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※このお話は以下の要素を含みます

 R-18 状態変化 ワンピース化 衣服化 TSF 排泄


◆ベースとなった作品・キャラ

 デレマス 遊佐こずえ



 事務所で暫く食休みをしているが、まだみくうんこは出てこようとしないようだ。

 千枝の体内を巡って、しっかりと栄養になっているようだな。

 このまま千枝として帰ってもいいのだが、どうせならアイドルの成れの果てはきちんと事務所に返してあげたい。


 何か良い暇潰しでも無いものだろうか?


(千枝ちゃーん、またエロ鍵盤を吹いてほしいのれすぅー♡)

「ああ、エロ鍵盤か。そういえばすっかり忘れてた」


 みくバーグに夢中で忘れていたが、すっかりエロ鍵盤となってしまった本物の千枝が残ってたんだ。

 本当は捨てられる運命だったろうに、体を貸してもらえたから大目に見て残してやったんだった。

 俺って凄く寛大だよな、女の子への配慮もバッチリだ。


 よーし、またこのエロ鍵盤の相手でもしてやるか?


「あー……千枝ちゃんだぁ……」

「あ、こずえ、じゃなくて……こずえさん」

「んー……?」


 事務所に遊佐こずえがやって来た。

 あれ、でもこずえって、今日は来る日だったか?


「ぷろでゅーさーさんはー……?」

「プロデューサーですか? 今は何処かへ出掛けているみたいですよ?」

「えー、そうなんだぁ……」


 どうやら、俺に何か用事でもあったのか?


「ところでこずえさん、プロデューサーに用事ですか? 今日、確か来る日ではなかったと思うのですが」

「えー……そうだったっけぇー? こずえ、忘れてたぁ……」


 ……どうやらこずえの奴、素で休みなのに忘れてて事務所へ来てしまったらしい。

 いつもふわふわしているような不思議ちゃんだし、こずえなら普通に有り得そうだ。


 でもせっかくわざわざ休みの中、来てくれたんだ。

 ならばきちんと対応してやるのが、プロデューサーの務めってものだ。

 俺ってなんて仕事熱心で、アイドル思いなんだろうな。


「こずえさん、せっかくなので千枝と遊びませんか?」

「千枝ちゃんと遊ぶのー? こずえ、いいけどぉ…何して遊ぶのぉ?」

「こずえさんって、いつもふわふわしていて、何だかまるで……真っ白なワンピースみたいですよね」

「こずえが……わんぴーすぅ?」


 こずえはもしかして、ワンピースと言うものが何か分からないのだろうか?

 よし、ここは千枝ちゃんが丁寧に教えてやるとするか。


「ワンピースと言うのは、女の子の魅力を引き立てる魔法のお洋服なんですよ」

「魔法のお洋服ー?」

「そうなのです。ひらひらしていて清楚感があって、凄く可愛いお洋服なのですよ」

「へぇー……そうなんだぁ。こずえが、そのわんぴーすなのぉ?」

「そうですよ。こずえさんはワンピース、ふわふわでひらひらで清楚感のある、真っ白なワンピースなのですよ」

「そうだったんだぁ……。こずえ、わんぴーすだったんだぁ。じゃあ千枝ちゃんに着てもらうのぉ」


 その直後、こずえの体が光を纏って変化が始まった。

 俺の言葉は絶対だ、こずえはワンピースと言えば言葉通り、彼女はワンピースとなる。


 こずえの髪の毛が全身を包み込み、徐々に縮みながら服の形を形成していく。

 彼女のふわふわ感はそのままに、やがて1枚の布となった。


 こずえワンピースの完成だ。


「真っ白とは言ったけど、少しだけ黄色寄りだな。うん、まあこれはこれで良しとしよう」


 この黄色掛かった色こそこずえの髪色で、こずえなりの自己主張なのかもしれないな。


「俺の言葉は絶対だと思ってたけど、こういう例外もあるんだな。でもこういうのなら悪くはないや」

(千枝ちゃん、こずえ……可愛いわんぴーすになれたぁ?)

「うん、とっても可愛いよ。こずえ、ステキなワンピースだ」

(んー? 千枝ちゃんから少し違和感があるようなぁ……気のせいかなぁ?)


 普段ふわふわしているこずえなのに、少し言葉を変えた途端こんな事を言い出した。

 もしかしてこずえの奴、ふわふわしてそうに見えて、実はプロデューサーの俺を見抜けるとか?


「こずえ、俺は千枝じゃなくてプロデューサー、って言ったら信じる?」

(あー……やっぱりぷろでゅーさーだったんだぁ。喋り方ですぐ分かったよぉ)


 こいつ……できる。

 何故俺が千枝になっているか、そんな事は一切気に留めてもいないのだろうな。

 只、見た目は千枝でも中身はプロデューサー、その事はすぐに分かったらしい。


 もしかしてこずえ、それ程俺の事を良く見ていたのか?


「よーし、こずえ。お前の事は大事にしてやるからな。清楚で綺麗なワンピースとして使ってやるからな」

(いいよぉー。こずえ、ぷろでゅーさーの為なら頑張るぅ……)


 こずえは呑み込みが早いな、良い子だ。

 只こずえの場合、催眠補正があるのか無いのか、元の性格的にいまいち分からないな。

 もし補整無しで今の状況に馴染んでいるようであれば、こずえってワンピースの才能があるのかもしれないな。


『ぐぎゅるるる……』

「お、そろそろトイレの時間だな」


 こずえの相手をしていたら、急にお腹が鳴り出した。

 どうやら千枝の体内を巡ったみくがうんことなり、外へ出たがっているようだ。

 事務所の部屋から出て、トイレへ向かおうとした。


「よーし、みく。今外に出してやるからな」

(千枝ちゃーん、お出掛けれすかぁー、もう遊んでくれないのれすかぁー?)

