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「あ、ああぁぁあ♡ だめぇ♡ お願い撮らないでぇ♡」

 床に横になる男の腰に跨りながらツァンは悲痛な叫びをあげている。

 濡れた淫口には硬い巨根をハメ、裸の身体を上下に揺らしている。

 裸の巨乳がぶるんぶるん揺れるたびに彼女の身体を撮る男達の視線が熱くなる。

「あ、あああぁぁぁぁあ♡」

 惨めに自分の胸を揺らしながら腰を振る姿をカメラで撮られツァンは恥ずかしそうに震える。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 横になる男の胸板に手を当てぶつぶると裸体が痙攣する。

 顔を上げると一人の男のカメラがツァンの蕩けた顔をアップで映する。

 男はニヤニヤした顔で指示を出す。

「顔だけにしてやるから腰を振りなw まだ搾ってないだろうwwww」

「あ、あぁぁ……あ、悪魔ぁ♡」

 男の命令にしたがようにツァンの前屈みになっていた身体が揺れ腰が激しく上下する。

「おっほぉ♡ おっほぉ♡」

 カメラに向かって下品なアヘ顔を浮かべ淫らに腰を振り続ける。

 違うカメラがツァンの上下する尻を映し、ジュブジュブという粘着音を録音している。

「あ、ああぁぁ♡ 撮らないでぇ♡ こ、こんな下品なボクを撮らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 羞恥心と屈辱心に身体が燃えてるのか男根を咥えた淫口がより粘度の濃い愛液を零す。

 男根を扱く腰がさらに激しく上下しジュブジュブと汚い音を立て続ける。

「おっほぉ♡ またイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 顔を映すカメラに下品な表情を映しツァンの淫口が激しい絶頂感を迎える。

「お、おおおぉぉ♡ おっほぉ♡」

 男の腰の上で犬のように震えツァンの小さな口がぱくぱく開く。

「ほっごぉ♡」

 絶頂の余韻で固まっていたツァンの尻に硬い腹筋が当たる。

「そ、そこは……そこはだめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 肛門を裂いて奥へと挿入る硬い巨根にツァンはカメラに向かって下品なオホ声を上げる。

「おっごぉ♡ オマンコとケツマンコの中に硬いチンポがサンドするぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ボコッと細い腹が盛り上がる。

 その姿も側面を映すカメラで撮られツァンの恥ずかしい姿が記録として残る。

 男達は下唇をべろりと舐め、ツァンの細い腰をパンパンパンッと音を立てて激しく動きだす。

「お、おおおおぉぉぉお♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 可愛く勝ち気で品のあったツァンの顔が下品に歪み鼻水を垂らす。

 未着床の子宮を打たれるたびに細い腹が盛り上がる。

 同じように浣腸済みの柔らかい腸壁を突き上げられるたびにまた細い腹が盛り上がる。

 ツァンの挟まれた細い腹が男達の動きに合わせてボコッボコッと盛り上がりを繰り返す。

「ひ、ひぃ♡ 壊れるぅ♡ ボクの身体、壊れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫口と肛口が何度も硬い巨根を締め軽い絶頂を繰り返す。

「あっ……」

 顔を映していたカメラが離れる。

「うっぶぅ♡」

 カメラが離れると同時にツァンの小さな口に違う男の牡臭い男根が喉の奥まで侵入する。

「ううううぅうぅうっ♡」

 淫口、肛口、口腔、三つの穴を同時に硬い男根で埋められツァンの涙で濁っていた目がぐるぐる回る。

(じぬぅ♡ チンポで溺れて死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 垂れ流される淫汁でツァンの口と肛口、淫口が同時に泡立つ。

 がホテルの部屋に牝と牡の交わる下品な肉音が響く。

「う、うううぅうう♡ ううううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 回っていた目が裏返り大粒の涙が零れる。

 口を犯していた男の顔が歪む。

「へへwww いい顔してるなw もしかしてチンポの味が好きなのかw このドマゾがwwwww」

「うっぶぅ♡」

 喉奥を突かれツァンの裏返っていた目がギョッと見開く。

(きもちいいいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 見開いた目の奥からハートマークが浮かぶ。

