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「ははははwww ココロちゃんケツの穴キュウキュウで気持ちいいよwwww」

「あ、ああぁ♡ だ、だめぇ♡ せ、せんせぇのよりも太くて長いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 大きくなった腹を内側からドンッと突き上げられココロは蕩けた声を出す。

 屈強な腕で持ち上げられた裸体を上下に揺さぶられ元々大きかった巨乳も揺れ動く。

「おっふぅん♡ せんせぇ以外の種で孕んだお腹が揺れて堕胎(なが)れそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥き腹の中の子供を殺されそうになりそうでもココロは悲しむ表情どころか嬉しそうに目を潤ませる。

 男の腕がココロの裸体を持ち上げ一気に叩き落とす。

「おっごぉ♡」

 孕んだ子宮が潰され大きくなった腹の一部がボコッと盛り上がる。

 ココロの口から泡が噴き、目がぐるぐる回る。

「あ、ああぁぁ、ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 泡を吐く口をパクパク開ける。

 男の手がココロのむちむちの腿から離れ豊満な巨乳を鷲掴みにする。

「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 孕んでさらに大きくなった巨乳を指の先で潰されココロの目が白黒する。

 男の喉から愉悦を多分に含んだ笑い声が響く。

「ははははwwww ガキを孕んでるくせに激しいなwww それとも先生のチンポじゃ満足出来なくって俺の奴隷に堕ちたのかwwww」

「おっごぉ♡ おっぱい揉まれながら赤ちゃんの部屋を潰されてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ブシュッと乳首から真っ白な母乳が噴き出す。

「お、おおおおぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ココロの可愛い顔が涙と鼻水と涎で汚れ喉の奥からケモノのような咆哮が上がる。

 ボコッボコッと何度も男の巨根が子供を孕んでいるココロの子宮を押し潰す。

 自分で孕ませた牝の子供など知ったことではないと言わんばかりの派手な腰のグラインドだった。

「う、うぎぎぎぃ……ぜ、ぜんぜぇ……だ、だずげでぐだざ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どぶどぶと淫口の中に熱いザーメンを放たれる。

「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 首をのけぞらせココロはあまりの恍惚感に母親でありながら激しい絶頂を迎えてしまう。

「あへぇ〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 品の良かった相貌が牡根で絶頂させられる恍惚感に蕩け下品なアヘ顔を浮かべる。

「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 甘イキを繰り返すココロを腰から下ろすと男は彼女の細い腕に手錠をかける。

「あっ……?」

 ジャリジャリと音を立て手錠に繋がった鎖がココロの孕んだ裸体を天井へと吊るす。

「はぁ♡ はぁ♡」

 次になにをされるか理解出来ずココロは淫口から中出しされた精液を零しながら洗い息を吐く。

 男の手が後ろからココロの豊満な巨乳を鷲掴みにして乳首をひねる。

「い、いぐぅうううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 水鉄砲のように乳首から真っ白な母乳を噴きココロの目が裏返る。

 白い歯が食いしばり涎と鼻水が垂れる。

 男の喉から笑い声が漏れる。

「ははははwww たっぷり射たなwww 見ろw ココロちゃんのおっぱいミルク、一メートルくらい長く飛んだじゃないかwwww」

「うううぅぅぅう」

 ゲラゲラ笑われココロは強い羞恥心と肉を熱くさせるマゾヒズムにまた甘イキを繰り返してしまう。

(こ、こんなことで気持ちよくなるなんてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 大切な仲間と部活を守らないといけないのにこんな男に孕まされて玩具にされる。

 その屈辱感がよりココロの身体を萌え上がらせ乳首を固くしてしまう。

「へへぇwwww」

「うっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 乳首を引っ張られビュッとまた母乳が噴く。

「あ、ああぁぁあ……あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 まともに立つことも出来ずココロはむっちりした足をガニ股にする。

 欲情で肌を熱くし裸の身体を汗まみれにしている。

 男の手が揉んでいた乳房から離れ孕んで大きくなった腹を揉みだす。

「はははw 泳ぐために必要だからかw 少し腹に肉が乗ってるのがまたそそるねぇwwww」

「お、おおおぉぉ♡ そ、そこは揉まないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべココロの喉から牝の喘ぎ声が漏れる。

「おふぅん♡」

 揉まれていた腹を離され、思わず甘い声を出してしまう。

 ジクジクと肌が燃えるように熱くなる。

 子を孕んでるはずの子宮がもっと精液を欲しいと言うように疼く。

 男の手がココロの尻肉を掴んで左右に広げる。

「そ、そこは♡ そこは絶対にダメェ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 キュッキュッと締まる肛門を見られココロは強い羞恥心とこれからされる陵辱に興奮する。

 開いた肛門からちょろちょろと腸液が漏れ腿を汚す。

 男の下唇がべろりと舐められる。

「牝を犯さば穴二つってねぇwwwww」

「お、おおおぉおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ゆっくりじっくりと肛門を裂いて挿入ってくる硬い巨根にココロは喉から声を出し目を剥く。

 自分が先生の愛する恋人でなく男の子供を身勝手に孕まされて、性欲の赴くままに犯される肉の所有物であることを思い知らされように……

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