01.千枝ちゃんと鍵盤【デレマス二次創作】(鍵盤化+乗っ取り) (Pixiv Fanbox)
Content
※このお話は以下の要素を含みます
R-18 状態変化 鍵盤化 物品化 TSF 憑依 異物挿入 洗脳
◆ベースとなった作品・キャラ
デレマス 佐々木千枝
※同一設定を保持したままシリーズ化予定でしたが、
このシリーズは現時点第3話で止まっています
唐突だが俺は他の誰とも違う、特別な選ばれしプロデューサー。
事務所に所属するアイドル達を、意のままに操る事ができる。
そのように言うと一件凄腕と思うかもしれないが、そうではない。
本当に言葉通り「意のままに操れる」のだ。
どれ、試しに証明してみようじゃないか。
「あ、プロデューサーさん」
事務所に行くと、今日は佐々木千枝が居た。
千枝は小学生の女の子で、クールな一面を持ちながらも凄くロリ可愛い。
よし、今日はこの佐々木千枝を意のままに操って、遊んでやろうじゃないか。
「よお千枝。調子はどうだ?」
「絶好調です。プロデューサーさんのおかげで、毎日が楽しいです」
「そうかそうか、それは良かった。ところで千枝、今日は音楽の授業があったんじゃないのか?」
「はい、ありました。鍵盤もランドセルに入ってますよ」
千枝はランドセルから鍵盤を取り出すと、笑顔で俺に見せてきた。
ロリ小学生が使った鍵盤だ、堪らないものがある。
「千枝、今日はその鍵盤を吹くレッスンをしてみようか」
「はい、プロデューサーさん」
「じゃあまずはパンツを脱いで」
「はい、今脱ぎますね。よいしょっと」
千枝は事務所の椅子から立ち、何の疑問も持たずにパンツを脱ぎ始めた。
そう、さっきも言った通り、俺はアイドル達を意のままに操れる。
通販で取り寄せた怪しい薬を飲んで以来、何故かは分からないが俺の言葉が絶対的なものとなった。
要するに俺の言った事が、全て現実のものとなるのだ。
ほんと、あの怪しい通販サイトと薬には感謝しかないぜ。
「千枝、せっかくだからそのパンツを貸してくれないか?」
「はい、どうぞ」
千枝は脱ぎたてほやほやのパンツをあやとり持ちで見せた後、俺によこしてくれた。
ロリ小学生の脱ぎ立てほやほやパンツ、最高過ぎる。
クロッチ部分は薄らと黄色くなって、少しおしっこ臭い匂いがした。
さては千枝の奴、真面目そうに見えて意外とトイレで良く拭いてないんだな。
「ありがとう。じゃあちょっと嗅がせてもらうわ」
「プロデューサーさんに嗅がれると、千枝、嬉しいです」
千枝は頬を少し染めて、俺の事を見ている。
客観的に見れば何だこの光景は、と思ってしまいそうな程有り得ない。
でも俺の力に掛かれば、合法的にこんな事もできてしまうのだ。
「ああ、千枝のパンツは最高だな。しゃぶってみるか」
「はい、しゃぶってください」
「ロリマンコとおしっこの味がして最高だな。千枝、お前おしっこもっと良く拭けよ」
そう言うと千枝は少し恥ずかしそうにして、顔を赤らめた。
特に拒絶とか嫌がると言う事はない、何しろ俺の言葉は絶対だからだ。
そんなロリ小学生の表情は、最高の一言に尽きる。
「分かりました……あの、プロデューサーさん。千枝のロリマンコとおしっこの味、どうですか?」
「お前、まさか……」
「はい、プロデューサーさんの為に、わざと良く拭かないで染みを付けておいたんです」
こいつ、なかなかできる。
俺の事を想って、自ら染みを引っ提げてくるとは。
こんな優等生が俺の為にこんな事をするなんて、日頃エロい事を教え込んでた甲斐があったな。
「じゃあレッスンを始めるか。今日はマンコで鍵盤を吹いてみよう」
「はい、じゃあ挿しますね」
千枝は嬉しそうに鍵盤の吹き口を持って、ロリマンコにそーっと挿入した。
