崩壊スターレイル、ホタル小説「断頭台のような拘束台に首と手を拘束されたまま豊満な巨乳を揉まれ母乳を搾れ肛門を陵□されるとホテルで待っていた男達に下着を穿いてないスカートの下を見られる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「お、おおぉおぉおぉお♡ じ、じぼられるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから豊満な巨乳を握られホタルの喉から少女と思えない野太い悲鳴が響く。
男はホタルの溢れんばかりの巨乳を掴み乳首から噴く母乳を搾り取る。
「おっほぉ♡」
白目を剥いてホタルの裸体がビクンッと跳ねる。
断頭台に使いそうな首と手首を拘束する枷をハメられ状態で乳を搾ら続け、ホタルの目から大粒の涙が溢れてくる。
「はははwwwww」
ホタルの巨乳を搾っていた男はの喉から愉悦に満ちた笑い声が漏れる。
揉んで乳首から母乳の噴き射る乳房から手を放し、キメの細かい肌を人差し指の腹でツゥッと撫でる。
「お、おおぉおぉぉ♡」
小さな口を広げケモノのような声が上がる。
「た、たすけ……たすけてぇ……きゅ、穹……おっごぉ♡」
後ろへと突き出された尻肉を裂かれ真ん中の肛門を人差し指でズボッと挿入される。
「い、痛い……ああぁぁ……ぬ、抜いてぇ」
指を挿入れられた肛門の括約筋がキュウキュウ締まる。
身体を貫かれたホタルの枷をハメられた裸体がびくんびくんっと波打つ。
男の口角が上がり涎をすする。
「うぎっぎぎぎぎぃ♡ や、やめ……あ、あああぁぁぁあ♡」
喉から悲鳴を上げるホタルに男は肛門に捻じ込んだ指を左右にぐりぐりと弄りだす。
肛門の括約筋だけでなく敏感な腸壁まで指の先で弄られホタルの喉からまた牝の咆哮が何度も上がる。
「はははwwww 濡れてきたぞwwwww」
「おっ……おおおぉぉぉお♡」
捩じられていた指が今度は肛門の中で出し入れされ激しいピストンを繰り返す。
指を挿入れられた肛門からぐちゅぐちゅと嫌らしい音が鳴り響きだす。
「あ、ああぁあぁ……あ、あああぁぁあぁ」
絶望したようにホタルの視界が真っ暗になる。
(だめ……こ、こんなことに屈したら……ま、またぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
目の奥にハートマークが浮かびホタルの中の「牝」がまた目覚めそうになる。
「おっ……あっ……あ、ああぁあぁ♡」
指を出し入れされていた肛門がびくんっと痙攣を起こし始める。
腸壁が熱く火照り括約筋が指を締めつけだす。
「いぐぅ♡ 指を挿入れられたながらイッちゃううううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛い顔を鼻水と涎と涙で汚しながらホタルは肛門を貫かれピストンされる快感に屈してしまいそうになる。
男の口角が上がり責めていた肛門の指がズボッと抜ける。
「おっ……あぎゃぁ♡」
一瞬楽になる感覚を覚えるもすぐに細い指を飲み込んでいた肛門が一気に押し拡げられる。
「いっぎゃあぁあぁぁあぁぁあぁああぁあぁ!?」
狭い肛門を引き裂き腸壁を削る硬い「男根」にホタルは拘束された首を左右に広げ悲鳴を上げ続ける。
「痛い……痛い痛い痛いぃ……ぬいてぇえぇえぇぇ」
涙を散らし必死に哀願する。
「ははははwwww さっきまで指を咥えていたんだw これくらい……どうって……ことぉ……ないさぁwwwww」
「お、おおぉぉぉお♡」
奥へ奥へと男根が腸奥へと挿入り拡げれられた肛門がミチミチと音を立てる。
「おっほぉ♡ 挿入ったぁ♡」
細い腹がボコッと盛り上がりホタルの裏返った目から甘い涙が散る。
男は後ろからホタルの大きな尻を掴みむみゅむみゅと揉みだす。
下唇をべろりと舐める。
「へへへwwww 何度味わってもいい感触だよw このままゆっくりする? そ・れ・と・もぉwwwwww」
「おっごぉ……だ、出し入れし、しないでぇ♡」
肛門を貫く男根が一瞬で出し入れを一度行い細い腹をボコッと盛り上げる。
ホタルの唇の端から泡が立ち、目がぐるぐる回る。
「ゆ、ゆっくり……ゆっくりおねがいし……あ、あああぁあぁぁ♡」
必死に声を絞り出そうとするホタルを追い詰めるように男の腰が激しく腸道をピストンし始める。
「お、おおおおぉぉお♡ おおぉおぉぉぉお♡ お、おなかぁ♡ おなかこわれるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹が何度も男の男根で腸奥を突き上げられボコッボコッと盛り上がる。
澄んでいたはずの目がぐるぐる回し泡を噴く口の中から薄い舌がべろりと這い出る。
