遊戯王タッグフォース、ツァン・ディレ小説「エロ決闘に敗けたツァンがモンスターカードに陵□されながら魔法カードで浣腸させられフィールド魔法で触手の肉壁に飲み込まれる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ひっ……」
男のモンスターが放つダイレクトアタックにツァンは短い悲鳴をあげ涙を流す。
着ていた制服がモンスターの攻撃で破け裸の乳房が露になる。
「い、いやぁぁぁ……」
堪え切れず裸になった乳房を隠し身体を丸める。
下着を穿いてないスカートが捲れ毛の剃られた淫口が男の前に露になる。
男はデュエルディスクにカードをセットする。
「カードをセットしてターン終了w さぁツァンちゃんのターンだよwwww」
「っ……」
顔を真っ青にしてツァンは白い歯をガチガチ鳴らす。
「いやぁ……もういやぁ……ボクの負けでいいからお願い……帰し……うっ」
召喚されたモンスターに髪を掴まれ無理やり立たされる。
「おっごぉ!?」
腹を殴られツァンの身体がくの字に曲がる。
ライフが100ポイント減る。
男はニヤニヤ笑う。
「言わなかったかw 決闘(デュエル)を放棄すれば罰としてライフが100減るルールをwwww」
「げほぉ……あ、ああぁぁ」
髪を放され膝立ちになるとツァンは殴られた腹を押さえ咳き込む。
顔を上げ泣き崩れた顔を男に向ける。
だが男はニヤニヤするだけで早くドローしろと自分のデュエルディスクを使ってジェスチャーする。
「うううぅぅ……」
制服が破け裸になった乳房を揺らしながらツァンは怯えた表情でカードを抜く。
「ボクのターン……」
カードを見てごくりと喉を鳴らす。
「ボ、ボクは「奴隷娘母乳」を召喚。奴隷娘母乳の効果……奴隷娘を相手フィールドに送ることでボクのおっぱいから母乳を出してライフを回復する」
召喚された美少女モンスターが悲鳴を上げながら相手フィールドへ送られ、待っていたモンスターに陵辱される。
モンスターの手がツァンの美少女モンスターの乳房を握り締める。
「あ、あああぁぁぁぁあ♡」
感覚がリンクしているツァンは陵辱される自分のモンスターに自分の身体が強く反応し乳首から母乳を噴きだす。
「ひ、ひいいいぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首から大量の母乳が噴きだしツァンのライフが「1」回復する。
「あっ……」
膝をつくと相手フィールドに送られた美少女モンスターが男の手札として戻る。
「はぁ……はぁ……」
唇の端から涎を垂らしツァンは手札を抜く。
「カ、カードを一枚セットしてターン終了」
がくがく身体が震えるがこの地獄のような淫辱から逃げるには勝つしかない。
例えデッキが百パーセント勝てない敗北専用のデッキでもツァンは希望を捨てるわけにはいかなかった。
「へへへwwww 楽しい決闘(デュエル)しようぜwwwww」
下唇を舐めると男もデッキからカードをドローし、手札を抜く。
「俺はさっき伏せたカード、罠カード「緊縛」を発動w このカードは相手女プレイヤーの身体に装備し以降カードをプレイ出来なくなるwwwww」
「え……ひ、ひぃ!?」
両手が後ろへと回され着ていた制服が全て弾け飛ぶ。
裸にされた身体が赤い縄で縛られ天井が無いのに空中へと吊るされる。
「いやぁぁ……怖い……これはイヤァァ……お願い。トラップを使わせてぇ! トラップは砂塵の大嵐なの! これを使えばフィールドのカードを破壊できるかお願い使わせ……うむぅ!?」
身体を緊縛され吊るされたまま口の中にモンスターの硬い巨根が捻じ込まれる。
「うううぅうぅううっ」
人間のでなくモンスターの男根を口に咥えさせられツァンの顔が真っ青に染まる。
「陵辱モンスターは相手モンスターゾーンに美少女モンスターがおらず、かつ相手決闘者(デュエリスト)が美少女ならあらゆるルールを無効にしフェラチオをさせるwwwww」
「うっむぅ……」
身体を吊るされ抵抗出来ないツァンは口の中を埋めるモンスターの牡臭い臭いに目を剥く。
(こ、こなみぃ……)
裏返った目から大粒の涙が零れる。
「うっむぅ……うっむぅ……」
