ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「先生の恋人であるユウカが男の呼び出しで犬奴□として調□を受けるも男達に腕押さえ輪□され口の中にも男根を咥えさえられるも犬の餌入れに犬のようにザーメンを食べさせられる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
男に呼びつけられるとユウカは豪奢な部屋の真ん中で服を脱ぎだしていた。
ジャケットを脱ぎシャツを脱ぐとブラを着けてない裸の乳房がぷるんっと露になる。
男はタバコを吸いながらヒヒッと笑う。
「なんだなんだw ユウカちゃんずっと下着も着けずに先生とデートしてたのwwwww」
「……」
にやにや笑う男にユウカの目が「早く済ませてください」と訴えている。
男は震えるユウカに近づき慣れた動きでスカートのホッグを外す。
「あっ……?」
スカートが落ち白いパンティーが露になる。
だがそのパンティーは謎の盛り上がりを見せブブブッと振動している。
男は不自然に盛り上がったパンティーを眺めヒヒッと笑う。
「おいおいおいおいw ユウカちゃんデート中ずっとバイブオナニーしてたのw パンティーを履いてまでバイブを抜けないようにするなんてただの変態じゃんwwwww」
「っ……」
顔を背けあまりの羞恥心にユウカは涙を零してしまう。
男は下唇を舐めバイブを押し留めている盛り上がったパンティー勢いよく降ろす。
「あっ……だめぇ」
パンティーが降りると同時に抑え込んでいたバイブが勢いを増し激しく振動を起こす。
「あ、ああぁあぁぁあ♡ せ、せんせぇ……ゆるしてぇぇええぇぇえぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
バイブを咥えたまま淫口から大量の愛液を噴きユウカの裸体が強い絶頂を迎える。
「あっ……あぁぁぁ」
裸のがに股のまま身体をびくびく痙攣させユウカの表情がうっとりする。
唇の端からはたらぁと涎を垂らし目が虚ろとなっている。
男は一度イッたユウカの身体を抱きしめ、少し膨らみ始めた乳房を揉みだす。
「ははははw デート中に勝手に抜け出して俺(ご主人様)の下に行くなんて悪い子だw 真面目に交際してるつもりの先生に申し訳ないと思わないのかwwwww」
「あ、あなたが……あなたが……あ、あああぁぁぁ」
男の腕に抱かれながらユウカはむくむくと大きくなる乳房を揉まれまた絶頂してしまう。
盛り上がった乳首からブシュッと甘い蜜を噴きユウカの可愛かった顔がとろとろに蕩ける。
「はぁ♡ はぁ♡ うっ……♡」
息を荒くするユウカの唇に男の唇が重なり舌が入り込む。
「ううううぅ♡ ううううぅぅ♡」
可愛い唸り声を上げるもユウカの舌が自分の口の中に入ってくる男の舌を受け止め軟体動物のように絡みついてくる。
「うじゅぅ♡ じゅじゅぅ♡ うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の口から流し込まれるタバコ臭い唾液を飲みユウカの目が裏返る。
「ぶはぁぁぁあぁ♡」
絡み合っていた舌と舌が離れツゥと粘っこい唾液の糸が垂れ落ちる。
「あっ……」
あまりの恍惚感に堪えられなくなったのかユウカの裸体が崩れ男の用意したホテルの床に尻もちをつく。
「あ、ああぁ、ああぁぁ♡」
床と接地した淫口からじょろじょろと白く濁った透明な汁が溢れだし水溜まりを作る。
男は腹を抱える。
「あははははw ちょっとキスされたくらいで愛液おしっこを漏らすなんてwwwww もしかして先生とキスをしないのは身持ちが硬いんじゃなく愛液おしっこを漏らすからwwwww」
「ッ……」
男を睨みつけユウカは悔しそうに涙を流す。
その言葉が以下に「的外れ」かを男が一番知ってるからこそユウカは悔しくって涙を止められないのだ。
「痛ぅ」
髪を掴まれ無理やり立たされる。
「あっ……」
口の中に指を入れられ中の舌を引っ張り出される。
「あ、あうぅ」
舌を引っ張り出されユウカの顎がガタガタ震える。
その気は無いとわかっていても男の気分次第で簡単に顎を押して舌を噛み切れる状態にされユウカは恐怖と恍惚に身体の震えを止められなくなっている。
男の指がユウカのぷにぷにの舌の弾力を楽しむ。
「へへw 先生以外のチンポの味を知り尽くしてる舌のくせに柔らかくって気持ちいいなw 先生のような童貞ならベロチューだけでもう逃がすことも出来ないくらい夢中にさせられるんじゃないかwwwww」
「うっ……」
指を放され勢いよく舌が口の中へと戻る。
「ぶはぁぁ」
危うく舌の根を飲んでしまいそうになりユウカの喉から熱い息が漏れる。
「げほぉ……はぁ♡ はぁ♡」
