【リクエスト作品】トレーナー想いのフジキセキが年下の少年に弱みを握られ身体を明け渡したら強オスセックスで即堕ち&調教で専用メスにされて取り巻きの少年達の前でドスケベオナニーショーさせられる話 (Pixiv Fanbox)
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2024-11-07 14:27:39
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2026-06
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Content
「ナベさ……トレーナー、入るよ」
「フジ、お前さんまた来たのか。そんな頻度で顔出さんでも…アイタタ…腰が…」
「ほら。無理しちゃダメだよ。お茶淹れるのは私がやるから」
「情けねぇ…茶すら満足に淹れられねえなんて、寄る歳には勝てねぇって事か。そろそろお迎えが来るのかもなァ…」
「…ほら、縁起でも無い事言ってないで。湿布とかも買ってきたから」
「………ありがとよ、フジ」
「どういたしまして」
橋の下に建てられた小屋に住む老人、タナベは今のフジキセキの担当トレーナーだ。
怪我による挫折で一度はレースから身を引く事を考えていたフジだったが、後輩のジャングルポケット達に背中を押され、もう一度元担当トレーナーであったタナベの指導の元、再びレースを走る事を決意し、トレーニングに明け暮れていた。
フジはブランクがあるにも関わらず、現役バに負けない程の力を取り戻しつつあったのだが、それなら反するようにタナベの体調が芳しく悪くなっていっていた。
「ほら、トレーニングメニュー持ってさっさと行け」
「私もそうしたいんだけど、ポッケ達を待ってなきゃいけないんだよね。だからそれまで、ゆっくりさせて貰うよ♪」
「……ッチ。勝手にしろ」
「うん。お茶、淹れるね」
タナベはフジには情けない所を出来るだけ見せたくないのだが、フジは少しでもタナベの力になりたいと行動してくれるのが、恥ずかしく感じつつも嬉しく思っていた。
そんな素直になれないタナベの気持ちが素っ気ない態度からフジには筒抜けであり、フジはご機嫌だ。
お茶を淹れるために、カセットコンロでお湯を沸かしていると、外から賑やかな子供達の声が聞こえてくる。
「まーたあの悪ガキ共が騒いでやがる…うるさいったらありゃしない」
「いいじゃない。若い子供達の元気を少しでも貰いなよ」
「バカ言え。それにアイツらの目的は俺なんかじゃなくてお前らだろうが」
「…なんか気に入られちゃってね。変に懐かれちゃってるんだよ。特にポッケとか…そのほら、精神的に、近いし?」
「はは、違えねえ」
『お前らぁあああああぁっ!!!』
『逃げろぉ〜っ!』
「あ、ポッケ達来たみたい。じゃ行ってくるよ。何かあったら連絡を」
「早く行け行け」
「ふふっ。行ってきます、トレーナー♪」
◆
〜少し前〜
トレセン学園での授業が終わり、河川敷の下部を駆け足で走る2人のウマ娘がいた。ジャングルポケットとダンツフレームの2人。
「ほら急げよダンツ!フジさんをあんまり待たせる訳にはいかねーからよ!」
「うんっ!でもいいの?私まで一緒にトレーニングさせて貰って…」
「おう!フジさんもダンツの事気にしててさ。やっぱ、思う所があるんじゃねーの?だから気にすんなよ」
「あはは、嬉しいけど少し畏れ多いかな」
「多いのか少ないのかどっちだよっ」
「んー…どっちも!」
そう2人が笑い合って走っていると、先に数人の子供がいるのが見える。
「あ、ポッケちゃん!こんなとこで子供達が遊んでる。今時珍しいね!」
「あー、アイツらなー…ダンツは最近こっちの方来てなかったっぽいから知らねえと思うがよ。あいつらナベさんの近くの草むらに秘密基地作ってたむろしてんだよ」
「へー、秘密基地?楽しそうだね!」
「元気なのはいいんだけどさ...気をつけろよ。アイツらスケベだからな…」
「ス、スケベ…?」
ポッケの表情は後ろから追っているダンツには分からなかったが、その顔は少し紅潮していた。
「あ、見て。ポッケ姉ちゃん来たよ」
「へへ…!おい、しかも他のウマ娘も連れてきてるぜ」
「おっぱいでけー!」
「よし、やるぞ。止まれ止まれー!」
子供達はポッケやダンツの接近に気づくと、まるで通せんぼするかのように手を横に広げて道を遮る。
「えっえっ?」
「ったく。フジさん待たせてるのによ…おいガキども。俺達は今からトレーニングなんだわ。今度構ってやるから…」
2人は立ち止まり、ポッケが交渉していると、いつの間にか後ろに回り込んだ1人がダンツのスカートを勢い良く捲り上げた。
バサッ!
