ブルーアーカイブ、早瀬ユウカ小説「牝犬に堕とされたユウカが裸のままキヴォトスの街を歩かされ公園で自分から腰を振りながら男根を扱きトイレの中で肛□を受け孕んだ腹のままセミナーの部屋まで連れ込まれる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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「ははははwww 月が綺麗だなぁwwwww」
「うぐぅ……」
首輪を引かれ四つん這いのユウカは悲しそうに前足となった腕を前へと出す。
少しだけ大きめの乳房が夜の歩道の前でぷるんっと揺れる。
ユウカは強い恥ずかしさと男に逆らえない恐怖にゾクゾクと震える。
(だめぇ……少しでも逆らったと思われたらま、また……また調教されちゃうぅ)
小水を零してしまいたいほどの恐怖を覚え、ユウカはゲラゲラ笑う男のリードに引かれるまま四つん這いの足を動かす。
男の手がピタッと止まる。
「はははwwww こうやってユウカちゃんをペットとして夜の散歩に連れてこれれるなんて俺は果報者だなぁwwwww」
「っ……」
男の振り返った表情を見てユウカの顔が恐怖に青ざめる。
(こ、こわい……せ、せんせぇ……た、たすけ……)
「うぐぅ」
立ち止まっていた脚を動かすように男の手に持ったリードが無理やりユウカの首に巻かれた首輪を引っ張る。
「おらw なにをジッとしてるwwww それとも朝が来るまでのんびり散歩がしたいのかwwwww ミレニアムのユウカちゃんは実は自分がフッた男のオナペットになってオマンコを濡らす牝犬ですってねぇwwwwww」
ドッと笑いあげる男にユウカは悔しそうに涙を流す。
(なんで……なんでこんなことに……)
男にリードを引かれながらユウカは犬のように歩かされる。
口の中の白い歯がガチガチ鳴り、裸の身体が震える。
目の端からボロボロと涙が零れ、淫口からも愛液が止められなくなる。
ユウカは認めたくなかったが身体はこの恥辱の散歩を悦び身体を熱くしてしまっていた。
「おっwwww ちょうどいい所に電柱があるなwwww ユウカw わかってるなwwww」
「ひ、ひぃ……」
電柱に向かって首輪を引かれユウカの喉から悲痛な悲鳴が上がる。
一瞬、許してほしそうに目を潤ますも男の顔がニヤつくだけだった。
「……」
覚悟を決めたようにユウカは四つん這いの姿勢のまま電柱に向け淫口を向ける。
「う、ううううぅぅぅ」
恥ずかしい気持ちを必死に抑える。
淫口を電柱に向けたまま上についた尿口の筋肉を緩める。
「あ、ああぁあ……み、観ないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょろっと尿口から熱い小水が漏れる。
「ああぁあぁぁぁあ♡ せ、せんせえぇぇぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尿口から放たれた小水を電柱に浴びさせ、じょろじょろと下品な音が夜のキヴォトスの空に響く。
「あっ……」
片足を上げてないもう片方の足に放尿した小水が垂れる。
むわぁと不快で甘い臭いがユウカの鼻の穴に入り、犬のように扱われた裸体がゾクゾクと震える。
「へへwww たっぷり出たなwwww」
「うぅ……」
小水を済ませ身体の力抜けたユウカの頭を地面につけせる。
上へと持ち上がったデカ尻を鷲掴みにし左右へと広げる。
「うっはぁwww 肛門が真っ黒だぜw いったい何本チンポを咥えたんだwwwww 顔は初心そうなのに身体はとんだビッチになっちまってwwww」
「い、言わないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾクゾクと裸の身体が震えユウカは悔しさと恐怖にボロボロと涙を零してしまう。
「おっごぉ♡」
肛門を裂いて男の巨根がユウカの細い腹をボコッと盛り上げる。
「うぎぃ♡」
頭を地面につけたままユウカの白い歯が食いしばる。
「へへぇwww 牝犬の穴は男のチンポを挿入るための穴ってかwwwww」
「あ、ああぁぁぁ……ああぁぁぁぁあ」
ミチミチと音を立てて中に挿入ってくる長く太い肉棒にユウカの目が見開き唇の端から泡が立つ。
「い、痛い……痛いですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鳥肌を立てながらユウカは肛門に挿入って来る硬い巨根を括約筋で締めてしまう。
男の腰が強引にユウカの尻へと近づく。
「あ、あああぁぁ……ああぁあぁぁぁぁ」
喉の奥から悲痛な声が漏れ、小さな口がぱくぱく開く。
「し、死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンッと音が鳴ると同時に男の巨根がユウカの肛門を奥まで一気に貫き中へと挿入っていった。
「あ、ああぁあ……ああぁあぁぁぁぁあ」
霞んでいた目が裏返りユウカの脳裏に優しかった先生との記憶がフラッシュバックする。
「うっぎぃ♡ う、うごかな……あ、あああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンッと男の腰がユウカの大きな尻を打ちまくる。
細い腹が何度も盛り上がり、ユウカの脳裏をかすろうとした先生との思い出が打ち砕かれていく。
「せ、せんせぇ……た、たすけ……ユウカをたすけてくだ……あ、ああぁあぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッとひと際大きく腹が盛り上がる。
「おっごぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛かった顔が下品に歪み、腸の中にどくどくと牡の体液が流し込まれる。
「へへwwww 気持ちいい牝穴だねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を穿ちながらユウカの敏感になった尻をパシパシ打ちながら男の喉から下卑た笑い声が響く。