ブルーアーカイブ、伊落マリー小説「無理□り奴□に堕とされたマリーが男の調□を受け尊厳を破壊されながらレイ□されダチョウの卵を産まされながら母乳を搾られる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ほらw 早くこっちに来いwww」
「うぅぅ……」
首輪に付けられたリードを引かれマリーは悔しそうに後ろを歩く。
着ているを服を剥がされ裸のまま薄暗い廊下を歩かされる。
たまに鎖のリードを持つ男の手がマリーの身体を引っ張るようクイクイとなる。
マリーは震える声で男に抗議する。
「やめてください。ちゃ、ちゃんと歩けます……」
「ちんたら歩いてるから引っ張ってるんだろうw それともここで浣腸でもして気合を入れ直してやろうかwwww」
「やめてください」
脳裏に浣腸をされた記憶がフラッシュバックしマリーの精神を追い込む。
男はまたゲラゲラ笑う。
「ほらw 早く歩けwwww」
「は、はい……」
足の進みの遅いマリーの裸体を引っ張り男は手に持った鎖のリードを握りしめる。
マリーの裸体が羞恥と恐怖に染まりながら新しい調教室へと連れて行く。
「来たぞwwww」
「ひ、ひぃ……」
連れてこられた部屋を認めマリーの白い肌がゾッとなる。
部屋の中は見たこともない拷問器具が並べられていた。
壁のあっちこっちには女のモノだろう赤い血の痕が残っておりどこか鉄臭かった。
男は鎖のリードを離しヒヒッと笑う。
「ようこそw マリーちゃん……地獄へwwwww」
下卑た笑いを叫び男の手がマリーの小麦色の髪を鷲掴みにする。
「うぐぅ……」
冷たい鉄の床に無理やり膝を屈せられる。
マリーは恐怖と屈辱感に涙が止められず裸の身体をふるふると震わせる。
髪を掴んでいた男の手が離れる。
「うっ……」
鼻先に鼻腔を刺激する牡臭い男根を差し出される。
「……ごく」
皮の被った恥垢まみれの男根を見せられマリーの喉がなる。
「っ……」
マリーの顔がハッとなる。
慌てて首を横に振るも男の手が視線を逸らせないよう小麦色の髪を掴む。
「うううぅぅうぅぅ……」
嫌でも男の巨根を眼前に見せられマリーの形の良い顎が涎で汚くなる。
男の男根の先の亀頭がマリーの頬をぐりぐりと押す。
「どうしたw 清廉としたシスターが俺のチンポを見て見惚れたか?」
「っ……」
マリーの顔がカァと赤くなる。
睨みつけようと顔を上げる。
「うっ……」
唇に男の亀頭がピトッと重なる。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳みそに爆竹が弾けたような快感が走りマリーの大きな目から大粒の涙が零れ落ちる。
男の喉から牡の下卑た笑い声が響く。
「なんだなんだw たかがちょっとチンキスしたくらいで恍惚感に浸っちまったかw これだからドスケベマリーはドスケベなんだよwwwww」
「ううううぅぅ」
尊厳を奪うように笑いを繰り返す男にマリーは悔しそうに涙を流す。
男の手がマリーの頭を無理やり自分の股間へと持ち込んでいく。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を割るように男の巨根がマリーの口の中へと挿入いる。
「ううううぅぅぅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇と重なったときとは比べ物にならない強すぎる快感が舌いっぱいに広がる。
(く、臭いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
裸の身体がゾクゾクゾクと鳥肌が立つ。
男根を咥えた口の中が涎で満たされ顎を汚す。
鼻息が荒くなりふぅふぅと音が漏れる。
男の口角がニヤァと吊り上がる。
「マリーちゃんの大好物だw たっぷり味わって精を堪能しなwwwww」
「うっぶぅ♡」
男の腰がマリーの喉を犯すように何度も前後にグラインドする。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
喉の奥を何度も男の亀頭がピストンする。
鼻腔に牡の臭いが充満しマリーの澄んでいたはずの目が裏返る。
「お、おおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えたマリーの口からくぐもった獣のような声が吠える。
男根をピストンされた唇から泡が立ち、マリーの目の奥にハートマークが浮かぶ。
(だ、だめです♡ こ、こんな事を続けていたら……続けていたらぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
マリーの裸体がビクンッと跳ねる。
「うっ……」
唇の中をピストンしていた男根が膨らみ尿口から牝を屈服させる牡の体液が流し込まれる。
「ごく……ごく……ごくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
本能的に口の中に射された汚水を飲んでしまいマリーの目がうっとりする。