「……へ?きゃぁああああぁっ!!?」
「あ、コラっ!ってまたケンジか!このエロガキがっ!」
「おい見えたか?まっピンクだったぜ」
「えっちだったね…!」
「ポッケ姉ちゃんもさぁコイツ見習ってもっとエロい下着履いてきてくれよな」
「はぁあぁああああっ!?誰がこんな恥ずかしいモン履くかよ!」
「えっ!?恥ずかし……えぇ!?ポッケちゃんひど!?」
「そういうポッケねーちゃんのも見せて貰うぜぐへへ!」
「ハッ!ケンジよぉ!いつまでもいいようにやられると思うなよ!今日はスパッツを履いて来てるから無駄だぜ!そんなんでいいならいくらでも見せてやるけどなぁ!」
「と見せかけて…カンチョー!」
ずぶっ❤︎
「んぉっほぉ゛っ♡」
「ポッケちゃんっ!?」
後ろに詰め寄っていた子供はポッケの尻穴に向けて指を突っ込んだ。スカートの上から更にスパッツとパンツもあるため、そこまで深くは挿入らなかったが、予想外の刺激に思わず寄声を上げてしまう。
「んっほー!だって!」
「ぎゃはははポッケだっせー!」
「一瞬身体浮いてたね!おもしろっ」
「……お、おお…お前らぁあああああぁっ!!!」
「逃げろぉ〜っ!」
子供達はそれぞれバラバラの方向に逃げる。いつもならそこからポッケによる鬼ごっこが始まるのだが、今日はダンツもいてフジを待たせているので、追い払うだけで矛を収めた。
「…たくっ……普通ケツに指突っ込むかよ。な?アイツらほんとエロガキだからきーつけろよダンツ」
「う、うん。私もお尻に指突っ込まれるのは嫌だな…」
「嫌じゃねーやつなんていねーだろ…」
そう2人は少し顔を赤くしながらタナベの小屋へと向かった。
◆
ポッケとダンツにイタズラを成功させた子供達はバラバラに逃げた後、背の高い草むらの中に隠れるようにダンボールで造られた秘密基地へと集合していた。
「へへっどうだ!ポッケ姉ちゃんのアホみたいな声!」
「流石はケンジだぜ。次はフジ姉ちゃんにやってくれよ」
「…フジねーちゃんか。勝負服見てからあのドスケベおっぱいを揉みしだいてやりたくて仕方ないんだけどよ♡でもまるで隙がねーんだよなぁ…」
そう鼻の下を伸ばしたり顔を顰めたりするこの子供達のリーダー的存在、名前をケンジ。先ほどポッケにカンチョーを放った男の子だ。
「そうだね…僕がこの前スカート捲ったら中からハトがでてきてビックリしたんだ!中もスパッツだったし!」
「尻揉んでやろーとしたらひらりひらりと避けられて触れもしなかった…手強いぜフジ姉ちゃんはよ。ケンジ頼むぜ…!俺たちの敵討ってくれよ!」
「…つってもよ、俺もフジねーちゃんにエロいイタズラ成功したことないからな…なんか上手い方法ねーかなぁ...今度ナベじーさんにフジねーちゃんの弱点でも聞いてみるか?」
ケンジがそう提案すると、周りの子供達は顔を真っ青にして首を横に振る。
「えぇ…僕あの爺ちゃん怖いからやだよ」
「またドヤされて追い出されるのが目に見えてるしな」
「行くならケンジだけで頼むぜ」
「…お前らほんと口だけでビビりだな。まぁ任せろって。俺の華麗な交渉術で聞き出してやるからよ」
◆
〜数日後〜
「おーいナベじーさんいるかー?」
「…ん?ケンジくん?」
「ゲッ、フジねーちゃん…」
「素敵な反応だね。もしかして、ナベさんに私の話でも聞きにきたのかな?」
「ち、ちげーし!」
「でも、残念。ナベさんは居ないよ。今は病院に行ってるからね」
「…病院?ナベじーちゃんどこか悪いのか?」
ケンジのその言葉に、フジの耳がしゅんと垂れ下がる。
いつもはポーカーフェイスで本音をまるで見せないフジだが、今のフジは誰が見ても落ち込んでいるようだった。そしてついつらつらと本音が漏れてしまう。
「色々ね…それで私としてはきちんと入院して検査とかして欲しいんだけど、ナベさんは金がかかるし、個室じゃなきゃ絶対嫌だって言う事を聞いてくれないんだ。個室は空いてなくて…タコ部屋に入るくらいなら家でのたれ死んだ方がいいって…あ、ごめんね。君にこんな事言っても仕方がない事なのに…つい」
「……ふーん。フジねーちゃんはさ、もしナベじーちゃんが個室で、しかもタダで入院できるなら、その為ならなんでもしたりする?」