男の悪辣な責めに舌が過敏に反応したのかユウカは辛そうに息を吐き涎を垂らす。
(き、きもちいい……したのうえがおまんこになってるみたい♡)
先生のような温い男のキスでは絶対に味わえない舌を直接虐める責めにユウカの脳みそはメロメロにされている。
「おっと……ここにいる間はこれを着けるのが決まりだったなwwwww」
「あっ……♡」
首輪をハメられガチャッと音が鳴る。
男の手がリードを持ち無理やりユウカの裸体を犬の待ての姿勢で四つん這いにする。
まるで本当に可愛い牝犬のような惨めな格好だ。
「あ、あぁぁぁ……」
犬の格好で跪かされる恐怖と屈辱感にまた淫口から愛液がどろどろ零れ落ちる。
男はリードを引き、ニヤニヤ笑う。
「返事はwwwwww」
「わ、わん♡」
先生の恋人であるプライドが砕かれ、ご主人様の惨めな「牝犬」である自尊心がユウカの心を穢していく。
「あ、ま、待ってください……お、押さえつけなくってもて、抵抗しな……あああぁあぁぁあ♡」
両手を男達の腕で床に押さえつけられユウカはとろとろに蕩けた淫口に硬い巨根をねじ込まれていた。
むっちりした両腿も男達の屈強な腕で押さえつけられ逃げられなくされ淫口を埋める巨根がドンッと腹の内がを盛り上げていた。
「あ、あああぁぁぁ」
小さな口がぱくぱく開き澄んでいたはずの目がどろぉと蕩け上を向く。
男根を咥えた淫口がひくひく唸り中から牝の涎をたらたら垂らす。
淫口を埋めた男は亀頭に感じるユウカの子宮の感触を楽しみヒヒッと笑う。
「抵抗しないのは当たり前w 俺達はユウカちゃんを取り押さえたいから取り押さえてるのw 抵抗してもいいんだよwwwww」
「うむぅ♡」
口の中にも硬い巨根をねじ込まれユウカの目が白黒する。
「ううううぅぅうぅぅぅう」
唇の周りが涎で汚れ押さえつけられた裸体がビクンッと跳ねる。
膨らみ続ける巨乳がぶるぶる震える。
別の男が膨らみ続けるユウカの超乳を上から押さえつけるように揉みだす。
「っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の手のひらを飲み込む自分の超乳の感触にユウカの視界がバチバチ光る。
「うっぶぅ♡」
口を男根で埋められ男の陰毛で目隠しされた状態のまま淫口を突き上げられる恍惚感を覚える。
(き、きもいいいいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
無数の手で押さえ込まれ身体の自由を奪われる恐怖がよりユウカの中で無理やり植え付けられたマゾヒズムを刺激し肉を熱くさせる。
男の腰がユウカの淫部と突き、パンパンパンッと何度も乾いた音を立てさせる。
「お、おおおおぉぉ、おおおぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を口に咥えたまま目の奥にハートマークを浮かべる。
ユウカから見えない細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がる。
そのたびに潰される子宮が熱く疼きユウカの自分の意思を無視して無理やり覚醒させられたマゾヒズムを肥大化させ気持ち良くさせてしまう。
(こ、こんなので気持ち良くなるなんていやぁぁあぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
男根の臭いすら身体を燃え上がらせるアロマに感じユウカの中で植え付けられた屈辱という名の恍惚がますます肥大化する。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口をピストンしていた男根が膨れ上がり中で熱いザーメンを射ち放つ。
「うううううぅぅ♡」
(中に射たれるの気持ち良すぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
先生のすら知らない淫口を男達の皮の被った巨根で埋められ屈辱感にユウカの裸体がドロドロに溶けそうになる。
「うっ……♡」
男根を抜かれ拡がった淫口からどろどろと中出しされたザーメンを零す。
「うっ……うぅぅぅう……うっ……うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えたまま淫口絶頂の余韻にユウカは浸ってしまう。
身体を押さえつけられ自由を失いながらも……むしろ自分の自由も尊厳も奪っていく男達に恋慕すら抱きつつあった。
(ああぁぁあ♡ 好きぃ♡ 大好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
心の中すら男達の陵辱に溶かされ中に潜んでいた「マゾヒズム」の本性がむき出しになっていく。
