ブルーアーカイブ、渡海ココロ小説「男達に孕まされたココロが肉□器として使われながら下品に喘がされパイズリをさせられるとフェラチオをしたまま赤ん坊を出産させられる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ははははwww ココロちゃんケツの穴キュウキュウで気持ちいいよwwww」
「あ、ああぁ♡ だ、だめぇ♡ せ、せんせぇのよりも太くて長いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きくなった腹を内側からドンッと突き上げられココロは蕩けた声を出す。
屈強な腕で持ち上げられた裸体を上下に揺さぶられ元々大きかった巨乳も揺れ動く。
「おっふぅん♡ せんせぇ以外の種で孕んだお腹が揺れて堕胎(なが)れそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き腹の中の子供を殺されそうになりそうでもココロは悲しむ表情どころか嬉しそうに目を潤ませる。
男の腕がココロの裸体を持ち上げ一気に叩き落とす。
「おっごぉ♡」
孕んだ子宮が潰され大きくなった腹の一部がボコッと盛り上がる。
ココロの口から泡が噴き、目がぐるぐる回る。
「あ、ああぁぁ、ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泡を吐く口をパクパク開ける。
男の手がココロのむちむちの腿から離れ豊満な巨乳を鷲掴みにする。
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
孕んでさらに大きくなった巨乳を指の先で潰されココロの目が白黒する。
男の喉から愉悦を多分に含んだ笑い声が響く。
「ははははwwww ガキを孕んでるくせに激しいなwww それとも先生のチンポじゃ満足出来なくって俺の奴隷に堕ちたのかwwww」
「おっごぉ♡ おっぱい揉まれながら赤ちゃんの部屋を潰されてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブシュッと乳首から真っ白な母乳が噴き出す。
「お、おおおおぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ココロの可愛い顔が涙と鼻水と涎で汚れ喉の奥からケモノのような咆哮が上がる。
ボコッボコッと何度も男の巨根が子供を孕んでいるココロの子宮を押し潰す。
自分で孕ませた牝の子供など知ったことではないと言わんばかりの派手な腰のグラインドだった。
「う、うぎぎぎぃ……ぜ、ぜんぜぇ……だ、だずげでぐだざ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと淫口の中に熱いザーメンを放たれる。
「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首をのけぞらせココロはあまりの恍惚感に母親でありながら激しい絶頂を迎えてしまう。
「あへぇ〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
品の良かった相貌が牡根で絶頂させられる恍惚感に蕩け下品なアヘ顔を浮かべる。
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
甘イキを繰り返すココロを腰から下ろすと男は彼女の細い腕に手錠をかける。
「あっ……?」
ジャリジャリと音を立て手錠に繋がった鎖がココロの孕んだ裸体を天井へと吊るす。
「はぁ♡ はぁ♡」
次になにをされるか理解出来ずココロは淫口から中出しされた精液を零しながら洗い息を吐く。
男の手が後ろからココロの豊満な巨乳を鷲掴みにして乳首をひねる。
「い、いぐぅうううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
水鉄砲のように乳首から真っ白な母乳を噴きココロの目が裏返る。
白い歯が食いしばり涎と鼻水が垂れる。
男の喉から笑い声が漏れる。
「ははははwww たっぷり射たなwww 見ろw ココロちゃんのおっぱいミルク、一メートルくらい長く飛んだじゃないかwwww」
「うううぅぅぅう」
ゲラゲラ笑われココロは強い羞恥心と肉を熱くさせるマゾヒズムにまた甘イキを繰り返してしまう。
(こ、こんなことで気持ちよくなるなんてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
大切な仲間と部活を守らないといけないのにこんな男に孕まされて玩具にされる。
その屈辱感がよりココロの身体を萌え上がらせ乳首を固くしてしまう。
「へへぇwwww」
「うっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られビュッとまた母乳が噴く。
「あ、ああぁぁあ……あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まともに立つことも出来ずココロはむっちりした足をガニ股にする。
