
搾乳されながらぷりぷりの小さな尻を叩かれる。
「ひ、ひぃ……ひぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尻を叩かれるたびに搾乳機のカップをハメられた乳首からどぶっどぶっと大量の母乳が搾られマリーを追い詰めていく。
「い、いやです♡ 助けてください♡ せんせぇ♡ せんせぇ♡ お願いです♡ たすけにきてくださいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を涙と鼻水と涎でぐちょぐちょにしながらマリーは助けが絶対の来ない「奴隷牧場」の牛舎の中で家畜としての価値が無くなるまで追いつめ続けられるのだった。
最後は「精肉」にされる未来も想像できずに……
しばらく休憩後マリーは牛舎から出され裸のまま牧草の上を歩かされている。
晴れ晴れとした青い空だが地を這う「家畜」達は泣き声を上げて泣いている。
「た、たすけ……たすけてぇ……せ、せんせぇ」
マリーと同様奴隷家畜とされた少女達が思うままに辱められ泣き声を上げさせれている。
マリーは首輪を引かれるまま牧草の真ん中まで歩かされる。
男の手に持ったリードが外される。
「はぁ……はぁ……」
牛舎の中と違い裸の身体を隠すことも出来ない晴れ晴れとした外の世界にマリーは生きた心地を失い息を荒くしている。
男は手に鞭を持つ。
「ははwwww」
「ほっごぉ♡」
小さな尻肉に鞭の乾いた音が響く。
「う、うっぎぃいいいぃぃぃぃい♡」
大きく肥大化した乳房からどぶっと大量の母乳が噴く。
男はさらに二度、三度、マリーの小さな尻に乗馬用の鞭を打つ。
「あ、ああ♡ ああぁぁ♡ ゆ、ゆるしてくだ……ひ、ひぃいいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鞭を打たれたびに肥大化した乳首から大量の母乳が何度も溢れ出す。
びちゃびちゃと緑の牧草の上にマリーの吐き出した白い母乳が降りかかる。
緑色の地面が白く染まり鞭を打たれているマリーの苦痛に歪んだ顔に変化が訪れる。
「お、おおおぉぉ♡ おおおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
マリーの羞恥心と苦痛に歪んでいた顔がだんだんと蕩け目が裏返る。
唇の端から泡が立つ。
だがだんだんと悲鳴を上げる声に甘味が咥えられる。
「ひ、ひぃいいぃ♡ き、きちゃいます♡ きちゃいけないものがきちゃいますぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
百センチを超えるだろう膨乳デカ乳を揺らしマリーの小さな裸体が膝立ちになる。
「い、いっぐぅうううぅぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根のように硬く長く勃起した黒乳首からびゅるるっと真っ白な母乳が男の射精のように噴き出す。
「い、いやぁぁあぁぁ♡ ああぁあぁぁぁあ♡」
マリーの苦痛に歪んでいた顔が今までに無いほど可愛く蕩ける。
膝立ちしていた裸体が上半身を前に崩し尻を高く上げるへの字姿勢になる。
「あ、ああぁ、ああぁあ♡」
白目を剥いたままびくんびくんっと痙攣を繰り返し淫口と肛口からどろどろと牝の涎を垂らし続ける。
「うぐぐぐぐぅ……ううううぅうぅっ」
必死に歯を食い縛りマリーは自分を犯す巨大な牡馬の腰の動きに涙を流している。
「あ、ああぁあぁぁ♡」
淫口を裂く牡馬の男根を締めるとマリーはイキたくないのに惨めな絶頂を迎える。
同時に牡馬の男根がマリーの淫口から外れ、すぐ近くの牝馬へと向かう。
「はぁ……はぁ……」
逃げられないよう四つん這いの両手両足を長い棒で繋げられマリーは牡馬達の繁殖用の「当て馬」にされていた。
「ひ、ひぃ……」
また巨大な牡馬が四つん這いの自分の身体の上にのしかかってくる。
「た、たすけ……おっごぉ♡」
顔が下品に歪み細かった腹がボコッと盛り上がる。
「う、うっぎぃいいいいぃぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひっぎゃああぁぁぁあああ!?」
巨大な牡馬の男根がマリーの細い腹を盛り上げ激しくピストンする。