「ひ、ひぃ……だめぇ♡ だめぇ♡ ゆるしてぇぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ホタルの濁り始めた目にハートマークが浮かぶ。
悍ましい肛門の肛悦にホタルの脳みそがぐちゃぐちゃに蕩け前が見えなくなる。
「いぐぅ♡ いっちゃうぅ♡ お、おねがい……いかせなでええぇぇえ♡ おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
盛り上がっていた腹が今まで以上に大きく盛り上がり男根を飲み込んでいた肛門が大きく拡がる。
「おっ♡ あ、あついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内にどくどくと流し込まれる熱い牡液にホタルの断頭台に使うような枷で拘束された裸体が何度もびくんびくんっと甘い痙攣を繰り返す。
「へへへwwwww」
絶頂した肛門から男根を抜く。
拡がった肛門からビュッと中出しされた精液を噴き、ホタルの目から粘っこさを感じる涙が溢れ続けていく。
「あ……や、やめて……」
ホタルの喉から弱々しい泣き声が響く。
両手を鎖の枷で吊るされ裸の裸体がびくびく震える。
肛門からは中出しされた精液が未だに漏れ床をびちょびちょに汚している。
男は右手にグローブをハメ、ヒヒッと笑う。
「おっごぉ♡」
グローブをハメられた拳がホタルの細い腹を打ちぬく。
「うぎっぎぎぎぎぎぎっぎぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
打ち抜かれた腹の奥で子宮が強く揺さぶられ、激しい衝撃が走る。
ホタルの澄んでいたはずの目が大きく泳ぎ、口の中から唾液が溢れだす。
男はホタルの腹にめり込ませた拳をぐりぐり動かしヒヒッと笑う。
「どうだwww ドマゾのホタルちゃんには腹の上から子宮を直接殴られるのは癖になるだろうwwwww」
「お、おおおぉぉ……お、おげぇ」
喉の奥から嘔吐物を吐く。
「げほげほぉ……あ、ああぁあぁぁあ」
頭が混乱しなにも考えられなくなっているホタルに男の拳がめり込んでいた腹から離れる。
だが、
「うっぎゃぁ!?」
青あざを作る腹の上にまた硬い拳がめり込みホタルの濁った目が裏返る。
「あ、あああぁぁ、あああぁぁぁ」
吊るされつま先立ちになった足の上の腿から黄色い水がじょろじょろと零れ落ちる。
男の喉から愉悦が極まった笑い声が響く。
「ははははwwww 腹パンされてイッちまったかwwwww 星核ハンターもこうなるとお終いだなぁwwwww」
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹にめり込んだ拳が広がり指を食い込ませるように直接子宮を握り締める。
男の手が腹の上で子宮を揉み、淫口に指を挿入る。
「あ、ああぁあ、あああぁぁあ……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
握られた子宮が直に絶頂したように激しい恍惚感に襲われホタルの吊るされた裸体を跳ねあがらせる。
「あぁぁぁぁ……」
口から泡を噴いたままホタルは一度失神する。
ホテルに着くとホタルは部屋で待っていた男達の熱い視線を浴びる。
「っ……」
強い屈辱感と恐怖に服を着た身体が熱くなる。
男達はニヤニヤしてピチピチの服を着て乳首を浮き立たせるホタルを認める。
ホタルも恍惚に歪んだように口角を上げる。
「皆さん……今日はホタルをお買い上げありがとうございます♡」
短いスカートの裾を上げると下着を穿いてない裸の淫部が男達の前で露になる。
「おおおおぉぉおwwwww」
男達の喝采と同時にスカートの下に隠れていた勃起した淫核がピアスの鈴を鳴らしチリンッと揺れている。
自身の下品な姿を晒しホタルは顔を蕩かせながら熱い息を吐く。
「ど、どうか♡ きょ、今日は奥さまや恋人にデキない下品な行いをホタルで発散してレス不足にならないようにしてくだい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ……うむぅ♡」
我慢しきれなくなった男がホタルの唇にキスをし口の中に舌を入れる。
それを皮切りに男達はホタルのむちむちの身体へと群がり着ている服を引き裂く。
「あ、あああぁぁ……あっ」
服を引き裂かれた裸の身体をベッドに押し倒される。
「うっむぅ♡」
さっきまでキスしていた唇の中に硬い巨根をねじ込まれる。
同時に淫口にも硬い巨根を挿入する。
身体を男根で押さえつけられたまま震える巨乳を右と左で別々の男が揉みしだくように鷲掴みにする。