「んくっ……!」
「感じるか?」
「ちょ、ちょっと痛いですけど……変な気持ちです」
「よし、じゃあマンコに力を入れてみな」
「はい……んっ!」
千枝は必死にマンコに力を集中させるが、鍵盤は一向に鳴らない。
実際にマンコで鍵盤を吹くなんてできたら、それこそ凄いだろうな。
でもマンコに鍵盤を挿れてみるってどんな感じなんだろう、ちょっと興味はある。
「なあ千枝、俺もマンコに鍵盤挿れてみていいか?」
「え、いいですけど。でもプロデューサーさん、男の人ですよね?」
「うん、だから千枝の体を頂く」
「え、どういう事ですか?」
「千枝、お前はその鍵盤になってくれ」
「ちょっと待ってください。千枝、プロデューサーさんの言う事は聞きたいですけど、そんな事は……」
千枝がそこまで言い掛けた直後、千枝の魂は鍵盤へと移ってしまった。
そして俺の体は、千枝の中に引き込まれ……。
「ロリ小学生の体……そしてこの声、俺が千枝なんだ。最高かよ」
(あ、あの、プロデューサーさん、一体何がどうなって……)
「千枝、今日からお前は鍵盤だ。千枝ちゃんの鍵盤だからな、俺が大事に使ってやるぞ」
(え、そんな、千枝は鍵盤なんかじゃないです。これ、どうなってるんですか?)
「千枝、お前は鍵盤として生まれ変わったんだ。ロリ可愛い小学生の佐々木千枝ちゃんに吹かれる鍵盤だぞ」
(え、千枝は……私に吹かれる鍵盤? 違います、千枝は……)
俺の言葉は絶対な筈だ。こんな有り得ない事態までも現実にできてしまう。
「千枝、今日は鍵盤のレッスンをしなくちゃですね。あれ、これは千枝の鍵盤ですよね。ねえ鍵盤さん、自分のお名前言えますか?」
(私は……ロリマンコがおしっこ臭い千枝ちゃんに吹かれる為に生まれた鍵盤です♡ どうぞロリマンコで吹いてください♡)
これで証明完了だ。
俺の言葉で千枝は洗脳されて、あっと言う間に自分が千枝の鍵盤だと思い込んだ。
ついでにこの千枝の体はもう俺の物だ。せっかくのロリ小学生の体だ、千枝に返す必要もないだろう。
「じゃあ鍵盤さん、早速ロリマンコで吹かせてもらいますね」
(はい♡ 早くおしっこ臭いロリマンコでパクッとくわえちゃってください♡)
「ではお言葉に甘えて、吹き口をロリマンコに……んくっ! あひゃっ!?」
何だこの感覚は。今、一瞬電気が走ったぞ。
女の子のロリマンコって、こんなに感じやすいのか。
男の比にもなりゃしねえ。これはちょっとズル過ぎじゃないか?
(おしっこ臭いロリマンコ、温かくて気持ちいいれすぅー♡)
鍵盤になった千枝の方は、すっかり出来上がってしまっている。
今の千枝は普通の鍵盤ではない、ロリマンコに吹かれる為の鍵盤だ。
すっかりとロリマンコを気に入ってしまったようだ。
「よし、もう少し奥に挿入してみますよ。んっ……そーっと。よし、入りましたよ。どうですか、鍵盤さん」
(はい、凄いれすぅー♡ 早く吹いて欲しいのぉー♡)
このエロ鍵盤め、お望み通り今すぐ吹いてやろうじゃないか。
俺は事務所の中だろうがお構いなしに、一気に股間に力を入れた。
「ふわあぁーーー! おしっこ出てるぅ! これすっごく気持ちいぃ!」
(千枝ちゃんがおしっこ吹いてりゅー♡ 温かくておしっこ臭くて幸せれすぅー♡)
「このエロ鍵盤め! もっといっぱいおしっこ掛けてやる!」
その後、大量のおしっこを鍵盤にぶっ掛けた。
吹き口は勿論、鍵盤は黄色いおしっこ塗れだ。
こんなおしっこ臭い鍵盤じゃ、もう使うのもなぁ……でも千枝ちゃんの中古、と言う事を考えると捨てるのも勿体ない。
天使の千枝ちゃんに免じて、一応取っておいてやるか。
さてロリ小学生の体も手に入れたし、せっかくだから他のアイドルとも遊んでやろうかな?