「……え?そんな都合のいい……いや、私にとって恩人だし、大切な人だから少しでも長く、安心して生きてて欲しい。レースに長い間出なかった私には金銭面のお世話もしてあげられない…!もし、本当にそんな事になるのなら、なんでもするに決まってるよ」
その言葉に、ケンジは口端を吊り上げる。思いついてしまったのだ。フジをいいように出来るたった一つの作戦を。
「フジねーちゃんちょっと待ってて」
「え?あ、うん」
数分後、小屋から出て行ったケンジが戻ってきた。その顔はポッケ達にイタズラが成功した時の顔そのもので、それを見て知っているフジはどこか嫌な予感がした。
「あのさ、フジねーちゃんは知らないと思うけど俺のパパ、そこの近くのでけー病院の院長なんだわ」
「そ、そうなんだ。もしかしてケンジくん…」
「それで今電話したら一般個室は空いてねーけど、VIP用の個室なら空いてるんだってさ。病院ってのは常に偉い人用に個室をいくつか空けてるんだわ。だから俺がパパに頼めばナベじーさんをその個室に入れてやる事が出来るぜ。しかも入院費も俺から頼んでタダにしてやるよ」
「そ、それは本当かい…っ!?なら…」
「ただし!ナベじーさんが入院している間、フジねーちゃんは俺の何でも言う事を聞くどれーになること!それが条件だぜ♡」
「……ふぅん。まぁ、そう旨い話は無いのは分かるけどさ。子供にしては中々過激な発想してるね。私は君の将来が今から怖いよ」
「俺もパパになんでも言う事聞いてもらえる弱みを一つ手放すんだからそれ相当の対価じゃないとなぁ?本当は将来たっけー車買って貰おうと思ってたんだぜ?フジねーちゃんはそれに見合う事してくれないとな♡へへっ♡」
フジは逡巡する。正直、ケンジに身体をいいようにされるのは別に構わなかった。どのような思惑があるにしろそれだけの事をしてくれるんだし、感謝もする。
心配なのは、自分が年下とお金目的でそういう関係になってしまう事が世間に明るみになり、何か大きな問題になってしまう事。
世間から厳しい目で見られて、沢山の人に軽蔑されるかもしれない。後輩のウマ娘達にも、ナベさんにも。
でも、例えそうだとしても、ナベさんが少しでも健康に長生きしてくれるのであれば、と。フジは腹を括った。
「………わかっ……た。君の奴隷にでも何でもなるよ。もし、本当に君の言ってる事が出来たら、ね」
◆
「フゥッ♡フゥッ♡♡フゥーッ♡♡」
「ちょ…っ鼻息が熱いよ…っに、逃げないから落ち着いて…」
ベッドに座っているフジにケンジが抱きついて胸に顔を埋めて荒い息を吐きながら頬擦りしている。フジは顔を赤らめて苦笑いするだけで抵抗してはいない。
結局ケンジの計らいにより、タナベは無事個室に入院する事が出来た。タナベには嘘の金額を伝え、本人の負担を限りなく少なくした。
そして今日、フジは約束を守る為、ケンジの部屋に連れ込まれていた。学園から直行したので制服姿のままではあるのだが、それが逆にケンジの興奮を掻き立てる。
「フスーッ♡♡へへへっ♡これがこれから俺のおっぱいに…っ♡揉み放題っ♡揉み放題ぃっ♡♡」
むにゅっ❤︎もみっ❤︎もみっ❤︎❤︎
「んっ…♡……う、うん…約束通り、ナベさんが退院するまで好きにして、いいよ。ただし、絶対に他の人にはバレないようにしてね…」
そう目を伏せながら答えるフジは心の中ではケンジを大分侮っていた。なんせ所詮は子供なのだ。
どうせこれ以上の性的知識なんて殆ど無いだろうと。例え多少マセて性交等を知っていたとしても、未発達の身体や生殖器による性行為なんかたかが知れている、と。
「じゃあっ!じゃあじゃあセックスっ!!!セックスするぞっ!!!へへへっ♡」
ガチャガチャ…ぼろんっ❤︎❤︎
「……っえ?えっ…?」
しかしケンジが取り出したちんぽは、フジの想像していた物とは大きくかけ離れていた。
子供のそれとは思えない程大きく、太く、長く、血管もビキビキに浮き出ていた。
「フスーッ♡♡フゥーッ♡♡おまんこっ♡早くおまんこだせっ♡」
「え、ちょ……っ待って…っ!」
ケンジはスカートを捲り上げ、フジのスパッツとパンツを剥ぎ取ると後ろに放り投げる。するとそこにはフジのおまんこが眼前に広がる。
毛は綺麗に手入れされておりまるで、髪の毛のよう。そして少し開いたおまんこはひくひくと動いている。
「フスーッ♡こ、これがフジねーちゃんのおまんこ…♡お、落ち着け俺…ま、まずはクンニから、だよなっ♡」
