ブルーアーカイブ、杏山カズサ小説「首を絞められるまで調□されたカズサが男の陵□に屈しながら淫口に中出しされ痴□専用電車に乗せられる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
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「う、うぅぅぅううぅ……」
ベッドの上で押さえつけるように首を絞められカズサの裸体がびくびくと痙攣する。
「や、やめてぇ……し、しぬぅ……」
唇の端から泡を吹く。
両手をベッドの端に手錠で拘束されてるせいでカズサは抵抗が出来ず首を絞められる苦痛に涙をこぼす。
「へへw」
首を絞めている男の口角から涎が垂れる。
「誰が殺すかよw まだ味わいきって無いぞw」
「ごほぉ……」
首から手を離されカズサの小さな口からか細い音が漏れる。
「あ、あぁぁ……」
裸の身体を何度も敬礼させカズサの泡を吹いた口がぱくぱく開く。
「おっごぉ♡」
途端、カズサのベッドに拘束された裸体が激しい反応を見せビクンッと跳ねる。
「あ、あぁぁ……お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドのシーツの上にじょろじょろと小水を漏らす。
むわぁと牝の淫汁の臭いが部屋に漂う。
「なんだw 気持ち良すぎて漏らしちまったかw つい最近まで処女だった女は堪え性がねぇなwww」
「うっ……」
仰向けになって上を向いている腹の上に硬い拳がグリッと押し付けられる。
「お、おぉおおぉおおお♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮の眠っている下腹部を直接拳でぐりぐり捻じられカズサの目が裏返る。
「や、やめ……やめてぇ……また……またイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
押さえつけられた子宮が強く反応しビクンッとカズサの裸の身体が跳ねる。
「はははw 子宮を肚の上から押さえつけられた程度でイクなんてカズサちゃんとんだドマゾに調教されちゃったねぇwww 可笑しすぎてチンポ勃起しちゃったwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口を開きかけた淫穴に硬い巨根がドンッと突き上げられる。
「う、うげぇ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半開きの口から舌が飛び出す。
濁り始めた目が裏返り裸の身体がびくびくと震え出す。
「うっへぇw 散々虐めてきたせいかマンコがキュウキュウだぜwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドに押し付けられた背中が跳ねる。
子宮口を押し潰された腹がボコッと盛り上がる。
「お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
カズサの細い脚が淫口を貫く男の腰に絡みつく。
「おっほぉ♡」
絡みついた足で自分の腰を動かし細い腹を何度もボコッボコッと盛り上げる。
「うっほぉ♡ うっほぉ♡」
淫口から愛液の絡みつく粘着音が響き渡りびちゃびちゃとなる。
「い、痛いぃ♡ せ、せんせぇのより……お、大きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙で濡れた目の奥からうっすらとハートマークが浮かび上がる。
「あんあん泣いて、そんなに気持ちいいのかよw」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッと腹が盛り上がり子宮が押し潰される。
カズサの目から大粒の涙が飛び散る。
男の手がカズサの顎を掴み唇にキスをする。
「う、うぅぅううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の中に男のタバコ臭い舌が入り込む。
「うっ♡ うっ♡」
口の中で自分の舌を男の舌で陵辱されカズサの目が裏返る。
男の腰がベッドに押し付けられたカズサの下腹部を何度も打つ。
パンパンパンッと乾いた音が二匹の牡と牝の身体の間から響く。
「うっ……うぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返っていたカズサの目にハートマークが浮かぶ。
「うっうぅぅうぅぅうぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を飲み込んだ淫口がギュウゥッと締まる。
「おっほぉw すげぇ締まりw 搾ろうとするよwww」
「あ、あぁぁ……た、たすけ……せんせぇ♡ たすけにき……イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉の奥から牝の咆哮を上げカズサの裸の身体がビクンッと跳ねる。
