遊戯王ZEXAL、神月アンナ小説「想い人が旅立ち寂しい気持ちに付け込まれたアンナがマゾヒズムに調□され男の都合のいい肉オ□ホにされ男根の味でご主人様を見つけるチンポテイスティングさせられる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「はぁ……はぁ……」
雪の降るコテージの外でアンナは口から熱い息を吐いている。
際どく薄く透けた布地の少ないビキニを着せられ肌が冷たくなる。
あまりの寒さと芯が火照る熱さに身体を震わせるアンナに男は軽く肩を抱く。
「どうだw 真冬の夜にエロビキニを着せられて外に出される気持ちはwwww」
「な、中に……は、早く中に入れてくれ」
肌が冷たく凍えそうだった。
それなのに芯は熱く膨張しビキニでギリギリ隠れている淫口からとろとろと甘い蜜が垂れる。
男の手が蜜を垂らすアンナの淫口を撫でる。
「あっ……」
裸同然のビキニの裸体がビクンッと跳ねる。
アンナの淫口の蜜で濡れた手を男はべろりと舐める。
「はははw 少し放置しただけでぐちょぐちょじゃないかw もしかして寒さに凍えるのも気持ち良かったかwwww」
「あぐぅ」
コテージの外の床に膝を屈せられ後ろ手を握られる。
「ま、待って……せ、せめて中で……おっほぉ♡」
雪のしずくを肌に浴びながらアンナの狭い淫口が男の巨根を飲み込む。
「おっごぉ」
細かった腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ……ゆ、ゆうまぁ」
小さな口がぱくぱく開き大きな目から大粒の涙が零れ落ちる。
男の手がアンナの豊満な巨乳を掴み小さな身体を持ち上げる。
「ひ、ひいいいぃぃい♡」
身体を無理やり持ち上げられ淫口に挿入された巨根が根元まで突き挿入さる。
「ほっげぇ♡」
喉から醜い悲鳴を上げ、アンナの盛り上がっていた腹がさらに深く盛り上がる。
「お、おおおおぉぉ……おおおぉぉぉぉぉぉ」
目を裏返し喉の奥から少女と思えないみっともない悲鳴が漏れる。
男は腰の上でアンナの体重を支えながら両手で柔らかい巨乳を揉みしだく。
「い、いいぃぃぃい……ゆ、ゆるし……お、おおおおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を貫く男根の先で子宮口を弄られながら、両手で柔らかい巨乳を揉まれる。
アンナの寒さで赤くなっていた顔が情欲で真っ赤に染まる。
冷たかった肌が今度は熱を帯びたように熱くなり始める。
「あ、ああぁぁ……や、やめ……お、おひぃん♡」
胸を揉まれながらアンナの裸同然のビキニの身体が上下に揺さぶれる。
「お、おおおぉぉお♡ オ、オマンコ……こ、壊れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を飲み込んだ淫口がどろどろと愛液を垂らす。
雪の少し積もるコテージの床にアンナの愛液が落ち、ぽたぽたと点のような跡を作る。
「ははははははwwww 肌は冷たいのに中は熱々だなぁwwwww 火傷しそうだwww」
「や、やめ……あ、ああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
火傷しそうなのはアンナの方だった。
今だって肌は氷のように冷たいのに淫口を裂く男根は熱望のように熱く肉穴を焼くようだった。
アンナの白い肌が何度も震える。
男の腰がドンッと子宮口を押し潰し腹を盛り上げる。
「う、うげえぇえ♡ ゆ、ゆうまぁ……た、たすけ……お、おおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の巨乳が男の腰の動きに合わせ何度もぶるんぶるんと揺れ動く。
腹の内側も男の腰が突くたびにボコッボコッと盛り上がり、見るも無残な姿を晒す。
男の手が揺れる巨乳をまた掴み乳首を引っ張る。
「うっぎぎぎぎぎぎぃいいいぃぃい♡ た、たすけ……助けてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から涎を垂らし白い歯を食い縛る。
男根を咥えた淫口もギュッギュッと精液を搾ろうと肉壁を締め奥から亀頭を吸引する。
素人の肉穴の動きじゃない。
しっかり仕込まれた男を悦ばせることに特化した「本物」の動きだった。
「おふぅん♡ 中に熱いのがぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
寒い外の寒波を吹き飛ばすほどの熱い熱を膣内に浴びアンナの澄んでいたはずの目が裏返り涙が溢れる。
「あ、ああぁ、あああぁぁあ♡」
精液を中出さ挿入た腹がむくむくと大きくなる。
同時に揉まれていた巨乳も中出しの快楽に反応したように大きくなり乳首も伸びていく。
「あ、あああぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こんなすがたいやぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボテ腹超乳長乳首女に変えられた自分の裸体を認め、アンナは強い恐怖心と恥辱に泣き腫らす。
ビキニのブラがズレ、露出した長乳首を指の腹でシコシコと扱き、後ろから頬をべろりと舐める。
「へへwwww もう戻ろうなんて思わないことだなwwwww こんな変態な身体に改造されてもう普通の生活が送れると思うのかwwwww 諦めて俺の牝奴隷として気持ちいいことだけ考えてイキていきなwwwww イキるだけになぁwwwwww」
男の喉からケダモノでも出さないような幼稚で下品な笑い声が響く。
「あ、あああぁぁぁぁぁあ」
耳障りな男の笑い声にアンナは耳を塞ぐことも出来ず泣き腫らす。
その声がマゾヒズムに改造されたアンナの身体をより燃え上がらせ肥大化した乳首と乳房を大きくし敏感にさせていく。