学園アイドルマスター、姫崎莉波小説「いつの間にか洗□されていた莉波が恥ずかしいアイドル衣装でガラの悪い男達の前でオナニースクワットさせられながらアヘらされ下品に輪□され男の巨根にフェラチオする話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「え……?」
更衣室でパンティーを脱ぐと莉波は顔を赤くする。
「やだ……挿入っぱなしだった」
肛門から露出するアナルビーズの柄についた輪っか指をかけるとなんの迷いもなく引き抜く。
「ううううぅぅ♡」
ブラだけ付けた裸の身体を揺らし思わず甘い声を出す。
「あっ……?」
アナルから吐き出したアナルビーズの本体を見て顔を赤くする。
「いっぱい汁が出ちゃってる……じゅるぅ♡」
下唇を舐め口の中にさっきまで自分の腸内に埋めていたアナルビーズの本体を咥える。
「ぐちゅぅ♡ じゅじゅぅううぅう♡」
更衣室に自分しかいないことをいいことに自分の腸液の塗されたアナルビーズを舐めうっとりする。
「ふふっ……美味しい♡」
うっとりするくらい妖艶な笑みを浮かべる。
舐め終わり綺麗になったアナルビーズを自分の更衣室のロッカーの中に入れる。
そのままロッカーの中から今回のライブの衣装を取り出す。
「可愛い♡」
乳房とスカートの真ん中がぱっくり割れた大切な部位が全て露出した衣装に裸になった莉波の身体が熱くなる。
「ご主人様に調教したいただいたこの身体……みんな悦んでくれるかなぁ♡」
元々大きかった巨乳が強い興奮でむくむくと肥大化し裸の乳首がツンッと上を向く。
「……」
衣装に腕を通し服を着る。
裸の乳房がそのまま衣装の外に出て淫猥な雰囲気を作る。
スカートも真ん中が縦に割れ、下具を着けてないパイパンの淫部が露になって濡れている。
「うっ……♡」
くるりと回転するとスカートの裾がパサァと広がり裸の尻が露になる。
二つの大きな尻にはマジックで左右に「マ」「ゾ」と書かれていた。
「あっ……これを忘れるところだった」
最後に首に隷属の証の「首輪」をハメる、莉波は自分以外いない牢獄のような鉄格子の更衣室を出ていく。
「あっ……♡」
部屋を出るとすぐに無数の男達が莉波を囲っていた。
彼らの顔つきには真っ当な人生を歩んでこなかったスジモノの気配が堂々と刻まれ、裸同然の莉波を観て笑っていた。
「へへw 待ってたぜ……」
横に立ち肩に手を回すと男の手が莉波の大きな乳房を鷲掴みにする。
「うっ……♡」
顔を赤くして震える莉波に男は掴んだ巨乳を指を曲げぐにゅぐにゅと揉む。
「じゃあライブにしようかwwwww」
「は、はい♡」
胸を揉まれながら男達の波をかき分けステージとして扱う「監禁所」の奥へと歩かされる。
ついた奥には蝋燭の蝋のように真っ直ぐと立たされた一本の極太ディルドが立たされ先がぴくぴくと震えている。
男の手が揉んでいた胸から離れぷりっとした尻をパシンッと叩く。
「じゃあたっぷり踊ってもらうぜwwww」
「あ、あぁぁあ」
裸の巨乳をぷるぷる揺らしながら莉波はまっすぐ立たされたディルドバイブの上に大股を開いて立たされる。
「はぁ♡ はぁ♡」
息を荒くし莉波は細い腕を頭の後ろへと回す。
「そ、それでは莉波の尊厳破壊ダンス♡ 観ててください♡」
足をがに股にし莉波のむっちりした腰がゆっくり下へと降りる。
「お、おおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肉厚になった淫口に太いディルドバイブが挿入り込む。
「お、おほぉ♡」
ずぶずぶと奥へと挿入ってくる太いバイブに莉波の細かった腹が盛り上がっていく。
「おっごぉ♡」
細い腹がより大きく盛り上がる。
バイブを飲み込んだ淫口がミチミチと拡がり愛液を垂らし続ける。
「あ、ああぁ……あっ♡ あっ♡」
小さな口から泡を噴き莉波の蕩けて濁っていた目が裏返る。
「あっ……あっ……」
白目を剥いたまま動かなくなる莉波に男達は下品に笑う。
「なんだw 咥えた程度で終わりかw どうやら少し躾が必要だなwwwww」
そういうと男は手に持ったスマホの「解除」と書かれたポップアップを押す。
「え……?」
裏返っていた莉波の濁っていた目に光が戻る。
「きゃ、きゃあああぁぁあぁぁあぁあ!?」
男達の前で恥ずかしい格好を取っている自分を認め絶叫する。
男たちはニヤニヤしながら命令する。
「おっし、そのままオマンコスクワットだw 最低十回はイクまでは終わらないぞwwww」
「ひ、ひいいいぃ!? め、めいれいし、しな……あ、ああぁあぁあ♡」
男達の命令に従うように淫口を引き裂く極太バイブを扱くように莉波のむっちりした腰が上下へと動く。