(ああぁぁ♡ お、美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
初めて口に射された時は吐いてしまうほど嫌悪していたのに今は舌の上が蕩けるほど大好きにされてしまいマリーの尊厳を破壊する。
「ぶはぁぁぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中を犯していた男根を抜かれる。
舌の先と男根の先がキスをしたようにツゥと唾液の糸が垂れる。
唾液の糸がぷつんっと切れるとマリーの裸体が崩れるように細い腕が冷たい鉄の床に這いつくばる。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
口の中に残る青臭く苦いザーメンの味を堪能しマリーはどこか媚びた目を男に向ける。
男も媚びへつらうマリーの視線を認めニヤァと笑う。
「へへwww ケツをこっちに向けなwwww」
「は、はい♡」
膝立ちのまま後ろを向きマリーは小さな尻肉を左右に広げる。
男の男根を飲み込みすぎて肛門はふっくらし中から汁を垂らす。
今も挿入れて欲しそうに肛門は男の眼前でひくひくと蠢き続ける。
「お、おぉおおぉおおおおおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ケツ穴めぐれるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
への字姿勢で尻肉を掴んだままマリーは男の巨根で肛門を穿ってもらい惨めな悲鳴を上げている。
「ひ、拡がりまずぅ♡ お、おしりのなかにちんぽがは、はいりすぎてば、ばかになっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返った目から大粒の涙が溢れ広がった鼻の穴からもどろどろと汁が垂れる。
男の男根が肛門を穿つたびにずちゅばちゅといやらしい音が立つ。
「おっ♡ おおおぉぉぉぉ♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンッとマリーの小さな尻から肉の叩かれる乾いた音が響く。
尻肉を掴んでいた自分の手が男の無骨な手に掴まれる。
「お、おおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
への字姿勢で倒れていた裸体がグッと上へと持ち上げられ膝立ちになる。
「おっほぉ♡」
細かった腹がボコッと盛り上がりマリーの澄んでいたはずの目がぐるぐる回る。
「あ、ああぁぁぁあ、ああああぁあぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半開きの口から「気持ちいい」がそのまま形になったような音が漏れる。
パンパンパンッと音が鳴り響く。
そのたびにマリーの細い腹がボコッボコッと盛り上がり腸壁を刺激し続ける。
「ははははwwww 敬虔なシスターがケツ穴掘られて気持ちよくなってるなんてwwwww 尊敬する先輩や同輩が見たらどう思うかなwwwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お腹破けちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ひと際大きく腹が盛り上がりマリーの目の端から濁った涙がボロボロと零れ落ちる。
腸奥で何度も太く長い男根がピストンされマリーの脳みそは暴力的な快楽に屈し涙を止められなくなっていた。
「せ、せんせええぇえぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
清楚だった素の表情を失い下品に喘ぐ姿はもはやシスターではなく下品な「牝」そのものだった。
「はぁ♡ はぁ♡ も、もうゆるしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
中腰の姿勢のままマリーは悲痛な悲鳴を上げている。
腰がぷるぷる震えながらも淫道に力を込める。
「お、おおおぉぉおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濡れた淫口が左右にゆっくり開く。
中から白い巨大な卵がムリムリと顔を出す。
「おっほぉ♡」
どばぁと音を立て淫口から巨大な鳥の卵が排卵される。
「お、おふぅん♡」
淫汁まみれの卵が床に転がる。
「へへw ご苦労さまwwwww」
足元に転がってきたマリーが産み落とした卵を拾うと男は慣れた動きで殻を割る。
「あむぅんwwwww」
中から垂れる濃厚な黄身を口に入れ男の喉から酒を飲んだような息が吐かれる。
「美味ぇwwwww 牝奴隷のマリーちゃんの産みたての牝卵wwwww 喉にこびりつくようで堪らねぇwwwww」
「お、おおおぉぉおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