欲情で肌を熱くし裸の身体を汗まみれにしている。
男の手が揉んでいた乳房から離れ孕んで大きくなった腹を揉みだす。
「はははw 泳ぐために必要だからかw 少し腹に肉が乗ってるのがまたそそるねぇwwww」
「お、おおおぉぉ♡ そ、そこは揉まないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべココロの喉から牝の喘ぎ声が漏れる。
「おふぅん♡」
揉まれていた腹を離され、思わず甘い声を出してしまう。
ジクジクと肌が燃えるように熱くなる。
子を孕んでるはずの子宮がもっと精液を欲しいと言うように疼く。
男の手がココロの尻肉を掴んで左右に広げる。
「そ、そこは♡ そこは絶対にダメェ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キュッキュッと締まる肛門を見られココロは強い羞恥心とこれからされる陵辱に興奮する。
開いた肛門からちょろちょろと腸液が漏れ腿を汚す。
男の下唇がべろりと舐められる。
「牝を犯さば穴二つってねぇwwwww」
「お、おおおぉおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゆっくりじっくりと肛門を裂いて挿入ってくる硬い巨根にココロは喉から声を出し目を剥く。
自分が先生の愛する恋人でなく男の子供を身勝手に孕まされて、性欲の赴くままに犯される肉の所有物であることを思い知らされように……
「うじゅう♡ うじゅぅうじじゅじゅうじゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
豊満な巨乳で男の男根を咥えるとココロはうっとりした表情を浮かべている。
(美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
目の奥にハートマークを浮かべ口の中に広がる牡の臭いに舌が蕩ける。
胸に挟んだ巨根に乳圧を上げ、肉竿を激しく上下する。
男の喉から気持ちの良さそうな下卑た声が漏れる。
「いいぞいいぞwww ココロちゃんだいぶ上手くなったねぇwwww やっぱり女の子は一度孕むと性に貪欲になるのかなぁwwww」
「ぷはぁぁぁ……」
パイズリしていた男根から口を抜き、ココロはどこか恨めしそうに男を睨む。
「こんな身体にしておいてその言い方は酷いです♡」
孕んでさらに大きくなった巨乳で長い肉竿を扱くと不満そうに息を吐く。
「ふぅ♡ ふぅ♡」
狂ったように目の奥のハートマークが歪む。
パイズリしている乳房の先の乳首からとろとろと甘い蜜が垂れ床を汚す。
むにゅむにゅと男の巨根を豊満化した巨乳で扱きココロの喉から甘くも熱い吐息が漏れる。
「す、すごいです♡ お、おっぱいで扱いてるだけなのに……ま、まるでセックスしてるようにき、気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔をとろとろに蕩かし谷間から出る男の亀頭を見る。
むわぁと恥垢のむせた臭いが鼻腔を刺激しココロの中に植え付けれた「牝」の本性がさらけ出される。
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳圧をかけた巨根から熱いザーメンが射ち、ココロの可愛い顔を白濁に染めていく。
「はぁ♡ はぁ♡ じゅるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇に垂れた精液を舌で舐めうっとりする。
「美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生どころかダイビング部の仲間にすら見せたことのない妖艶な笑みでココロは男を見つめる。
「うううぅう♡」
口の中に熱い肉棒をねじ込まれたままココロは淫口をドンッと突きあげられる。
「ううううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
90センチは超えただろう巨乳をぶるんっと揺らし乳首からブシュッと甘い蜜を噴き出す。
右手と左手で握らされた男根を優しくも激しく扱き、ココロの目がうっとりする。
(あぁあぁぁ♡ チンポがいっぱい♡ せんせぇのより小さいのが一本もない♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
脳みそが溶けるような恍惚感と先生(恋人)を裏切ってるような快感にココロは堕ちていく。
「うぅうううぅう♡」
口の中に熱い牡液を流し込まれ自然と喉が鳴ってしまう。
「ごく♡ ごく♡ ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷはぁぁぁあ♡ ああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から抜かれた男根から熱いザーメンを顔面に受け、ココロの喉から甘い牝声が漏れる。
「うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に孕んでいる子宮にも熱いザーメンを中出しされ白い肌が熱く火照る。
「う、うひぃいいいぃいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
もはや止めようがないのか右手と左手で扱いていた男根からも熱いザーメンを射ち放たれココロの腹を大きくした裸体が激しく痙攣する。
「はぁ♡ はぁ♡ う、ううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔も髪も身体も手も男達の吐き出した牡汁で汚れきっている
なのにココロの手は精液を吐きだす男根から離れることが出来なかった。
手で握った男根を激しく上下しまた精液を身体にかけてもらおうと媚び諂う。
その姿に男達は愉悦にまみえた笑い声を上げ続ける。
「おっほぉ♡ 笑われながらイッちゃぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛かった顔を下品に歪めココロの髪と顔に新しいザーメンがシャワーのように降り注ぐ。
「おらw 行くぞwwww いつまでのんびりしてるwwww」
首輪に付けたリードを引っ張り男は乱暴にココロの身体を引きずろうとする。
身体を引きずられそうになりココロも少し戸惑いながらも立ち上がる。
「わ、わかってます♡ わかってますから乱暴にしないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
立ち上がると豊満な巨乳と同じように肥大化した腹もぷるんっと揺れる。
リードを持った男は美味そうな肉を見る目でヒヒッと笑う。
「乱暴にされるのが嬉しい癖になにをカマトトぶってwwww」
「おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おなかを♡ おなかをつかまないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
膨らんだ腹を乳房でも扱うように揉み、男の指が肉に食い込む。
「う、ううううぅう♡ あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
臨月の腹を乱暴に揉まれココロの淫口からどろどろと甘い蜜が垂れる。
男の手がココロの腹から離れるとまた乱暴に首輪のリードを引っ張る。
「早く来いw 今日は盛大な「パーティ」の日なんだからなぁwwww」
「は、はい……」
男の「パーティ」という言葉に心は悍ましいほどの恐怖を覚える。
だが同時に自分の身体をモノとして扱い人として扱う気のない目の前の男に強い情欲を覚えてします。
(せんせぇと違って酷くって格好いい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
乱暴に扱われれば扱われるほどココロの心は先生から自分を雑に扱う男達に依存していってしまうのだった。
「ううううぅぅう♡ うううぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中の男根を強く吸いながらココロは淫道に力を籠める。
むりむりと淫口を広げこれから生まれようとする赤ん坊の頭が露出する。
「ううううぅうぅぅぅう」
脳を焼くほどの陣痛の痛みを口の中の男根を吸うことでやわらげココロの身体が悲鳴を上げる。
(じぬぅ♡ こんな状態で出産させられるなんて♡ 死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
フェラチオでヌキながら出産しろ。
そう命令されココロは観客のいるステージの上で男の股間に顔を埋めながら開きかけている淫口を観客の男達に見せている。
人が子を産むという神聖な儀式を男達の欲望を満たすためのショーにされる。
その屈辱感と女としての尊厳を奪われ続ける仕打ちにココロの脳がショートしそうになる。
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫道から破水液が吐き出され頭を出す赤ん坊の身体が外へと出産されそうになる。
「ううううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子供が完璧に産まれると同じタイミングで男の精を搾ろうとココロの喉が男根を奥へと飲み込む。
(せ、せんせえぇえぇえぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
大好きな恋人の名前を叫びながらココロの淫口からぶりゅっと形の崩れた赤ん坊が産まれる。
「うっぶぅ♡」
泣き声も上げない赤ん坊を産みながらココロの鼻から熱いザーメンが噴く。
そのまま新しい子供を孕ませるために観客の男達が群がることにも気付かずに……