ブルーアーカイブ、聖園ミカ小説「トリニティーを裏で支配しようと男達が手始めに先生の恋人のミカをかどわかし奴□へと堕とし惨めな肉欲まみれにした後新しい奴□としてマリーが堕ちる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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「うぅぅぅ……離してぇ」
細い両手を縄で縛られ天井に吊るされるとミカは悔し気に男を睨んでいる。
裸の身体をぷるぷる震わせ涙が滲み出る。
「ははははwwwww まるで吊るされた干し肉のようだなぁwwwww」
「うっ……」
後ろから揺れる巨乳を下から支えられミカの裸体がビクンッと跳ねる。
男の太い指がミカの豊満な巨乳をむにゅむにゅと揉み、乳首を引っ張る。
「う、うううぅ……い、痛い……やめてぇ」
乳首を引っ張られロケット型にミカの大きな巨乳が伸びる。
伸びた巨乳が血管を浮き立たせどくどくと脈打つ。
男は後ろからミカのコリコリの乳首を堪能しヒヒッと笑う。
「いいねいいねぇw トリニティーのお嬢様の惨めな肉化wwwwww これだからこの仕事辞められないのよwwwww」
「おっ……」
引っ張られていた乳首を放され自由になった巨乳が上下にぶるんぶるん揺れる。
「あっ……♡」
上下に揺れる巨乳をお手玉でも扱うように男の手がキャッチする。
指がぐにぐにと乳肉に食い込み、芯を直接刺激するような恍惚感が襲い掛かる。
「や、やめ……あ、あ……あっ♡ ッ!?」
一瞬漏れた甘い声にミカはハッとなり真っ赤になる。
男は乳肉に食い込ませた指をクイクイしながら下品な笑い声を上げる。
「今、甘い声を出したよなぁw」
「ち、ちが……あっ♡」
男の指がミカの巨乳を握り潰す。
「や、あ、ああぁぁぁぁあ♡」
ミカの吊るされた裸体が激しく反応し淫口からじょろじょろと甘い蜜を垂らす。
男の右手がミカの右乳房から離れ淫液を垂らす淫口に指をかける。
「ひ、ひいいいぃ♡ そこを挿入れないでぇ……」
指を食い込んだ淫口を前に出し裸の腰がびくびくと痙攣を起こす。
「お、おおおおぉっ♡ おおおぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を前に出したまま品の良かったミカの表情が下品に崩れ鼻水を垂らす。
「おっほぉ♡」
淫口から指を抜かれツゥッと粘っこい愛液の糸が垂れる。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
お嬢様とは思えない下品ながに股で身体を揺らし口から熱い息を吐く。
「や、やめて……お願い……かえしてぇ」
小さな口をぱくぱく開き、濡れた目から大粒の涙をぼろぼろ零す。
男の愛液で濡れた指がミカの固くなった淫核をギュッと握る。
「イッグゥ♡」
淫口からぶしゃっと愛液の潮を噴く。
男の指がミカの淫核を摘まんだままギュウゥと引っ張る。
「お、おおぉおぉぉぉぉお♡ お、おおおおおおぉぉぉ♡ は、はなし……い、いたいぃ♡ ち、ちぎれちゃ……おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
引っ張られた淫核を放され、ミカの女芯が男の租チンのように上下にぷるぷる揺れる。
「おっごぉ♡ お、おおおぉぉ♡」
上にビンッとなった淫核を指の腹で押さえ込みギュッと潰す。
「う、ううぅう♡ やめ……ク、クリトリスが……だ、だめにな……あぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
前に出されていた腰が今度は後ろにくの字に曲がり抑え込まれた淫核がびくびくと強い反応を見せる。
反応のいいミカの淫核に男はゲラッと笑う。
「意外とデカいけど普段どんなオナニーをしてるのw クリがデカい女は性欲が強いと聞くが実際はどうなのwwwww」
「う、ういいいぃぃぃぃい♡ おっぱいとクリトリスを同時に引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
手に余るほどの大きさの巨乳と指で軽く摘まめるほどの太さの淫核を同時に引っ張られミカの喉から少女と思えない牝の咆哮が上がる。
「あっ……ああぁあぁぁぁあ」
淫口の上の尿口からじょろじょろと甘苦い汁が溢れだす。
男は手のひらを黄色く汚しヒヒッと笑う。
「漏らすほど気持ち良かったかwwwww それとも今まで漏らすほど気持ち良くなれなかったかwwwww」
「うっ……」
男の手が離れ両手を吊るされたミカの裸体が崩れる。
縄がビンッと伸び、ミカの裸体が本当に干し肉のように吊るされる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
唇の周りを涎で汚しながら喉の奥から熱い息を吐く。
この姿を親友の二人が見たらどう思うだろう。
ミカの脳裏に軽蔑する親友二人の視線が思い浮かぶ。
「あ、あああぁぁ、ああああぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の身体がぞくぞくぞくと鳥肌立ち淫口からまた甘い蜜がとろとろ溢れ出す。
男の手が今度は前からミカの震える巨乳を鷲掴みにする。
「なんだw もしかして今の自分の姿を誰かに見られると想像して興奮したかwwwwww ミカちゃんは辱められて感じるドマゾの変態だったかwwwwww」
「い、いわないでぇ……あぁあぁ……ナギちゃん……セイアちゃん……そんな目で見ないでぇ……あああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鳥肌立つ身体の震えを抑えられずミカの裸体が何度も男の手で絶頂を迎えさせられる。
心は必死に先生に助けを求めながらも身体は男の手を求め熱く火照りながら……