腰に絡んでいた足により力が入る。
淫口の中を埋める男根からもっと精液を搾ろうとカズサの奥がキュウゥと亀頭を吸い上げる。
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、熱いの射てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肚の中に熱いザーメンをどくどく感じる。
カズサの拘束された裸体が何度も跳ね、淫口がキツく締まる。
「へへw 気持ち良かったぜぇw」
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンを零す淫口から男根を抜く。
「あへぇ〜〜〜〜〜……イカされちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腕を拘束されたまま大股を開きカズサの口から下品な牝声が上がる。
涎をだらだら垂らしながら澄んでいたはずの目から濁った涙をぼろぼろ零す。
「はははw たっぷり射たなぁwww」
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ヒクつく淫口の入り口を指で広げる。
どぼっと中から濃厚なザーメンが零れる。
中に確かめると男は下唇を舐める。
「これだけ中に射されると孕むかもなw 孕んだ先生の子として育てなw もしバレたらその時は本当に俺がカズサちゃんを牝猫として飼ってやるよwww」
半開きの口にまたねっちょりしたキスをし涎を流し込む。
枷を外されるとカズサは少し悔しそうに涙を溜めている。
むっちりとした脚と細い腕を男の背中に回し身体を振る。
「おっほぉ♡ おっほぉ♡ こ、この学校好き♡ せ、先生とセックスしてる時を思い出して気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
上から潰すように子宮口を突かれカズサの目が裏返る
「おぉおおぉおおおおぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎがぐるうほどぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の胸板に抱き着きながら腰を振りカズサの喉から牝の咆哮が何度も響く。
「イグゥ♡ オマンコの感覚が無くなるほどチンポをズボズボされたオマンコの中がまたイグゥゥウウゥゥウゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あぁぁあああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射抜かれていた裸体が跳ね、カズサの淫口がまた男の精液を搾ろうと引き締まる。
「あ♡ あ♡」
カニバサミの状態で何度も裸の身体が痙攣し喉から喘ぎ声が漏れる。
「気持ちよかったぞw」
「おっ……」
抱きついていた身体を無理やり剥がされベッドの上を四つん這いにされる。
「だ、だめ……あっ♡ お、お尻を広げないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
綺麗な形の尻肉を左右に広げられ肛門が露わになる。
既に何度も貫通済みの肛門が男の自然に晒されひくひくと蠢いている。
男は尻肉を掴んだまま硬い巨根の先をぷっくり盛り上がった肛門に押し当てる。
「あ、あぁぁ……い、いたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、ああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛奥へと挿入っていく硬い巨根にカズサの目が裏返り喉から牝の咆哮が上がる。
男の手がカズサの小さな乳房を握り乳首をコリコリ弄る。
「ははははw ケツ穴掘られて乳首が固くなってるぞw どうした? もしかしてケツ穴が一番弱いのかwwww」
「おっごぉ♡」
腹の内側が盛り上がりカズサの唇から泡が噴く。
「い、痛い……お、お尻……お尻を抜いてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいたはずの目がぐるぐる回る。
乳首を弄っていた男の手が離れ、カズサの裸体を持ち上げる。
「おっごぉ♡」
背面座位の姿勢で腹が盛り上がり喉の奥からトコロテンでも出すように悲鳴が漏れる。
「お、おぉおぉお♡」
小さな口がぱくぱく開き目の端からボロボロと大粒の涙が零れ落ちる。
男の手がカズサの細い腰を掴み持ち上げる。
「おっごぉ♡ ら、らんぼうにしな……あ、あああぁぁぁ♡」
太い腕でカズサの裸体が上下に揺さぶられる。
男根を咥えた肛門からじゅぶじゅぶと粘着液の弾ける音が響く。
「おっほぉ♡ お腹破けるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根の裏筋の形で腹の内側が盛り上がる。