ぶちゅうぅううっ♡べろっ♡べろぉっ♡♡
「んひぃっ♡えぁっ!?♡な、舐めっ!?♡♡き、汚いよっ♡んぅっ♡んぉっ♡♡おぉ゛〜…っ♡♡」
じゅるるぅっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろっ❤︎えろーっ❤︎❤︎
まるで貪るように口を突っ込んで舌を壁に這わせて舐め上げる。その度にフジは媚びるように濁ったオホ声を出してしまう。
ケンジはこの日の為に、愛撫からセックスまでの知識を全て叩き込んできていた。
実践するのは初めてではあるが、そのレベルでも同じく経験のないフジには十二分に通用してしまっていた。
「べろれろっ♡ひひっ♡俺があのフジねーちゃんをひーひー言わせてる…っ!♡ん…?あ、フジねーちゃんこれ♡クリトリス、勃ってきてるぜ♡」
くりっ❤︎
「ぉ゛っほぉ゛っ!?♡そ、それはぁっ♡君が舐め回すからぁ……っ♡」
嘘である。フジはクリオナニーを好んで常日頃弄っていたので、通常時から比較的大きいだけであり、詰まるところクリトリスはフジの弱点なのだ。
「へへっ♡じゃあもっと気持ちよくしてやるよ……っ!れろれろっ♡じゅるぅっ♡」
ケンジはフジのクリトリスを舌で転がす。皮を剥き、敏感になったそこを重点的に攻め立てる。
じゅずずずずっ❤︎❤︎
「んぉ゛お゛おぉ゛おぉっ!?♡♡だ、だめっ♡私、そ゛ごぉ゛弱いっ♡からぁ゛あぁっ♡♡」
「いふぇっ!♡いっひぃふぁへっ♡れろぉおおっ♡」
「んひぃいいぃ゛っ♡♡イッぐぅううっ♡♡♡」
びくっ❤︎びくびくっ❤︎❤︎
フジの腰が弓形に跳ねて愛液を撒き散らす。そして腰を振るわせながら身体を力無くベッドへと投げ出している。
「ぉ゛……イ…かされた……♡♡こんな。小さな……んぉ゛……♡♡」
ぴくっ❤︎ぴくっ❤︎❤︎
そしてまるで欲しがるかのように開閉し、蠢くおまんこを目の前にケンジの後半は最高潮になる。
まるでメスを前にした発情期の犬のように鼻息を荒くし、フジに乗りかかる。
「フスーッ♡♡フスーッ♡♡このおまんこにちんぽ挿入れたらどんだけ……っ♡絶対犯すっ♡絶対犯すぅっ!!♡このメスは俺んだからもう好きにしていいんだっ♡このおっぱいも全部俺んだっ♡」
どたぷんっ❤︎❤︎
ケンジは服を捲り上げると、フジの生乳が暴れるように姿を現す。セクシーなレースが入った黒のブラジャーもまたケンジの興奮させ、顔を埋めて熱い呼吸を繰り返す。
「ホォオオオッ♡♡フジねーちゃんの生乳……っ♡やっべ♡やっべぇっ♡♡ホッホォオオォオッ♡♡」
ぎゅむうっ❤︎すりすりすりっ❤︎❤︎
おっぱいが変形してしまうほどに、顔を埋めながら頬擦りを繰り返し、涎を撒き散らしながらも無意識に、自然とちんぽをフジのおまんこに当てがった。
ぬちゅっ❤︎
「…ぁ…♡ケ、ケンジくん……ま、まって……い、今……君のそんなの大きいのを挿入れられてしまったらぁ……♡わ、私はきっとぉ……♡♡」
絶頂の余韻でぼーっとしていたフジは気付けばもう挿入れられる直前だった。絞り出した声はもはや命乞いに近い。涙さえ流している。
しかし、その声かけはむしろ逆効果だった。何故なら今のフジの顔は蕩け、口端は吊り上がり、誰の目から見ても悦んでいるようにしか見えなかったからだ。
「犯すっ♡犯すぅうっ♡ホォオオォオッ♡♡」
どっちゅんっ❤︎❤︎
「お゛ぉ゛おおおぉ゛っ!?❤️❤️❤️」
「ホォ…ッオッホッ…ッホォッ♡♡ぎ、ぎもぢいいいーーっ♡♡」
「んぉ゛おぉ゛っ❤️ほぉ゛っ❤️お゛っ❤️こ、これダメだぁ゛っ❤️❤️気持ちいいぃ゛っ❤️❤️ぎもぢぃ゛いい゛ぃっ❤️❤️ダ、ダメ゛ダメ゛ダメぇ゛っ❤️❤️❤️」
「ホォッ♡すっげぇ……っ♡フジねーちゃんのマンコ気持ち良すぎて腰止まんねぇっ♡♡オホォッ♡♡」
「お゛ほっ❤️ぉ゛おっ❤️❤️あ、あたまおかしくな゛る゛っ❤️❤️セックスしか考えられないバカにな゛る゛ぅ゛うううぅ゛うぅう゛ぅ゛っ❤️❤️❤️」
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅ❤︎❤︎
ケンジの発情した猿のような本気ピストンは、フジにメスとして自覚させるには十分だった。
これまで数多の男の誘いを断り、自らを慰め続けたのを後悔するくらいにフジはセックスの虜になっていた。
