ブルーアーカイブ、阿慈谷ヒフミ小説「乳首を釣り糸でクイクイ引っ張られながら男達に輪□されクタクタになるまで□された後ビールを飲まされ酩酊状態のままレイ□を再開させられる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ひぃ……ひぃ……ゆるしてくださいぃ」
乳首と淫核に巻かれた釣り糸をクイクイ引かれ後ろ手を縛られたヒフミは短い悲鳴をあげ泣いている。
「おらぁw もっと早く歩けwww」
「いぃいいいぃいいい……」
乳首と淫核が千切れるのではと思うほど釣り糸を強く引かれヒフミの喉から悲鳴が響く。
「あ、あぁぁ……」
細い足がふるふる震え淫口から大量の愛液が零れ落ちる。
男は釣り糸をビンッとしながら高笑いする。
「なんだなんだw こんな乱暴されて感じたのかw とんだ変態に育ったなw」
「おひぃん!?」
乳首を強く引かれヒフミの喉から惨めな悲鳴が漏れる。
「も、もうゆるしてくださいぃ……ふ、普通に歩けますから……こ、こんなこと……い、いぃいいいいぃいいい!?」
泣き崩れるヒフミの口を封じるように男は手に持った釣り糸を何度も引く。
「た、たすけてくださいぃ……」
敏感な女芯を何度も引かれ、ヒフミは自分の意思では足を止めることが出来ずに男の後ろを引きずられていく。
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今度は淫口から吐き出すように愛液のシャワーが噴く。
男はニヤニヤしたまま乳首と淫核の釣り糸を引きながらヒフミの裸体へと近づいてく。
「い、いやぁ……こ、怖いですぅ……」
べそをかいて泣き崩れるヒフミの顎をクイッと上げる。
「うむぅ!?」
男の唇でキスをされヒフミの目が見開く。
「うぅぅううぅ!?」
好きでもない男の唇を感じ裸にされているヒフミの肌がゾワゾワと鳥肌を立てる。
「う、うぅ……ぐちゅ……じゅぅ」
口の中に舌を入れられぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる。
「うっ……?」
口の中に唾液と一緒になにかを流し込まれる。
「ごくっ……」
思わず飲んでしまう。
「ぷはぁ……」
舌の先と舌の先に唾液の糸が垂れ熱い息が漏れる。
「あ、あぁ……な、なにを飲ませ……うっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
背筋の神経が痺れるような恍惚感に襲われヒフミの目が見開く。
「あ、あ……あぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口がぱくぱく開き目の端から大粒の涙が零れる。
「い、いぃいいいいぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大股を開いた淫口からシャワーのような愛液が噴く。
「あ、あぁぁ……おっ!?」
立つことが出来ずヒフミの小さな尻が床に落ちる。
「おっぐぅ♡」
掴んだままの男の釣り糸が尻もちをつくヒフミの身体に引っ張られビンッとなる。
「は、離してくだ……お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の指がヒフミの乳首と淫核に繋がって張り詰める釣り糸を弦のように弾く。
「や、やめ♡ やめてぇ♡ お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首千切れるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛い顔が下品に歪み、喉から少女でない獣のような悲鳴が上がる。
「イッぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尻もちをついたまま淫口から際限なく愛液が噴き続ける。
「あっ……」
ヒフミの目が裏返る。
乳首と淫核を釣り糸で引っ張られたまま背中が床に倒れる。
ドスンッと音が鳴る。
「お、おぉぉおぉ♡」
背中を倒したまま乳首と淫核に巻かれた釣り糸が引っ張られギリギリとなる。
「はははw まるで本当に釣りをしてるみたいだなwww」
「おっほぉ♡」
釣り糸を引っ張られヒフミの裸体がビクンッと跳ねる。
男の釣り糸を持ってない左手がヒフミの右股を掴み持ち上げる。
「あ、あぁぁ……♡」
唇の端から泡を噴くヒフミに男の口角が上がる。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濡れそぼった淫口に太い肉棒がねじ込まれ腹の内側が盛り上がる。
「い、いぎぃぃいいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首と淫核を釣り糸で引っ張られたまま淫口を貫かれヒフミの白い歯がギリギリと噛み縛る。
「ほほw 釣り糸を引っ張るとオマンコがギュッギュッと締まるぞwww」
「おっごぉ♡」
釣り糸を引っ張られヒフミの裸体が跳ねる。
淫口を貫く男根を締め愛液を噴いてしまう。