 白い肌が赤く染まり粒のような汗が流れる。

「うっ……うううぅうぅ」

 三つの穴から泡を立てながらツァンの肌を赤くする裸体がぶるぶる震えだす。

 四つん這いに近い格好がビクンッと跳ねる。

(イグゥ♡ お尻の穴もオマンコも口マンコも同時にイッて戻れなくなるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 淫口と肛口、口腔を埋める巨大な男根が同時にツァンの敏感になってイキかけている牝穴を突き上げる。

「ぶはぁぁぁあ♡」

 口から男根を抜かれまた蕩けた表情をカメラでアップで撮られる。

「イッグゥウウウウゥウゥウゥゥゥウウゥゥウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ああぁあぁぁぁぁあ♡」

 いつの間にか身体を囲んで男根を扱いていた男達の精液が身体にかかりツァンの裸体を汚く汚す。

「あっ……♡」

 全身を牡臭くしツァンはうっとりする。

「お、おおおぉおおおぉ♡ ど、どうですか♡ ボク、エロイですかぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫口と肛口からどろどろとザーメンを零しながらツァンは品の悪いピースサインを両手でしている。

 ローアングルでカメラに撮られてることも知りながら下品に大股を開き中腰になるとぶるぶると震えブビッと中出しされた精液を噴いてしまう。

 表情も強気だったあの頃が嘘のように媚び諂い下品な笑みを浮かべている。

 俗にいうアヘ顔ダブルピースの格好でカメラに自分ん痴態を映しツァンの目に涙が零れる。

(ああぁぁ♡ 恥ずかしい♡ こ、こんなの撮られて売られるなんて……ボクの人生、詰んじゃう♡ コナミィ♡ たすけてぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「えへ♡ えへぇ♡」

 舌を垂らし中腰にダブルピースした裸体が何度も痙攣を繰り返す。

 淫口と肛口から噴水のように中出しされた精液を噴きホテルの床を汚くする。

 男の一人が声を上げる。

「カットw いい演技だったぞw まぁ演技じゃないだろうがなぁwwwww」

「ああぁぁぁあ♡」

 ダブルピースの格好のまま背中を倒す。

 下品なポーズで固まったままの裸体がぴくぴく痙攣しどこか滑稽だった。

「ははははwwwww 汚くなったなwwwww どうだw 風呂を用意したから入るかwwwww」

「あ、ありがとうございまじゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ザーメンまみれの裸体を仰向けにしたままツァンは惨めに感謝の言葉を口にする。

 どんな屈辱的なことをされても悦びしか感じない。

 今のツァンは男達に媚びるためだけにイキる下品な肉人形だった。

「おっ……」

 二人の男に肩を抱えらえれるように持ち上げられる。

 足が少し宙を浮きながら引きずられるようにホテルの風呂場へと連れられる。

「おっ……こ、これって?」

 風呂に入ると鼻を摘まみたくなるようなイカ臭い異臭がツァンの鼻腔を刺激する。

 男達は抱えていたツァンの裸体を風呂場のタイルに落とす。

 風呂桶に張られた「ザーメン湯」を洗面器で掬うとタイルの上で痙攣し震えるツァンの頭にバサァと被せる。

「お、おおぉおぉぉぉぉ♡」

 ザーメン風呂の汚い精液をかけ湯のように頭から被せらツァンの裸体が何度も甘い痙攣を繰り返す。

 男達は股間を腫らせながらハハハッと笑う。

「どうだツァンwwww お前のためにキモオタ達から集めた特製のザーメン風呂だwwwww 見下していたキモオタのザーメンで気持ち良くなるのはどんな気持ちだwwwwww」

「あ、ああぁあ♡ き、きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 髪も身体もさらに牡臭いザーメンで汚しツァンはうっとりと蕩けたアヘ顔で答える。