「ああ、また今度な。今は忙しいんだ」


 千枝はあれ以降すっかりと身も心もエロ鍵盤で、さっきからそればかり言っていた。

 こずえの相手をしていたから、聞こえない振りをして無視し続けていたが。

 いくらエロ鍵盤のおねだりでも、さすがにしつこいと段々うざくなってくるな。


 でも体を貰ったんだ、ちょっとくらいはうるさくても大目にみてやろうじゃないか。俺って寛大だよな。



「女子トイレへ到着っと」


 千枝の体だから、ここへ居ても誰も怪しまない。

 ロリ小学生になってしまえば、女子トイレへ入るのも合法だ。


(ぷろでゅーさー、おしっこするのぉ?)

「今から大物を出すんだ」

(わぁー、大変そうだぁ…)


 こずえが一緒だと、話し掛けてきてくれて何だか楽しい。

 こずえだって女の子のアイドルだものな、しかも11歳でロリッ娘だ。

 そんなロリッ娘に見られながらうんこを捻り出すと思うと、今すぐにでも射精してしまいそうだ。


 あ、今の俺はロリ小学生の千枝だから、射精なんてできないよな。

 でもそれで良い、男のなんかよりロリマンコの方が断然良い。

 男のものなんて、ロリマンコとは全然比べ物にならない。


「さて、まずはパンツを下ろしてっと」


 便座に腰掛けてパンツを下ろす。

 するとさっき千枝が見せた時よりも、より一層染みが広がっていた。


 さては千枝の奴、俺の為にマンコを開発していたな?


 千枝のマンコはゆるゆるになっていたようで、俺が興奮しているうちにいつの間にか染みを作っていたようだ。

 ほんっと、千枝はとんでもないエロガキ女だなあ!


 あ、でも今は俺がエロガキ千枝なんだよな、何だかそれはそれでとても興奮するわ。


「よし、さて出すぞ……!」


 おしりに意識を集中させて踏ん張ると、みくだったものが少しずつ下りて来るのが分かる。


(ふわぁ……ぷろでゅーさー、頑張ってー)

「んんーっ! んんっ……!」


 ついついうなってしまい、とてもロリ小学生に似つかないような声を上げてしまう。

 結構みくのうんこがぶっとくて硬いようで、大分力んでしまう。


「ふんっ……!」

『ボトッ!』


 更に力を入れると、硬そうなみくうんこが便器の中に落ちた。

 元アイドルとは思えない程の異臭を放っていて、ずっと嗅いでいたら鼻が曲がりそうだ。

 これがアイドルみくにゃんの成れの果てと思うと興奮する、しかも千枝の体内を巡ってきたんだものな!


(くっさーい……ぷろでゅーさー、何食べたのぉ?)

「みくをハンバーグにして食べてやったのさ」

(いいなぁ、こずえも食べてほしかったなぁ…)


 催眠補正もあるようで、こずえとの会話が噛み合う。


「悪かったな、今度そのうち、ふわふわのシュークリームにでもして食べてやるよ」

(わぁー、こずえ楽しみぃ……)

「まだ出そうだから踏ん張るか……んんーっ! ふんっ!」

『ブリブリブリッ! ブリュリュ!』


 硬いのは最初の所だけで、残りは結構柔らかい糞が出た。

 みくにゃんは千枝の体内で、ドロッドロのうんこになってたんだな。


 それにしてもくっせー! 早くケツ拭いてとっとと出ちまおうっと。


「あ、トイレットペーパーが無いぞ。どうするよ……」


 この事務所の女子トイレはどうなってるんだ、ちゃんとペーパーの補充くらいしておけよな。

 こうなったら仕方ない、千枝のパンツでケツを拭くしか……ん、待てよ?


「こずえ、大仕事が入ったぞ」

(こずえにお仕事ぉ?)

「トイレットペーパーが切れていて大変なんだ。喜べ、代わりにこずえをトイレットペーパーにしてやるぞ」

(え、ぷろでゅーさー、こずえ、トイレットペーパーじゃない……)


 こずえの意思を最後まで聞かず、早速ワンピースのスカート部分で千枝のケツを拭き始めた。


(や、やだ……ぷろでゅーさー、やめてぇ……臭い、臭いよぉ)

「このうんこは大先輩のみくにゃんだぞ。先輩アイドルに直接触れられるなんて、大変名誉な事じゃないか」

(これうんち……や、嫌ぁ、ぷろでゅーさー、助けて……)


 最後の方は柔らかかったみくにゃんうんこ。

 こずえの拭かれた部分はあっと言う間に真っ黄色に染まり、まるで下痢便を漏らしたかのようだ。


(臭い、臭いよぉ……ママぁ、助けてぇ……ひぐっ、ひぐっ)


 あーあ、こずえの奴も泣いちゃった。どうすっかな、このワンピース。

 さすがにもう臭くて使い物にならないよな。


 うん、汚れた物は汚物入れ行きだな。


「こずえ、ありがとな。おかげでケツがキレイになったぞ」

(ひぐっ……ひぐっ……臭い、嫌ぁ……)


 ワンピースを脱ぐと丸めて、強引に汚物入れの中へ押し込むように突っ込んだ。

 これはこずえなんかじゃない、只の糞塗れになったワンピースなのだ。


(……!)


 こずえの奴、もしかしたらあまりの臭さに気絶してしまったか?

 このまま放置したらどうなるんだろう、死んじゃうんかな?

 ま、これで殺すのも勿体ないし、俺が口にすればまたいつでも蘇るから問題ないよな。


 さて、トイレを出るか……って、服が無い。どうするか。

 ま、パンツ一丁でうろついても、俺の能力があればどうにかなるか。

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