「うううぅうう♡ ううううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の臭いを鼻腔に感じながら淫口を突き上げられ細い腹がボコッと盛り上がる。
「うっぶぅ♡」
(ご、ごろざれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
凶器のように太く鋭い男根で身体の中を串刺しにされホタルの目が何度も泳ぎ涙が飛び散る。
「ううううぅぅ♡ うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
口の中を激しピストンされ喉奥が盛り上がり続ける。
淫口の男根も盛り上がりを繰り返す。
仰向けのまま揺れる巨乳を男達の指が何度も肉を抉り込むように揉む。
(ぎ、ぎもぢいいいいいいぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
生き残ろうと必死にあがいていた心が今このまま「死んでもいい」と思えるほどの堕落した快楽に溺れ脳みそがどろどろに溶けていく。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
首を上げたまま口の中のモノをピストンされ、淫口もタイミングを計るように子宮口を男根で突きあげ押し潰す。
「うううぅぅぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まるで一本の杭で口と淫口を貫かれ中を扱かれてるような苦しみとそれ以上の快感が芯を焦がす。
(いぐぅ♡ か、からだのなかをぐちゃぐちゃにされながらイッちゃうううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
男根を咥えた唇が泡が立ち淫口もだらしない愛液が零れベッドのシーツを汚す。
「ははははw ホタルちゃんおっぱいが少し大きくなってきたよw もしかして感じ過ぎちゃってるwwwww」
「おっごぉぉ♡」
揉んでいた乳房を放されホタルの柔らか巨乳が自由になる。
男達はへへッと笑うと揉んでいた手を拳に握り直し揺れる柔らかい巨乳を上から下へと押すように押し潰す。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
拳で押しつぶされたホタルの胸が爆発しそうなほどの膨張感を覚えビクンッと跳ねあがる。
「お、おおおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二つの淫穴を埋められたまま拳を弾いた巨乳からびゅるるるぅと甘い牝蜜が噴水のように噴き出す。
男達はホタルの裸体を陵辱しながらハハハハッと笑う。
「射た射たwwwww おっぱい射精がたっぷり射たよぉwwwwww」
「うううぅぅう♡ うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両腕が溺れたように暴れる。
母乳を噴く巨乳が何度も男達の前で踊るように揺れぷるんぷるんなる。
「ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉奥まで男根を飲み込み亀頭を吸い上げる。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
喉の奥と淫口の奥に熱いザーメンを射たれる快感が走りホタルの目が大きく見開く。
「ぶはぁぁあ……あああぁぁ♡ あああぁぁあぁあ♡」
淫口と口腔から臭い男根を抜かれ白い肌に熱いザーメンがシャワーのように降り注ぐ。
男の精液と自身の放つ母乳が同時に白い肌に降り注ぎ続けホタルの心の純潔を汚濁で汚し続ける。
「あっ……あぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達がホタルの部屋から出るとホタルは白目を剥いて失神していた。
その身体は口も淫口も肛口も中出しされた精液で零れ、腹が少し膨らんでいた。
乳首からもとめどなく母乳が噴き甘い臭いと腐った臭いが混ざり合う。
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドの上で倒れていたザーメンまみれの裸体が跳ね、下の二つの口からどぼぉと大量の精液が零れベッドを汚す。
「きゅ……きゅうぅ……」
天井に震える手を伸ばす。
「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
甘い痙攣がまた襲い掛かり裸の身体がベッドに沈む。
「あっ♡ あっ♡」
イキッぱなしにされた裸体が何度も跳ね、ホタルは回収にやってきた男がホテルの部屋に入るまで勝手に絶頂を繰り返し続けるのだった。