「あ、あぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い足をジタバタさせるもなんの抵抗にならず男の巨根をまた子宮口で受け入れてしまう。
「うっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹を盛り上げられ失神しかけているヒフミの目を見開かせる。
男の腰が激しくグラウンドを繰り返す。
「おっ♡ おぉぉ♡ おぉおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こわれりゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべヒフミの身体がガクンガクンッと震える。
「いっぎぃ♡ い、いい、いぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に足を絡めヒフミの裸体が男の胸板と重なる。
「イッぐぅぅううぅうぅぅううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
見開いた目から涙が散り喉から牝の咆哮が響く。
「あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮に熱い汁を感じヒフミの目が完全に裏返り口から泡が飛び散る。
「うっむぅ♡ うむうむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の身体の上に跨ったままヒフミは口の中にねじ込まれた男根を吸っている。
右手と左手で硬い巨根を扱き下から子宮を突き上げられる。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰が上に突き飛ばされる。
肛門を埋めていた男根が腸壁を突き上げ、持ち上がっていた腰を下に落ち下ろす。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
五つの巨根を小さな身体で突き上げられヒフミの裸体が震えて痙攣を繰り返す。
(き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
チンポ、チンポ、チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ……
「ぶはぁ♡ ちんぽぉぉおおぉおおおぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根から離れた小さな口からお嬢様と思えない下品な本音が叫ばれる。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を挟んでいた肛門と淫口の男根が同時に突き上げれる。
「うぎぎぎぃ♡ き、きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
サンドウィッチされた裸体を痙攣させ唇の端からぶくぶくと泡が立つ。
「おっごぉ♡」
二つの男根が同時に子宮口と腸壁を突き上げられヒフミの喉から淫らな牝の咆哮が漏れる。
「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口と肛口に熱いザーメンを射ち放たれヒフミの腹が膨らむ。
「はぁ♡ はぁ♡」
男根が離れるとヒフミはくたくたの裸体を壁に寄り添うように支え、裸の尻を後ろに突き出す。
淫口の肛口から中出しされた精液がどろどろと零れる。
「お、おぉおぉおぉぉ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
イキッ放しになった裸体を何度も痙攣させヒフミの二つの肉穴からぶぴっと精液が噴き出す。
「はははw 五人分のザーメンをたっぷり飲んだなw これなら腹ボテセックスも早くにデキるかもなwww」
「おっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンを垂らす淫口にまた硬い男根がねじ込まれる。
「う、うっぎぃぃいいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壁についた手を握りしめる。
男根を貫かれた淫口を締め付け腰が勝手に前後にゆさゆさ揺さぶられる。
「お、おぉおぉおぉぉ♡ オマンコこわれちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
欲情のハートマークが瞳の奥から浮かび上がる。
壁に手をついた裸体がガクガク震え、葉歯の根が鳴る。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫肉を締める勢いで肛門の中の精液がビュッと噴き出す。
「はぁ♡ はぁ♡」
涎を垂らす口から熱い息が漏れる。
淫肉の男根がびくびくと血管を脈打たせる。
「おっごぉ♡」
また腹の内側を盛り上げられる。
腹の中で押し潰された子宮が男根の逞しさに屈服し熱く火照る。
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