人並み以上に性的な事に興味を持ち、自慰にのめり込んでいた。ただただ元からドスケベウマ娘は覚醒しつつあった。
「お゛っ❤️❤️んぉ゛お゛っ❤️❤️おほぉ゛おおっ❤️❤️き、気持ち良すぎるぅううぅ〜っ❤️❤️こんなの知ったらもうオナニーだけじゃ満足できなっ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️お゛ぉおぉ゛おっ❤️❤️❤️」
「ホォ…ッ♡ホォッ♡フジッ♡フジィッ♡お前は俺んだっ♡俺のなんだっ♡メスになれっ♡俺のメスになれぇっ♡♡」
「んぉ゛おおおぉ゛っ❤️❤️こ、こんな年下の男の子に堕とされっ❤️❤️め、メスに…ざれ゛るぅ゛ううぅ゛っ❤️❤️❤️ナベさん゛たずけでぇ゛えぇ゛ええっ❤️❤️❤️」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
「ホォッ♡♡イグッ♡い、イグっ♡フジっ♡フジぃっ♡イけっ♡膣内射精しされてイっけぇえっ♡♡オッホォオオオォオーーッ♡♡」
「んぉ゛おぉ゛っおぉ゛おお〜っ❤️❤️ナベさんごめ゛ん゛っ❤️❤️私ぃ゛この子のメスにされちゃうぅ゛うぅ゛っ❤️❤️お゛ぉっ❤️❤️い、イグッ❤️❤️イギまずぅ゛ううぅ゛うぅうううっ❤️❤️❤️」
びゅっ❤︎びゅうぅううぅーっ❤︎びゅるるるーっ❤︎❤︎
「お゛ほぉおぉ゛おっ❤️お゛ぉ゛おぉおおおぉお゛ぉ〜〜っっ❤️❤️❤️」
ケンジのちんぽが子宮口を貫かんばかりに押し付けられ、子宮に直接精液が流し込まれる。
フジは生きてきた中で、確実に一番と言える多幸感に、舌を垂らして快感を貪っていた。
「……んぉ゛…❤️…お〜っ……❤️……んぉお゛っ……❤️❤️❤️」
「ふぅ…おらっ綺麗にしろっ♡ご主人様のちんぽだぞ♡」
ケンジは絶頂の余韻でアヘ顔を晒しているフジの鼻の上に、精液と愛液でベタベタになってもなお、萎えていないちんぽを乗せる。
「ぁ……❤️❤️すっご……❤️❤️❤️じゅるっ❤️❤️」
◆
それからもフジはケンジの底無しの性欲で喘がされ続けた。
そしてフジも途中から明らかに愉しみ始めていた。
年下の男の子の暴虐武人な言葉責めと自分をモノのように扱う振る舞いが背徳感となり、フジの秘めていた被虐心を惹きつけていく。
時には乳首だけを延々と弄ったり…。
むぎゅうぅううぅ❤︎❤︎
「あぁ゛ああぁ゛あっ❤️❤️また乳首伸びちゃうぅううぅ゛❤️❤️や゛め゛てぇ゛えええぇ゛っ❤️❤️んぃ゛いぃ゛いい゛っ❤️❤️❤️」
「俺のどれーの癖に口答えすんなよなっ♡」
ぐりぃいっ❤︎❤︎
「んぉ゛ぉ゛っ❤️❤️ご、ごめなさっ❤️❤️ごめんね゛っ❤️❤️お、怒らないでっ❤️❤️も、もう口答えしないからぁ゛っ❤️❤️」
「なら早く乳首抓られたらそっこー絶頂出来るようになれよっ♡これから毎日2時間は自分で乳首とクリトリス弄ってでっかくしろよな〜♡」
かりっかりっ❤︎
「んぁ゛〜〜っ❤️❤️わ、わかったよ……っ❤️頑張って君好みに大きくするからぁっ❤️❤️」
お互い唇を密着させながら何分もの間ベロチュウをし続けたり…。
「ほらっ♡もっと舌出せっ♡んちゅぅうっ♡♡」
「んぇろぉ゛っ❤️❤️じゅるるぅ゛っ❤️❤️」
ぶちゅちゅっ❤︎れろれろっ❤︎べろぉ〜❤︎❤︎
「ぉ゛おぉ〜……❤️ケンジくんとのキスきもぢぃ゛いぃ〜…❤️❤️ぉ゛おおっ!?❤️❤️」
ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎
「無意識に腰押し付けてるけどそんなにもまた俺のちんぽがまた欲しいのかよっ♡♡」
「うんっ❤️❤️またどちゅどちゅって激しく突いて欲しくてぇっ❤️❤️❤️」
「どれーの癖にご主人様に命令なんて生意気だな♡次はおまんこじゃなく、ケツアナに突っ込んでやるからケツ向けろっ♡」
「っ❤️❤️そ、そんなのぉ…❤️❤️わ、私のお尻壊れちゃうよ……❤️❤️ふぅーっ❤️ふぅーっ❤️❤️ふぅーっ❤️❤️❤️」
どっちゅっん❤︎❤︎
「お゛っほぉ゛おぉ゛おおおぉ゛〜❤️❤️❤️ケ゛ツア゛ナ゛でイ゛ぐイぐイっぐぅううぅ゛うぅ゛うう゛うぅ゛っ❤️❤️❤️」
こうしてフジは、ケンジの思いつくままに全身を開発され尽くしていったのだった。
◆
「ケンジ、見せたいものってなんだよ」