実際はダチョウの卵を無理やり淫道に詰め産ませた疑似産卵だがマリーの受ける屈辱も恥辱も計り知れなかった。
男は割り終わった卵を投げ捨て唇を手の甲で拭う。
「へへwww これからどうするかなwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ も、もうゆるしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返したまま小さな口から何度も熱い息が漏れる。
卵を産んだ淫口からどろどろと愛液が落ち床を汚す。
男の手がマリーの細い首を掴む。
「うぐぅ……ぐ、ぐるじぃ」
小さな身体を無理やり持ち上げられる。
「こ、殺さないでくださいぃ」
首を絞められた裸体がガタガタと震える。
それなのに淫口は興奮してるのか愛液を垂らすをやめない。
首を掴んでない左手が拳を作りマリーの下腹部を押し当てる。
「うぎぃ……そ、そこはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮を直接刺激されたような熱い感覚にマリーの半開きの口から涎が垂れる。
男の拳が腹の上から子宮を圧迫しぐりぐりする。
「へっwwwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮を押し付けていた拳が引き、ドンッと腹を打ち付ける。
「う、うっぎぃいいいぃいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首を絞められていた身体が激しい反応を繰り返す。
裏返っていて目がぐるぐる回る。
淫口からどぶっとバケツを引っくり返したように愛液が零れ落ちる。
「い、いっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
惨めに腹を打たれただけでマリーは絶頂してしまう。
「う、うおぉおおおおぉぉぉお♡ おおおおぉおぉぉぉ♡ も、もう♡ もうゆるじでぇええぇえぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
薬で無理やり肥大化させられた超乳を搾られマリーの喉から牝の悲鳴が漏れる。
盛り上がった乳首からどばどばと真っ白な母乳が噴く。
男の太い指が百センチは超えただろうマリーの超乳を握りしめ乳首から母乳を噴き出させ続ける。
「ははははwwww どうだマリーちゃんw ちっぱいおっぱいをデカくされて母乳を搾られる気持ちはwwww 卵を産まされ母乳まで搾られてwwww もう人間としての尊厳はなくしたかwwww それともまだ残ってるなら言ってみろwwww とことん砕いてやるからよwwww」
「ふっぎゃああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 母乳を搾るのを許してくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返っていた目をぐるぐる回しマリーは苛烈すぎる牝調教に心が屈してしまっていた。
「おっごぉ♡」
後ろから母乳を搾られながら肛門に硬い巨根をねじ込まれ腹の内側が盛り上がる。
「あ、ああぁあ、ああぁあぁっ♡ き、きもち……きもちいいいいぃいぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
光の歪んだ目の端から濁った涙がボロボロ零れる。
ボコッボコっと腹の内側が盛り上がり腸壁が刺激される。
男の手が母乳を噴くマリーの超乳を何度も揉み乳首を盛り上げ続ける。
「ひ、ひぃ♡ ひぃ♡ せ、せんせぇ♡ た、たすけ……たすけてくだ……あ、ああぁあぁあ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
陵辱されていた裸体がビクンッと跳ねる。
男根を飲み込んだ肛門がギュウウゥぅウゥウゥッと締まる。
「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
串刺しにされた肛門の中に熱いザーメンがどぶどぶと中出しされ腹が膨らむ。
「あ、ああぁ、ああぁあぁぁあ」
絶望しきった目で涙が止まらなかった。
(なんで……なんでこんなめにぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
あんなに優しかった日常がもう遠くに感じ二度と戻ってこないのだとマリーは眼の前が真っ暗になる。
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳を搾られながらまた腸壁を突き上げられる。
「す、少しでいいから休ませてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙を散らしながらマリーは男に哀願する。
体力も気力も失い失神するまでマリーは玩具でも扱うように陵辱を繰り返され続けた。
それしか価値のない肉オナホのように……