ぐるぐる回っていた目が裏返り、カズサの口から薄い舌がだらぁと垂れる。
腰を掴んでいた男の手がまたカズサの小ぶりの乳房を鷲掴みにしもみゅもみゅと揉みだす。
「う、うううぅう♡」
胸をいやらしく揉まれカズサの裸の身体がゾクゾクゾクと気持ちのいい鳥肌を立てる。
(だめぇ♡ こ、このままだと♡ このままだとせ、せんせぇをわ、わすれ……おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
揉んでいた乳房を放され固くなった乳首をギュゥウウウゥウッと引っ張られる。
「い、いぃいいいぃ♡ 乳首引っ張られてイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
歯を食い縛り目を裏返しながら強すぎる恍惚感にカズサの身体が屈し激しい絶頂に襲われる。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門で男根を咥えたまま足を広げ、ベッドのシーツの上にじょろじょろと真っ黄色な小水を零してしまう。
「はぁ♡ はぁ♡ お、おおぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を背け真っ赤になったままびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
男根を咥えた肛門も何度となく痙攣を繰り返し続ける。
「おっふぅん♡」
身体をうつ伏せに倒され肛門から男根を抜かれる。
ぽっかり開いた肛門からどろどろと中出しされた精液を零す。
男はべろりと下唇を舐める。
「へへwwww たっぷり射たなぁw やっぱりカズサちゃんのケツの穴は最高だwwwwww」
缶ビールを取り出しプルタブを開ける。
気泡の抜ける音が響く。
「ほれw 疲れただろうw ご褒美だwwwww」
「ひぎい!?」
開ききった肛門の中に針を刺すような強い炭酸水が腸内へと流し込まれる。
「お、おおぉぉお♡ おおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お腹の中は、弾けるるるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内を満たしていくアルコール入りの炭酸水にカズサの赤かった顔がますます赤くなり淫口から愛液が零れ落ちベッドに広がる。
「も、もうゆるじ……ああぁぁぁあ……のうみそがおかしく……おかしくなりゅぅ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙すら泡立ち始めカズサは惨めなまでの快楽調教に屈し二度と人間に戻れないのだと絶望する。
男の命令でカズサは人ごみの多い電車の中へと連れ込まれていた。
「う、うううぅぅ」
制服の胸元を裸にするように上着を捲られ、晒された乳首を無数の手で弄られている。
(は、恥ずかしいぃ……)
顔も名前も知らない男達に乳首と淫核を同時に痴漢されカズサの裸に近い身体が震える。
「うっ……!?」
悲鳴を上げそうになる口の中に男の指が咥えさせらる。
「うぅぅうぅぅ……」
声を上げたくっても男の指で口を塞がられカズサは恐怖で動けなくなる。
後ろから男の一人が囁くように耳打ちする。
「君、可愛いのにこんな「痴漢専用車両に」に乗るなんてとんだ変態だねwww 今日1日、終電時間になるまで君がどれだけザーメンでどろどろになるのか楽しみだよwww」
「っ……」
自分の知らない男達の牡液で身体の中も外もザーメンで汚される自分を想像しカズサは恐怖と恍惚に涙を流す。
(せんせぇ……たすけぇ)
大粒の涙を流すもカズサに逃げる道はなかった。
電車が何周も同じ駅を回り深夜に差し掛かる頃にようやく終電の時間になる。
汽笛の音と一緒に電車が止まる。
「あ、あぁぁ……」
電車のイスの上に座りカズサの裸体がグッタリしている。
全身男達の吐き出したザーメンで汚れ、涙を流す目が虚ろになっている。
「ごぼぉ……」
男達に無理やり飲まされたザーメンを口から吐き出す。
「お、おぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンまみれの裸体が何度もイスの上で跳ねる。
開ききった淫口と肛口からぶびっと泡立った精液が噴き出す。
その姿を眺めていた男はタバコの吸いすぎで黄ばんだ葉歯をむき出しにして笑う。
その後ろにはガラの悪い「大人達」が股間を腫らせて群がっていた。
「じゃあ約束通り貰っていくなwww」
後ろにいる男達は失神して伸びているカズサの頭から胴体を大きな麻袋に包み持ち上げる。
カズサを調教していた男は金を受け取りヒヒッと笑う。
「また金が必要になったら新しい女を手にするから声をかけてくれwww」
モノを扱うように麻袋に包まれたカズサとそれを背負う男達を見送り男は精神的に絶頂した。