「い、いやぁ……か、身体が勝手に……た、たすけ……プロデューサー君……助け……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分から腰を一期に落とし子宮口を潰す。
「おおおおぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
羞恥と恐怖に歪んでいた莉波の顔が下品に歪む。
バイブを咥えた淫口がびくびく動き愛液を落とし続ける。
「あ、ああぁぁ♡ いやぁぁぁ……いやあぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガラの悪い男達の視線を浴びながら莉波は悲痛な泣き声を上げ裸の同然のアイドル衣装の身体を上下する。
射精した精液のようにバイブを咥えた莉波の淫口が愛液が零れ、粘着液が弾けるいやらしい音が立ち続ける。
恥知らずなダンスを踊った後、莉波は男達に連れられ狭いベッドしかない部屋へと押し込められる。
「ああぁぁ……ふ、太いぃ♡」
恋人(プロデューサー)の十倍は太い巨根を「アナル」で受け入れ仰向けにされた莉波に裸体が震える。
「ははははw 両手にチンポをマイク代わりにしてるなんてw 本当莉波ちゃんは身も心も「愛奴隷(アイドル)」なんだねぇwwwwww」
「おっごぉ♡」
肛門を突かれ細かった腹がボコッと盛り上がる。
右手と左手で握らされていた男根に圧力をかけ思わず扱く力が強くなる。
「はははw ちょっとケツマンコを刺激されただけで手コキする手に力が入るなんてw ほらw 咥えて咥えてwwwww」
「あ、あむぅ♡」
右手で扱いていた男根を口に咥え莉波のむっちりした脚が肛門に男根を咥えたままVの字に持ち上がる。
「ううううぅぅう♡」
首を横にしながら口の中で男根を吸うと左手の肉竿も激しく扱きだす。
(ち、ちんぽ……ぷ、ぷろでゅーさーくんよりも格好いいチンポ……美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
目の奥にハートマークを浮かべ莉波の裸の身体が何度も痙攣を繰り返す。
「うっ……うううぅ、うううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
三つの男根を同時に味わう裸体が激しく反応し莉波の脳みそを溶かしていく。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から熱いザーメンを噴く。
「ううぅうぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に溜まるザーメンを小刻みに喉の奥へと飲む。
莉波の目の奥のハートマークがより濃くいやらしく光り濁る。
「ぶはぁぁ♡ あああぁぁぁあ♡」
口から抜いた男根が熱いザーメンを放つ。
「はぁ♡ はぁ♡ うううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を震わせ莉波の口から牡臭い息が吐き出される。
「おっ♡」
肛門を裂いていた男根からも熱いザーメンを腸内に中出しされビクンッと身体が鳴る。
同時に左手の扱いていた男根からも精液が射精され莉波の白い肌が汚い白濁液へと染まる。
「おっ……♡」
ザーメンまみれの裸体を持ち上げられ肛門から男根が抜かれる。
「おっごぉ♡」
そのまま正面座位の姿勢のまま莉波の濡れた淫口に男の巨根がドンッと突きあげられる。
「あ、あああぁぁあぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮を直接潰す太く長い男根に莉波は獣のような悲鳴を上げ、思わず目の前の男に抱き着いてしまう。
男の顔が莉波の90センチある巨乳に包まれ、むにゅうぅと音が聞こえた気がした。
「お、おおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ふ、ふといぃ♡ ながいいいいぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の頭にしがみついた莉波の尻が激しく上下する。
淫口から男根を扱くぶちゅばちゅと音が響く。
「へへwwww 激しいなぁwwwww」
莉波の手で射精させた男達は彼女の乱れた姿に興奮したのか勃起している巨根をさらに大きくする。
「おっごぉ♡」
男に抱き着いて尻を振っていた莉波の背中が押し付けられる。
盛り上がっていた肛門に硬い感触が広がりグッと拡がる。