自分を買った男達に一周輪姦(まわ)されるとユウカはクタクタの裸体を四つん這いにし餌皿に顔を埋めている。
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡」
餌皿に盛り込まれた残飯と味付けのザーメンを犬のように食べさせられ涙を流している。
(おいしいぃ……♡)
少女としての尊厳を奪われながら空腹の腹を満たすためにゴミ同然の餌皿のザーメン餌を食べる。
「ごくん……べろべろぉ」
餌皿のザーメンを全て口入れると底に残る汁を舌を使って舐めて綺麗にする。
その姿を男達はビールを飲みながらゲラゲラ笑っている。
「いくら牝犬でもここまで堕ちることないのに恥とかプライドとか無いの、ユウカちゃんにはwwwww」
「うっ……」
への字姿勢になったまま尻の穴から中出しされた精液をビュッと吐いてしまう。
男達はますます愉快な声を上げて笑いだす。
「ああぁぁダメだw あんまり惨めだから少しくらいサービスしてやらないとユウカちゃんストレスで死んじゃうかもしれないしwwwwww」
「おっごぉ♡」
餌皿の底を舐めてる最中に男の巨根がユウカの精液を流す淫口を埋め子宮口を押し潰している。
「お、おおおおぉぉぉぉお♡ おまんこきもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌で餌皿を舐めながら淫口を陵辱される快感にユウカはまた獣のような声を上げる。
淫口と男根がこすれ合うずちゅばちゅとしたピストン音が響く。
「お、おおおおぉぉぉぉ♡ き、きもちいいぃ♡ きもちよすぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どこまでも自分の尊厳を奪ってくる男達にユウカは大好きな先生(恋人)の顔も忘れ惨めすぎる快楽に溺れていく。
「おおおぉぉぉお♡」
餌皿に埋めていた顔を髪を掴まれながら持ち上げられる。
「うっ……♡」
淫口を後背位で犯されながら口の中も硬い巨根で埋められユウカは一本の杭で犯されてるような恍惚感に浸ってしまう。
(あ、ああぁぁあ♡ 脳みそが♡ 脳みそが溶けてなにも考えられなくなっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
犬のような格好で身体を縦に揺らし口と淫口の二つの男根を同時に扱く。
汚い音がユウカの二つの牝穴から響く。
「う、うううぅぅぅぅうぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を裂くような、それでいて溶かすような複雑な恍惚感がザーメンまみれの裸体の芯に響く。
(イグゥ♡ またイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
自分の意思を無視し乱暴かつ無理やり絶頂させられる快感にユウカの脳裏に決して這い上がれない奈落へと堕とされる自分を認めるのだった。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から男根を放し熱いザーメンを淫口と顔面に射ち放たれる。
プルルルルッとスマホの鳴る音が響く。
「はい……」
気怠げにユウカはスマホを取る。
『ユウカ、大丈夫か!? 今どこにいるんだ?』
電話の主は先生だった。
ユウカは力のない声で答える。
「すみません……もう先生の租チンかもしれないチンポを想像しながらイキていくのが限界なんです」
『な、なにを言って……』
「はい♡ イッてます♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体が跳ねる。
手に持っていたスマホが弾けるように宙を飛び床に転がる。
ユウカの両手がコンドームとティッシュとタバコが散らばる汚い部屋の床を突き犬のように吠える。
「ご主人様のチンポ気持ちいいぃ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
スマホから先生のユウカを気にする叫び声が響く。
『ユウカァ! ユウカァ! 返事を返してくれ! ユウカァァァァァ!』
スマホを自分を陵辱していた男の一人に踏み壊される。
しかしユウカは自分の私物を踏み壊される屈辱感も気にせず後ろから交尾する男に向かって吠える。
「せっくすきもちいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生には決して見せない……
いや見せてはいけない牝の本性(ユウカ)を男達に晒しユウカは自分の卵子を陵辱しようとする男の精子を子宮に迎え入れ受精するのだった。