「この道…まさか今からナベ爺さんの家に行くのか?」
「えー…?ケンジくんあんな事言ってたのに、まさか1人だと怖いから皆で行こうって話?僕、嫌だよ」
「いいからいいから♡ナベじーさんは小屋にはいねぇからよ♡」
ある日、ケンジは子供達を引き連れてタナベの小屋に来ていた。
他の子供達はまだケンジとフジの関係が変化した事を知らず、タナベにフジの弱みを引き出す話から進んでいなかった為、その流れで向かっているのだと思っていた。
そして、ケンジが先導を切り、小屋の前に着くと、ケンジは大声を張り上げる。
「おーいっ!出てこいよっ!!」
「ちょっ!」
「ケ、ケンジくんっ!?」
「や、やべっ!爺さんが出てくるぞ逃げろっ!」
そう慌てて逃げようとする子供達。しかし、扉を開けて中から出てきたのは胸元を大きく開けた例のドスケベ勝負服を着たフジだった。
「こんにちわ❤️みんな❤️❤️」
「……あれ?フジ姉ちゃん?」
「うわ!なんでそのエロい服着てるんだよ。というかやっぱやべーなその服」
「見せたいものってこれかよケンジ!」
「へへっ♡ちげーよ♡俺の見せたいもんってのは、フジがこれからやるショーだ♡ほら、お前らそこに並んで座れ」
ケンジは子供達に目の前に座るように指示し、子供達は怪訝な顔をしつつも素直に従う。
「『フジキセキのマジックショー』ってやつかな?感謝祭で見たことあるぞ」
「わ、生で見れるなんて楽しみ!」
「さっきケンジのヤツ、フジ姉ちゃんの事呼び捨てにしてなかったか?」
「それじゃショーの始まりだぜ♡ほらフジ、アイツらに見せてやれよ♡」
「んっ❤️」
どたぷんっ❤︎❤︎
フジはいやらしくニヤけた顔で子供達の前で自らの巨乳を放り出す。
ブラジャーはしておらず、乳首の先にはハート型のニップルシールが貼ってあるだけ。
「うっおっ!でっけぇ♡」
「すっご……♡フジ姉ちゃんの生おっぱい…♡」
「やっべっ♡お、おいケンジこれって…!」
「まぁまぁ焦んなって♡ほらよっ」
ビッ❤︎
「んぉ゛っ❤️❤️」
ケンジがフジのニップルシールを剥がすと、そこには小指の先のように長い乳首が姿を表した。
「う、うわぁ……フジ姉ちゃんの乳首すっげぇ長え……♡えっろぉ…♡」
「エロすぎるだろ…♡」
「うぁ…僕、なんだがちんこがっ♡」
むくむくむく…❤︎
「……っ❤️❤️」
3人とも前屈みになり、勃起してしまう。その様子をフジは口端を歪めながら見ていた。
「はははっ♡ すげーだろ!これ俺が育てたんだぜ♡な?フジ♡」
ぎゅううぅっ❤︎
「んぉ゛おぉ゛〜……っ❤️❤️そ、そうだよぉ……っ❤️❤️ケンジくんに弄り回されて、毎日乳首オナニーさせられて…こんなに大きくて下品な乳首になっちゃったんだぁ……っ❤️❤️」
「そうそう。ほら次はクリトリスも見せてやれよ♡フジ」
「わかっ…たぁ゛ぁ……❤️❤️」
ぐいっ❤
フジがズボンを下ろすとそこにもハート型のクリシールが貼られている。
「よし♡お前、剥がしていいぞ」
「お、俺ェ?」
「ああ。ほら、早くしろって」
ケンジが急かすように言うと、1人の少年は恐る恐るシールを剥がした。
ぺりり…❤︎
「お゛ぃ゛いぃ゛〜……っ❤️❤️❤️」
むきっ❤︎
そこにはまるで突起のようにビンビンになったクリトリスがあった。
「うわっ♡」
「な、何あれちんこ…?」
「クリトリスだよバカ。でっけえなしかし…♡」
「よし、フジ。ショーのクライマックスだ。お客様に向かって練習通り、媚び媚びオナニーしろっ!」
「う、うんっ……❤️❤️❤️」
フジはガニ股になり、腰をヘコヘコと前後に振りながら両手で乳首とクリトリスを扱き始めた。
「おぉ゛……っ❤️❤️おぉ゛っおっ❤️❤️ぉ゛おぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️❤️お、お客様ぁ……っ❤️❤️フ、フジキセキのデカクリ乳首オナニーショーのフィナーレぇっ❤️❤️た、楽しんで見ていってねぇっ❤️❤️おほぉ゛❤️おぉ゛っ❤️❤️」
くりっ❤︎くりくりっ❤︎しゅこっ❤︎しゅこっ❤︎❤︎
「う、うわぁ……♡フジ姉ちゃんのガチオナニー……♡」
「僕…ドキドキが止まらないよ…っ♡」
「す、すっげぇエロいな……♡」
子供達は初めて見る生々しいオナニーに釘付けになる。しかもそれがあの手が届かなかった高嶺の花、フジキセキなのだ。