「お、おおおぉっ♡ さ、さんどうぃっちぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口と肛口を同時に硬い巨根で蓋を閉められ莉波の小さな口から少女とは思えない牝の咆哮を上げる。
「うぐぅ……い、痛ぁ」
二穴責めに息を詰まらせる莉波に男はサラサラの髪を使み視線を上げさせる。
「うっぶぅ♡」
首を無理やり横に向けさせると男の巨根が口の中へと挿入り喉奥を突き上げる。
「うううぅぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口、肛門、口腔と同時に三つの巨根を受け入れ莉波の視界がバチバチ光り輝く。
(ぐ、ぐるじぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
普通のセックスではまず味わえない乱暴な輪姦に莉波の裸体が激しく反応する。
口と肛門と淫口の男根が同時に莉波の肉穴を突き上げる。
「ううううぅぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界が光り輝き莉波の脳みそが男の男根一色に染め上げられてしまう。
(ぷ、ぷろでゅーさーくん……)
男根を口に咥えたまま大きな目から涙をボロボロ零す。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
喉の奥を乱暴に突きあげられながら肛門と淫口の男根がドンッとむっちりした腰を打つ。
「ううううぅぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の端から泡を噴き莉波の目がぐるぐる回る。
(しぬぅ♡ しんじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
恋人のモノよりも遥かに大きく乱暴なモノで身体の中をぐちゃぐちゃにかき回される。
無理やり犯される莉波の裸体が引き裂かれるほどの快感に包まれ脳みそを破壊していく。
「うっぶぅ♡」
口の中に熱いザーメンを放たれ同時にまた淫口と肛口に熱いモノを中出しされる。
「あ、ああぁあぁ、あああぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肌の上も身体の中も牡の体液で汚され莉波はあまりの恍惚感に一瞬だけ気を失ってしまう。
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぅ♡」
ひじ掛けのある座る男の股間に顔を埋め莉波は口の中の男根を首を振って吸っている。
「ううううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口内に異臭漂う牡の臭いを感じ莉波の目から大粒の涙が零れる。
(し、舌の上が……お、美味し気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
洗ってない牡根の味が舌の上に広がり強い嫌悪感が襲い掛かる。
だが同時に舌の上に強い恍惚が襲い掛かる。
舌の上に広がる恥垢の嫌悪感が舌の上で「美味しい」と誤認させ快感と美味を同時に味合わせる。
「ははははwwww すっかりチンポ中毒だなw まぁこれからはそれがデフォになるけどな……なんてたってこれが終わったらマニラに売る予定だからな。あっちで莉波ちゃんを買いたいって言う富豪がいてねぇ。莉波ちゃんを買えるなら今後、コネクションとして幅を利かせてくれるって言うんだ。まぁあの変態に買われたら莉波ちゃんもう二度と日本にも戻れないし彼氏が見たら莉波ちゃんと認識できない程姿を変えられるかもしれないけどエロさは高まるからいいよねぇwwwwww」
ゲラッと笑い声が響くも、
「うっむぅ♡ うっむぅ♡ じゅううぅぅうぅぅぅぅうぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達の嘲笑の声も聞こえてないのか、むしろ聞きたくないから夢中になってるのか。
莉波は口の中の硬く臭い男根を吸い目から濁った涙を流す。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンを噴き莉波の澄んでいた図の濁った目が裏返る。
(い、いぐぅ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
腹を膨らませるほどの濃厚なザーメンに莉波は自分の運命が完全に「詰んだ」ことに絶望するのだった。
(たすけてぇ……ぷろでゅーさーくん)
幸せだったアイドル候補生だった時代を思い出し、男達に対する悔ししさと恐怖に愛液のおしっこを漏らすのだった。