「じぬぅ♡ じんじゃいまずぅ♡ うまにはめころされちゃいますぅううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
また馬の巨大な男根を締めつけマリーは惨めな当て馬絶頂を迎えてしまう。
同時に馬の巨根が抜かれまた番させたい牝馬の下へと連れていかれる。
「はぁ……はぁ……」
喉の奥から熱い息を漏らす。
あれだけ犯され絶頂を迎えているのにマリーの淫口の中は一滴と牡馬たちのザーメンは注がれず綺麗な肉の色を残している。
「あ、あぁ、あああぁぁ♡」
だが調教され何度も人間の牡のザーメンを受けているマリーには馬とはいえ胎内に精液を流し込まれない「当て馬」は強い欲求不満を呼んでいた。
(中が切ないです……な、なかにザーメンを注がれないのがこ、こんなに辛いなんて……ああぁあ、誰でもいいからオマンコの中にオチンポ汁を……おっごぉ♡)
「うっげぇ♡」
また硬い巨根が淫口を裂き子宮を押し潰す。
思わず振り返るとマリーの顔がゾッとする。
「ひ、ひいいいぃいぃぃい!?」
さっきまで自分を犯していた馬ではなかった。
太く黒い腕がマリーの拘束された裸体を持ち上げ狭い膣口を突き上げる。
「おっげぇええぇえ♡」
喉の奥からトコロテンのように悲鳴を上げ、マリーは「ゴリラ」に犯される恐怖に目を剥く。
「あ、あああ、あああぁぁ♡」
逆駅弁スタイルでゴリラの巨根を咥えさせられたマリーは強い恐怖と新しい快感に裸の身体を震わせる。
「おっごぉ♡」
通常の人間の三倍は大きさの体躯を持つゴリラの片手がマリーの小さな裸体を掴む。
「うっげぇ♡」
そのままマリーの身体をオナホを扱うように激しく上下させる。
「おげぇ♡ うげぇ♡ こ、これ……じ、じぬぅ♡」
歯を食い縛った口からぶくぶくと泡を噴く。
マリーの裸体を掴んだゴリラの右手が激しく男根を扱いて上下する。
「お、おおおおぉぉお♡ おっほほほほほぉ♡ ひっぐぃうううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
文字通りゴリラのオナホと化したマリーは喉から牝の咆哮を上げ続ける。
男根を咥えた淫口からじゅぶじゅぶと愛液の泡が立ち何度も細い腹を盛り上げ続ける。
「ひ、ひいいいぃぃぃい♡ くるぅ♡ ゴリラのオナホにされながらおおきいのきちゃいますうううぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首をのけ反らせマリーは馬の当て馬にされていた以上に強い恍惚感を身体の内側に感じてしまう。
「イッグゥ♡」
清楚だった昔を疑わせるほど下品な表情を浮かべマリーの身体が強い絶頂感に震える。
だがゴリラは射精しなかった。
「おっ……」
白目を剥いたまま男根から淫口を抜かれる。
ゴミでも扱うように扱かされていた裸体を投げ捨てられる。
ゴリラはそのままお目当ての牝ゴリラの下へと向かい今度はオナニーではなく本当の「交尾」をし始める。
「あ、あぁあ、ああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡を噴いたままマリーは死んだように失神する。
淫口からはザーメンを飲めず欲求不満を漏らすように愛液がどろどろ垂れている。
「うっむぅ♡」
身体を拘束され尻を後ろへと突き出されると硬い巨根が淫口を突き上げる。
「うううぅうぅぅ♡」
壁一枚を挟んで外から巨根を突き上げられマリーはくぐもった悲鳴を上げている。
その口には堅い巨根を咥えさせられ、壁一枚を経て上半身と下半身がそれぞれ別の役割として精液便所として扱われいてる。
俗にいう「壁尻」と呼ばれるものを上半身はフェラ用の穴といて使われているのだ。
肥大化した乳房はゆさゆさ揺れ、口の中と壁の向こう側に露出した下半身を犯されながらマリーは涙を散らし喘いでいる。
(イッグゥ♡)
どぶどぶと淫口と口腔に熱いザーメンを中出しされマリーはようやく昇りつめられる「満足感」にうっとりするのだった。
「へへへwwwww」
男根を咥えたままモノのように扱われるマリーの可愛い顔を見て、彼女に懸想していた男は満足げに笑っていた。
欲しかった女がただの肉便器に堕ちて胸がスカッとする気持ちに浸っているのだ。
「俺に見向きもしなかった罰は受けてもらうぜwwwww」
「ううぅうぅぅ♡ うううぅうぅぅう♡」
顔すら知らない男に一方的にフッたことにされマリーは悔しい気持ちをより気持ちのいい快感に変えうっとりしてしまう。