「よし、次はお前だ♡フジのデカクリにデコピン食らわせてやれ♡」
「ぼ、僕がっ!?」
「ああ。思いっきりやれ♡俺が許すぜ♡」
「う、うん……っ!フジ姉ちゃんごめんっ♡」
ぴんっ❤︎
「……イっぎゅう゛うぅ゛うう゛うっ❤️❤️」
ぷしっ❤︎ぷしゃぁっ❤︎❤︎
デコピンがクリトリスに直撃すると同時にフジは潮を噴いて絶頂してしまう。それでも笑顔のままガクガクと腰を振るわせてオナニーを続ける。
ちゅこっ❤︎ちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎❤︎
「あぁ゛あぁ゛〜〜っ❤️❤️これが本当の私なんだっ❤️❤️子供達に変態オナニー見せつけて気持ち゛よく゛な゛る゛ぅ゛っ❤️❤️❤️あっまだイぐっ❤️❤️❤️」
びくっ❤︎びくっ❤︎❤︎
「よし、最後にお前!思いっきりフジのデカ乳首指で挟んでひっぱってやれ!両方思いっきりな♡」
「ま、任せろ!フジ姉ちゃん俺が思いっきりイカせてやるからな…!♡」
「あぁ゛❤️❤️思いっきりしてぇ゛えぇ゛んっ❤️❤️❤️」
「イけっこのクソマゾメスがっ♡」
ぎゅぅうううぅっ❤︎ぐぃいぃいいいっ❤︎❤︎
「んお゛おぉ゛お゛おぉおおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
ぶしゃっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎❤︎ちょろろ……❤︎
「うわっ!潮こっちまで飛んできたっ!♡♡」
「しかもおしっこ漏らしてる…うわぁ♡♡」
「はは…これがあのフジ姉ちゃんとは思えねえほどブッサイクな顔…♡♡」
「お゛っ……ほ……ぉ゛……っ❤️❤️」
子供達はフジの無様な絶頂姿に、無意識にちんぽを触ったり、扱いたりしていた。
「へへ♡待て待てお前ら♡気持ちは分かるけどよ♡続きは中で楽しもうぜ♡お前らにもフジの事を好きにさせてやるよ♡本当は俺だけんのフジなんだけど、お前らは特別だかんな♡おらフジ、四つん這いになれ♡」
「ふぅーっ❤️❤️ふぅーっ……❤️❤️わ、わかっ…たよっ……❤️❤️」
フジは産まれたての鹿のように足をガタガタと振るわせながらも、何とか四つん這いになる。
そして背中にケンジが勢いよく飛び乗る。
「お゛ごっ❤️❤️」
「ほら小屋まで歩けフジキセキ号っ!発進!あ、お前らフジのケツ叩いてくれよ♡そしたら早く走るかもしれねーし♡」
ぷりん❤︎ふりっふりっ❤︎
目を見開き、フジの丸出しのお尻を凝視する子供達を挑発するように、フジはお尻と尻尾を振っている。
「なんだその目はこのっ!クソメスっ!」
「フジ姉ちゃんがこんな女の人だったなんて…!僕の初恋返せっ!」
「へへっ!ケンジ様々だな!オラ!早く歩けっ!徹底的に犯してやるよ!」
べちっ❤︎ぺちっ❤︎べちんっ❤︎❤︎
「お゛っほぉっ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️はひぃ゛いいんっ❤️❤️❤️」
子供達の平手打ちにフジは嬉しそうに顔を蕩かせて喘ぎながらも歩く。その周りを歩きながら、取り巻きの少年の1人が鼻の下を伸ばしながらケンジに声をかけた。
「しかし羨ましいぜケンジ。俺もこういうの欲しいんだけどさ、どうにかならねぇかなぁ?」
「そうだなぁ…パパに聞いたんだけどさ、ナベじーちゃんは向こう一年は入院し続けなくちゃらしい。それとフジを上手く使えばポッケ姉ちゃんとか…その周りから堕としていけるかもしれねえな…♡へへ♡いっちょやってみるか♡お前らも協力しろよ♡」
◆
「ちょっといいかな。ポケット」
「あん?アンタは確か、ダンツの…なんでこんなとこに」
タナベの小屋がある河川敷の道の途中で歩いていたポッケに後ろから声をかける男。ダンツフレームの担当トレーナーだ。
新人のトレーナーである彼は初担当がダンツであり、二人三脚で2人で頑張ってきたのだが…。
「…その、ダンツの様子が最近おかしいんだが、君は何か知らないか?トレーニングはいつも通りなんだが…どこか…その上の空でな。何か悩み事とか…」
「んー…あー…知ってるっちゃ知ってるけど…悪ぃ。それは俺からは言えねぇ」
「そ、そうか…な、何か事情があるならその方が安心でき…」