口の中をモンスターの男根でピストンされ、吊るされたツァンの裸体が縄を揺らし前後へと動く。
男の喉から笑い声が響く。
「ははははwwwww 決闘(デュエル)そっちのけでセックスをしてるなんてツァンちゃんとんだ変態だねwwwwww」
男は抜いたカードを見せる。
「魔法カード「浣腸」を発動w これは相手プレイヤーが美少女なら肛門に浣腸液を流させる」
「うっ……」
口の中にモンスターの男根を咥えたまま肛門に硬いモノを感じる。
(い、いやぁぁぁああ……あっ)
腸内に熱い薬液を流し込まれる感触が広がる。
「う、うううぅぅうぅぅぅぅ」
腹の中を鋭い針で刺されるような腹痛が襲い、口の中の男根を強く吸ってしまう。
「うむぅ……うううぅぅぅ……うっぶぅ」
目を剥き唇の端から泡を立てる。
どんなに嫌がってもツァンの肛門には一度発動した魔法カードによって無慈悲に浣腸液を流し込まれる。
「うっぶぅ!?」
鼻の穴から青ざめた精液を噴き、ツァンは口の中に射されたのだと理解し涙を流す。
「うぐぅ……う、うううぅぅ」
口から男根を抜かれ肛門からも空になった浣腸器を外されるとツァンは妊婦のように膨らんだ腹を押さえてうずくまっている。
後ろへ突き出した尻がぶるぶる震え、今にも肛門から溜まっている便が吐き射そうになる。
「だ、だめぇ……あ、ああぁぁ……でるぅ……でちゃうぅ」
白い歯がガチガチ鳴り強い悪寒にツァンは涙を流す。
そして、
「あ、あああぁあ……見ないでぇ」
身体を起き上がらせ肛門が開こうとする。
男の手からカードが抜かれる。
「速攻魔法「アナルストッパー」。これは「浣腸」を使った後に発動可能。相手美少女決闘者(デュエリスト)の排泄を無理やり止めさせる」
「い、いっぎぃいいぃぃい……ひ、ひどいぃ……」
這い出ようとした排泄物を無理やり押し戻すように小さな肛門に硬い円錐型のアナルストッパーがハマりツァンの腸を追い詰める。
「い、いいぃい……だめぇ……抜いてぇ……おなかがさけそう!?」
膨らんだ腹を抱え転がり苦しむツァンにモンスターの手が伸びる。
「うっぐぅ……い、痛ぁ」
髪を掴まれ無理やり立たされるとツァンは苦しそうに涙を流し哀願する。
「も、もう負けでいい……ずっと奴隷でいい……だから……出させ……っっっっっ!?」
便意で追い詰められている腹をモンスターは無慈悲に拳で打ち付ける。
「うっぎゃあぁあぁあああぁあぁあぁ」
喉から吐血するように唾液を吐きだしツァンの淫口の上の尿口からじょろじょろと小水が漏れる。
その姿を見て男は手札を抜く。
「俺は「輪姦ゴブリン」を召喚w このカードは召喚時陵辱モンスタートークンをフィールドに可能な限り召喚し相手美少女決闘者(デュエリスト)を輪姦するwwwww」
「え……」
髪を掴んでいるモンスターの手が離れ、同じ顔と体形持つ巨大な「ゴブリン」五体並ぶ……
「あ、あぁぁぁぁあ……」
子宮が冷たくなるほどの恐怖を覚えツァンは殺されるという恐怖に発狂しそうになる。
「うむぅうううぅぅう……」
ゴブリンの身体の上に仰向けになって淫口を犯されるとツァンは右手と左手、口の中に異なる長さの淫棒をねじ込まれ目を剥いている。
腹の中はまだ浣腸の排泄物を溜め気が狂う程の激痛を腸内で感じている。
「うっぶぅ……」
口の中に熱いザーメンを放たれ右手と左手で扱かされた肉棒からも熱湯のような牡液が降り注ぐ。
「ううううぅぅぅ」
身体をモンスターの体液で汚しびくんびくんと波打たせる。
「うっ……」
淫口にも熱いザーメンを中出しされ自分の卵子がカードモンスターの精子で受精する光景が浮かび上がってしまう。
「ぶはぁぁぁ」
男根を抜かれ口の中に新鮮な空気が入る。
「あっ……い、いいいぃぃぃぃい」
身体を降ろされ四つん這いにされるとゴブリン達はツァンの肛門を埋めるアナルストッパーを無理やり引き抜こうとする。
だが肛門がガチガチにアナルストッパーを噛みしめなかなか抜けず、ツァンは歯を食い縛って腸に力を籠める。
「い、いいぃ……ひ、ひぃぃ」
引っ張られた肛門が捲り上がりずぶずぶとアナルストッパーが抜けていく。
「あああぁぁあぁぁ……おっほぉ♡」
肛門からズボッと音が鳴り今まで圧力のかかっていた腸内に快感にも似た爽快感が生まれる。
「いっぐぅうううぅぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アナルストッパーを引き抜かれた肛門から太く長い排泄物が一本の尻尾のように吐き出され床に飛び散る。
「あ、ああぁぁ♡ と、とまらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
堰を切った肛門からぶりぶりと音をって排泄物が吐き出され異様な臭いが広がる。
「ひっぐぅん♡」
ぶちっと最後のひと搾りが肛門から吐き出される。
「はぁ♡ はぁ♡」
顔を恍惚に蕩かせ鼻水を垂らす。
男はニヤニヤ笑い手札からカードを抜く。
「俺はフィールド魔法「触手肉壁」を発動w このカードはフィールドにいる陵辱モンスターを触手に変え、相手美少女決闘者(デュエリスト)を肉壁の中へと飲み込み二度と出れなくするwwwww」
「え……?」
ようやく便意から解放され放心しているツァンの眼前にワームのようになった巨大な触手が口を広げ彼女の裸体を飲み込む。
「あっ……」
触手に飲み込まれツァンのライフが0になる。
「がっちゃぁwwww 楽しい決闘(デュエル)っだったぜwwwwww」
敬愛する偉大なる決闘者(デュエリスト)のキメポーズを辱めながら男はデッキからカードを抜く。
「へへwww アンティールールだからなwwwww」
デッキから抜かれたカードには絶望の表情のまま無数に絡まれた触手の波に陵辱された「ツァン・ディレ」がモンスターカードとして封印されていた。
「うっ……うううぅうぅぅ!?」
自分がカードの一枚にされてることにも気付かずツァンは薄暗い肉壁の中必死に助けを求めていた。
「ううううぅぅぅう!?」
長い蔦で首を絞めながらその先で口の中を犯す触手の男根に言葉を封じられながら肛門を違う触手の男根で突きあげれている。
「ううううぅぅぅうぅう」
苦痛と恐怖に心を追い詰められながらツァンの目から大粒の涙が飛び散る。
(お願い……助けてぇ……うぉぉ)
肛口を太い触手の先で犯されながら淫口も同じ太さの触手で貫かれる。
「ううううぅぅぅぅう」
両手両足が肉の壁にめり込み同化させられ逃げることも抵抗することも出来ない。
手足の感覚はあっても事実上切り落とされたようなモノであることにツァンは気付いていない。
「うううぅぅぅぅう」
首を無理やり上げられ口の中の触手の先がより深く喉の奥へと侵入する。
「っっっっっ」
視界がバチバチ光り喉を貫通した触手が胃の中へと入る。
「うううううぅっ」
胃の中になにかを植え付けられた満腹感が襲い腹が膨れ上がる。
肛門の触手からも栄養を送るための栄養剤という名のザーメンを流し込まれる。
(ぐ、ぐるじいぃ……い、いっそころしてぇ)
暴れたくっても両手が肉の壁にめり込み同化してるため感覚こそあれど動かせなかった。
「うっぐぅ♡」
腹を満腹にしていたモノが急に蠢く。
「ぶはぁぁ……う、うげえぇぇえぇ」
口から触手の先が抜かれると胃の中のモノを全て吐き出すように大量の触手が口内から産み落とされる。
「あ、ああぁぁ……うそ……こ、こんなの悪い夢だわ」
自分が淫口でなく口腔で子供を……しかも触手を産んでしまったショックにツァンの精神が崩れるのが分かる。
「い、いやぁ……うむぅううぅぅぅう!?」
また口の中に柔らかい触手が胃の中まで入り込み無理やり自分の子供を孕ませにいく。
(お願い……いっそ殺してぇ……うげぇえぇえぇえ)
淫口の中にも奇妙な異物感を覚える。
(あ、ああぁぁあ?)
自分の腹がさらに膨らむのを感じツァンはこの地獄が夢であってほしいと何度も願う。
だが、
「うっぶうううぅぅうっ」
露出している淫口から触手が抜かれると無数の蔦が飛び出し新しい子供が産み落とされる。
「ううううぅぅぅぅう」
口の中、淫口の中、ツァンは肛門の中にも子供を植え付けられるのだと理解しこの地獄の中、飼い殺しにされるのだと絶望する。
(生かすくらいなら食い殺してぇ! うっむぅ!?)
頭の中にすっぽりとバケツ型の触手が口を広げ飲み込む。
「うっ……うっ……」
触手の口に頭を飲み込まれたまま次第にツァンの動きが悪くなり、そして……
「……」
乳首からどくどくと母乳を垂らしたまま動かなくなる。永遠に……