細い右足を上に上げりれヒフミの身体が前後に揺さぶられる。
ずちゅばちゅと淫口から精液の弾ける音が響く。
「き、きもちいい♡ きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分で腰を振り淫口の精液が泡立ち男根をさらに強く締める。
「うぼぉ♡」
自分で動いて扱いている男根で腹を盛り上げると目がぐるぐる回る。
「お、おぉぉおぉおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳みそを焼くような強すぎる恍惚感にヒフミは気が狂いそうになる。
「オ、オナニーよりき、きもちいい♡ く、苦しくって痛いのにそれ以上に気持ちいいのが強すぎて頭がバカになっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
男の手がヒフミの細い両足の腿を掴む。
「うっぎぃ♡」
細い身体を持ち上げられドンッと硬い男根が淫口を串刺しにする。
「あ、あぁああぁぁあああぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉の奥から気持ちのいい悲鳴が漏れる。
「あっ……♡」
裏返った目からハートマークが浮かぶ。
「うっほぉ♡」
男根と繋がったまま、ヒフミの身体がくるりと横に回転する。
「あっ……」
男の濁った目の先がヒフミの澄んでいたはずの瞳の視線と重なる。
「あ、あぁぁ……お、おぉぉおぉ♡」
向き合ったまま腹の内側がボコッと盛り上がる。
淫肉がギュウギュウ男根を締め精液を搾ろうとする。
「うっげぇ♡ おほぉ♡ い、いぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がりヒフミの子宮を責め立てる。
ぶちゅぐちゅと淫口から泡が立ちヒフミの耳を陵辱する。
「す、すごいですぅ♡ こ、こんなに気持ちいいのなんてし、知らなかった♡ し、しりたくなかったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に細い足が絡まる。
「おっほぉ♡」
自分から細い足に力を込め身体を縦に揺さぶる。
「いぐぅん♡ お、おまんこの中がぐちゃぐちゃに♡ おまんこのなかがこわれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇から涎を垂らし白い歯を食い縛る。
「うぢゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ヒフミの唇が自分の意思では男の唇を奪い口の中で二つの舌が絡みつく。
「うじゅぅ♡ じゅじゅぅ♡ うぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
持ち上げられた裸体がゾクゾクと鳥肌立つ。
(こ、これ以上き、気持ちよくなっちゃうだ、だめ♡ これ以上気持ちよくなったら戻れなく……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
淫口の中に熱いザーメンをどくどく感じヒフミの目の端から甘い涙が零れ落ちる。
「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
繋がったまま男の唇から離れヒフミの表情がありえないほど淫らに歪みまくる。
「もっと中に射してください……あ、赤ちゃん……デキてもいいですからぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どろどろの欲望の中、ヒフミは男に孕まされて犯される自分を想像してまたイッてしまう。
「ごくごくごく……」
男に渡された缶ビールの中身を一気飲みしヒフミの細い喉が鳴る。
未成年ではあるが半日近く休みを与えられず陵辱されてるせいでヒフミの体力は底をつきかけていた。
身体に悪いアルコールでも今のヒフミにはオアシスの水のように美味しく感じていた。
「ぶはぁ……」
唇から缶ビールを離し喉の奥から熱い息を吐く。
「あっ……♡」
疲弊した身体に一気に酔いが回ったのかヒフミの裸体が淫液を垂らしながら床に倒れる。
「あ、あぁぁ……お、おほぉ♡」
酩酊状態になったのかヒフミの身体が仰向けのままびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「お、おぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
開ききった淫口からザーメンと混ざった愛液が小水のように溢れ異様な臭いを放つ。
男もヒフミの手から転がった缶ビールを拾い、中に残ったアルコールを飲み干す。
「へへっw キマッちまったなwww」
「あっ……♡」
足を開かれひくひくする淫口を見られる。
男の下唇がべろりと舐める。
「淫獄に堕としてやるよwww」
「うげぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッと腹の内側が盛り上がりヒフミの喉から少女と思えない下品な音が漏れる。