「んぁ゛あぁ゛っ❤️❤️」
「な、なんだっ……急にどうしたっ!?」
急に甲高い声で叫ぶポッケにトレーナーはビックリして後退る。恐る恐るポッケの方を見ると、ポッケは自分のお尻の方を涙目で睨みつけていた。
「……て、てめぇ……❤️❤️ケンジィ……っ❤️❤️」
「いやぁポッケがおっせーからさ♡皆待ってるぜ♡……ん?この人誰?」
「……ダンツのトレーナーだよ」
「ふーんダンツのねぇ…まぁトレーナーってウマ娘とそういう関係になっちゃダメらしいし、ぶっちゃけただの他人だよな♡ほら早くこいよポッケ♡」
「………ぉう❤️あ、アンタに忠告しとくからな。ぜってー俺らのあと着いてくるんじゃねえぞ!」
「余計な事言うなよバカっ!」
ぐりゅぅうっ❤︎
「んお゛ぉ゛っ!❤️わ、わりぃっついっ❤️こらっここでアナルぐにぐにすんなっ❤️❤️んぉ゛お゛〜〜っ❤️❤️」
少年に明らかなセクハラ行為をされていると言うのに、口では嗜めつつも満更でも無い態度でされるがままのポケットに、トレーナーは呆然とその背中を見送る事しか出来ない。
「……な、なんだ……?い、一体何が起きて……着いていくしか、無いか…」
トレーナーはポッケの忠告を無視してその後をつけた。
そして2人はそのままタナベの小屋へと入っていくのを遠巻きに見ている。
「……ここは確か…ダンツが言ってた……っ」
『……っ!!……ぉ゛……ぁ゛っ❤️❤️』
川の音が比較的大きい為、聞き取り辛いがかすかに喘ぎ声のような声が聞こえてくる。まさか、先ほどのポッケが無理やりされているのでは。そして、姿の見えないダンツがもしかして…。
そう嫌な予感がしながらもこっそりと窓から中を伺うと、其処にはトレーナーの想像を遥かに超えた惨状が広がっていた。
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
『んぉ゛っ❤️おほっ❤️早く射精せっ❤️❤️せーえき射精せっ❤️❤️んぉ゛おぉお゛おぉ゛っ❤️❤️せ、せーえ゛ききたぁ゛あぁあああぁ゛っ❤️❤️❤️』
「……ぅ……ぁ…だ、ダンツ……っ」
まず目に飛び込んできたのは、自分の担当ウマ娘が牛のようなコスプレをして巨大なおっぱいを揺らしながら、騎乗位で明らかに下の少年に覆い被さり、自ら腰を振っていたところだった。
そしてよくよく周りを見てみれば、他にも見知ったウマ娘が喘いでいる。
『ぉ゛おぉ゛っ❤️おおおぉ゛っ❤️❤️おおぉ゛〜っ❤️❤️今逝き゛ま゛すっ❤️❤️イくイぐイぐイっぐぅ…っ❤️❤️』
ぷしぃいっ❤︎ぷしゃああぁっ❤︎❤︎
あのマンハッタンカフェが少年に首をキメられたまま海老反りになって潮を噴いていたり…。
『んぉ゛おおぉ゛おぉ゛おお〜っ❤️❤️また母乳噴乳てイっぐぅううぅ〜〜っ❤️❤️❤️も、もう噴乳ないって言ってるだろぉおぉ゛おおおぉっ💢❤️❤️許しておくれよぉ゛おおぉ゛おぉ゛おぉ゛っ💢❤️❤️❤️』
びゅーっ❤︎びゅうぅううっ❤︎❤︎
あのアグネスタキオンが少年に乳首を抓ねられて、制服とセーターを貫通するほどに母乳を噴き出していたり…。
『は、早くっ❤️❤️お前のデカちんぽを俺のケツアナにぶち込んでくれよっ❤️❤️もう我慢できないんだっ❤️❤️頼むっ❤️頼むよぉ❤️❤️』
ふりっ❤︎ふりっ❤︎❤︎
そして、先ほどの少年にポッケが媚声を出してお尻を突き出して振っていた。
その室内の異様な様子に、興奮よりも恐怖を覚え、思わず後退ると何か柔らかいものにぶつかった感触で振り返る。
「な、なに…ひぃっ!?」
「イけない子だね❤️『私たちの愛の巣』を覗き見かい?❤️❤️」
そこには口端から涎を垂らしながら三日月のように目と口を歪ませ、胸を放り出している痴女、フジキセキが立っていた。
そして抵抗する間もなく、トレーナーをまるで米俵のように担ぎ上げてしまう。
「ひっひぇ……っ!は、離せぇっ!」
「まぁまぁ❤️ダンツのトレーナーくんも混ざろうよ❤️今日の人数だと1人溢れてしまうからね…❤️今日の所は、私がダンツの前でた〜っぷり犯してあげるよ❤️❤️」
そうして哀れな獲物は、小屋の中へと連れ込まれてしまったのだった。
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