 男達の喉からバカにするような嘲笑が飛ぶ。

「下品とバカにしていたキモオタのザーメンで気持ち良くなるなんてツァンはプライドはないのかw 俺が女なら舌を噛み切ってるぜwwww あ、ごめんwwww ツァンは女じゃなく「牝」だったなwwwwww」

 腹を抱えて笑う男達にツァンの目が悔しそうに歪み同時に恍惚の涙を流す。

(ああぁぁ♡ バカにされてるのに♡ こんな酷い人たちにバカにされて恥ずかしくって悔しいはずなのにぃ♡)

 目の奥にハートマークが浮かぶ。

 瞳の奥に輝いていた理性の光が消え、どんよりとした汚濁が広がる。

「もっと♡ もっとボクをバカにして笑ってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉の奥からどうしようもない牝の本性を曝け出しツァンの裸体が震える。

 男の一人がツァンの汚れた桃色の髪を掴む。

「い、いたいぃ……」

 身体が持ち上がり膝立ちになる。

 男の屈強な腕がツァンの裸体をザーメン風呂の中へと沈める。

「あ、あぁああぁぁあああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 嫌悪感の強い白濁湯の中に沈められツァンの喉から少女と思えない淫らな悲鳴が上がる。

「あへぇ……」

 ザーメンの中に肩まで浸かりツァンは幸せそうにのぼせる。

 心の底からザーメンが好きだと表情が物語っている。

「うむぅ♡ うむむむむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ベッドに仰向けに押し倒されるとツァンは口の中の男根を吸ってうっとりしている。

 大きく開いた股の間には硬い巨根をねじ込まれ腹の内側が盛り上がってる。

 右手と左手にも長さと太さが恋人のものとは桁違いの巨大竿を握らされ扱かされてる。

 肉、肉、肉、肉……

 合計四つもの肉棒を同時に咥えさせられツァンは自分の脳が狂いそうなほどの恍惚感に震える。

(き、きもちいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 口の中すら肉棒の臭いで埋め尽くされツァンの目から甘い涙が零れ落ちる。

「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の穴から口の中に射されたザーメンが噴きツァンの濁った目が裏返る。

「ごく……ごく……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から男根を抜かれる皮の被った亀頭から唾液の糸が垂れる。

「はぁ♡ はぁ♡ お、おっほぉ♡」

 むっちりした脚を掴まれたまま淫口を突き上げられ細い腹がボコッと盛り上がる。

 右手と左手で扱かされていた手に力が入り、喉の奥から下品な牝声が上がる。

「あ、あああぁぁ、ああぁあぁ♡ チ、チンポォ♡ ボクの身体の中がチンポでい、いっぱいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 悔しさと快楽の狭間に揺れ動かされながらツァンの肉感的な身体が何度も男達の男根で突きあげられ揺らされる。

 大きな胸がぷるんぷるん揺れ乳首から甘い蜜がブシュッと噴き出す。

「あむぅ♡ うっむうううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 雄叫びを上げる口にまた硬い巨根を飲み込まされツァンの中が牡臭さで満たされる。

(く、臭ぁ♡ でも好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 少し前の自分なら吐いて捨ててるような光景なのに脳が蕩けるほど恍惚感に身が溶けそうになる。

 妊娠してもおかしくないほど淫口に精液を注がれてるのに嫌な気持ちが一つもわかない。

 むしろ中に精液を出される快感が子宮を埋め、身体をより性欲の堕落に貶め気持ち良くする。

「うっむぅ♡」

 鼻の穴から精液を噴き、右手と左手で扱いていた男根からも熱いザーメンが噴く。

「ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(ああぁあぁあぁ♡ ボクの身体、外も中もチンポ汁でいっぱいだよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 あんなに大好きだった恋人の顔も忘れただただ下品に身体をオナホのように使われる。

 少女としての尊厳を奪われただ肉欲を満たすための道具に使われてるのに幸せな気持ちから抜け出せない。

 ツァンは自分が牡の欲望を満たすためだけの「道具(オナホ)」に使われてる事実に悲しさを得られず悦びだけが満たされていた。

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から男根を抜かれ可愛い声が淫口の中で中出しされた精液の快感と共に吐き出される。

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